ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニー

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ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニー / キム・ミョンミン
全体の平均評価点:
(5点満点)

47

  • DVD
ジャンル:

「ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニー」 の解説・あらすじ・ストーリー

落ちこぼれオーケストラの奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第9巻。ソクラン市交響楽団の顧問になったカン・マエ。ところが、現れた後任の指揮者は実力のないど素人で、団員たちは反旗を翻す。第17話と最終第18話を収録。

「ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニー」 の作品情報

製作年: 2008年
製作国: 韓国
原題: BEETHOVEN VIRUS

「ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーのシリーズ商品


1〜 9件 / 全9件

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーVol.1

  • 旧作

落ちこぼれオーケストラ楽団の奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第1巻。プロジェクトオーケストラの運営を任されることになった公務員のルミ。ところが、公演プロデューサーの横領が発覚し…。第1話と第2話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
120分 日本語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ASBX4406 2009年08月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
23枚 0人 0人

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーVol.2

  • 旧作

落ちこぼれオーケストラ楽団の奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第2巻。オーケストラ・キラーの悪名高いカン・マエに卑下されたヒヨンは立ち去り、他の団員たちも次第に不満を募らせていく。第3話と第4話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
120分 日本語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ASBX4407 2009年08月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
25枚 0人 0人

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーVol.3

  • 旧作

落ちこぼれオーケストラ楽団の奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第3巻。復職のために楽団を抜けたゴヌ。公演当日、交通整理をしているゴヌの前にカン・マエが現れるが、ゴヌは動こうとしない。第5話と第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
120分 日本語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ASBX4408 2009年08月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
18枚 0人 0人

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーVol.4

  • 旧作

落ちこぼれオーケストラの奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第4巻。ミョンファンに弟子入り志願したゴヌ。彼の才能に驚いたミョンファンはカン・マエを訪ね、どちらの弟子にするか決めようと提案する。第7話と第8話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日本語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ASBX4409 2009年09月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
23枚 0人 0人

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーVol.5

  • 旧作

落ちこぼれオーケストラの奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第5巻。カン・マエの毒舌にたじたじの団員たちが合唱団を辞めると言い出す。これを収拾するため、カン・マエはゴヌに指揮をするように言う。第9話と第10話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日本語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ASBX4410 2009年09月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
22枚 1人 0人

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーVol.6

  • 旧作

落ちこぼれオーケストラの奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第6巻。カン・マエへの気持ちをゴヌに知られたルミは、自分が一方的に好きなだけだと言う。一方、市長は詐欺の責任をルミに取らせようとする。第11話と第12話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日本語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ASBX4411 2009年09月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 1人 1人

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーVol.7

  • 旧作

落ちこぼれオーケストラの奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第7巻。交響楽フェスティバルに出演するゴヌに、カン・マエは自分の指揮棒を贈る。一方、ルミは聴力のことをカン・マエに話そうとするが…。第13話と第14話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日 吹 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ASBX4412 2009年10月07日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 0人 1人

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーVol.8

  • 旧作

落ちこぼれオーケストラの奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第8巻。市長が変わり、新しい市長から就任式の演奏を依頼されたカン・マエは「交響楽団を私物化するな」と断固拒絶するのだが…。第15話と第16話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日 吹 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ASBX4413 2009年10月07日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
22枚 2人 0人

ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニーVol.9

  • 旧作

落ちこぼれオーケストラの奮闘を、涙と笑い、愛と感動を交えて描いた韓国TVシリーズ第9巻。ソクラン市交響楽団の顧問になったカン・マエ。ところが、現れた後任の指揮者は実力のないど素人で、団員たちは反旗を翻す。第17話と最終第18話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日 吹 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ASBX4414 2009年10月07日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
22枚 2人 2人

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「キム・ミョンミン」好きにはたまりません!!

投稿日:2009/07/30 レビュアー:ひよママ

 このドラマは面白いです。
キャスティングも、題材もとってもよい。
「人間」が描けています。
演技もよい。指揮は、「のだめ」の玉木宏より上手く見えます。
 「チャン・グンソク」は、「ホン・ギルドン」とは打って変わって、軽快でイキイキした役がらで、大変チャーミング。
何よりカリスマ指揮者の「キム・ミョンミン」が最高!!!!!!
数年前「不良家族」で、不器用なヤクザがヒョンなことから「家族愛」に目覚めてゆくとっても温かいドラマで好演した後、「白い巨塔」で堂々の本格派演技。そして今回は、、。
 百聞は一見にしかず。
とにかく、ご覧あれ。

