かいじゅうたちのいるところ

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かいじゅうたちのいるところ / キャサリン・キーナー
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「かいじゅうたちのいるところ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

モーリス・センダックの名作絵本を「マルコヴィッチの穴」「アダプテーション」の鬼才スパイク・ジョーンズ監督が実写映画化。ひょんなことから不思議な島へとやって来た感受性豊かな少年が、ちょっとこわくて愛嬌あるかいじゅうたちと繰り広げる冒険の数々を、ユニークかつイマジネーションあふれる映像で描き出す。やんちゃな8歳の少年マックスは、母と姉との3人暮らし。ある日、かまってもらえない寂しさから母と衝突してしまい、そのまま家を飛び出したマックス。ふと気づくとボートで大海原へとこぎ出し、見知らぬ島までやって来てしまう。なんとそこには、不思議なかいじゅうたちが暮らし、ひょんな成り行きからマックスは王として迎えられるのだったが…。

「かいじゅうたちのいるところ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2009年
製作国: アメリカ
原題: WHERE THE WILD THINGS ARE

「かいじゅうたちのいるところ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:107件

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1〜 5件 / 全107件

ストレート過ぎたのか?。 ネタバレ

投稿日:2010/07/29 レビュアー:ナナメ歩き

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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少年マックスは悪戯好きの明るい少年
お姉ちゃんやお母さんにまだまだ甘えたい年頃
感情を素直にぶつけるが二人共分かってくれない
そしてお母さんを誰かに取られると感じた瞬間
マックスは感情を爆発させ家を飛び出してしまう、、、

本作低年齢向けとのことで、子供達を招き試写を行ったが不評だったとの事
そりゃそうでしょ、子供達が一度は感じた事がある疎外感がテーマなのだから
楽しいという感想はおろか、まだ理解出来ない不快感を感じたことでしょうね
そして追加シーンや再編集を経て公開されたのが本作だそうだが
やはりテーマがテーマだけに深みに踏み込み込んでしまった感はします。

細かいプロットや繋がりは元が絵本なので、そこは割り切るしかないかな(笑)
かいじゅう達も疎外され辿り着いた先がこの地だったんでしょう
マックスを王様に祭り上げたのも期待ではなく退屈しのぎに過ぎず
端からイレギュラーな存在だけに最後は想像の付くところですが
それに至るまでの過程はファンタジーとして楽しめました
ですが、やはりかいじゅう達も同じ感情に翻弄されていただけに
傷の舐めあいから進展できなかったのは残念なところでしょうか
子供だけでなく大人も身近に感じる負の感情がテーマだけに
観客は観ていて辛かった様に感じますね。

今時CGを使わず、着ぐるみのみだったのは良かったです
かいじゅう達の表情や動きは素晴らしく
ビジュアル的には非常にクオリティーの高い作品だけに
もう少し楽しい感情を表に出してればと悔やまれますが
個人的には大人も十分鑑賞に耐えうる作品だと思います。

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おっさんみたいな「ブスカワかいじゅうワールド」がまるで・・・

投稿日:2010/05/22 レビュアー:MM3

劇場で字幕・吹き替え両方見ました。
これもヘンなツボに入ってしまい、
DVDを購入して鑑賞。合計3度目の鑑賞です。

絵本では数ページしかないこの話、
どんな盛り方になってるんだろう?っていう上に
「マルコヴィッチの穴」のスパイクジョーンズだっていうもんだから、興味深々でした。
かいじゅうが実写っていうのも。

人によっていろんな見方がありそうです。

私の場合・・・

子供の「ママ、もっと遊んで!もっとかまって!!」
っていう”ママに甘えたい子供”
の気持ちがストレートに伝わりおかあさん的視点で観れた

おっさんみたいなブスカワかいじゅうの世界が
まるで子供社会(大人もありうる)の縮図のようで
いるよな、こういうヤツっていう視点で観れた

おっさんみたいなかいじゅうが、
ちょっと鼻水(みたいなの)たれてたり、
「あぉぉぉぉーーーーぅ」の鳴き声と表情がなんともいえない
可愛さと不細工さが混じってよかった

などなど、単純な絵本が元ではあるものの
無駄に広げたわけじゃないんだと思いましたし、
むしろ結構楽しめちゃいました。

マックスがかいじゅうワールドに行って
キャロルたちを見て、しばらく過ごすうちに
冷静になっていくところなんかまるで
「他人のフリ見てわがフリ直せ」の言葉が浮かびました。

これも、万人ウケするとは思わないけれど、
私はツボにハマッちゃったのです♪


これは、吹き替えもなかなかよかったです。

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だいすき!だいすき!だいすき!ぼくのこえはとどいてるの?

