とらドラ!

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とらドラ! / 間島淳司
全体の平均評価点:
(5点満点)

24

  • DVD
ジャンル:

「とらドラ!」 の解説・あらすじ・ストーリー

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第9巻。バレンタイン間近のある日、進路希望を出していなかった竜児と大河は担任の恋ヶ窪から呼び出しを受ける。しかし、ふたりには進学の意思はなく…。第23話から最終第25話を収録。

「とらドラ!」 の作品情報

製作年: 2008年
製作国: 日本

「とらドラ!」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

とらドラ!のシリーズ商品


1〜 9件 / 全9件

とらドラ! 第1巻

  • 旧作

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第1巻。鋭い目が災いして不良だと勘違いされている不憫な高校生・高須竜児は、進級した新しいクラスで“手乗りタイガー”と呼ばれる美少女・逢坂大河と出会う。第1話と第2話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
50分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA597R 2009年01月30日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
11枚 1人 0人

とらドラ! 第2巻

  • 旧作

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第2巻。酒屋で働く実乃梨に偶然出会った竜児は、大河と共に彼女の仕事を手伝うことに。早速働き始めた竜児だったが、実乃梨と酒蔵の中に閉じ込められてしまう。第3話と第4話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
50分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA598R 2009年02月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
10枚 0人 1人

とらドラ! 第3巻

  • 旧作

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第3巻。ファミレスを訪れた竜児と大河は、北村と彼の幼馴染みでモデルの川嶋亜美に出会う。竜児は天然のドジっ娘っぽい川嶋を微笑ましく見ていたが…。第5話から第7話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
75分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA599R 2009年03月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
9枚 1人 0人

とらドラ! 第4巻

  • 旧作

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第4巻。水泳勝負で喧嘩の決着をつけることになった大河と亜美。竜児の指導で水泳の練習に励む大河だったが、些細なひと言がきっかけで口論になり…。第8話から第10話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
75分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA600R 2009年04月24日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
9枚 0人 2人

とらドラ! 第5巻

  • 旧作

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第5巻。2学期が始まり文化祭の準備で学園中が盛り上がる中、竜児たちのクラスでも文化祭の出し物とミスコンの出場者を決める話し合いが行われるが…。第11話から第13話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
75分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA601R 2009年05月29日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
12枚 1人 0人

とらドラ! 第6巻

  • 旧作

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第6巻。文化祭以降、学校では大河にまつわる伝説が飛び交っていた。その伝説とは、大河に触った者は幸福になるという“しあわせの手乗りタイガー”伝説だった。第14話から第16話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
75分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA602R 2009年06月26日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
12枚 0人 1人

とらドラ! 第7巻

  • 旧作

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第7巻。狩野に無残な失恋をするも晴れて生徒会長となった北村が、クリスマスパーティーを企画。クリスマスが大好きな大河は、その準備に心躍らせていたが…。第17話から第19話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
75分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA603R 2009年07月31日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
14枚 0人 0人

とらドラ! 第8巻

  • 旧作

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第8巻。3学期の前日。大河に会った竜児は、年が明けてから一度も家に顔を出さなかった大河を責める。すると、大河は竜児と実乃梨のためだと言い出し…。第20話から第22話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
75分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA604R 2009年08月28日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
13枚 1人 0人

とらドラ! 第9巻

  • 旧作

竹宮ゆゆこの人気ライトノベルをTVアニメ化した学園ラブコメディ第9巻。バレンタイン間近のある日、進路希望を出していなかった竜児と大河は担任の恋ヶ窪から呼び出しを受ける。しかし、ふたりには進学の意思はなく…。第23話から最終第25話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
75分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
KWBA605R 2009年09月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
12枚 1人 1人

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1〜 5件 / 全24件

“単純明快”だけど“複雑怪奇な代物”♪ネタバレ

投稿日:2009/08/23 レビュアー:黒猫と白猫

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目つきが悪く外見は怖そうだが、実は温厚な性格。異様なほど掃除好きで料理も上手い『高須竜児』と、ちっちゃくて見た目可愛らしい美少女だが、木刀を振り回すなど凶暴な性格の『逢坂大河』。

そして『大河』の親友で、時々行動や言動が突拍子もないけど、明るく元気でクラスの人気者のソフトボール娘の『櫛枝実乃梨』に、『竜児』の良き友人で、真面目な性格だが、時折、妙なハイテンションぶりを見せる『北村祐作』。物語の途中から転校生として登場する美人でスタイル抜群の美少女だが、見事な二重人格者で捻くれている『川島亜美』。

この5人の少年少女が描く、笑いあり涙ありの青春学園ラブコメです。                                                     


最初、『大河』は『北村』に、『竜児』は『みのり』にそれぞれ想いを寄せています。そしてお互いの“恋”が成就するよう色々と手伝っていくのですが・・・。

物語の前半は、本当にドタバタラブコメの展開で、とても楽しませてくれます。途中『川島亜美』が転校してくると、だんだん展開が変化しはじめ、青春モノのラブコメの展開へ。そして、自分の“想い”に気付き始める5人の少年少女の苦悩する姿が描かれていきます。

個人的には、「ヴィル」さんや「ひら」さんも書かれていますが、ラストの「○○○○」の展開がちょっと唐突過ぎな感じがしましたが、それ以外は非常に面白くって、感動できるアニメでした。

最近のラブコメとしては、非常に完成度が高くお薦め作品です♪
ぜひ、一度ご覧になって下さい!


