スモーキング・ハイ

スモーキング・ハイの画像・ジャケット写真

スモーキング・ハイ / セス・ローゲン

全体の平均評価点:(5点満点)

22

全体の平均評価点:

DVD

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

ジャンル :

「スモーキング・ハイ」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

解説・ストーリー

『スーパーバッド』のセス・ローゲンと「スパイダーマンTM」シリーズのジェームズ・フランコ共演で贈るアクションコメディ。マリファナ中毒のデールとソールは、ある日殺人事件を目撃して命を狙われる羽目に。必死の逃走を試みるふたりだが…。

「スモーキング・ハイ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2008年
製作国: アメリカ
原題: PINEAPPLE EXPRESS

「スモーキング・ハイ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

アメリカを売った男

ホット・ロッド めざせ!不死身のスタントマン

運命の元カレ

ゴッド・ランド

ユーザーレビュー:22件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全22件

今年観たコメディではNo1の面白さ!いやマジで(°∀°)b

投稿日:2010/08/14 レビュアー:KASPAR

店長さんが面白いと書いてたんで、セス・ローゲン&ジェームズ・フランコ主演&ケン・チョン出演(←ハングオーバーの中国人役の人です♪)のブロマンス映画『スモーキングハイ』を観ました♪

いやいやいやいや!これ抜群にオモロイんすけどш(`∇´*)ш

DVDで観た(=字幕or吹替えを選べた=吹き替えが抜群に良かったので吹替えで観た)っつーのもあって、今年観たコメディでは『ハングオーバー』を超えて、一番おもろかったっす(°∀°)b

やっぱ海外コメディは、吹替えor字幕を選べるDVD鑑賞が一番やねー♪

□■□■□

まぁ、映画的に『ハングオーバー』に勝ってるとこは何一つとして無いんすけど、バカ度&やりすぎ度は断然こっちの勝ちですш(`∇´*)ш

『ハングオーバー』で、もうちょっとハジケてくれてもOKやで!って思った人ならば、コッチで爆笑できると思います(°∀°)bアクションシーンも満載やしね!

まぁ・・・

常にマリファナ吸ってるし!人がバンバン死ぬし!血がバンバン出るし!死体に弾ブチ込むし!ホ○系の下ネタ多いし!主人公は最低野郎やし!仲間も最低野郎やし!バカしかいてないし!

・・・なんで、笑えへん人も多いかもしれんけどね・・・

しかも結構だらだら続くムダ話シーンとかも多いし・・・(σω-)爆笑もんなんやけどなー・・・

□■□■□

誰がなんと言おうと、個人的にはハングオーバーを抜いて、今年No1のコメディです(°∀°)b

もし、コレを読んで面白そうと思って借りて、全く面白くなかったとしても、責任は全く取らんけどね(((((((ノ・д・)ノ

基本的に"笑い"しかない映画なので、ラブコメとかハートフルコメディのようなのを求めて観ると怪我するのでご注意を(」°□°)」<だってコメディやもん!

個人的満足度 80点!←高い!  オススメ度 60点←低い!

このレビューは気に入りましたか? 13人の会員が気に入ったと投稿しています

スモーキングでハイ♪

投稿日:2011/11/23 レビュアー:まみもぉ

タバコの煙じゃなかった。
でも、
タバコみたいにぷかぷかと…マリファナ(!)。

あんなに美味しそうに吸われたら、心身にもたらす悪影響云々なまともな講釈とか道徳的、社会的なんてらはどうでもよくなって、吸いたくなってしまいました。
けど、笑いどおしで観ていくうちに吸ったらとんでもないことになるってことが、まともによくわかりました。
ありえないばかばかしさで、どんどん癒されていくのは、この身がかなりな欲求不満で、
上物マリファナ級の刺激を求めているからかもしれません。

カーチェイスにしても銃撃戦、爆破爆裂にしても、コメディ?なんだから、
こんなに丁寧でなくてもいいのにって思うくらいきちんと出来ていて、
バンバン撃たれて死ななくても、可笑しいからそれはおかしいことじゃない。
「7回も撃たれたしな。食えよ。血を作らなきゃ。」なんて台詞も、そうよ食わんとって普通に頷いてしまえます。

それに、可笑しくて気持ちよくゆったりし過ぎたせいかかなりお話し進むまで、
ソールがジェームズ・フランコって気がつきませんでした。
眩しげな表情がステキな二枚目俳優ディーンでイメージ固まってましたので。
一時停止して確かめて、『ウッソォーー!』…歳を忘れて叫んでしまいました。

