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奇人たちの晩餐会 USA

奇人たちの晩餐会 USAの画像・ジャケット写真

奇人たちの晩餐会 USA / ポール・ラッド
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全体の平均評価点:(5点満点)

9

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旧作

ジャンル :

「奇人たちの晩餐会 USA」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

フレンチ・コメディの名作『奇人たちの晩餐会』をドリームワークスが大胆にリメイク。“変人を集めて笑うこと”をテーマに開催される食事会を中心に繰り広げられるドタバタ劇を描く。監督は「オースティン・パワーズ」シリーズのジェイ・ローチ。

「奇人たちの晩餐会 USA」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

アメリカ

原題:

DINNER FOR SCHMUCKS

「奇人たちの晩餐会 USA」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:9件

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1〜 5件 / 全9件

リメイク大失敗じゃね?フランス語のあの響きがないのもマイナス。

投稿日:2011/02/24 レビュアー:MM3

オリジナルがかなり面白かったんで、リメイクの本作も観ました。

でもこれは・・・・・・・
面白くないです・・・・・。

まあ、オリジナルより劣るだろうとはなんとなく予想してましたが
全然面白くないんです。

バカを1人晩餐会に連れてくるという基本設定は同じなんですが、
その他のネタをいじりすぎな気がします。
おばかとのファーストコンタクトもイマイチ面白くない。
オリジナルはほぼ部屋でのやりとりでしたが、本作はけっこう動くし、
決定的な違いは「晩餐会」が開かれること。

あと、キャスト。
オリジナルのおばかなブスカワおやじ役のジャックヴィユレにはかないません(汗
それと、おっさんを連れてきた男とその友人の「ガヤぶり」も最高に笑えたんですが、
それが無いんですよねえ。

観る前からマイナスポイントだった点(=それを承知で観ましたが)は、
コメディ調のフランス語の、ぽわーんぽわんした「音」の響きが
英語になってしまってなくなったこと。

ってことで、オリジナルがかなり面白かった印象が強いせいもあるんでしょうけど、
ガッカリ感がハンパなかったです。

べベール監督(本作では製作)はこれでOKだったんだろうか?とまで思ってしまう。
しかも、サーシャバロンコーエンも名を連ねてるのに、
このビミョーな仕上がりはいかがなもんかなあ???

オリジナルを未見ならば、ゆるーいコメディとして楽しめたのかも・・・・!?

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・・・・

投稿日:2011/02/10 レビュアー:エロエロ大魔神

俺も参加できると思います!笑えました

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評価の高いご本家がなかなか借りられないので

投稿日:2011/11/23 レビュアー:飛べない魔女

とりあえずこちらを。
製作総指揮のところにご本家の監督さんの名前があるということは
ご本家監修のもとに、分家が作られているというわけですな。

スティーブ・カレル演じるバリーは、おバカというよりは、マニアックな人ですよ。
決しておバカさんではありませんし、その才能ったら常人を超越してますから。
ただ空気読めないというか、うっというしいというか・・・そういう意味ではおバカさんかも?
本人はいたって親切のつもりで行動していても、周りに迷惑がかかってしまうという空回りの人です。
まあ、スティーブ・カレル VS ポール・ラッドということで
ドタバタコメディにちょっぴり人情エッセンスあり・・ってところですかね。
笑いどころはどこ?・・ってな感じであまり笑えませんが
なんにも考えずにボケッと観るにはうってつけの映画かもしれません。

いずれにしても、本家本元の方を早く見てみたいものです。

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酷評多いっすねぇ

投稿日:2011/03/02 レビュアー:Don Vito(引退)

オリジナルを見てないので、変なハードルを作る事無く本作を見ました。
(ちなみにオリジナルは、ココのリストでずっと1位に置いてあるんですが、届く気配はありません…)

タイトルがタイトルなだけに、もっと激しいキャラを連想してたんですが、
ほんわか間抜けキャラメインで、ちょっと物足りなさを感じました。
それでも主役がスカウトした男と、その男の上司との、マインドコントロール(?)対決全3ラウンドには、私のツボでした。
終盤へ向かってお約束のハートウォーミングな展開も、タイトルからそこまで予想してなかったので、意外でした。

オリジナルを見ていないせいか、普通のハートフルコメディーとしては、結構楽しめました。いや、むしろ好きな方かもしれません。
なんか、ますますオリジナルが見たくなりました…。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

意味ありげな邦題

投稿日:2011/02/24 レビュアー:デジコン

1998年フランス製映画のUSA版リメイク。

あらすじは、メンバーが開く晩餐会にそれぞれ奇人をパートナーとして連れてきて、アホ度合いを競うというものです。
主人公を取り巻く登場人物は風変わりなキャラクターが出てきますが、イマイチな印象。
自分としてはもう少し晩餐会のシーンが長くて、そこでの怪しく奇抜な人物達が繰り広げる異様な世界観を期待していました。

主役がスカウトするアホのパートナーは「40歳の童貞男」で主演したスティーヴ・カレルです。適役だとは思いますが、
弾け切れていないのか、主役との噛みあわせが悪いのか、どうにも煮え切らない空気感。
クスっと笑えるシーンはありますが、抱腹絶倒って程ではありません。

