狼と香辛料II

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狼と香辛料II / 小清水亜美
全体の平均評価点:
(5点満点)

12

  • DVD
ジャンル:

「狼と香辛料II」 の解説・あらすじ・ストーリー

支倉凍砂のライトノベルが原作のTVアニメ第2シリーズ第4巻。50人会議で毛皮の取引きが現金に限定される。一気に毛皮を買い占めようと画策したエーブは金策のためにホロを利用しようと思い付く。第10話「狼と孤独な微笑み」から最終第12話を収録。

「狼と香辛料II」 の作品情報

製作年: 2009年
製作国: 日本

「狼と香辛料II」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

狼と香辛料IIのシリーズ商品


1〜 4件 / 全4件

狼と香辛料II 【1】

  • 旧作

支倉凍砂のライトノベルが原作のTVアニメ第2シリーズ第1巻。リュビンハイゲンを出発した行商人・ロレンスと狼神・ホロは、冬の大市で賑わうクメルスンに到着。そこで出会った魚商人・アマーティがホロにひと目惚れしてしまい…。第1話から第3話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
74分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBG71481 2009年11月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
25枚 0人 1人

狼と香辛料II 【2】

  • 旧作

支倉凍砂のライトノベルが原作のTVアニメ第2シリーズ第2巻。リュビンハイゲンを出発した行商人・ロレンスと狼神・ホロは、冬の大市で賑わうクメルスンに到着。そこで出会った魚商人・アマーティがホロにひと目惚れしてしまい…。第4話から第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
74分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBG71482 2009年12月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 0人 0人

狼と香辛料II 【3】

  • 旧作

支倉凍砂のライトノベルが原作のTVアニメ第2シリーズ第3巻。ホロの伝承が残るレノスの町で、市壁前に屯する商人たちを目にしたロレンスたち。馴染みの宿に落ち着いたふたりは翌日、主人に古い伝承に詳しい人物を教えられる。第7話から第9話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
74分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBG71483 2010年01月06日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 0人 0人

狼と香辛料II 【4】

  • 旧作

支倉凍砂のライトノベルが原作のTVアニメ第2シリーズ第4巻。50人会議で毛皮の取引きが現金に限定される。一気に毛皮を買い占めようと画策したエーブは金策のためにホロを利用しようと思い付く。第10話「狼と孤独な微笑み」から最終第12話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
74分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBG71484 2010年02月03日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
24枚 0人 0人

1〜 4件 / 全4件

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ユーザーレビュー:12件

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1〜 5件 / 全12件

3話収録だから早いこと!ネタバレ

投稿日:2010/02/13 レビュアー:春爛漫

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●第十幕「狼と孤独な微笑み」
脚本:荒川稔久
絵コンテ:ところともかず
演出:清水久敏
作画監督:鷲田敏弥
50人会議が出した決定は、毛皮の取り引きを現金に限定するというものだった。
多額の現金を持ち合わせている商人が少ない中、現金をかき集めて出し抜く事が出来れば利益は莫大になる。
エーブはそこを突いて一気に毛皮を買い占めようと画策していた。
その金策の為にホロを利用しようというエーブの誘いに、ロレンスは商人としての血が騒いでしまう。
その事をロレンスはホロに正直に伝えるのだが…。

●第十一幕「狼と別れの決意」
脚本:荒川稔久
絵コンテ:高橋丈夫
演出:所俊克
作画監督:谷口繁則・清水空翔
エーブと協力して毛皮を買い付けることになったロレンスは、ホロを担保にデリンク商会から融資を引き出す事に成功する。
既にエーブは毛皮の買い付け先も確保しており、ロレンスは夢実現への道筋をつけたも同然だった。
ホロの身柄と現金の引き換えを翌日に控え、宿で穏やかなひと時を過ごす二人…。
しかし、ホロは突然別れを切り出してくる!

