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エネミーオブU.S.A / シェーン・ウェスト

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「エネミーオブU.S.A」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

突然自分宛てに送られてきた携帯電話。マックス(シェーン・ウェスト)はその携帯電話の指示に従うと金儲けができることに気づく。携帯に届く指示に従いカジノで大儲けをしているときに、カジノを警備しているジョン(エドワード・バーンズ)と、別ルートでマックスを追っていたFBIのグラント(ヴィング・レイムス)に捕まる。二人はマックスを利用し、謎の携帯電話にとどく情報の発信源を探ろうとするが、その先にはエシュロンが...。<BR><BR>

「エネミーオブU.S.A」 の作品情報

作品情報

製作年:

2009年

製作国:

アメリカ

原題:

ECHELON CONSPIRACY

「エネミーオブU.S.A」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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ザ・ホワイトハウス <シックス・シーズン>

バルカン・クライシス

聖者の眠る街

宇宙への選択

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1〜 5件 / 全27件

これは面白かったです♪トイレに立つのも忘れるほどでした^^; ネタバレ

投稿日:2012/06/20 レビュアー:mikitty.

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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タイ・バンコクに出張中のマックス(シェーン・ウェスト)の元に、突然送り主不明の携帯電話が届けられた。
そして届いたメールにより、乗る筈だった飛行機をキャンセルし延長宿泊することにした。翌日なんとその飛行機は墜落してしまった。
次に届いたメールは株を買えと言う。翌日その株は暴騰し大儲けする。そして今度はカジノに行けと言う指示がされる。またまた大儲けする。調子に乗り挑戦するもまたまた大儲け!!
しかしあまりにも勝ち過ぎるため警備員に目を付けられる。そして、FBIも絡みマックスを追い詰める。監視カメラが怪しいらしいが・・・。携帯の発信源は誰なのか・・・。。
そして、ラストで「エシュロン」の存在が明らかになる。
「エシュロン」とは?世界中の通信を監視し盗聴するアメリカの軍事情報システムであるらしい。まさかのラストに信じられなかった。
しかし、「エシュロン」が実在するなら、近未来きっと有り得るかも知れないと思ってしまいました。なんか恐いです。
オープニングからラストまでしっかり惹きつけられました。面白かったです。お薦め致します!!
因みに、「エネミー・オブ・アメリカ」とは違います。お間違いないように・・・。

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面白かったです♪

投稿日:2012/10/23 レビュアー:レイちゃん

まあ、コンピューターの反乱はよくある話ですが・・・。
これだけ情報社会のいま、監視システムはありえそうなのが
怖いです・・・。

携帯電話のメールも監視されたり
防犯カメラも・・・・。

カメラ(女スパイ?)とのLAVEもあったりして・・・。
飽きさせませんね♪

カーチェースもありいの
なかなか楽しませてくれますよ♪

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監視カメラで丸見え

投稿日:2010/07/11 レビュアー:こうさま

評価74点(100点満点)
なんとなくどこかで見たようなストーリーだと思っていたら「イーグル・アイ」もこんなお話だった。主人公マツクス(シェーン・ウエスト)も「ボーン・アイデンティティー」のマット・ディモンに雰囲気が似ている。ただ本作の主人公はどこか緊張感が足りない感じがするところが難点。
見ず知らずの誰かから届いた携帯電話の指示に従って行動すると、飛行機事故は逃れるし、カジノでは大当たり、しかし上手過ぎる話には裏があるということで国家機密に係わるような事件に巻き込まれてしまう。どこかで聞いたようなトスーリーだが、冒頭部分は結構面白い。そしてたどりついたのがアメリカ国家安全保障局が管轄する軍事通信傍受システム「エシュロン」で意外な結末にと進んでゆく。ここまでくるとなんか現実離れしすぎて、やはり映画の世界の話になつてしまうが、世界中にある防犯カメラで四六時中監視されているかもしれないという不気味さは感じる。
特に斬新さはないがそこそこ楽しめる作品というところか。

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TSUTAYA独占、イイじゃん!

投稿日:2010/05/05 レビュアー:忙中有閑

こーいうのDVDスルーって言うんですか?「TSUTAYA独占」ってつまり映画館ではやらないってことでしょ?配給会社が「当たり」を取れないって判断したってことなのかな?でも、この前観た「キル・ショット」も「TSUTAYA独占」だったけど、ミッキー・ローク、ダイアン・レインの競演で結構面白かったのに、何で配給会社が手を出さないのかなぁ?って思いましたよ。
で、本作はエドワード・バーンズとヴィング・レイムズ、そしてマーチン・シーンまで出てるではないか!DVD三昧のG.W.にちょっと箸休めには軽めのサスペンス・アクションを、ってことで借りたんですがまさに狙い通りのど真ん中、大当たりって感じでした。
まぁ「軽め」の「サスペンス・アクション」ですから、後を書くと全部「ネタバレ」になっちゃうんでここで止めますが、私がこのテの作品で最も大事だと考える「オハナシの展開に無理が無いこと」「女優の使い方が丁寧であること」そして「アクションにリアリティがあること」の3点について、いずれも合格点であると思いますので、「TSUTAYA独占」なかなかイイじゃないか!ってことでレビューしました。

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ん、よくある話。 ネタバレ

投稿日:2010/07/30 レビュアー:ちゃおま

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「携帯電話を使って」の発想はいい。
エシュロン的ネタはこれまでもいろんな映画で使われているから、
逆にもっと面白いストーリー展開を期待しただけに、少し不満。
システム系のセットがチープ。(イタイね)

全く内容に関係ないけど、予告篇の編集がへたくそ過ぎる。

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エネミーオブU.S.A

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:27件

これは面白かったです♪トイレに立つのも忘れるほどでした^^;

投稿日

2012/06/20

レビュアー

mikitty.