タイトルと登場人物、大まかなあらすじから、どの趣旨の期待感を持っているかで評価は上下すると思います。
軽く“ベタ”なジョークでOKなら楽しめるでしょう。ラストはほんわかします。

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奇人たちの晩餐会 USA

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リメイク大失敗じゃね?フランス語のあの響きがないのもマイナス。

投稿日

2011/02/24

レビュアー

MM3

オリジナルがかなり面白かったんで、リメイクの本作も観ました。

でもこれは・・・・・・・
面白くないです・・・・・。

まあ、オリジナルより劣るだろうとはなんとなく予想してましたが
全然面白くないんです。

バカを1人晩餐会に連れてくるという基本設定は同じなんですが、
その他のネタをいじりすぎな気がします。
おばかとのファーストコンタクトもイマイチ面白くない。
オリジナルはほぼ部屋でのやりとりでしたが、本作はけっこう動くし、
決定的な違いは「晩餐会」が開かれること。

あと、キャスト。
オリジナルのおばかなブスカワおやじ役のジャックヴィユレにはかないません(汗
それと、おっさんを連れてきた男とその友人の「ガヤぶり」も最高に笑えたんですが、
それが無いんですよねえ。

観る前からマイナスポイントだった点(=それを承知で観ましたが)は、
コメディ調のフランス語の、ぽわーんぽわんした「音」の響きが
英語になってしまってなくなったこと。

ってことで、オリジナルがかなり面白かった印象が強いせいもあるんでしょうけど、
ガッカリ感がハンパなかったです。

べベール監督(本作では製作)はこれでOKだったんだろうか?とまで思ってしまう。
しかも、サーシャバロンコーエンも名を連ねてるのに、
このビミョーな仕上がりはいかがなもんかなあ???

オリジナルを未見ならば、ゆるーいコメディとして楽しめたのかも・・・・!?

・・・・

投稿日

2011/02/10

レビュアー

エロエロ大魔神

俺も参加できると思います!笑えました

評価の高いご本家がなかなか借りられないので

投稿日

2011/11/23

レビュアー

飛べない魔女

とりあえずこちらを。
製作総指揮のところにご本家の監督さんの名前があるということは
ご本家監修のもとに、分家が作られているというわけですな。

スティーブ・カレル演じるバリーは、おバカというよりは、マニアックな人ですよ。
決しておバカさんではありませんし、その才能ったら常人を超越してますから。
ただ空気読めないというか、うっというしいというか・・・そういう意味ではおバカさんかも?
本人はいたって親切のつもりで行動していても、周りに迷惑がかかってしまうという空回りの人です。
まあ、スティーブ・カレル VS ポール・ラッドということで
ドタバタコメディにちょっぴり人情エッセンスあり・・ってところですかね。
笑いどころはどこ?・・ってな感じであまり笑えませんが
なんにも考えずにボケッと観るにはうってつけの映画かもしれません。

いずれにしても、本家本元の方を早く見てみたいものです。

酷評多いっすねぇ

投稿日

2011/03/02

レビュアー

Don Vito(引退)

オリジナルを見てないので、変なハードルを作る事無く本作を見ました。
(ちなみにオリジナルは、ココのリストでずっと1位に置いてあるんですが、届く気配はありません…)

タイトルがタイトルなだけに、もっと激しいキャラを連想してたんですが、
ほんわか間抜けキャラメインで、ちょっと物足りなさを感じました。
それでも主役がスカウトした男と、その男の上司との、マインドコントロール(?)対決全3ラウンドには、私のツボでした。
終盤へ向かってお約束のハートウォーミングな展開も、タイトルからそこまで予想してなかったので、意外でした。

オリジナルを見ていないせいか、普通のハートフルコメディーとしては、結構楽しめました。いや、むしろ好きな方かもしれません。
なんか、ますますオリジナルが見たくなりました…。

意味ありげな邦題

投稿日

2011/02/24

レビュアー

デジコン

1998年フランス製映画のUSA版リメイク。

あらすじは、メンバーが開く晩餐会にそれぞれ奇人をパートナーとして連れてきて、アホ度合いを競うというものです。
主人公を取り巻く登場人物は風変わりなキャラクターが出てきますが、イマイチな印象。
自分としてはもう少し晩餐会のシーンが長くて、そこでの怪しく奇抜な人物達が繰り広げる異様な世界観を期待していました。

主役がスカウトするアホのパートナーは「40歳の童貞男」で主演したスティーヴ・カレルです。適役だとは思いますが、
弾け切れていないのか、主役との噛みあわせが悪いのか、どうにも煮え切らない空気感。
クスっと笑えるシーンはありますが、抱腹絶倒って程ではありません。

タイトルと登場人物、大まかなあらすじから、どの趣旨の期待感を持っているかで評価は上下すると思います。
軽く“ベタ”なジョークでOKなら楽しめるでしょう。ラストはほんわかします。

1〜 5件 / 全9件