黒猫のひとり言:

“ブサイク”“気色悪い”と散々な言われようの「インコちゃん」。カワイイと思っている“私”は変なのでしょうか(爆)。

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ご勘弁を(笑)ネタバレ

投稿日:2010/07/08 レビュアー:ナナメ歩き

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みのりん萌え〜、、、、やっちゃん萌え〜、、、、天然萌え?Σ( ̄ロ ̄lll)

キャラは確かに立ってる、、、、前半はw
仲良しさん多数に他のレビュアさんも絶賛されてる本作
ですが、どうもしっくり来ないのですよ私には(苦笑)
これは2クールだったのも関係してる気もするがどうなんだろw

まずキャラ、これは感情移入し易い設定で良いと思います
ですが前半数話に飛ばし過ぎたのかどうなのか、その後急速に尻すぼみ感が強い
唯一、『櫛枝実乃梨』や『北村祐作』は頑張ってたが終盤は凡人
メインヒロインの『逢坂大河』に至っては極度の毒気抜けを感じましたw

ストーリーは突出したものは皆無で学園ものの定番で良いんですが
それだけにキャラの個性で引っ張らないといけないのに主張しない
終盤はホントに高校生かと思えるほど物分りが良く、皆が自己犠牲に徹する
どうも私には十代の思考とは取れなく、若年寄の如く違和感を感じました(苦笑)
これは先に述べた2クールというのもあり、ダラダラ展開と感じてしまいました
終盤の展開は個人的には×、時を同じくして皆が自分の気持ちを押し殺す
『竜児』と『大河』がくっつくのは本筋なので分かりますが
もう少しコメディらしい上手い纏め方が出来なかったのか
もう追い込み3話に至ってはキャラ崩壊の昼メロ劇
主役の二人はある種蚊帳の外で涼しくハッピーエンド
う〜んなんだろう、この辺は原作者が女性というのが関係してるのか
もう少しサラッとした青春譚に持って行けなかったのかと感じました
あっ、ラストのセーラー大河はかわぇ〜かったですよ、私も(笑)

個人的には数多の学園コメディものの一つという感想です
観続けられたのはみのりん萌えのみだった気がします(笑)
決して面白くない訳ではないんですが、くぎゅに頼り過ぎかなw
二期の噂がありますが、ここからどう発展するのか期待したいと思います。


インコちゃんは違和感必至の放送禁止やんね?(爆)

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「ツンデレの女王」釘宮さんの本領発揮!!ネタバレ

投稿日:2009/11/08 レビュアー:にしやん

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「とらドラ」というタイトルから、原作を知らなかった私は、トラックドライバーのアニメかと思ったのですが(恥)。

逢坂大河→大河→タイガー→虎
高須竜児→竜児→竜→ドラゴン

という意味だったんですね(笑)。

「ルイズ」「シャナ」「ナギ」など、多くのツンデレキャラを演じてきた釘宮理恵さんのまさに「ツンデレの女王」の本領発揮といえる作品です。
前半は「手乗りタイガー」こと大河のハチャメチャ振りに振り回される竜児。そこに大河の親友、櫛枝実乃梨、竜児の親友、北村祐作、転校生で祐作の幼馴染み、川嶋亜実などが絡んで、学園ラブコメギャグアニメといった様相でした。
また、釘宮さんが演じるツンデレキャラに共通する「ツルペタバスト」ネタのエピソードもあったりと、面白く見られました。

以前、BS2の「アニメギガ」に釘宮さんが出演された時、司会者から「ツンデレキャラについてどう思いますか?」との質問に「どうして、いつもあんなに怒っているんでしょうねえ、自分のことタナに上げて。」と答えていたのを聞いたときは笑ってしまいました。

前半のドタバタ調から、後半からラストにかけての盛り上がりが実に良かったと思います。第21話「どうしたって」のラストにはジンときました。
また、大河と竜児の家族状況から「家族のあり方」というものを「CLANNAD」とは別の形での描き方をしているところも良かったです。竜児の生い立ちから生まれた泰子とその両親のトラブル。しかし最後は親子の絆というものによる和解。そんな竜児の家族を見ているうちに、自分も家族というものを正面から見つめ直そうと決心する大河。このあたり、実に感慨深いものがありました。

そして、自分たちの気持ちを押さえて、大河と竜児のカケ落ちを応援する実乃梨と亜美も良かったです。「廊下でコケると鼻血が出て、人生でコケると涙が出る」という実乃梨の言葉は、けだし名言ですね。このあたりの描写は原作者が女性という事もあって、見事に女の子たちの心理が描かれてますね。それにしても大河の「カケ落ちしますけん。」のセリフ、なぜあそこだけ広島弁(?)になるのでしょうかね?(爆)。

