デアデビル

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デアデビル / ベン・アフレック

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「デアデビル」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

盲目のヒーローの活躍をベン・アフレック主演で描いたアクション。弁護士として働く盲目の男が、夜な夜なデアデビルと名乗り闇に潜む悪と対峙する。

「デアデビル」 の作品情報

作品情報

製作年: 2003年
原題: DAREDEVIL

「デアデビル」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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題名は恐れを知らぬ男 ネタバレ

投稿日:2010/03/30 レビュアー:ホヨマックス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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言わば盲目のバットマンかスパイダーマンだ。

昼は弁護士、夜はデアデビルスーツを身にまとい活躍。が、どんな手を使ってでも悪者を成敗する手法。法で裁けない悪党は後で殺す。その後ザンゲで罪を超消し。全ての事情を知っている神父様もグルだ。法を重んじるはずの弁護士はもう失格だ。てか、お前が悪党だ!また、液体に身を沈めると傷が治る?(何かの映画で同じ事やってたが、こっちが先か?)。

ところで、丸坊主のコリンファレルが悪党の手先として登場。忍者を遥かに超え手裏剣は百発百中。デアデビルスーツを見て自分もコスチュームが欲しいとボスにねだる、恐い顔して(もしやここ笑うとこだったんか?)。でも俺にはコリン星人がどうしても頼りない情けない顔にしか見えないんだ。と思ってたら案の定ブサマな・・普通に刑事役でもやってりゃ良かったのに・・

なんか突っ込むとこ多過ぎるが娯楽だし好青年アフレックにベンじて許す!

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とりあえず思ったことを羅列してみると…

投稿日:2004/10/04 レビュアー:しゃれこうべ

1. ベン・アフレックはアメコミヒーロー的キャラじゃない…のでミスキャスト! 

2. ベン・アフレック演じる主人公は、目が見えないという設定なのに、目が見えてるように感じる! レーダーうんぬんの話以前の問題じゃないの? それはベンの演技力の問題か…。

3. コリン・ファレルがお坊さんに見えてしゃあなかった。彼はスキンヘッドが似合わない…ので、これもミスキャスト!

4. デアデビルのコスチューム。バットマンのバットスーツがちょっと溶解して変色しただけに見える。

5. マイケル・クラーク・ダンカンも悪役にはちょっと…、というわけでこれまたミスキャスト! ネズミを生き返らせる方が似合ってるよ!(by『グリーン・マイル』)

…というわけで、以上の箇条書きの事実から、この映画はちょっとストーリー云々以前に痛々しい作品だったと思いました。

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えーコリン・ファレルなの〜

投稿日:2004/04/20 レビュアー:裸足のラヴァース

私は人の顔が覚えられない このなんかさえない悪役がコリンとはわかんなかった その印象の薄さがねらいだとしたら やっぱコリンはすごいと思う いややっぱ演出がまずいんだろうな

この映画は最低の出来なので レヴューの半分はけなしてるんで安心した

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予想外のくだらなさ

投稿日:2004/02/02 レビュアー:パープルローズ

つまらないだろうと覚悟はしてたけど、ここまでくだらないとは...ジェニファー.ガーナーも期待はずれ。それに、ベン.アフリック。あんたには何にも期待してなかったけど、こういう役をやるならもうちょっとシェイプアップしたら??コスチュームがはちきれそうだったよ。

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ご町内の平和を守るスーパーヒーロー ネタバレ

投稿日:2005/01/15 レビュアー:iuiu

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主人公は幼い頃の事故で視力を失い、その代わりに視力以外の五感が超人的になったという設定でしょ? それなのに五感ではない身体能力まですごいことになっているのはどういう理由なのだろう。超感覚を手にしたあとNYのビルでアクロバティックな遊びをしていたとはいっても、それで到達できるのはせいぜい体操選手レベルで、スーパーヒーローにはなれないんじゃないかなあ。日本の変身ものみたいに変身によって特殊能力を身につけるというのはアメコミヒーローにはないし。
法の網の目をかいくぐる悪を討つダークヒーローは多いが、昼間はまっとうな法の番人という設定はなかったような。中村主水は同心だけど昼行灯を装っているし。相手の心臓の鼓動を聞き取れてもそれじゃ証拠にはならんなあ。
ケサダと戦うシーンでは、ケサダがいきなり「俺は無実だ」と言い出す。それじゃまるでデアデビルが弁護士のマットだと最初から知っているようなもんじゃん。(笑)
まあ、ご町内の平和を守るために戦う美少女仮面やメイド戦隊もいるのだからデアデビルもアリかな。
ジェニファー・ガーナーは「ALIAS」に比べ身体のキレが悪いように思えた。本人の能力というよりは、演出がうまくないんじゃないかと思う。
一方コリン・ファレルは若いのになんでも演る人だ。あの異様な風体がちゃんと似合っていた。コリンの妹も出演している。エンディングの最中にコミカルなお楽しみショット(監督談)がある。
20世紀FOXのロゴはいい出来。
特典は、「超感覚VFXモード/ジョン・キルケニー(視覚効果プロデューサー)による音声解説」、「マーク・S・ジョンソン(脚本/監督)とゲイリー・フォスター(製作)による音声解説」、「映画の製作過程、ストーリー、キャラクター、そしてマーヴェルに関する字幕解説」。「ファイナルファンタジー」もそうだが、何度も見るのがつらい作品ほどやけに豪華なコメンタリーがついている。監督のだけ見たが、失敗談ばかりだった。^^;

