冒険してもいいコロ!

冒険してもいいコロ!の画像・ジャケット写真

冒険してもいいコロ! / リーリー・ソビエースキー

全体の平均評価点:(5点満点)

3

全体の平均評価点:

DVD

ジャンル :

「冒険してもいいコロ!」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

ピンク映画専門の会社に就職した女の子を主人公にしたエッチでキュートなラブコメディ。優等生でSEX恐怖症のジョディは、憂鬱な日々を過ごしていたが、ある日裸だからこそ嘘偽りなく見えるものもあることに気付く。リーリー・ソビエスキー主演。

「冒険してもいいコロ!」 の作品情報

作品情報

製作年: 2009年
製作国: アメリカ
原題: FINDING BLISS

「冒険してもいいコロ!」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

フリントストーン2/ビバ・ロック・ベガス

シャンヌのパリ、そしてアメリカ

ラブソングができるまで

スターシップ・トゥルーパーズ

ユーザーレビュー:3件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 3件 / 全3件

意外に真面目なエロコメ ネタバレ

投稿日:2010/06/04 レビュアー:まりもってぃ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

この邦題で検索をかけたら
飯島愛のDVDにヒットしましたけど^^;
「頃」が「コロ」になっただけ、という…。
あ、「!」も付いてるわね。。

子供時代のトラウマから
sex恐怖症になってしまった主人公のジョディ。
大学院映画科を優秀な成績で卒業したものの、
希望する映画監督への道は程遠く、
やっと辿りついた就職先がなんとピンク映画製作会社で…!
もぅ、アッチ方面にはウブなジョディが
かなり変態な周囲に戸惑う様子が可笑しくてね^^

設定が設定ですので下ネタ連発だし、
ナイスバディなお姉さん?も沢山出てきます。
完全無修正版ということでそういった映像もあるのですが、
でもカラッとした演出なので全然イヤラシさを感じさせません。
これは所謂男性目線のHな映画を期待すると肩すかしかも?
何故ならその根底に流れるものはヒューマンだったり
ラブロマンスだったりするからです。
ラストは意外にほっこりさせられますし、
女性の方も敬遠しないで見て頂きたいと思いますね。

主演のリーリー・ソビエスキーの名は今回初めて知ったのですが、
過去の作品履歴を見るとそこそこ出演しているのですね^^;
割と知性を感じさせる顔立ちなのですが、体は結構なナイスバディでした。

ポルノスターBlissの意外な正体などちょっとしたサプライズもあり、
中だるみ感も多少感じられるものの意外な掘り出し物でした。
キーマンとなるポルノスターの名前Blissは何気に
ジョディの幸せ探しという原題の意味合いとかけてありますしね。
それから映像技術のセンスも結構良かったです。

それにしても『噂のアゲメン…』でも感じたことなのですが
セリフとはいえ子役にbl*w j*bとか言わせちゃっていいの〜?!

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

表情が、やはり分かり難いな。

投稿日:2010/05/27 レビュアー:元レンタルビデオ店長

リリー・ソビエスキー主演のラブ・コメディ。美人さんなのだが、いまいち顔の表情が分かり難い人なので、ラブ・コメなんて出来るのかな?と思ったが、やはり表情が分かり難い人だ。それにSEX恐怖症には見えないな。
ストーリーは分かりやすく、オクテな女性がポルノ会社に勤めて、全てをさらけ出した人達を見て変って行くという話。下ネタも、ソビエスキーの脱ぎっぷりも中途半端で微妙なんだが、自主制作映画を作っている途中での話は良かった。なんだか「26世紀青年」みたいな映画を遠まわしにいっているようでもあるな。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

楽しめました

投稿日:2011/01/28 レビュアー:ひぃ

B級なりに楽しめました。
なかなかWOW!なシーンもあるけど、そんなにエロエロしてないし(笑)
リーリー・ソビエスキーがとってもキュートでかわいかった!

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 3件 / 全3件

冒険してもいいコロ!

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:3件

意外に真面目なエロコメ

投稿日

2010/06/04

レビュアー

まりもってぃ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

この邦題で検索をかけたら
飯島愛のDVDにヒットしましたけど^^;
「頃」が「コロ」になっただけ、という…。
あ、「!」も付いてるわね。。

子供時代のトラウマから
sex恐怖症になってしまった主人公のジョディ。
大学院映画科を優秀な成績で卒業したものの、
希望する映画監督への道は程遠く、
やっと辿りついた就職先がなんとピンク映画製作会社で…!
もぅ、アッチ方面にはウブなジョディが
かなり変態な周囲に戸惑う様子が可笑しくてね^^

設定が設定ですので下ネタ連発だし、
ナイスバディなお姉さん?も沢山出てきます。
完全無修正版ということでそういった映像もあるのですが、
でもカラッとした演出なので全然イヤラシさを感じさせません。
これは所謂男性目線のHな映画を期待すると肩すかしかも?
何故ならその根底に流れるものはヒューマンだったり
ラブロマンスだったりするからです。
ラストは意外にほっこりさせられますし、
女性の方も敬遠しないで見て頂きたいと思いますね。

主演のリーリー・ソビエスキーの名は今回初めて知ったのですが、
過去の作品履歴を見るとそこそこ出演しているのですね^^;
割と知性を感じさせる顔立ちなのですが、体は結構なナイスバディでした。

ポルノスターBlissの意外な正体などちょっとしたサプライズもあり、
中だるみ感も多少感じられるものの意外な掘り出し物でした。
キーマンとなるポルノスターの名前Blissは何気に
ジョディの幸せ探しという原題の意味合いとかけてありますしね。
それから映像技術のセンスも結構良かったです。

それにしても『噂のアゲメン…』でも感じたことなのですが
セリフとはいえ子役にbl*w j*bとか言わせちゃっていいの〜?!

表情が、やはり分かり難いな。

投稿日

2010/05/27

レビュアー

元レンタルビデオ店長

リリー・ソビエスキー主演のラブ・コメディ。美人さんなのだが、いまいち顔の表情が分かり難い人なので、ラブ・コメなんて出来るのかな?と思ったが、やはり表情が分かり難い人だ。それにSEX恐怖症には見えないな。
ストーリーは分かりやすく、オクテな女性がポルノ会社に勤めて、全てをさらけ出した人達を見て変って行くという話。下ネタも、ソビエスキーの脱ぎっぷりも中途半端で微妙なんだが、自主制作映画を作っている途中での話は良かった。なんだか「26世紀青年」みたいな映画を遠まわしにいっているようでもあるな。

楽しめました

投稿日

2011/01/28

レビュアー

ひぃ

B級なりに楽しめました。
なかなかWOW!なシーンもあるけど、そんなにエロエロしてないし(笑)
リーリー・ソビエスキーがとってもキュートでかわいかった!

1〜 3件 / 全3件