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音楽好きには堪らないプレゼント

投稿日:2009/07/01 レビュアー:サランヘ

ついこの前見終わったばかりだと思うのですが,もうリリース開始ですか,しかも在庫250枚,どういった方たちがご覧になるのかな〜と思いながら毎回見てましたけど,音楽好き,ドラマ好き,韓流好き,どれでも大丈夫の八方美人(韓国では何でもできるという褒め言葉です)的な作品だと思いますね。
私,こう見えましても(見えないか),今でも現役のラッパ吹きでございまして,音楽系にはちょっとうるさいんです。というわけで本作は,ドラマ性もさることながら,楽団運営と音楽づくりという面で見てしまいました。したがって,前述の“だと思います”という曖昧な表現は,ドラマとしてどうかとか,役者がどうとかはあまり気にしないで見たことによるものです。

韓ドラの世界にあって,“不治の病”や“出生の秘密”といった“らしさ”(三角関係チョコッと有り)は無く,今まで取り上げられた例のない洋楽という素材を使い,有名どころのスターもいない(チャン・グンソク君は注目株)という状況の中で,放映前はそれほど期待されるドラマではありませんでした。

ドラマは,音楽大学への進学を断念し,警察官となっているトランペット奏者のカン・ゴヌ(チャン・グンソクssi)。音楽大学でヴァイオリンを専攻していたが,自分の能力の限界を悟り,市庁の職員となったトゥ・ルミ(イ・ジアssi)。時々認知症の症状が出る,元プロのオーボエ奏者キム・ガヒョン(イ・スンジェssi)。音楽大学を卒業したものの,家族の面倒をみるため長い間音楽から離れていたチェロ奏者のチョン・ヒヨン(ソン・オクスクssi)。普通の会社員となっていも練習を怠らず,演奏能力を維持してきたコントラバス奏者のパク・ヒョックォン(チョン・ソギョンssi)。キャバレーのトランペット吹きペ・ヨンギ(パク・チョルミンssi)。家庭の事情で芸術高校を中退したフルート奏者のハ・イドゥン(ヒョン・ジュニssi) など,現実にいそうな,ひと癖ある連中を“オーケストラを結成する”という共通の目的でまとめ上げたことが,厳しい世の中に希望を与えたと評価されたみたいですけど,韓国でも日本でも,音楽やってる人って結構ドラマも好きな人が多いみたいですね。音楽やってる人たちは,一つの楽団を育てそれを維持していくのが如何に大変なことなのか良く知っていますので,カン・マエ(キム・ミョンミンssi)と団員達に感情移入しやすく,それで人気が出たのだと思います。

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本当に楽しみなカンマエのキム・ミョンミンssi

投稿日:2009/06/26 レビュアー:ツンツンで〜す

最初は、チャングンソクが好きで観ていたドラマでしたが、グングン惹かれていく、あの指揮者のカンマエです。演じるキム・ミョンミンssiが最高です〜
韓国初のオーケストラを中心に展開するドラマです。
市役所で働くルミ(イジア)は音大在学中にバイオリンをしていた、いつかは、オーケストラに入りたいと夢があった、こんな思いを抱きながら仕事をしていた、ある日、夢を企画書に書き提出した所企画が通りルミがプロジェクト任され発足する直前に公演のプロデューサに持ち逃げされてしまい、団員達が去ってしまった。
ルミは、必死に団員をかき集める
経験は浅いが音感にすぐれているゴヌ(チャン・グンソク)オーケストラの中心となる。
オケメンバーを面接で決めていくが、個性たっぷりな人ばかりである。そんな前に現れた指揮者は、完璧主義の伝説のカンマエ(カン・ゴヌ)だった。愛犬だけが心をゆるしている。
あまりにも劣っている団員に理想をぶっけていくが、なかなか上達しない団員を前に平然と罵倒する冷酷なカンマエ!団員達は、あまりにも酷いカンマエの言動に馴染めないでいる!お互いに葛藤する中で、心の通い合う団員達とカンマエ!感動的な演奏するシーンもあります。
ルミは、ゴヌ(チャン・グンソク)に好意を持っていたが、いつしかカンマエに惹かれていく、カンマエも意地悪ぽくルミに話す一言一言に愛を感じるんです。カンマエ素直になって〜二人の様子が気になり出すんです。
後半から最高です。
冷たいカンマエの言葉が素敵で面白くって、可愛いカンマエなんですよ!
絶対☆絶対☆観てください。最終回は、何度も繰り返して観ましたよ。
一杯書きたいけれど、ネタバレになるのでネ!!お楽しみに〜

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こんなはずじゃなかった。。(カン・マエ心のつぶやき)ネタバレ

