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ゴーン・ベイビー・ゴーン

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ゴーン・ベイビー・ゴーン / ケイシー・アフレック

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ゴーン・ベイビー・ゴーン /ベン・アフレック

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「ゴーン・ベイビー・ゴーン」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

「ミスティック・リバー」の原作者デニス・レヘインの傑作ハードボイルド『愛しき者はすべて去りゆく』を、これが監督デビューとなるベン・アフレックが映画化した社会派ミステリー・サスペンス。主演はケイシー・アフレックとミシェル・モナハン。パトリックとアンジーは、ボストンで私立探偵として働く幼なじみのカップル。ある日、4歳の少女アマンダが誘拐される事件が発生し、その3日後、警察の捜査に限界を感じたアマンダの叔母夫婦が、街の裏側に精通するパトリックたちのもとに捜索依頼に現われる。誘拐事件では自分たちの出る幕はないと、あまり気の進まないままアマンダの行方を調べ始めるパトリックとアンジーだったが…。

「ゴーン・ベイビー・ゴーン」 の作品情報

作品情報

製作年:

2007年

製作国:

アメリカ

原題:

GONE BABY GONE

受賞記録:

2007年 NY批評家協会賞 助演女優賞
2007年 LA批評家協会賞 助演女優賞

「ゴーン・ベイビー・ゴーン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ソクラテスの憂鬱

投稿日:2008/10/19 レビュアー:JUCE

このレビューは気に入りましたか? 29人の会員が気に入ったと投稿しています

胸がつまる最後のショット ネタバレ

投稿日:2008/11/17 レビュアー:MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ベン・アフレックの初監督作品。主演は実弟のケイシー・アフレック。ベン・アフレ
ックは初監督ながら非凡さが手に取るようにわかり次回作も期待したいところ。
さらに脚本にも名を連ねているがこっちの方がもっとすごい。もうひとりの脚本家
アーロン・ ストッカードって何者だろうか。

この作品、脚本が非常に凝っている。素晴らしい出来。しかし残念ながら途中の
二転三転させるところが微妙にぶれていていまいち一本筋が通っていない。これ
は脚本ではなく監督の問題。監督の力量を脚本がはるかに超えていたようだ。
しかし前述したとおり監督としてのベン・アフレックもなかなかのものだったのだ
から脚本の素晴らしさは計り知れない。

誘拐事件をベースに話は進んでいくが事件の真相は思わぬ方向に進んでいく。
私立探偵という役どころのケイシー・アフレックだがやや頼りない風貌とは裏腹
にクールで知的、強烈な正義感で真相に迫っていく。結果的には彼は正しいこ
とをした。しかし、観ている人の大半がモーガンフリーマンに共感するのではな
いだろうか。しかし、これは決して許されていいものではない。これを許してしま
えばなんでもありになってしまう。道徳上、善であれば善という図式は必ずしも
正義ではないのだから。彼の判断やとった行動は間違っていない。しかし、これ
またそれが幸せかというと必ずしもそうでもないのだから話は複雑だ。その思い
がこめられた最後のショット、5秒ぐらい同じショットだったろうか。胸がしめつけ
られるような思いになりました。ダメ母親の人格が変わるわけがないことなど、
パトリックにもわかっていたはず。だけどどこかで期待もしていたはず。それでも
現実はやはり変わらず、アマンダは笑顔でひとりでテレビを見ている。。。。
そんなアマンダを見てパトリックは何を思ったのだろうか。秀作です。お勧め。

このレビューは気に入りましたか? 18人の会員が気に入ったと投稿しています

未公開は惜しい!考えさせられます。 ネタバレ

投稿日:2008/09/14 レビュアー:パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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「ミスティック・リバー」の原作者がボストンを舞台に書いた小説の映画化で、ベン・アフレックの初監督作品です。
エド・ハリス、モーガン・フリーマンなどの豪華な出演者といい、その内容といい、未公開にしとくのは惜しい出来だと思います。
ベン・アフレックの実弟ケイシー・アフレックは、全くノーマークの役者だったのですが、「ジェシー・ジェームズの暗殺」とこの映画で一気にブレイクした感があります。この映画の中でも、「若く見えるけど31歳なのよ。」と言われていますが、確かに若く見えます。