ラストのセーラー服姿の大河も可愛かったですね。そして恋ヶ窪先生にも早く良いカレシができると良いですね(笑)。

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見事な演出と首尾一貫したストーリー構成に脱帽。ネタバレ

投稿日:2009/05/11 レビュアー:ひら

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女性作家のライトノベルをアニメ化した全25話のラブコメでしたが、十代の少年少女たちの青春をリアルなタッチで描ききった秀作の一つだと思ってます。

物語は、顔は怖いけれど心は優しい高校生・竜児と、そんな彼に心を惹かれていく3人の少女たち(大河・実乃梨・亜美)との間での恋愛模様がメイン・テーマとなっていました。

個人的に目を見張ったのは、原作小説の持つ多感な十代の若者たちの危うさや繊細さみたいなものを、映像として見事に表現した演出力と、脇道に逸れることなく、最後までこの4人の関係性に絞った構成で物語をまとめ上げた制作陣の力量についてでした。

近年のラブコメ作品の中で、これほど登場人物たちの想いに共感し、一喜一憂できたアニメはほとんどないと言ってもいいほどに、総合的な完成度が非常に高い作品だったと思っています。

以下、少々ネタバレによる感想になってしまいますが、





個人的には、わがままで、暴力的で、身の回りのことさえ自分では何もやろうとせず、他人に依存しきって生きているように見えた少女A(笑)に、あんまり魅力を感じることができなかったせいか、ラストの展開には大きな不満を覚えてしまいました。

自分の欠点を見つめながら、友人のことを一番に思ってひたむきに行動していく、残りの2人の少女が、とっても魅力的で好感が持てただけに、なおさら竜児の選択が納得できないという側面もあったような・・・。

あと、ヴィルさんも書かれているように、ラストの駆け落ちと転校という展開があまりにも唐突過ぎて、ちょっと無理矢理終わらせた感が強くなってしまった点も残念なところでした。

けれど、最終シーンでのセーラ服姿の少女の「心からの笑顔」がとっても素晴らしくて、ジーンと響いてくるものがあったので・・・、まあ、一つの恋愛物語として、これはこれで良かったのかな・・・とも思っています(笑)。

ということで、3人の少女たちの誰に共感してしまうかで、物語終盤の印象は大きく変わってしまうかもしれませんが、高校生たちの等身大の青春を描ききった傑作アニメであることに間違いはないかと思いますので、万人におすすめしたい一品です。

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84pts/100ptsネタバレ

投稿日:2009/04/11 レビュアー:ヴィル

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小柄な外見ながら、性格は凶暴で、すぐに手が出ることと、
逢坂大河という名前から、”手乗りタイガー”と呼ばれる美少女。

目つきが悪いことから、不良と勘違いされてしまう
高須竜児。

高校2年のクラス替えで、同じクラスになった、
家が隣のこの二人を中心とする典型的なラブコメ。

ちなみに、タイトルは、タイガーの虎と、
高須の名前の竜から、取っている。

大河は、竜児の親友でクラスメイト、
リーダーシップがあって、生徒会長を目指していながら、
すぐ裸になるなどおちゃめな要素も持つ北村に、
竜児は、大河の親友でクラスメイト、
ソフトボール部のエースで、
異様なハイテンション娘、櫛枝に、
好意を寄せており、お互い協力して、
二人の恋が成就するように、ストーリーが展開。

途中、モデルをやっている、超美人、
みんなの前では、いい子を演じながら、
幼馴染の北村の前では、素の毒舌を吐く二面性を持つ川島亜美が、
このクラスに転校してくることで、
物語にアクセントが加えられ、
この5人を中心に、話が進んでいく。

非常にキャラクター設定が、うまく、
2クールの放送だったし、
描いていることは、比較的平凡なのに、
やはり、その心情表現に説得力があるからか、
まったく飽きさせることなく、物語が進行していくのは、
見事と言える。

特に、秀逸なのは、初期の大河、竜児、北村、櫛枝だけでも、
十分、個性的なのに、
途中から、新たに、亜美というキャラクターを加え、
主要なキャラクターが誰も本音を言わない中で、
彼女のダークサイドに、本音を言わせることで、
物語が、とても説得力が出て、
非常に面白い設定になっていると思う。

惜しむらくは、
エンディングが、
ねたばれせざるを得ないので、
見るつもりの人は、読まないで欲しいが、



駆け落ちに至る経緯や、
転校に至る経緯が、
説明不足なのか、ストーリーが悪いのか、
そのあたり、原作を読んでないものの、
アニメでは、ちょっと、そのあたりに、説得力がない。

まだ、駆け落ちは、物語展開優先としても、
無理に納得しようとすれば、それでいい。

ただ、大河の転校に関しては、
大河の父が倒産しており、
大河が転校しなければならないというのは、
わかるストーリーだけに、
勝手に転校するとか、その後の、音信不通的な展開が、
同じ大まかなストーリー展開でも、
もっと説得力のある展開ができたと思うだけに、
納得がいかず、残念な感じがした。

ま、最後のセーラー服姿の大河を出して、
ストーリーを盛り上げるための要素だったのかもしれないけどね(笑)

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