劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウンの画像・ジャケット写真
劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン / 桜田通
全体の平均評価点:
(5点満点)

14

  • DVD
  • TSUTAYA TV
  • 見放題
  • 動画ポイント利用可
ジャンル:

「劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン」 の解説・あらすじ・ストーリー

人気シリーズの「仮面ライダー電王」が三たびスクリーンに登場する劇場版第3弾。良太郎の孫・幸太郎も登場し、謎の男が操る“幽霊列車”を相手に時の運行を守る良太郎たちの最後の戦いが描かれる。出演は佐藤健、中村優一らオリジナルキャストに加え、幸太郎役に桜田通、また、神田沙也加、松村雄基がゲストで登場。巷で噂の“幽霊列車”の調査に乗り出したモモタロスたちだったが、その前に“仮面ライダー幽汽”が立ちはだかる。なんと、その身体にはゴーストイマジンに憑依された良太郎が使われていた。幽汽の猛攻に侑斗が重傷を負ってしまう。その時、装いも新たなデンライナーに乗り、新しい電王を名乗る戦士が颯爽と登場するのだが…。

「劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン」 の作品情報

製作年: 2008年
製作国: 日本

「劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウンのシリーズ商品


1〜 2件 / 全2件

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン

  • 旧作

人気シリーズの「仮面ライダー電王」が三たびスクリーンに登場する劇場版第3弾。良太郎の孫・幸太郎も登場し、謎の男が操る“幽霊列車”を相手に時の運行を守る良太郎たちの最後の戦いが描かれる。出演は佐藤健、中村優一らオリジナルキャストに加え、幸太郎役に桜田通、また、神田沙也加、松村雄基がゲストで登場。巷で噂の“幽霊列車”の調査に乗り出したモモタロスたちだったが、その前に“仮面ライダー幽汽”が立ちはだかる。なんと、その身体にはゴーストイマジンに憑依された良太郎が使われていた。幽汽の猛攻に侑斗が重傷を負ってしまう。その時、装いも新たなデンライナーに乗り、新しい電王を名乗る戦士が颯爽と登場するのだが…。

収録時間: 字幕: 音声:
83分 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
DRTD02940 2009年04月10日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
26枚 1人 0人

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン ディレクターズカット版

  • 旧作

人気シリーズの「仮面ライダー電王」が三たびスクリーンに登場する劇場版第3弾。良太郎の孫・幸太郎も登場し、謎の男が操る“幽霊列車”を相手に時の運行を守る良太郎たちの最後の戦いが描かれる。出演は佐藤健、中村優一らオリジナルキャストに加え、幸太郎役に桜田通、また、神田沙也加、松村雄基がゲストで登場。巷で噂の“幽霊列車”の調査に乗り出したモモタロスたちだったが、その前に“仮面ライダー幽汽”が立ちはだかる。なんと、その身体にはゴーストイマジンに憑依された良太郎が使われていた。幽汽の猛攻に侑斗が重傷を負ってしまう。その時、装いも新たなデンライナーに乗り、新しい電王を名乗る戦士が颯爽と登場するのだが…。

収録時間: 字幕: 音声:
90分 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日(解説)
レイティング: 記番: レンタル開始日:
DRTD02995 2009年09月11日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
36枚 3人 1人

1〜 2件 / 全2件

関連作品

ユーザーレビュー:14件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全14件

私は確保枚数に問題があると思います。

投稿日:2009/05/06 レビュアー:春爛漫

在庫枚数が60枚に対して、予約リストに登録した人が、今日の時点で2,628人…
こんだけの人が予約してるんだから、在庫を増やしてくれても良いと思うんです。
レンタル期限がありませんから、長期間借りる方もいるでしょう。そうなると、枚数が少ないとなかなか順番は来ませんよね。
そういう所とか、融通の利いた対応をしてくれると嬉しいのですけど…。
システム不具合が多いこととか、クレームに対する回答に誠意がないとか色々不満はありますねぇ〜。
きっと、改善する気はないんだろうなぁ〜

PS:映画のレビューじゃなくてすいません。

このレビューは気に入りましたか? はい 42人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

報告

投稿日:2009/04/10 レビュアー:俺も自腹だもん

出荷可能なDVD/CDが無く発送持越しとなった日数が、より多い会員

 (2)より上位に予約している会員

 (3)より早く予約リストに登録した会員
 ということなので実験してみました。
 まず告知とほとんど同時に1位に予約。
 途中更新すると順位が下がるそうなので以後いっさいリストには手を加えない。
 そして新作のみを予約して4月1日より発送できない状態にリストをしてみました。こうすれば確定ルールの発送条件を3つはクリアした状態です。
 しかし、発送はなし。
 これによって導き出される仮説のひとつは少なくとも10日以上ウェイトしている方が60人以上いたか?それ以外の裏技みたいなものがあるのか?まったくのなぞであります。

