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ワルキューレ / トム・クルーズ

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ワルキューレ /ブライアン・シンガー

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「ワルキューレ」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

トム・クルーズと「ユージュアル・サスペクツ」のブライアン・シンガー監督が初タッグを組んだサスペンス・アクション。実話を基に、非人道的なナチス政権の暴挙に疑問を抱き反乱分子となったドイツ将校が同志と手を組み、ヒトラー暗殺計画に及んでいく過程とその顛末を緊迫感溢れるタッチで描く。共演に「から騒ぎ」のケネス・ブラナー、「ラブ・アクチュアリー」のビル・ナイ。第二次大戦下のドイツ。純粋に祖国を愛するが故にヒトラー独裁政権へ反感を抱いていたシュタウフェンベルク大佐は、やがて軍内部で秘密裏に活動しているレジスタンスメンバーたちの会合に参加する。そんなある日、自宅でワーグナーの<ワルキューレの騎行>を耳にしたシュタウフェンベルクは、ある壮大な計画を思いつく。

「ワルキューレ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

アメリカ

原題:

VALKYRIE

「ワルキューレ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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A級60点(あと1歩) ネタバレ

投稿日:2010/07/12 レビュアー:ホヨマックス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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世を戦乱の渦に巻き込む最強の暴君ヒトラー。
勇敢にも彼の暗殺計画を企てた報われぬ悲劇の英雄達の史実。
どうせヤルなら規格外の大ヤマト砲をぶちかましてやりゃぁ良かったものを
未遂により世は地獄モード継続・・。

「オペレーションワルキューレ」という映画をそのまんま忠実に再現している。もし公開当時リメイクだと名乗ってなければパクリ映画になるぞよぉ。要するに主役は違うが内容は二度目の鑑賞ってとこですだ。

ヒトラー暗殺計画は何十回も失敗しているが、金正日暗殺計画は1回でもあったんだろうか?
まあ、このドキドキ感はタマりませんなぁ。疑われたら?バレたら?
額に脂汗をかき手が煮汁でベトベトしそうな任務は私には無理だ。表情で絶対に悟られる・・。
ところで、シンドラー社長が予備軍隊長として出演してたような・・気のせいかな・・。

自由と正義と名誉のために抵抗し命を捨てた者に恥はない」 ベルリン抵抗運動記念碑より

このレビューは気に入りましたか? 25人の会員が気に入ったと投稿しています

実物のシュタウフェンベルクの方がカッコイイという噂。

投稿日:2009/07/29 レビュアー:

このレビューは気に入りましたか? 19人の会員が気に入ったと投稿しています

この作戦のアイデアが素晴らしい ネタバレ

投稿日:2009/07/18 レビュアー:ミルクチョコ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ヒトラー暗殺計画は、いくつか聞いたことがありますが、「ワルキューレ作戦」が、こんなに大掛かりなクーデターだとは知りませんでした。

独裁者暗殺だけでなく、政権の転覆をも念頭に置いたこの作戦において、何より興味をそそったのは、「ヒトラー自身が作った既存のクーデター鎮圧作戦」を逆手に取ってクーデターを起こすという大胆なアイデアが面白かったです。

シュタウフェンベルグ(トム・クルーズ)は、赴任先のチュニジアでも、無益な戦いより部下の命を優先する彼は、上官に撤退を進言。しかし、その直後に爆撃にあい、左目と右手、左手の指数本を失ってしまうという初っ端からショッキングな映像に引き込まれます。
しかし、これは実際の事件を描いているので、派手な展開はありません。押さえた色調と緊張感を高める音楽で作戦の推移をスリリングに再現していきます。

多くの人の協力があって、進んでいった計画は、折々決断や判断が下される中、決断を先送りにし、すぐに決断しかねる軍人の姿を見ていると、いつの時代にも保身に走る人たちの多さに、ちょっとがっかりです。
あと3時間早く作戦が遂行されていれば状況はかわったのでしょうか?

