フライング☆ラビッツ

フライング☆ラビッツの画像・ジャケット写真
フライング☆ラビッツ / 石原さとみ
全体の平均評価点:
(5点満点)

22

  • DVD
ジャンル:

「フライング☆ラビッツ」 の解説・あらすじ・ストーリー

実在のバスケットボール・チーム“JALラビッツ”をモデルに、ひょんなことから新人CA(キャビンアテンダント)とバスケ選手の二足のわらじを履くハメになったヒロインの奮闘を描く青春スポーツ・ムービー。主演は「包帯クラブ」の石原さとみ。監督は「MOON CHILD」の瀬々敬久。憧れのCAに合格し、期待に胸を膨らませてJALに入社した早瀬ゆかりだったっが、手違いから会社のバスケチームで女子リーグの強豪“ラビッツ”に半強制的に入団させられてしまう。厳しい練習にフラフラとなり、CA研修でもヘマばかり。おまけに彼氏が突然実家に帰ってしまい離ればなれに。それでも、全力投球で突き進むゆかりだったが…。

「フライング☆ラビッツ」 の作品情報

製作年: 2008年
製作国: 日本

「フライング☆ラビッツ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

フライング☆ラビッツの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
116分 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
DRZS07067 2009年02月13日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
23枚 1人 0人

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ユーザーレビュー:22件

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投稿日:2010/06/09 レビュアー:エロエロ大魔神

今のJALにそんな余裕などありません?再建中なのに・・・

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アメトーーーーーークで・・・・ネタバレ

投稿日:2009/11/08 レビュアー:rosemama

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以前、石原さとみちゃんが「スラムダンク芸人」でゲストで出ていた時から、楽しみにしていました。
アメトークでは、花道の背番号10番のユニフォームで登場したさとみちゃん
映画では「スラムダンク」を取り入れた、と撮影秘話を話してくれました。

女子がダンクシュートすることはありえない?というかできません。
でも、この映画で・・・やってくれました!!
さとみちゃんと真木よう子さんの「アリウープ」
カッコイーーーイ!!!

実際に、JALのCAとして、バスケの選手として、活躍している彼女たち
そんな彼女たちを演じているさとみちゃんたち

一生懸命、練習したんだろうなぁ〜と感じさせてくれる映画だと思いました。


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どうもテンポが・・・。

投稿日:2012/12/22 レビュアー:serani

スポ根モノですが、泥臭い感じは無く、さわやか過ぎるくらいにまとめられています。
いかせんせん全体的にはテンポが悪く、急展開や極論で推し進める所があります。

もう少し、ほんとに、もう少しバスケを頑張って欲しかった・・・と、感じました。
そうすれば試合も迫力あるものになったと思いますが、ただ可愛い娘がボールをついている状態です。

人間関係の描写も、あと少し踏み込んで欲しいと思わずにはいられない、ライトな仕上がりです。

出演者が豪華な分、少し物足りなさがありました。

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JALのコマーシャルムービー

投稿日:2009/06/19 レビュアー:勝王

 これはかなりトホホな感じの映画でした。JALのコマーシャルを物語仕立てで見せられているような気分。まあJALのコマーシャルとして作られているので、それでいいといえばいいんでしょうけど。
 JALですから、飛行機事故とか社内不倫とか、もっといろいろダークな部分があり、それを描くことができれば面白いんでしょうけど、全面協力で作る限りはそんなわけにもいかないでしょうし。きれいごとばっかりだとドラマは面白くはなりませんね。
 コメディーとしては笑えませんし、スポーツものとしても中途半端です。石原さとみはテレビのバラエティーなどで見ると魅力的なのですが、この映画の中ではあんまり魅力を感じませんでした。むしろ、真木よう子が良かったです。笑わないスチュワーデス(客室乗務員とか、キャビン・アテンダントとか書くのが面倒くさいです)を演じていました。
 女子バスケチームの監督が高田純次という時点ですでにトホホ感が漂っております。いつ裸にネクタイになるか分からない人ですから。石原さとみが合気道の達人という設定も、素人をいきなりバスケチームのレギュラーにするための無理やり感がありました。
 それでも若い女の子がたくさん出て、それがスッチー(死語)なので何となく楽しくなってしまうのは、私がジジイだからでしょうか。

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一兎をも得ず

投稿日:2009/08/01 レビュアー:パープルローズ

「JAL ラビッツ」は実在のチームで、勤務をしながらバスケの選手として頑張っている皆さんがいるのは事実のようです。
しかし、この映画のような、練習でヘトヘトになったCAさんが乗務している飛行機はあまり乗りたくありません。

仕事もバスケも恋も、どれも諦めたくないという欲張りな主人公。
気持ちはわかるけど、「二兎を追うもの、一兎をも得ず」ですよ。

この作品そのものも、まさに「一兎をも得ず」という感じで、焦点が絞れていません。スポ根ものなのか、働く女性ものなのかどっちつかずだし、時々笑わせたいの??というような妙なシーンがあったり、流れも悪くて、つまらなかったです。

今回は石原さとみちゃんもあまりかわいく思えず。
柄本祐くんの坊主姿が見られたことだけが収穫でした。
ANAの「ハッピーフライト」の勝ち!!

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