タイトルが原題「パイナップル・エクスプレス」のままだったらスルーだったろう久々、大当たりの珍品。
やれやれだけど爽やかですがすがしい、ケムリのごとくふわふわぁっとイケたお話しでした。

このレビューは気に入りましたか? 9人の会員が気に入ったと投稿しています

やっぱりジェームズ・フランコ ネタバレ

投稿日:2009/03/23 レビュアー:よふかし

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 パープルローズさんはじめ皆さんおっしゃるとおり、ジェームズ・フランコは実にいいですね。ほんとうにハイになってるんじゃないかという感じのする自然な(?)演技。
 しょうもない連中だなあ……と思って観ていて、観終わるとやっぱりしょうもない連中だったなあ、と思いました。ラスト、ボロボロになってダイナーでくっちゃべっているあたり、とくに。
 いちおうアクション・コメディなんでしょうけれど、どうも最近の流行りなのか、すっとぼけた暴力、残酷さ、妙な繊細さ(主役ふたりの親友ごっこなど)、ずれた笑いというのを統一感なく混ぜちゃう。いま笑うべきなのか、ハラハラすべきなのか、痛がるべきなのか、演技や演出が何を志向しているのか観客に分かりにくい。分かりやすいのは古いし詰まんないという意識があるか、こういうごちゃまぜ感がリアルと思っている節が感じられます。あるいは全部まとめて笑いのめす人に向けているのかな。
 いずれにしても従来のお決まりをひっくり返すことに熱意が注がれているような気がしました。それで面白くなればいいんですが、この作品はそれほど面白くなりませんでした。いろんな要素がバラバラのままなので、一言でいうと散漫だと思います。ジェームズ・フランコに免じて40点。

このレビューは気に入りましたか? 9人の会員が気に入ったと投稿しています

ジェームズ・フランコがすごい! ネタバレ

投稿日:2009/02/28 レビュアー:パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

今年のアカデミー賞授賞式は、例年とはちがった演出、工夫がされていて、とても楽しめました。
2008年に公開された映画をふりかえり、ロマンス、コメディ、アクション、アニメそれぞれのジャンルの映画を紹介する短いフィルムが流されたのですが、その中で特におもしろかったのがコメディの総括。
そしてそのコメディ映画の紹介フィルムの元ネタがこの映画です。この映画のふたりの主人公デールとソールが、レンタルビデオ店で借りてきた映画を見るという設定になっていました。
ちなみに、そこで紹介されていた映画は「ラブグル」「ステップブラザー」「寝取られ男のラブバカンス」「エージェント・ゾーハン」など、日本ではビデオスルーしてしまったものばかりでしたが、ほとんど見ていた自分にあきれてしまいました。(でも、「ゾーハン」はほんとにおもしろいよ!)

そして、首を長くしてまっていたこの映画「Pineapple Express」がついにレンタル解禁です。
デール(セス・ローガン)は、ある殺人事件を目撃してしまうが、ソール(ジェームズ・フランコ)から買った超レアものの麻薬「パイナップル・エクスプレス」を現場に捨ててしまって足がつき、殺人に関与した組織から追われるはめになる。

この映画の見どころは何といっても、ハンサム俳優ジェームズ・フランコのコメディアンぶりです。ちょっと間の抜けた、だけど憎めない麻薬の売人という役どころなのですが、ほんとにハイになってるんじゃない??というような演技です。
「俺の親指、○○みたいだぜ〜。」
って、あなたがそんなことしていいの??と心配になったくらいです。
完全にセス・ローガンの株を奪ってしまってます。
ジェームズ・フランコといい、「トロピック・サンダー」のトム・クルーズといい、これからずっとこの路線でいって欲しいくらいです。

ジャド・アパトウの作品としては珍しく、カーチェイスやアクションシーンが派手。ラストには銃撃&爆発シーンも用意されていて、お金をかけられるようになったんだな〜と思いました。
デールがマリファナの効用を延々と説いたり、逃亡資金を作るために子供にクスリを売るなんていうシーンもあり、教育委員会から「とんでもない映画」といわれてしまいそうですが、ジェームズ・フランコのぶっとびぷりは一見の価値ありです。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

ハイになってるから、と言うだけで済ましちゃった映画

投稿日:2010/11/08 レビュアー:はらぺこ

スーパーバッドではなかなか楽しませてくれたセス・ローゲン主演だったので、手に取ってみましたが・・・
「マリファナ吸ってハイになる」と言う事自体に馴染みが無いので、残念ながら全く共感できず。