●第十二幕「狼ととめどなき涙」
脚本:荒川稔久
絵コンテ:高橋丈夫
演出:さんぺい聖
演出:尾尻進矢・谷口繁則・清水空翔・田中正之・柳孝相
暴動で混乱に陥ったレノスの町の裏側で、商人同士の商戦も勃発していた。
それを勝ち抜くべく奔走するエーブとロレンス。
しかし、商人の誉れである莫大な利益を目前にして、ロレンスの胸には一抹の不安と迷いがあった。
傍らのホロはそれに感づくのだが…。

★第1期は2話収録で、6巻構成。この第2期は3話構成で4巻構成…。
観る側にとって、収録本数が多く、巻数が少ないのはありがたいのですが、第3期、第4期と続けてくれるか不安になってきます。
私としては、最後のお話までアニメ化してもらいたいんですけど…淡い期待だろうなぁ〜。

第7話から第12話までのお話は、この後、トート・コルとの出会いを経て『対立の町』へとつながります。
つまり、エーブにやられっぱなしでは終わりません。
(だからこそ、第3期に続いてほしいのですが…)

すっかり、原作の方にもハマっています。
この4巻が出た、2010年2月には、小説の方も14巻が刊行されました。
まだまだヨイツには到着していません。
そして、アニメにしても見応えがあるだろうお話が続いています。
私だけの感想かもしれませんが、このアニメは、原作を見ても楽しめるというところが良いところと思っています。
何度も書きますが、原作のイメージを崩さず、話を省略せずに大事にアニメにしてくれていると感じます。
何より、ホロの表情が見れることが嬉しい。
私は想像力が乏しい方なので、原作の文に書かれている表現では理解できないところが多いのです。
その点で、アニメで満足させられるところが多いのでしょう。

私にとって『大切にしたいアニメ』のひとつです。

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58pts. 【主演】小清水亜美ネタバレ

投稿日:2010/01/30 レビュアー:ヴィル

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おもしろくなくはないんだけど。。。

基本、賢狼が美少女化した、狼耳娘、ホロと、
旅商人、ロレンスとの、会話劇ではあり、
その部分は、悪くはないし、
風景とか、綺麗に描かれているし、
脚本も、丁寧には、描かれてはいるんだけど、

丁寧に描きすぎて、
なんだか、テンポが悪いというか・・・

1期のように、チート的展開は、なくなり、
純粋に、商取引の駆け引きで、戦うようになっているのは、
本来は、好印象のはずなんだが、
いまいち、それが、乗り切れないというか・・・

描き方の問題の部分もあるかもしれないけど、、、

根本的には、1期と同じく、
ファンタジーと経済との組合せの
とてもオリジナリティはある雰囲気であり、
その雰囲気は、よく出ていて、いいだけに、
なにか、ちょっと、話に物足りなさがあるのが、
もったいないというか・・・

ただ、描き方として、
しっぽで、感情表現するところとか、
そういうのは、わかりやすく描かれているし、
いい部分もあるだけに、
もう一息、工夫が欲しかった感じがするね。

演技に関しては、
小清水・福山の、ふたりの掛け合いは、
なかなか、可愛らしく、面白く、
その部分で、なんとか、合格点には、
なっているとは思う作品ですね。

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第2シーズンがやっと観れる!(嬉)ネタバレ

投稿日:2009/11/07 レビュアー:春爛漫

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ようやく第2シーズンがレンタル開始です!
と、その前に。
この第2シーズンの前に番外編のDVDがあるのをご存知ですか?
アスキー・メディアワークスから、DVD付きの本『狼と金の麦穂』というのがあります。
これに付いているのが、『第0幕 狼と琥珀色の憂鬱』です。
ストーリーは原作のZ巻。3話構成の短編集になっている内の第三話目です。
3,200円(税別)もするのが痛いですよね。
実はドラマCDでも同様のがあって、こちらは3,000円(税別)で、少しオマケの話が付いています。
原作、DVD、CDどれでも楽しめますよ!

さて、本編のお話に!
本巻の三話は原作のV巻のストーリーの序盤です。
実は私、最初のシーズンですっかりファンになっちゃいまして、ブックオフで原作を買い集めて、既刊12巻を読破するほどハマってます(照)
商売ネタというのも面白いし、ホロとロレンスのじれったい位の関係も目が話せなくて引き込まれている状態です。
小説でネタバレしていても、映像を見るのをこれだけ待ちわびるのも珍しいと思います。
生き生きしたホロとロレンスが見たくて仕方ありませんでした!
狼の癖に、猫の様にコロコロ表情の変わるホロ、そんなホロに負けまいとするけど結局やり込められるロレンス。
その表情や行動が、私の貧弱な想像力を上回るもんですから、もうたまりませんね。
まぁ、その分、二人が行き違ってしまうシーンとかは想像以上に辛いんですが…(苦笑)
それに、前シリーズでも書きましたが、原作をとても大事にしているところが気に入っています。
もちろんアレンジも入っています。でも、それもセンスの良い入れ方だと感じています。