投稿日:2010/05/05 レビュアー:KASPAR

【劇場鑑賞】
さてと今年初めての映画館鑑賞は、『パーフェクトゲッタウェイ』『Dr.パルナサスの鏡』『かいじゅうたちのいるところ』の3本を観てきました♪

どれも個人的には面白かったんすけど、どれもけっこう観る人を選びそうな感じも・・・とりあえず今日は、ママさんたちにのみターゲットを絞った『かいじゅうたちのいるところ』を紹介いたします♪

□■□■□■□■□

これはもしかしたらほとんどの大人にとっては、"なにこれ?ぜんぜん意味わかれへんし、ぜんぜんおもんない!"っつー映画かもしれん・・・

ほんで、ほとんどの子供達にとっても"なにこれ?ぜんぜん意味わかれへんしぜんぜんおもんない!"っつー映画かも・・・

実際、自分もむちゃくちゃ心に響いたか?って聞かれたら"うーん・・・"って言葉に困りそう・・・(;^_^A

ただこれは、世の"ママさん"たちは涙なしには観られへん映画やないやろか?

っつーのもこの映画にあるものはたったひとつやから・・・

この映画にあるのは、こどもから母親への一直線な愛情だけやから・°・(ノД`)・°・

この映画自体が、一種の"大好きなママへのラブレター"の形をとってあるんよねー^_^

せやから、当事者の子供達にはよくわからへんやろし、母でない大人にもよくわかれへんと思う(自分も含めてやけどw)・・・

□■□■□■□■□

ここまで"子供の母にたいする愛情"1本に焦点を描いたことは、賛否が分かれるとこやと思うけど、個人的にはこの映画はこれでええような気がする・・・

がっかりする人も多いかもしれんけど、元々が絵本やし、やっぱ絵本は母と子のための世界やから、その絵本を愛情をもって子供に読み聞かせてる世界中の母親のためだけに存在する映画があってもええんやないやろか?

大好きな息子をもつ母親の為だけに存在する映画があってもええやんか!

ちいさいお子さんをもつママさんたちは、ぜひぜひ子供と一緒に観に行ってください♪

これは、貴女たちの為の映画です♪

そして観終って映画館を出てきたあとは、きょとんとしてる子供達をぎゅっとぎゅーーーっと抱きしめてあげてください^_^

※これは、スパイク・ジョーンズ監督が自らの母親へ宛てたプライベートなラブレターやないのか!?なんて思う今日この頃(・〜・)

個人的満足度 77点! オススメ度 70点!(観る人を極端に選ぶ可能性大)

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食べてしまいたいほど愛してる

投稿日:2010/06/02 レビュアー:飛べない魔女

僕はかまって欲しいのだ。
僕はひとりではいられないのだ。
僕は愛に飢えているのだ。
だって僕、子供なんだもん、仕方がないじゃない。
自分のことばかりで振り向いてもくれないママがいけないんだよ。
弟に優しくしてくれないお姉ちゃんだっていけないんだよ。
だからぼくは旅に出た。
どんどんヨットで沖にでた。
旅の果てにたどりついたのは、大きな図体のちょいとまぬけなかいじゅう達の住む島。
かいじゅうはちょっと怖いけど、むくむくふわふわのあったかーいかいじゅうさんだよ。
かいじゅうさん達は、まるで僕の家族みたいだ。
本当の家族になれるかもしれない、こいつらとなら・・・

少年が旅の果てに見つけたものは、やっぱり家族との絆でしょうか?
ここは少年の夢の世界だったのかもしれませんね。

かいじゅうのKWが言うセリフ、

『食べてしまいたいほど愛しているのよ・・』

これは少年のママの気持ちを代弁した言葉のように思いました。
母の愛はときに厳しく、ときに残酷で、ときに寛容なもの。
でもいつだって我が子への愛情に溢れているものです。
少年マックスがそれに気がついてくれてよかった。

CGでない着ぐるみのかいじゅうの表情がとても豊かで柔らかく、意外にもウルッときた私です。

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がっかりです。 ネタバレ

投稿日:2010/05/08 レビュアー:モアイ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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映画館の告知ポスターに一目ぼれして見に行った作品でした。