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デアデビル

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:150件

題名は恐れを知らぬ男

投稿日

2010/03/30

レビュアー

ホヨマックス

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言わば盲目のバットマンかスパイダーマンだ。

昼は弁護士、夜はデアデビルスーツを身にまとい活躍。が、どんな手を使ってでも悪者を成敗する手法。法で裁けない悪党は後で殺す。その後ザンゲで罪を超消し。全ての事情を知っている神父様もグルだ。法を重んじるはずの弁護士はもう失格だ。てか、お前が悪党だ!また、液体に身を沈めると傷が治る?(何かの映画で同じ事やってたが、こっちが先か?)。

ところで、丸坊主のコリンファレルが悪党の手先として登場。忍者を遥かに超え手裏剣は百発百中。デアデビルスーツを見て自分もコスチュームが欲しいとボスにねだる、恐い顔して(もしやここ笑うとこだったんか?)。でも俺にはコリン星人がどうしても頼りない情けない顔にしか見えないんだ。と思ってたら案の定ブサマな・・普通に刑事役でもやってりゃ良かったのに・・

なんか突っ込むとこ多過ぎるが娯楽だし好青年アフレックにベンじて許す!

とりあえず思ったことを羅列してみると…

投稿日

2004/10/04

レビュアー

しゃれこうべ

1. ベン・アフレックはアメコミヒーロー的キャラじゃない…のでミスキャスト! 

2. ベン・アフレック演じる主人公は、目が見えないという設定なのに、目が見えてるように感じる! レーダーうんぬんの話以前の問題じゃないの? それはベンの演技力の問題か…。

3. コリン・ファレルがお坊さんに見えてしゃあなかった。彼はスキンヘッドが似合わない…ので、これもミスキャスト!

4. デアデビルのコスチューム。バットマンのバットスーツがちょっと溶解して変色しただけに見える。

5. マイケル・クラーク・ダンカンも悪役にはちょっと…、というわけでこれまたミスキャスト! ネズミを生き返らせる方が似合ってるよ!(by『グリーン・マイル』)

…というわけで、以上の箇条書きの事実から、この映画はちょっとストーリー云々以前に痛々しい作品だったと思いました。

えーコリン・ファレルなの〜

投稿日

2004/04/20

レビュアー

裸足のラヴァース

私は人の顔が覚えられない このなんかさえない悪役がコリンとはわかんなかった その印象の薄さがねらいだとしたら やっぱコリンはすごいと思う いややっぱ演出がまずいんだろうな

この映画は最低の出来なので レヴューの半分はけなしてるんで安心した

予想外のくだらなさ

投稿日

2004/02/02

レビュアー

パープルローズ

つまらないだろうと覚悟はしてたけど、ここまでくだらないとは...ジェニファー.ガーナーも期待はずれ。それに、ベン.アフリック。あんたには何にも期待してなかったけど、こういう役をやるならもうちょっとシェイプアップしたら??コスチュームがはちきれそうだったよ。

ご町内の平和を守るスーパーヒーロー

投稿日

2005/01/15

レビュアー

iuiu

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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主人公は幼い頃の事故で視力を失い、その代わりに視力以外の五感が超人的になったという設定でしょ? それなのに五感ではない身体能力まですごいことになっているのはどういう理由なのだろう。超感覚を手にしたあとNYのビルでアクロバティックな遊びをしていたとはいっても、それで到達できるのはせいぜい体操選手レベルで、スーパーヒーローにはなれないんじゃないかなあ。日本の変身ものみたいに変身によって特殊能力を身につけるというのはアメコミヒーローにはないし。
法の網の目をかいくぐる悪を討つダークヒーローは多いが、昼間はまっとうな法の番人という設定はなかったような。中村主水は同心だけど昼行灯を装っているし。相手の心臓の鼓動を聞き取れてもそれじゃ証拠にはならんなあ。
ケサダと戦うシーンでは、ケサダがいきなり「俺は無実だ」と言い出す。それじゃまるでデアデビルが弁護士のマットだと最初から知っているようなもんじゃん。(笑)
まあ、ご町内の平和を守るために戦う美少女仮面やメイド戦隊もいるのだからデアデビルもアリかな。
ジェニファー・ガーナーは「ALIAS」に比べ身体のキレが悪いように思えた。本人の能力というよりは、演出がうまくないんじゃないかと思う。
一方コリン・ファレルは若いのになんでも演る人だ。あの異様な風体がちゃんと似合っていた。コリンの妹も出演している。エンディングの最中にコミカルなお楽しみショット(監督談)がある。
20世紀FOXのロゴはいい出来。
特典は、「超感覚VFXモード/ジョン・キルケニー(視覚効果プロデューサー)による音声解説」、「マーク・S・ジョンソン(脚本/監督)とゲイリー・フォスター(製作)による音声解説」、「映画の製作過程、ストーリー、キャラクター、そしてマーヴェルに関する字幕解説」。「ファイナルファンタジー」もそうだが、何度も見るのがつらい作品ほどやけに豪華なコメンタリーがついている。監督のだけ見たが、失敗談ばかりだった。^^;

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