脇を固めるのは、「パイレーツ・オブ・カリビアン」の豪華キャストたちが勢ぞろいしています。
ギブスにベケット卿、デヴィ・ジョーンズとそのキャスト達だけでも、この緊張感から私を救ってくれました。

必要以上に、煽ったりしない演出が良かったものの、その分引き込まれる部分も少なく、あっさりと通過してしまったという感じです。

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信念に散った騎士たち ネタバレ

投稿日:2010/07/27 レビュアー:蒼生

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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彼らは、杉原氏やシンドラーやあの3兄弟のように、
直接ユダヤ人たちを助けたわけではないけれど
やはり『英雄』だと思います。

彼らはドイツの名誉と国籍を問わず“人命”のために闘った。
結局誰一人救えはしなかったけれど。
巨悪に立ち向かった勇気ある人たちなのだと思います。

ナチス党員全員が、ヒトラーに心酔したり、崇拝したり、
自分にも権力があると勘違いした愚か者だったわけでは
なかったのですね。
人間としての信念を狂わされなかった人たちもこんなにいたのだと
嬉しくなり、
(中にはまた別の思惑を持っていた者もいたようですが)
そして、ひとつの事象もいろんな角度から見なくては
わかったことにはならないのだと感じました。

皆さん書かれているように、史実に基づいているということから
彼らの辿る結末もわかっていながら
それでも、一緒に行動している同志であるかのようなあせりや
『作戦を成功させなければ』と、
使命感まで感じながら観てしまいました。

爆発シーンなんて『やった!』と思ってしまったくらいです。

オルブリヒト将軍は考えただろうか。
自分があの時点で決断していたら、
(ランチだとぉ!?と結構苛立ちました)
事態は大きく変わっていたのかもしれないこと。
何人もの同胞が処刑され、
自身もそうなることはなかったかもしれないこと。
個人を責めてもどうなるわけでもないけれど。

失った右手を掲げ、作戦の成功のために真意と反すること、
憤りを渾身の想いで抑え
『ハイル・ヒトラー』と声をあげるシュタウフェンベルク。

作戦の破綻を悟りながらも、
空しく『爆発を見たんだ』と繰り返すシュタウフェンベルク。

国民の意志であることを示すために軍服で闘うことを選ばず、
『国民は忘れない』と確信し、自決したベック将軍。

真のドイツを示すために闘った彼ら。
時を経て、今は英雄と呼ばれていることに
その無念さは、少しでも救われているのだろうか。

そして、
あの悪魔がそれから9カ月生き長らえたことの意義は
いったい何だったのでしょうか。

このレビューは気に入りましたか? 14人の会員が気に入ったと投稿しています

見応え十分、良作。 ネタバレ

投稿日:2009/07/12 レビュアー:MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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見応え十分の作品でした。トム・クルーズ演じるシュタウフェンベルク大佐は左目、
右腕、左手の指二本を失っている。そのシーンが冒頭にあるのだが、かなりの迫力
で一気持っていかれた感じだ。そこからはひたすら暗殺計画の話で、実行から終焉
まで全く目が離せない。これだけ緊張感が持続する作品も珍しい、必見の良作。

ワルキューレとは暗殺計画そのものの名称ではなく、反乱鎮圧計画のコードネーム
であり、このワルキューレを利用してヒトラーを暗殺後に、国内を一気に掌握しようと
した大掛かりな計画であったらしい。あまり詳しくはないのだが、割と史実に忠実に
作られているようで、下手な小細工を施していないところが良作となった要因のよう
に思う。

ハリウッドがヨーロッパなでを舞台に映画化したときに必ず思うのが「何故、英語なの
か?」ってことだが、本作も英語。違和感があるのは間違いないが、これにはもう慣れ
るしかないのではないだろうか。ここにひっかかってしまうと、私も経験があるのだが
、面白い作品を面白くないと感じてしまう。重要なことなのだが致し方ない。


ヒトラー暗殺計画は大小合わせると40回以上もあったらしい。。

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A級60点(あと1歩)

投稿日

2010/07/12

レビュアー

ホヨマックス

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世を戦乱の渦に巻き込む最強の暴君ヒトラー。
勇敢にも彼の暗殺計画を企てた報われぬ悲劇の英雄達の史実。
どうせヤルなら規格外の大ヤマト砲をぶちかましてやりゃぁ良かったものを
未遂により世は地獄モード継続・・。

「オペレーションワルキューレ」という映画をそのまんま忠実に再現している。もし公開当時リメイクだと名乗ってなければパクリ映画になるぞよぉ。要するに主役は違うが内容は二度目の鑑賞ってとこですだ。