ふわふわしたほっこり系ストーリーではないです。
お子様にはお見せにならなくてもいいと思います。

全く癒されませんよ。

なんだか残念なんです。
うんざりしてくるんです。

子供のきぐるみの汗ばんだ酸っぱい感じや
かいじゅうのもじゃもじゃに奇妙な虫がいそうで。

せめて、子供がママに一言謝れば
うるっときたかもしれないのですが・・・

自分のインスピレーションを信じ今年最初の映画館だったのに、
大絶賛の「アバター」にしておけばよかった。
なんでこっちにしちゃったんだろう。
センスのない自分にとてつもなくがっかりです。

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1〜 5件 / 全107件

かいじゅうたちのいるところ

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:107件

ストレート過ぎたのか?。

投稿日

2010/07/29

レビュアー

ナナメ歩き

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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少年マックスは悪戯好きの明るい少年
お姉ちゃんやお母さんにまだまだ甘えたい年頃
感情を素直にぶつけるが二人共分かってくれない
そしてお母さんを誰かに取られると感じた瞬間
マックスは感情を爆発させ家を飛び出してしまう、、、

本作低年齢向けとのことで、子供達を招き試写を行ったが不評だったとの事
そりゃそうでしょ、子供達が一度は感じた事がある疎外感がテーマなのだから
楽しいという感想はおろか、まだ理解出来ない不快感を感じたことでしょうね
そして追加シーンや再編集を経て公開されたのが本作だそうだが
やはりテーマがテーマだけに深みに踏み込み込んでしまった感はします。

細かいプロットや繋がりは元が絵本なので、そこは割り切るしかないかな(笑)
かいじゅう達も疎外され辿り着いた先がこの地だったんでしょう
マックスを王様に祭り上げたのも期待ではなく退屈しのぎに過ぎず
端からイレギュラーな存在だけに最後は想像の付くところですが
それに至るまでの過程はファンタジーとして楽しめました
ですが、やはりかいじゅう達も同じ感情に翻弄されていただけに
傷の舐めあいから進展できなかったのは残念なところでしょうか
子供だけでなく大人も身近に感じる負の感情がテーマだけに
観客は観ていて辛かった様に感じますね。

今時CGを使わず、着ぐるみのみだったのは良かったです
かいじゅう達の表情や動きは素晴らしく
ビジュアル的には非常にクオリティーの高い作品だけに
もう少し楽しい感情を表に出してればと悔やまれますが
個人的には大人も十分鑑賞に耐えうる作品だと思います。

おっさんみたいな「ブスカワかいじゅうワールド」がまるで・・・

投稿日

2010/05/22

レビュアー

MM3

劇場で字幕・吹き替え両方見ました。
これもヘンなツボに入ってしまい、
DVDを購入して鑑賞。合計3度目の鑑賞です。

絵本では数ページしかないこの話、
どんな盛り方になってるんだろう?っていう上に
「マルコヴィッチの穴」のスパイクジョーンズだっていうもんだから、興味深々でした。
かいじゅうが実写っていうのも。

人によっていろんな見方がありそうです。

私の場合・・・

子供の「ママ、もっと遊んで!もっとかまって!!」
っていう”ママに甘えたい子供”
の気持ちがストレートに伝わりおかあさん的視点で観れた

おっさんみたいなブスカワかいじゅうの世界が
まるで子供社会(大人もありうる)の縮図のようで
いるよな、こういうヤツっていう視点で観れた

おっさんみたいなかいじゅうが、
ちょっと鼻水(みたいなの)たれてたり、
「あぉぉぉぉーーーーぅ」の鳴き声と表情がなんともいえない
可愛さと不細工さが混じってよかった

などなど、単純な絵本が元ではあるものの
無駄に広げたわけじゃないんだと思いましたし、
むしろ結構楽しめちゃいました。

マックスがかいじゅうワールドに行って
キャロルたちを見て、しばらく過ごすうちに
冷静になっていくところなんかまるで
「他人のフリ見てわがフリ直せ」の言葉が浮かびました。

これも、万人ウケするとは思わないけれど、
私はツボにハマッちゃったのです♪


これは、吹き替えもなかなかよかったです。

だいすき!だいすき!だいすき!ぼくのこえはとどいてるの?