小説の舞台はボストン郊外のドチェスターというところだそうで、ボストン出身のアフレックがそのドチェスターで、地元の人を使うことにこだわって撮ったようで、特に冒頭のちょっとドキュメンタリータッチの部分など、小さな街の閉鎖的な雰囲気がよく伝わってきます。私にはケイシーの英語がよくわからないのですが、地元のなまりなんでしょうか。

ボストン郊外の小さな街で、4歳の少女アマンダの誘拐事件が発生。
私立探偵のパトリック(ケイシー)とアンジー(ミシェル・モナハン)のカップルは、アマンダの叔父夫婦から捜査を依頼される。
捜査のためにアマンダの家を訪れたパトリックとアンジーは、アマンダの母親とあばずれぶりと荒んだ環境に驚く。
あまり気がすすまないながらも捜査を進めるふたりだが、その捜査は二転三転、ふたりは生命の危険にまでさらされながら、明らかになった真実とは?

「誘拐」といえば、身代金目当てか性的虐待目当て、と思いがちですが、実は離婚などによってもつれた親権の問題など、家族や親戚が原因であることが大部分を占めると聞いたことがあります。離婚や再婚が多く、家族関係が複雑なアメリカならではでしょうか。
しかもこの映画の場合、実の母親があまりにも酷い。こんな場合、周りの大人は子供の幸せのためにどうすればいいのでしょう。見終わって考え込んでしまいました。

<ネタバレ>
パトリックが最後にとった行動は、確かに「正しい」行動だった。
けれども、アマンダはほんとうにこれで幸せになれるのだろうか?
こんなに酷い母親でも、「可愛い娘を誘拐された、気の毒な母親」だと世間からは同情と共感の目で見られるが、この母親がこの先変わることがあるのだろうか?
着飾ってデートにでかける母親、TVの前にぽつんとひとりで取り残されるアマンダ。
「これが現実」だと突きつけられるラスト、アマンダの未来はあまりにも暗い。

このレビューは気に入りましたか? 15人の会員が気に入ったと投稿しています

問題提起型?

投稿日:2013/05/01 レビュアー:ミルクチョコ

このレビューは気に入りましたか? 14人の会員が気に入ったと投稿しています

正義を貫く事。究極の選択。悲しいかな絶対等存在しない。 ネタバレ

投稿日:2008/10/26 レビュアー:pokorou

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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正義感を持つ人は正しい事を正しいと信じる。
それは決して悪い事では無い。
むしろ良い事だと思っている。

いや…思っていた。

本作では誘拐事件をメインに個々の人間性がとても上手く表現されていた。キャスティングが良かったからか、作品が良かったからか、監督が良かったからか。いや、全てが良かったのではないでしょうか。

ストーリーは一言では言い表せません。

随所に個々の持つ信念、教訓的なセリフが溢れています。

人間には個性があり、個人差があります。
全ての人間が同じ気持ちを持ち、同じ物を好み、同じ行動を取る訳では無い。

「今日は赤い服にするか白い服にするか」程度の選択は簡単な事。
 (私は結構悩みますが…w)