ヒトラー暗殺計画は何十回も失敗しているが、金正日暗殺計画は1回でもあったんだろうか?
まあ、このドキドキ感はタマりませんなぁ。疑われたら?バレたら?
額に脂汗をかき手が煮汁でベトベトしそうな任務は私には無理だ。表情で絶対に悟られる・・。
ところで、シンドラー社長が予備軍隊長として出演してたような・・気のせいかな・・。

自由と正義と名誉のために抵抗し命を捨てた者に恥はない」 ベルリン抵抗運動記念碑より

実物のシュタウフェンベルクの方がカッコイイという噂。

投稿日

2009/07/29

レビュアー

この作戦のアイデアが素晴らしい

投稿日

2009/07/18

レビュアー

ミルクチョコ

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ヒトラー暗殺計画は、いくつか聞いたことがありますが、「ワルキューレ作戦」が、こんなに大掛かりなクーデターだとは知りませんでした。

独裁者暗殺だけでなく、政権の転覆をも念頭に置いたこの作戦において、何より興味をそそったのは、「ヒトラー自身が作った既存のクーデター鎮圧作戦」を逆手に取ってクーデターを起こすという大胆なアイデアが面白かったです。

シュタウフェンベルグ(トム・クルーズ)は、赴任先のチュニジアでも、無益な戦いより部下の命を優先する彼は、上官に撤退を進言。しかし、その直後に爆撃にあい、左目と右手、左手の指数本を失ってしまうという初っ端からショッキングな映像に引き込まれます。
しかし、これは実際の事件を描いているので、派手な展開はありません。押さえた色調と緊張感を高める音楽で作戦の推移をスリリングに再現していきます。

多くの人の協力があって、進んでいった計画は、折々決断や判断が下される中、決断を先送りにし、すぐに決断しかねる軍人の姿を見ていると、いつの時代にも保身に走る人たちの多さに、ちょっとがっかりです。
あと3時間早く作戦が遂行されていれば状況はかわったのでしょうか?

脇を固めるのは、「パイレーツ・オブ・カリビアン」の豪華キャストたちが勢ぞろいしています。
ギブスにベケット卿、デヴィ・ジョーンズとそのキャスト達だけでも、この緊張感から私を救ってくれました。

必要以上に、煽ったりしない演出が良かったものの、その分引き込まれる部分も少なく、あっさりと通過してしまったという感じです。

信念に散った騎士たち

投稿日

2010/07/27

レビュアー

蒼生

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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彼らは、杉原氏やシンドラーやあの3兄弟のように、
直接ユダヤ人たちを助けたわけではないけれど
やはり『英雄』だと思います。

彼らはドイツの名誉と国籍を問わず“人命”のために闘った。
結局誰一人救えはしなかったけれど。
巨悪に立ち向かった勇気ある人たちなのだと思います。

ナチス党員全員が、ヒトラーに心酔したり、崇拝したり、
自分にも権力があると勘違いした愚か者だったわけでは
なかったのですね。
人間としての信念を狂わされなかった人たちもこんなにいたのだと
嬉しくなり、
(中にはまた別の思惑を持っていた者もいたようですが)
そして、ひとつの事象もいろんな角度から見なくては
わかったことにはならないのだと感じました。

皆さん書かれているように、史実に基づいているということから
彼らの辿る結末もわかっていながら
それでも、一緒に行動している同志であるかのようなあせりや
『作戦を成功させなければ』と、
使命感まで感じながら観てしまいました。

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時を経て、今は英雄と呼ばれていることに
その無念さは、少しでも救われているのだろうか。

そして、
あの悪魔がそれから9カ月生き長らえたことの意義は
いったい何だったのでしょうか。

見応え十分、良作。

投稿日

2009/07/12

レビュアー

MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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見応え十分の作品でした。トム・クルーズ演じるシュタウフェンベルク大佐は左目、
右腕、左手の指二本を失っている。そのシーンが冒頭にあるのだが、かなりの迫力
で一気持っていかれた感じだ。そこからはひたすら暗殺計画の話で、実行から終焉
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ワルキューレとは暗殺計画そのものの名称ではなく、反乱鎮圧計画のコードネーム
であり、このワルキューレを利用してヒトラーを暗殺後に、国内を一気に掌握しようと
した大掛かりな計画であったらしい。あまり詳しくはないのだが、割と史実に忠実に
作られているようで、下手な小細工を施していないところが良作となった要因のよう
に思う。

ハリウッドがヨーロッパなでを舞台に映画化したときに必ず思うのが「何故、英語なの
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