イントロからは、もう少し巻き込まれ型のスリル感のあるものをイメージしていましたが、どうにもハイになってるキャラクターとシチュエーションのみを前面に押し出しており、ストーリーは御座なり、展開もバカバカしいだけで、取って付けたような作り。

面白可笑しい行動も、言動も、シチュエーションも、その原因が全て「ハイになっているから」と言う、受け入れ難い内容でした。

シンナー吸ってコンビニの前にたむろしたり、無作為に人に迷惑をかける中高生を見ている気分で、非常に納得度合いの低い作品でした。

評価 ★☆☆☆☆

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全22件

スモーキング・ハイ

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:22件

今年観たコメディではNo1の面白さ!いやマジで(°∀°)b

投稿日

2010/08/14

レビュアー

KASPAR

店長さんが面白いと書いてたんで、セス・ローゲン&ジェームズ・フランコ主演&ケン・チョン出演(←ハングオーバーの中国人役の人です♪)のブロマンス映画『スモーキングハイ』を観ました♪

いやいやいやいや!これ抜群にオモロイんすけどш(`∇´*)ш

DVDで観た(=字幕or吹替えを選べた=吹き替えが抜群に良かったので吹替えで観た)っつーのもあって、今年観たコメディでは『ハングオーバー』を超えて、一番おもろかったっす(°∀°)b

やっぱ海外コメディは、吹替えor字幕を選べるDVD鑑賞が一番やねー♪

□■□■□

まぁ、映画的に『ハングオーバー』に勝ってるとこは何一つとして無いんすけど、バカ度&やりすぎ度は断然こっちの勝ちですш(`∇´*)ш

『ハングオーバー』で、もうちょっとハジケてくれてもOKやで!って思った人ならば、コッチで爆笑できると思います(°∀°)bアクションシーンも満載やしね!

まぁ・・・

常にマリファナ吸ってるし!人がバンバン死ぬし!血がバンバン出るし!死体に弾ブチ込むし!ホ○系の下ネタ多いし!主人公は最低野郎やし!仲間も最低野郎やし!バカしかいてないし!

・・・なんで、笑えへん人も多いかもしれんけどね・・・

しかも結構だらだら続くムダ話シーンとかも多いし・・・(σω-)爆笑もんなんやけどなー・・・

□■□■□

誰がなんと言おうと、個人的にはハングオーバーを抜いて、今年No1のコメディです(°∀°)b

もし、コレを読んで面白そうと思って借りて、全く面白くなかったとしても、責任は全く取らんけどね(((((((ノ・д・)ノ

基本的に"笑い"しかない映画なので、ラブコメとかハートフルコメディのようなのを求めて観ると怪我するのでご注意を(」°□°)」<だってコメディやもん!

個人的満足度 80点!←高い!  オススメ度 60点←低い!

スモーキングでハイ♪

投稿日

2011/11/23

レビュアー

まみもぉ

タバコの煙じゃなかった。
でも、
タバコみたいにぷかぷかと…マリファナ(!)。

あんなに美味しそうに吸われたら、心身にもたらす悪影響云々なまともな講釈とか道徳的、社会的なんてらはどうでもよくなって、吸いたくなってしまいました。
けど、笑いどおしで観ていくうちに吸ったらとんでもないことになるってことが、まともによくわかりました。
ありえないばかばかしさで、どんどん癒されていくのは、この身がかなりな欲求不満で、
上物マリファナ級の刺激を求めているからかもしれません。

カーチェイスにしても銃撃戦、爆破爆裂にしても、コメディ?なんだから、
こんなに丁寧でなくてもいいのにって思うくらいきちんと出来ていて、
バンバン撃たれて死ななくても、可笑しいからそれはおかしいことじゃない。
「7回も撃たれたしな。食えよ。血を作らなきゃ。」なんて台詞も、そうよ食わんとって普通に頷いてしまえます。

それに、可笑しくて気持ちよくゆったりし過ぎたせいかかなりお話し進むまで、
ソールがジェームズ・フランコって気がつきませんでした。
眩しげな表情がステキな二枚目俳優ディーンでイメージ固まってましたので。
一時停止して確かめて、『ウッソォーー!』…歳を忘れて叫んでしまいました。

タイトルが原題「パイナップル・エクスプレス」のままだったらスルーだったろう久々、大当たりの珍品。
やれやれだけど爽やかですがすがしい、ケムリのごとくふわふわぁっとイケたお話しでした。