このレビューは気に入りましたか? はい 15人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

借りる時にはちょっと注意

投稿日:2009/09/23 レビュアー:ぴろりん

実は私はこの商品買いました。
買って唖然。

劇場版オープニング恒例の”イマジンアニメ”がディレクターズカット版には収録されていません。
イマジンアニメ(今回は若干ネタがきわどい)⇒本編というのが劇場版の楽しみ方なので、その流れでみたい方はぜひ通常版(コレクターズ)を観ることをお勧めし、一度でもそちらを観た方(あるいは劇場で観てきてイマジンアニメは観なくてもいい)方がこちらの作品を借りることをお勧めします。

このレビューは気に入りましたか? はい 8人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

タ〜ケ、タ〜ケ、タケルゥゥ〜♪はやっぱり良ちゃんがお似合い

投稿日:2010/05/05 レビュアー:ぶわつ

 さて、これは『電王』3度目の劇場版。
 平成仮面ライダーシリーズの中でも、これは異例中の異例。それだけ、この『電王』の人気が伺えるわけですが、その後『超・電王』とかいって新たに劇場版が作られ、さらに!今度はトリロジーで『電王』絡みの劇場版が公開されるようで・・・おいおい東映いくらなんでもしつこいんとちゃいまっか?
 しかも、この新劇場版には良太郎こそいるけど演じるのは佐藤健と違うやん。そりゃ確かに、モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロスというイマジンたちがもう一人歩きしてしまっていることやし、こいつら頭に持ってくるだけでいくらでもお話は作れてしまうわけですけど、やっぱり『電王』という作品は何と言っても良太郎とモモタロスの「絆」の物語であったわけで、その良太郎といえばどう考えても佐藤健。彼抜きの『電王』なんて、本当に『電王』が好きな人が観たいと思うんだろうか?と、いらぬ心配をしてしまうのですが、まあ基本的なターゲットである子供たちにとってはモモウラキンリュウのドタバタが楽しければ十分なのかもしれず、東映的には手堅く採算の取れるコンテンツと化してしまっているのでしょう。そういうのって、ちょっと淋しいですけど。

 いきなりちょっと脱線しましたが、本作にはまだ佐藤健出ています。ただし物語の主人公は良太郎の孫、幸太郎(桜田通)で、良ちゃんは敵方イマジンに乗っ取られた状態で登場し、出番は少ないです。
 けれど、出番は少なくとも、やっぱり『電王』の中心人物は良太郎。
 本編で一番気持ちが入るのは、モモタロスが敵イマジンに乗っ取られた良太郎に必死に呼び掛け続ける場面であり、瀕死の状態になり崩れ落ちかけるモモタロスの腕を乗っ取られたままの筈の良太郎がぐっと掴む場面。そしてそのまま自分の中に引き込む場面なんて、思わずウルッと来てしまいました。

 それにしても、佐藤健は良太郎を演じている時が一番しっくりきます。もちろん、これから俳優として成長していくためにはいつまでも「良太郎」ではダメだし、こんな風に良太郎良太郎って言ってるのは、結局『電王』を知る人だけなわけで、いつまでもひとつのイメージに押し込んでしまうのは、応援している俳優であれば余計にしてはならないことだとは思います。
 けど・・・新しい『電王』の物語が作られるのであれば、また良太郎になってほしいですね、やっぱ。
 

このレビューは気に入りましたか? はい 5人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

ファン御用達コンベンション企画^^ネタバレ

投稿日:2009/10/15 レビュアー:アルディ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

平成版仮面ライダーで最も成功した作品の(多分)最後の映画化。
何故、ここまで人気が継続出来たのかは不明だが、キャラクターが親しみ易く主人公が「ヘタレ」だと言うのも母性本能をくすぐるのだろうか?。
ライダーは人気者の登竜門と最近では認識されてしまっている。
中でもオダギリジョーと水嶋ヒロの成功は特出している。
本作のリョータロー役の佐藤健君はイメージが固まり過ぎて次の役をこなすのが大変だろうとは思う。
作品としては映画と言うよりはファンの為に制作されたテレビ版の同窓会スペシャルに近く、この作品だけで電王が何か分かるかと言えば「チンプンカンプンだ」としか言い様がない。
子供向けなので、大した邪気も無くサラリと作品は楽しめる。
オープニングのスタッフのボヤキとも取れるイマジンアニメは中々面白い。
永遠に続く物は無いのだ。
記憶の中でも熟成させた方が良いモノも多いと言う事か?。
内容はスッカスかなので書く事もないが「ソラ」と言う謎の存在のパンパンな顔の女の子が少し気になった。
可愛くもないし下手なのになんでヒロイン然としているんだろうと思ったら神田サヤカでした。
憮然とした表情は良かったですが物語の骨子で有る「四百年の苦悩」は微塵も感じられませんでした。
モモ、カメ、クマ、リュータ、そしてリョータロー。
これからも記憶に残るキャラとして鮮やかに活き続けて下さい。

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 5件 / 全14件

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン

月額課金で借りる

都度課金で借りる