今回は、アマーティという、有能ですが“激しい勘違い野郎”が登場します。
ちょっと気の毒な所もありますけど、他人の連れを金でなんとかしようという根性とかが気に入らない!
さて、ロレンスはそのアマーティにどう対抗するのか…黄鉄鉱の相場も絡んで結構気に入ってるお話です。

第一幕「狼とふとした亀裂」
脚本:荒川稔久 絵コンテ:高橋丈夫 演出:山門郁夫
作画監督:吉本拓二・山門郁夫
リュビンハイゲンを出立したホロとロレンスは、クメルスンに向かう道中で若き魚商人のアマーティと出会う。
彼はまだ少年の面影を残していたが、取り扱う魚の量や振る舞いは一人前の商人そのものだった。
傍らのホロはいつものように修道女に成りすましていたのだが、アマーティはその清楚な姿に一目惚れしてしまう。
気を回したアマーティは、祭りで賑わうクメルスンで二人の宿まで工面してくれるのだが?

第二幕「狼と嵐の前の静寂」
脚本:荒川稔久 絵コンテ:高橋丈夫 演出:ところともかず
作画監督:泰野好紹
ロレンスは馴染にしている麦商人のマルクを訪ね、そこで町の年代記作家への伝手を得る。
早速、仲介人のバトスに連れられ町の北側へ足を踏み入れるが、そこは忌み嫌われる錬金術師たちが住む区域だった。
そして現れた年代記作家は、長い黒髪と謎めい雰囲気をまとった美しい女性だった。
ディアナと名乗る彼女は、ヨイツに関する情報を語り始める。
一方、別行動のホロはアマーティと一緒に祭りに…。

第三幕「狼と埋まらない溝」
脚本:荒川稔久 絵コンテ:高橋丈夫 演出:寺沢伸介
作画監督:吉本拓二・長坂寛治
ロレンスへの莫大な借金に縛られている…とアマーティに伝えたホロ。
ロレンスとの関係を語る上の方便だったのだが、それを信じ込んだアマーティはホロを救うべくロレンスに挑戦じみた契約を申し込む。
その内容は、借金を肩代わりした暁にはホロに結婚を申し込むというものだった。
自信に満ちた表情でその契約を受け入れたロレンスだが、アマーティには勝算があるらしい事を耳にする!

★祭りの表現が地味なのが、ちょっと残念。
動きが大人しいんですよね。五月蝿すぎるのも困りもんですから、まっ、いっか!

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ざまぁみろ!アマーティ!ネタバレ

投稿日:2010/02/13 レビュアー:春爛漫

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●第四幕「狼と浅知恵の末路」
脚本:荒川稔久
絵コンテ:殿勝秀樹
演出・作画監督:山門郁夫
黄鉄鉱を利用して借金完済を目指すアマーティに対抗する手段を探すものの、祭りの高揚感に包まれた町で石の値段は上がり続けていた。
ヨイツの情報に関する誤解からホロに拒絶されたロレンスは、途方にくれて宿に戻るのだが、そこには二通の書類が残されていた。
一方はアマーティに関する情報が記されていた。そしてもう一方には…。
その内容に発奮したロレンスは全財産を握り締めてアマーティの元へ赴く!

●第五幕「狼と希望と絶望」
脚本:荒川稔久
絵コンテ:ところともかず
演出:所俊克
作画監督:鷲田敏弥
アマーティとの間に黄鉄鉱の信用売りの契約を交わしたロレンス。
その契約の終局は、黄鉄鉱の相場の振れ方如何でどちらかが深い痛手を負うというものだった。
手元に黄鉄鉱が無いまま契約を結んだロレンスは、錬金術師と通じるディアナを頼るが、ディアナは黄鉄鉱を買い付けに来た先客がいると告げるのだった。
勝負の鍵を握る黄鉄鉱をて手に入れられず、失意のままマルクの店にたどり着くロレンスに…?