やっぱりジェームズ・フランコ

投稿日

2009/03/23

レビュアー

よふかし

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 パープルローズさんはじめ皆さんおっしゃるとおり、ジェームズ・フランコは実にいいですね。ほんとうにハイになってるんじゃないかという感じのする自然な(?)演技。
 しょうもない連中だなあ……と思って観ていて、観終わるとやっぱりしょうもない連中だったなあ、と思いました。ラスト、ボロボロになってダイナーでくっちゃべっているあたり、とくに。
 いちおうアクション・コメディなんでしょうけれど、どうも最近の流行りなのか、すっとぼけた暴力、残酷さ、妙な繊細さ(主役ふたりの親友ごっこなど)、ずれた笑いというのを統一感なく混ぜちゃう。いま笑うべきなのか、ハラハラすべきなのか、痛がるべきなのか、演技や演出が何を志向しているのか観客に分かりにくい。分かりやすいのは古いし詰まんないという意識があるか、こういうごちゃまぜ感がリアルと思っている節が感じられます。あるいは全部まとめて笑いのめす人に向けているのかな。
 いずれにしても従来のお決まりをひっくり返すことに熱意が注がれているような気がしました。それで面白くなればいいんですが、この作品はそれほど面白くなりませんでした。いろんな要素がバラバラのままなので、一言でいうと散漫だと思います。ジェームズ・フランコに免じて40点。

ジェームズ・フランコがすごい!

投稿日

2009/02/28

レビュアー

パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

今年のアカデミー賞授賞式は、例年とはちがった演出、工夫がされていて、とても楽しめました。
2008年に公開された映画をふりかえり、ロマンス、コメディ、アクション、アニメそれぞれのジャンルの映画を紹介する短いフィルムが流されたのですが、その中で特におもしろかったのがコメディの総括。
そしてそのコメディ映画の紹介フィルムの元ネタがこの映画です。この映画のふたりの主人公デールとソールが、レンタルビデオ店で借りてきた映画を見るという設定になっていました。
ちなみに、そこで紹介されていた映画は「ラブグル」「ステップブラザー」「寝取られ男のラブバカンス」「エージェント・ゾーハン」など、日本ではビデオスルーしてしまったものばかりでしたが、ほとんど見ていた自分にあきれてしまいました。(でも、「ゾーハン」はほんとにおもしろいよ!)

そして、首を長くしてまっていたこの映画「Pineapple Express」がついにレンタル解禁です。
デール(セス・ローガン)は、ある殺人事件を目撃してしまうが、ソール(ジェームズ・フランコ)から買った超レアものの麻薬「パイナップル・エクスプレス」を現場に捨ててしまって足がつき、殺人に関与した組織から追われるはめになる。

この映画の見どころは何といっても、ハンサム俳優ジェームズ・フランコのコメディアンぶりです。ちょっと間の抜けた、だけど憎めない麻薬の売人という役どころなのですが、ほんとにハイになってるんじゃない??というような演技です。
「俺の親指、○○みたいだぜ〜。」
って、あなたがそんなことしていいの??と心配になったくらいです。
完全にセス・ローガンの株を奪ってしまってます。
ジェームズ・フランコといい、「トロピック・サンダー」のトム・クルーズといい、これからずっとこの路線でいって欲しいくらいです。

ジャド・アパトウの作品としては珍しく、カーチェイスやアクションシーンが派手。ラストには銃撃&爆発シーンも用意されていて、お金をかけられるようになったんだな〜と思いました。
デールがマリファナの効用を延々と説いたり、逃亡資金を作るために子供にクスリを売るなんていうシーンもあり、教育委員会から「とんでもない映画」といわれてしまいそうですが、ジェームズ・フランコのぶっとびぷりは一見の価値ありです。

ハイになってるから、と言うだけで済ましちゃった映画

投稿日

2010/11/08

レビュアー

はらぺこ

スーパーバッドではなかなか楽しませてくれたセス・ローゲン主演だったので、手に取ってみましたが・・・
「マリファナ吸ってハイになる」と言う事自体に馴染みが無いので、残念ながら全く共感できず。

イントロからは、もう少し巻き込まれ型のスリル感のあるものをイメージしていましたが、どうにもハイになってるキャラクターとシチュエーションのみを前面に押し出しており、ストーリーは御座なり、展開もバカバカしいだけで、取って付けたような作り。

面白可笑しい行動も、言動も、シチュエーションも、その原因が全て「ハイになっているから」と言う、受け入れ難い内容でした。

シンナー吸ってコンビニの前にたむろしたり、無作為に人に迷惑をかける中高生を見ている気分で、非常に納得度合いの低い作品でした。

評価 ★☆☆☆☆

1〜 5件 / 全22件