簡単には決められない事もある。

簡単に決めてはいけない事もある。

正義感の強い、自分の正義心を貫きと通した主人公の決断。


私はモーガン宅にパトカーが続々とやって来たシーンでは正直愕然としました。モーガンの妻が子供を抱き、警官が無理やりに抱き抱えていったシーンでは涙が出ました。


出来ればモーガン夫妻に育てて欲しかった。。。
が、それじゃあ、この作品は成立しないんですよね。
理想と現実の違い、罪を犯した者への当たり前の罰…


主人公の彼女は彼の元を去りました。。。


そして、更生すると信じていた子供の母親は以前のままです。。。
母親は子供を家に置いて、出かけます。

主人公と子供と二人、ソファーに座っている。


俺は間違っていたのか… 彼の心からそんな言葉が聞こえた気がした。


子供は絶対に離さないって言ったじゃない…
嘘吐きで勝手な母親。

ちらかった部屋でTVを観ている二人の姿が切なかった。

人はそう簡単に変わるもんじゃない。
幸せとは何を基準に言うのか、幸せの大きさは何で図るのか。

本当に正しかったのは…


何か不完全燃焼な気がする。。。


でも、ここまで考えさせられる作品もなかなか無いです。

万吉さん、魔女さん同様、雑過ぎるこの作品に対しての扱い、不愉快です。

派手でも超大作って訳でも有りませんが、観て損は無い作品だと思います。

良作です。お勧めします。

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ソクラテスの憂鬱

投稿日

2008/10/19

レビュアー

JUCE

胸がつまる最後のショット

投稿日

2008/11/17

レビュアー

MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ベン・アフレックの初監督作品。主演は実弟のケイシー・アフレック。ベン・アフレ
ックは初監督ながら非凡さが手に取るようにわかり次回作も期待したいところ。
さらに脚本にも名を連ねているがこっちの方がもっとすごい。もうひとりの脚本家
アーロン・ ストッカードって何者だろうか。

この作品、脚本が非常に凝っている。素晴らしい出来。しかし残念ながら途中の
二転三転させるところが微妙にぶれていていまいち一本筋が通っていない。これ
は脚本ではなく監督の問題。監督の力量を脚本がはるかに超えていたようだ。
しかし前述したとおり監督としてのベン・アフレックもなかなかのものだったのだ
から脚本の素晴らしさは計り知れない。

誘拐事件をベースに話は進んでいくが事件の真相は思わぬ方向に進んでいく。
私立探偵という役どころのケイシー・アフレックだがやや頼りない風貌とは裏腹
にクールで知的、強烈な正義感で真相に迫っていく。結果的には彼は正しいこ
とをした。しかし、観ている人の大半がモーガンフリーマンに共感するのではな
いだろうか。しかし、これは決して許されていいものではない。これを許してしま
えばなんでもありになってしまう。道徳上、善であれば善という図式は必ずしも
正義ではないのだから。彼の判断やとった行動は間違っていない。しかし、これ
またそれが幸せかというと必ずしもそうでもないのだから話は複雑だ。その思い
がこめられた最後のショット、5秒ぐらい同じショットだったろうか。胸がしめつけ
られるような思いになりました。ダメ母親の人格が変わるわけがないことなど、
パトリックにもわかっていたはず。だけどどこかで期待もしていたはず。それでも
現実はやはり変わらず、アマンダは笑顔でひとりでテレビを見ている。。。。
そんなアマンダを見てパトリックは何を思ったのだろうか。秀作です。お勧め。

未公開は惜しい!考えさせられます。

投稿日

2008/09/14

レビュアー

パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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「ミスティック・リバー」の原作者がボストンを舞台に書いた小説の映画化で、ベン・アフレックの初監督作品です。
エド・ハリス、モーガン・フリーマンなどの豪華な出演者といい、その内容といい、未公開にしとくのは惜しい出来だと思います。
ベン・アフレックの実弟ケイシー・アフレックは、全くノーマークの役者だったのですが、「ジェシー・ジェームズの暗殺」とこの映画で一気にブレイクした感があります。この映画の中でも、「若く見えるけど31歳なのよ。」と言われていますが、確かに若く見えます。