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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タイ・バンコクに出張中のマックス(シェーン・ウェスト)の元に、突然送り主不明の携帯電話が届けられた。
そして届いたメールにより、乗る筈だった飛行機をキャンセルし延長宿泊することにした。翌日なんとその飛行機は墜落してしまった。
次に届いたメールは株を買えと言う。翌日その株は暴騰し大儲けする。そして今度はカジノに行けと言う指示がされる。またまた大儲けする。調子に乗り挑戦するもまたまた大儲け!!
しかしあまりにも勝ち過ぎるため警備員に目を付けられる。そして、FBIも絡みマックスを追い詰める。監視カメラが怪しいらしいが・・・。携帯の発信源は誰なのか・・・。。
そして、ラストで「エシュロン」の存在が明らかになる。
「エシュロン」とは?世界中の通信を監視し盗聴するアメリカの軍事情報システムであるらしい。まさかのラストに信じられなかった。
しかし、「エシュロン」が実在するなら、近未来きっと有り得るかも知れないと思ってしまいました。なんか恐いです。
オープニングからラストまでしっかり惹きつけられました。面白かったです。お薦め致します!!
因みに、「エネミー・オブ・アメリカ」とは違います。お間違いないように・・・。

面白かったです♪

投稿日

2012/10/23

レビュアー

レイちゃん

まあ、コンピューターの反乱はよくある話ですが・・・。
これだけ情報社会のいま、監視システムはありえそうなのが
怖いです・・・。

携帯電話のメールも監視されたり
防犯カメラも・・・・。

カメラ(女スパイ?)とのLAVEもあったりして・・・。
飽きさせませんね♪

カーチェースもありいの
なかなか楽しませてくれますよ♪

監視カメラで丸見え

投稿日

2010/07/11

レビュアー

こうさま

評価74点(100点満点)
なんとなくどこかで見たようなストーリーだと思っていたら「イーグル・アイ」もこんなお話だった。主人公マツクス(シェーン・ウエスト)も「ボーン・アイデンティティー」のマット・ディモンに雰囲気が似ている。ただ本作の主人公はどこか緊張感が足りない感じがするところが難点。
見ず知らずの誰かから届いた携帯電話の指示に従って行動すると、飛行機事故は逃れるし、カジノでは大当たり、しかし上手過ぎる話には裏があるということで国家機密に係わるような事件に巻き込まれてしまう。どこかで聞いたようなトスーリーだが、冒頭部分は結構面白い。そしてたどりついたのがアメリカ国家安全保障局が管轄する軍事通信傍受システム「エシュロン」で意外な結末にと進んでゆく。ここまでくるとなんか現実離れしすぎて、やはり映画の世界の話になつてしまうが、世界中にある防犯カメラで四六時中監視されているかもしれないという不気味さは感じる。
特に斬新さはないがそこそこ楽しめる作品というところか。

TSUTAYA独占、イイじゃん!

投稿日

2010/05/05

レビュアー

忙中有閑

こーいうのDVDスルーって言うんですか?「TSUTAYA独占」ってつまり映画館ではやらないってことでしょ?配給会社が「当たり」を取れないって判断したってことなのかな?でも、この前観た「キル・ショット」も「TSUTAYA独占」だったけど、ミッキー・ローク、ダイアン・レインの競演で結構面白かったのに、何で配給会社が手を出さないのかなぁ?って思いましたよ。
で、本作はエドワード・バーンズとヴィング・レイムズ、そしてマーチン・シーンまで出てるではないか!DVD三昧のG.W.にちょっと箸休めには軽めのサスペンス・アクションを、ってことで借りたんですがまさに狙い通りのど真ん中、大当たりって感じでした。
まぁ「軽め」の「サスペンス・アクション」ですから、後を書くと全部「ネタバレ」になっちゃうんでここで止めますが、私がこのテの作品で最も大事だと考える「オハナシの展開に無理が無いこと」「女優の使い方が丁寧であること」そして「アクションにリアリティがあること」の3点について、いずれも合格点であると思いますので、「TSUTAYA独占」なかなかイイじゃないか!ってことでレビューしました。

ん、よくある話。

投稿日

2010/07/30

レビュアー

ちゃおま

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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「携帯電話を使って」の発想はいい。
エシュロン的ネタはこれまでもいろんな映画で使われているから、
逆にもっと面白いストーリー展開を期待しただけに、少し不満。
システム系のセットがチープ。(イタイね)

全く内容に関係ないけど、予告篇の編集がへたくそ過ぎる。

1〜 5件 / 全27件