バイオハザードIV アフターライフ

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バイオハザードIV アフターライフ / ミラ・ジョヴォヴィッチ
全体の平均評価点:
(5点満点)

190

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「バイオハザードIV アフターライフ」 の解説・あらすじ・ストーリー

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演によるアクションホラーシリーズ第4弾。東京・渋谷からT-ウイルスが増殖を始めて4年後、世界規模でアンデッドが徘徊する中、刑務所に残された生存者を安全地帯「アルカディア号」に導くために、再びアリスが立ち上がる。※PG12※一般告知解禁日:11月5日

「バイオハザードIV アフターライフ」 の作品情報

製作年: 2010年
製作国: アメリカ
原題: RESIDENT EVIL: AFTERLIFE

「バイオハザードIV アフターライフ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

バイオハザードIV アフターライフの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
97分 日 英 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PG-12 RDD80091 2010年12月22日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
138枚 7人 8人

【Blu-ray】バイオハザードIV アフターライフ(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
97分 日本語・英語 1:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/英語
2:DTS-HD Master Audio/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PG-12 BRR80091 2010年12月22日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
40枚 0人 1人

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ユーザーレビュー:190件

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1〜 5件 / 全190件

お気楽娯楽映画大好きですみませんねー

投稿日:2011/01/05 レビュアー:

なんだかカスだのう○こだの酷い書かれようだけど、そこまで言われるほどヒドイとは思わない。
そもそもこれだけ有名なシリーズ,全く中味を知らずにしかも「4」から初めて観るって人は少ないはず。確かに、前作、前々作もあんまり出来が良いとは思わなかったけど、それでもこの手のアクション映画としてはそれなりに十分面白かった。だから本作も(それなりに)楽しみにしてたわけで、あんまり酷く書かれると自分の嗜好をバカにされたようで(実際こんなもん面白がるなんてとバカにされてるんだろうけど)ちょっと気分が悪い。
ええ、ええ。
マトリックス風アクションシーンや物体X的変身系ゾンビ、忍者スタイル風アリスのアクション、なんだか新鮮味が薄くて驚きが足りないのは事実。
集団ゾンビを見慣れた上に弱すぎて怖くないので異種投入したけどやっぱり二番煎じの感は免れないし
よふさかしさんが褒めている立体的なアクションの構成がDVDでは迫力に欠けるのも
どうもアリス以外のキャラが生きてないのもイマイチ・・・
じゃあやっぱりダメダメかっていうと、もっとグダグダのSFホラーもどきに比べたら数段良いので、私はOKです!
この手のキワモノが好きな方は多分どうしようもないのを色々観てきてると思う。これはこの手でありながらA級作品の役者、質感がある。
はっきりいって、それだけでイイ!
ゾンビに引っかかれるだけで傷から感染してしてしまうというシリーズの前提があるから、手を伸ばすゾンビの群の中をアリスが肌剥きだしで逃げるだけでハラハラする。
でも「バイオハザード」初めてって人には「1」をオススメします。あれは緊張感があって面白かった。
「2」「3」で超人化してしまいアニメ風になりすぎたアリスを、本作の冒頭でいったん白紙にする所なんか原点回帰ぽくて良いじゃないスか。

レビューがデフォルトで人気順に並ぶようになったんで、どうせ誰も読んでくれないし・・・とひがみというか、レビューするのもめんどくさくなった今日この頃、こういうラクに見られる娯楽作をけっこう楽しみにしている(私のような)軽いファンも少なくないはず、と思い。。。でも、やっぱり、借りようかどうしようか迷ってほんとにレビューを必要とする人には読んでもらえないんだろうなあ。

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3Dじゃなければ、過去3作と区別が付かない(爆

投稿日:2010/12/04 レビュアー:みむさん

これを付き合いで見に行くために、DVDで過去3作観たんですが、
内容カラッポ系シリーズだということがわかり、
本作にも期待してませんでした。

今回も内容はミラのアクションを魅せるための映画って感じがするので
そっちに力注いで、説明なんかせずにスピード感で押し切ってしまえ!
みたいな感じがやはりしました。


日本を意識してか、オープニングは東京だし、
中島美嘉も出てきたけれど・・・・・・
なーんか、ノレないこのシリーズ・・・・(泣


シリーズファン、ゲームファンには満足できる内容だったかもしれないけど、
私は今回もダメでした。

まあ、それも織り込み済みだったので、ガッカリ感はなかったです。

ただ、どっちにしろ、観るのなら、劇場で3Dで観たのは正解でした。
後付3Dといわれてる3D映画がイマイチ3Dの醍醐味が感じられない中、
撮影時から3Dカメラ使用で撮影した本格3Dということで、
映像はなかなかでした♪