小説の舞台はボストン郊外のドチェスターというところだそうで、ボストン出身のアフレックがそのドチェスターで、地元の人を使うことにこだわって撮ったようで、特に冒頭のちょっとドキュメンタリータッチの部分など、小さな街の閉鎖的な雰囲気がよく伝わってきます。私にはケイシーの英語がよくわからないのですが、地元のなまりなんでしょうか。

ボストン郊外の小さな街で、4歳の少女アマンダの誘拐事件が発生。
私立探偵のパトリック(ケイシー)とアンジー(ミシェル・モナハン)のカップルは、アマンダの叔父夫婦から捜査を依頼される。
捜査のためにアマンダの家を訪れたパトリックとアンジーは、アマンダの母親とあばずれぶりと荒んだ環境に驚く。
あまり気がすすまないながらも捜査を進めるふたりだが、その捜査は二転三転、ふたりは生命の危険にまでさらされながら、明らかになった真実とは?

「誘拐」といえば、身代金目当てか性的虐待目当て、と思いがちですが、実は離婚などによってもつれた親権の問題など、家族や親戚が原因であることが大部分を占めると聞いたことがあります。離婚や再婚が多く、家族関係が複雑なアメリカならではでしょうか。
しかもこの映画の場合、実の母親があまりにも酷い。こんな場合、周りの大人は子供の幸せのためにどうすればいいのでしょう。見終わって考え込んでしまいました。

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パトリックが最後にとった行動は、確かに「正しい」行動だった。
けれども、アマンダはほんとうにこれで幸せになれるのだろうか?
こんなに酷い母親でも、「可愛い娘を誘拐された、気の毒な母親」だと世間からは同情と共感の目で見られるが、この母親がこの先変わることがあるのだろうか?
着飾ってデートにでかける母親、TVの前にぽつんとひとりで取り残されるアマンダ。
「これが現実」だと突きつけられるラスト、アマンダの未来はあまりにも暗い。

問題提起型?

投稿日

2013/05/01

レビュアー

ミルクチョコ

正義を貫く事。究極の選択。悲しいかな絶対等存在しない。

投稿日

2008/10/26

レビュアー

pokorou

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正義感を持つ人は正しい事を正しいと信じる。
それは決して悪い事では無い。
むしろ良い事だと思っている。

いや…思っていた。

本作では誘拐事件をメインに個々の人間性がとても上手く表現されていた。キャスティングが良かったからか、作品が良かったからか、監督が良かったからか。いや、全てが良かったのではないでしょうか。

ストーリーは一言では言い表せません。

随所に個々の持つ信念、教訓的なセリフが溢れています。

人間には個性があり、個人差があります。
全ての人間が同じ気持ちを持ち、同じ物を好み、同じ行動を取る訳では無い。

「今日は赤い服にするか白い服にするか」程度の選択は簡単な事。
 (私は結構悩みますが…w)

簡単には決められない事もある。

簡単に決めてはいけない事もある。

正義感の強い、自分の正義心を貫きと通した主人公の決断。


私はモーガン宅にパトカーが続々とやって来たシーンでは正直愕然としました。モーガンの妻が子供を抱き、警官が無理やりに抱き抱えていったシーンでは涙が出ました。


出来ればモーガン夫妻に育てて欲しかった。。。
が、それじゃあ、この作品は成立しないんですよね。
理想と現実の違い、罪を犯した者への当たり前の罰…


主人公の彼女は彼の元を去りました。。。


そして、更生すると信じていた子供の母親は以前のままです。。。
母親は子供を家に置いて、出かけます。

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俺は間違っていたのか… 彼の心からそんな言葉が聞こえた気がした。


子供は絶対に離さないって言ったじゃない…
嘘吐きで勝手な母親。

ちらかった部屋でTVを観ている二人の姿が切なかった。

人はそう簡単に変わるもんじゃない。
幸せとは何を基準に言うのか、幸せの大きさは何で図るのか。

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何か不完全燃焼な気がする。。。


でも、ここまで考えさせられる作品もなかなか無いです。

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