投稿日:2009/10/23 レビュアー:ステファニー

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 『“まあ、たまには自分の国に帰って慈善事業も良いか。”と軽くOKしたマエストロ、カン・マエ。
 ソクラン市の特別企画『プロジェクト・オーケストラ』にゲスト指揮としてやってきたカン・マエ。
 “どれどれ、俺の楽器の一部はどんな音がするか軽くやってみるか!?”
 詐欺にあったルミが集めたのは、プロの集団ではなく一般市民から集めたただの音楽好きなアマチュア集団だった。

 “一回キリだし、これの公演が終われば全ておしまい。”と高を括っていたカン・マエ。

 それが彼のいばらの道だったとは。。。

 小さい頃、父親は居なく病で臥せている母親と今にも倒れそうなテント小屋で夢も希望もなく生きるのが苦痛だったカン・マエ。
 母を殺し、自分も死のうかと思いつめていた彼の耳に聴こえてきた力強いクラシック音楽が…

 生きる喜びと指揮者としての夢を与えてくれた音楽!彼には音楽一つあればそれだけで生きていけると思っていた。

 周りが『オーケストラ・キラー』と呼ぼうが協調性ゼロで冷徹で毒舌と言おうが関係ない。

 そんな彼に変化が起きるとは…オーケストラの団員を楽器の一部としか思っていなかったのに。。あいつらと来たら、プロでも資格も持っていないくせにずうずうしく俺の一言に楯突いてくる!
 嫌だったら辞めていいんだ!と言っているのにどんな事でもついてくるんだ。。
 
 半年も続いた事もない彼の作るオーケストラだったはずが、半年以上もなんやかんやありながらも彼らと続いているカン・マエ。

 こんなはずじゃなかったのに。。。なぜ、俺はこいつらと一緒にいるんだ。1人で楽しく音楽をやってきたじゃないか。側にトーベンが居て、それで満足だったはずなのに。。

 40歳にして気づく、彼の音楽人生に突如として現れるハチャメチャな団員達。

 最後までトラブル続きだけど、そこには素晴らしい音楽と愛に溢れている。また彼らが何かあった時は、多分自分も助けにいってしまうだろう。。。彼らが僕の心を揺すぶらした最初で最後の団員だから』

 最初は結構面白かったのですが、回が進むごとにカン・マエの気持ちに感情移入できず、何となくゆっくりと見ていたけど終わりに近づき、団員とカン・マエの距離が近づくにつれて最後まで楽しく見れました。

 このドラマを見ていると、たまに行く韓国語カフェで韓国人の先生に話したら!一つの言葉を教えてくれました。『ジョン イ トゥルダ(情がなじむ。したしくなる。)』
 韓国人の人たちは、少しづつだけどお互いに気持ちを通わせていくと親しみを感じ、そして情が強くなるそうです。
 このドラマでも最初こそはカン・マエと団員達はあかの他人だったのに彼と彼らが段々とお互いを知り、少しづつだけど親しくなり、馴染んでくる。仲良くなってからは、どんな事があっても彼らは助けてくれるし、駆けつけてくれる。
 それがはたから見ると迷惑に見えるくらいの情をかけてくれる。
 それこそが韓国人の気質というか、国民性なんでしょうね。

 このドラマでもカン・マエとゴヌの師弟関係やイドゥンとガビョンの孫と祖父ような関係など見ていてグッと来るシーンがあります。
 爽やかなルミとカン・マエの恋愛関係も注目です。

 後良かったのは、劇中に流れる音楽でしょう!クラシック音楽も素敵ですが、サントラも素敵です。
 ファニや少女時代など人気の歌手達を使っているの良いです!
 
 是非、サントラもレンタルして欲しい位です!!

 最近のニュースでこのドラマは日本の海外ドラマ特別賞受賞しました。
 注目を浴びているうちに見るのも良いものですよ。

 私の注目は、断然若手指揮者カン・ゴヌ役を演じたチャン・グンソク君です!!

 カン・マエに振り回される優しいゴヌが大人の男へと変わっていく様は本当見惚れます!!

 指揮棒を振りながら笑顔と真剣さが交互に使い分けるのなんてもう最高です!!

 
 
 
 
 
 
  

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あれれ??ですネタバレ

投稿日:2010/09/14 レビュアー:なでしこ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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最後の4話がなかなか進まず、どうなるゴヌオケ、市響、とハラハラしながら観ましたが、最後にあれれ!?でしたよ。

カン・マエは戻りはするけど1曲のみで終わりなの??で、ダブルゴヌの行く末は?ルミの耳は?オケの行く末は?
と頭が「???」です。

最後は現実すぎて、ドラマ感がなかった気がします。

でも、まぁ面白かったですよ。。
最後まで期待を裏切らないグンソクくんの演技に拍手でした。

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ベートーベン・ウィルス 愛と情熱のシンフォニー

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