●第六幕「狼と信ずべき神」
脚本:荒川稔久
絵コンテ:高橋丈夫
演出:寺沢伸介
作画監督:柳瀬譲二
手持ちの黄鉄鉱を売り浴びせ、相場急落のタイミングを狙うロレンス。
しかし、手持ちの黄鉄鉱の量が充分でないばかりか、ディアナから黄鉄鉱を買い付けたという先客との譲渡交渉の行方も分からない。
眈々と黄鉄鉱を売り抜ける機会を伺うアマーティの動きに焦りを募らせる中、ロレンスの元にディアナからの伝言が届く。
その内容は、ロレンスの僅かな希望を打ち砕くものだった…。

★アマーティのお話はこの巻で決着!
大人気ないとは思いますが、『アマーティ!ざまぁみろ!』です。ホントに。

しかし…気になるのはアマーティがホロを怒らせた言葉です。
なんて言ったんでしょうね…
原作にも書いていないんですよ。
ときどきあるんですが、読者の想像を掻き立てる文章になっているところがあります。
抱きしめているのか、キスをしているのか分からなかったり…
正直言えば、私はこの手法…嫌いです!
色々想像できるというところと、読者のイメージに合わせて物語を構成できるということは納得しているのですが、中途半端で欲求不満にさせてくるんですよね!
まぁ、この『ホロを怒らせた言葉』については、作者も思いつかなかったのかもしれませんが。

さて、この話、振り返ってみれば、ホロとロレンスの痴話喧嘩なんですけど、それにアマーティと黄鉄鉱の価格高騰が加わって、ある意味経済戦争に発展しているわけです。
どんな痴話喧嘩じゃい!という感じですよね。ホント…人騒がせ(苦笑)
ロレンスの方も大変です。ホロに振り回されているんですもの。
まぁ、本人はそういう考えに及ばないみたいですが…こりゃロレンスの方が『恋は盲目』って感じです。
できれば、ロレンスの想いが叶うと良いのですが…。
こればかりは神(原作者)のみぞ知るというところですから。(あぁ〜じれったい!)

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やっぱり、この話がきちゃいましたか…ネタバレ

投稿日:2010/02/13 レビュアー:春爛漫

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●第七幕「狼と戯れの日々」
脚本:荒川稔久
絵コンテ:島津裕行
演出:さんぺい聖
作画監督:亀谷響子
ホロの伝承が残るというレノスの町に到着したロレンスたちは、市壁前で商人たちが屯しているのを目にする。
不穏な空気を察知しつつも、ひとまず馴染みの宿に落ち着いた二人。
翌日、主人のアロルドに古い伝承に詳しい人物を尋ねたところ、年代記作家のリゴロの名が挙がる。
彼は町の方針を掌る50人会議の書記を務めており、屯していた商人たちと50人会議の決定には関連があるらしいのだが…。

●第八幕「狼と蠱惑的な旅人」
脚本:荒川稔久
絵コンテ:渡辺正樹
演出:町谷俊輔
作画監督:Nam Misun・森川均
情報収集の為に町へ出たロレンスは酒場の看板娘から興味深い話を聞きだす。
市壁の外で屯していたのは毛皮を買い付ける商人たちで、50人会議の決定如何では彼らの取り引きが制限されるという。
真相を知るには50人会議の書記であるリゴロに接触するのが一番早いのだが、会議が紛糾する中、それも難しい。
すると、同じ宿にいたエーブと名乗る女商人が、リゴロを紹介すると言ってロレンスに近づいてきた。

●第九幕「狼と無謀な商談」
脚本:荒川稔久
絵コンテ:寺澤伸介
演出:三浦陽
作画監督:松岡謙治
エーブに紹介してもらったリゴロを訪ねたホロとロレンス。
現れたリゴロは、エーブから聞かされていた人物像と違い、柔和で笑顔を絶やさない男だった。
リゴロは50人会議が早々に終了した事を隠さずロレンスに伝えると、ホロの為に快く伝承の記された書物を貸し出してくれるのだった。
何もかもが順調に進んでいるかと思えたロレンスだが、ホロが内に抱えている思いは意外なものだった…。

★この話…小説のX巻のお話なんですが、裏切りの印象が強くて、あまり好きではないお話です。
この後の話につながる部分が多い、重要なお話ではあるんですけどね。
もし、今後、第三期、第四期とつなげてくれるのであれば、とても価値があると言えます。
でも、これで終わってしまうには、何とも後味の悪い…。

この巻の段階で、なかなかレビューできるところがないので、最終巻でまとめますね。

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