投稿日

2010/05/05

レビュアー

KASPAR

【劇場鑑賞】
さてと今年初めての映画館鑑賞は、『パーフェクトゲッタウェイ』『Dr.パルナサスの鏡』『かいじゅうたちのいるところ』の3本を観てきました♪

どれも個人的には面白かったんすけど、どれもけっこう観る人を選びそうな感じも・・・とりあえず今日は、ママさんたちにのみターゲットを絞った『かいじゅうたちのいるところ』を紹介いたします♪

□■□■□■□■□

これはもしかしたらほとんどの大人にとっては、"なにこれ?ぜんぜん意味わかれへんし、ぜんぜんおもんない!"っつー映画かもしれん・・・

ほんで、ほとんどの子供達にとっても"なにこれ?ぜんぜん意味わかれへんしぜんぜんおもんない!"っつー映画かも・・・

実際、自分もむちゃくちゃ心に響いたか?って聞かれたら"うーん・・・"って言葉に困りそう・・・(;^_^A

ただこれは、世の"ママさん"たちは涙なしには観られへん映画やないやろか?

っつーのもこの映画にあるものはたったひとつやから・・・

この映画にあるのは、こどもから母親への一直線な愛情だけやから・°・(ノД`)・°・

この映画自体が、一種の"大好きなママへのラブレター"の形をとってあるんよねー^_^

せやから、当事者の子供達にはよくわからへんやろし、母でない大人にもよくわかれへんと思う(自分も含めてやけどw)・・・

□■□■□■□■□

ここまで"子供の母にたいする愛情"1本に焦点を描いたことは、賛否が分かれるとこやと思うけど、個人的にはこの映画はこれでええような気がする・・・

がっかりする人も多いかもしれんけど、元々が絵本やし、やっぱ絵本は母と子のための世界やから、その絵本を愛情をもって子供に読み聞かせてる世界中の母親のためだけに存在する映画があってもええんやないやろか?

大好きな息子をもつ母親の為だけに存在する映画があってもええやんか!

ちいさいお子さんをもつママさんたちは、ぜひぜひ子供と一緒に観に行ってください♪

これは、貴女たちの為の映画です♪

そして観終って映画館を出てきたあとは、きょとんとしてる子供達をぎゅっとぎゅーーーっと抱きしめてあげてください^_^

※これは、スパイク・ジョーンズ監督が自らの母親へ宛てたプライベートなラブレターやないのか!?なんて思う今日この頃(・〜・)

個人的満足度 77点! オススメ度 70点!(観る人を極端に選ぶ可能性大)

食べてしまいたいほど愛してる

投稿日

2010/06/02

レビュアー

飛べない魔女

僕はかまって欲しいのだ。
僕はひとりではいられないのだ。
僕は愛に飢えているのだ。
だって僕、子供なんだもん、仕方がないじゃない。
自分のことばかりで振り向いてもくれないママがいけないんだよ。
弟に優しくしてくれないお姉ちゃんだっていけないんだよ。
だからぼくは旅に出た。
どんどんヨットで沖にでた。
旅の果てにたどりついたのは、大きな図体のちょいとまぬけなかいじゅう達の住む島。
かいじゅうはちょっと怖いけど、むくむくふわふわのあったかーいかいじゅうさんだよ。
かいじゅうさん達は、まるで僕の家族みたいだ。
本当の家族になれるかもしれない、こいつらとなら・・・

少年が旅の果てに見つけたものは、やっぱり家族との絆でしょうか?
ここは少年の夢の世界だったのかもしれませんね。

かいじゅうのKWが言うセリフ、

『食べてしまいたいほど愛しているのよ・・』

これは少年のママの気持ちを代弁した言葉のように思いました。
母の愛はときに厳しく、ときに残酷で、ときに寛容なもの。
でもいつだって我が子への愛情に溢れているものです。
少年マックスがそれに気がついてくれてよかった。

CGでない着ぐるみのかいじゅうの表情がとても豊かで柔らかく、意外にもウルッときた私です。

がっかりです。

投稿日

2010/05/08

レビュアー

モアイ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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映画館の告知ポスターに一目ぼれして見に行った作品でした。

ふわふわしたほっこり系ストーリーではないです。
お子様にはお見せにならなくてもいいと思います。

全く癒されませんよ。

なんだか残念なんです。
うんざりしてくるんです。

子供のきぐるみの汗ばんだ酸っぱい感じや
かいじゅうのもじゃもじゃに奇妙な虫がいそうで。

せめて、子供がママに一言謝れば
うるっときたかもしれないのですが・・・

自分のインスピレーションを信じ今年最初の映画館だったのに、
大絶賛の「アバター」にしておけばよかった。
なんでこっちにしちゃったんだろう。
センスのない自分にとてつもなくがっかりです。

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