それだけに、これ、DVD(=2D)で観たら、
内容がカスカスなだけに、私は多分過去3作と区別が付きません(爆

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ゲームファン必見

投稿日:2010/11/28 レビュアー:ロンリー火真西

前作Vはおもしろくありませんでしたが、今作はおもしろかったです
ゲームファンでなくとも楽しめると思います
もちろんアクション映画としてですが。。

ゲームファンならなおおもしろいでしょう
あのクレアはやっぱりクレア・レッドフィールドだった、そして兄大好きなキャラクター、クリス・レッドフィールドが登場し興奮状態でした。

そして大男のクリチャーはゲーム5で登場するキャラクター

3D映像が活きている映画で飛び出すアクションシーンにドキドキ。。
マトリックス風のアクションシーンもありますが決してマネではなく、ゲームもあんな感じなので仕方ないです。

今回アリスが特殊能力を奪われてしまうので、アリスが強すぎておもしろくないという事もなく、その辺の緊張感もよかったです
ただアリスは元特殊部隊員ですので、並の戦闘能力ではありません。

とにかくおもしろかったです。

ゲームファンしかわからないと思いますが、最後に出てきたのは操られたジル・バレンタインでしょか?
だとしたらまんまゲームのバイオ5ですね
クリスとの絡みも・・・?
続編も楽しみです。

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A級60点(まあまあ)ネタバレ

投稿日:2010/11/26 レビュアー:ホヨマックス

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劇場3Dで観た。こ〜んなもんしょ!

物語は渋谷から始まる。道端でゾンビ中島美嘉がおっさんをガブリンコ^^
渋谷の地下にアンブレラの基地があって、そこにアリス軍団が道場破りのごとく殴り込む!
「ジョボヴィッチ」の分身がい〜っぱい出て来てみ〜んなやっつけちゃんだ^^

ほんで舞台は外国に移りプロペラ機に乗って移動したりどっかに籠城したり
しながらゾンビと戦う訳だが「処刑マジニ」のキャラにはお〜ったまげた!
頭巾を被り巨大な斧ハンマーを振り回す大型殺人鬼。
そいつと戦うのが「アリ・ラーター」だが
主人公でもないのにスローモーションでえっれ〜格好つける・・ウザ・・^^
「 プリズンブレイク」の「ウェントワース・ミラー」も出てるが地味だ・・。

他の ホラーキャラ
「アジュレ」頭が長い首ごと2つに割れるキモイ犬。
「 住民マジニ」ゾンビではないがクチがエイリアン・・とにかく、人を襲う。
もやはゾンビ映画じゃないね。「寄生」されたもんがアリスらを襲う物語。
ゲームを映画化して駄作連発中の「ウーヴェヴォル」よりはマシかぁ?^^^^

まだまだ色々と書きたいが、まぁ楽しく観てくれぃっ!^^

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アクション映画に的を絞った舵取り

投稿日:2011/01/11 レビュアー:JUCE

前作『RESIDENT EVIL 』でもはや超人と化してしまい、
もはや敵なし状態になってしまったアリス。
『ハイランダー』のラッセル・マルケイ監督がメガホンを取っていましたが、
終末思想、ゾンビ、アクション、サスペンス、ロマンスとあまりに何でもあり過ぎで
何の映画なのか分からない状態になってしまっていました。

そんな反省からでしょうか。
監督も一作目のポール・W・S・アンダーソンに戻り、
内容も基本的にはアクション映画に絞るという原点に帰った以上にシンプルに
なりました。
すでにゾンビなんて雑魚キャラで蚊帳の外、ホラー的要素も極めて薄くなりました。

アンブレラ vs. 生き残った人類。なんとこんな単純な図式に。
しかしシリーズ物ですから、前作のシチュエーションを引き継がなければなりません。
そこでオープニングが開けるや否や前作までの設定をぶち壊す
二つの荒技を繰り出します。
この二つの荒業が物語をシンプルにすることを可能にしました。
「ああっ、クローンたちって、ゾンビと同じくらいのあつかいなんだ」と
ちょっと不憫にはなりましたが、私はこのシンプル化は成功だったと思います。
ラッセル・マルケイ監督の『ハイランダー』は大好きですが、
ちょっと『RESIDENT EVIL 』は無理がありすぎでした。
まあホラー的な要素まで、削ってしまったのはどうかなとも思いますが。

アクション的にはこれと言って新鮮味にかける点が気にはなりました。
特に『マトリックス』からの引用が非常に目につきます。
いっそあのカンフースタイルで「おいでおいで」するようなパロディを
いれてくれれば面白かったのにと思います。
唯一アクションの空間の使い方が立体的になったのが良かったですね。
これは3Dを意識してのことでしょうが、2Dでも効果を発揮していると思います。

シンプルで特筆すべき深みもありませんが、
まさにアクションステージをアリスがクリアしていくというゲーム的な展開で
スカっと楽しめる作品になりました。

エンディングロール後の一コマ、さらに続編をつくる気満々です。
あの人気キャラの登場でまた人を呼ぼうとするその逞しさ、恐れ入ります。

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