張禧嬪[チャン・ヒビン]

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張禧嬪[チャン・ヒビン] / キム・ヘス

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「張禧嬪[チャン・ヒビン]」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

第91話・第92話収録。

「張禧嬪[チャン・ヒビン]」 の作品情報

作品情報

製作年: 2002年
製作国: 韓国
原題: Jang Hee Bin

「張禧嬪[チャン・ヒビン]」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全41件

ドロドロ感充実!観るものを飽きさせない

投稿日:2008/11/18 レビュアー:シンチャコ

韓国3大悪女の一人とされる「チャン・ヒビン」の
波乱に満ちた生涯を描いた作品。

朝鮮第19代王スンジョン(楽宗)と仁顕王后、チャン・ヒビン
との愛欲とそれにからむ男たちの闘争の物語です。
王様役は「ホジュン」の主役や「チュモン」の王様役を演じた
お馴染み演技力抜群のチョン・ガンリョル
王后には「王の女」でキム尚宮を華麗に演じたパク・ソニョン
とそれぞれ個性的な脇役陣で固めていますがいずれもが物語りの
位置付けとしては主役クラスの重みを持っています。
それに後半、「テジョヨン」で恋人役を演ずるパク・イェジュン
が重要な役どころで登場。初々しい演技が印象的です。

序盤:王様とオクジョン(後のチャンヒビン)とのけなげなラブ
   ストーリとチャンヒビンの一途さに魅せられます
中盤:悪女と変貌していくチャンヒビンに対抗する王后の清楚で
   気高さに感動。パクソニョンの可憐で力強い演技が光ります
終盤:鬼気迫るチャンヒビン役のキム・ヘスの演技は見もの。
   そして最後は......感動します。


同じ悪女ものとしては他に「キム尚宮」や「女人天下」等有りますがこの作品の方が一味も二味も違った面白さと感動が有ります
お薦めします。

−アドバイス−
この物語は前半はチャンヒビンの立場で、中盤以降は王后の立場で
観て下さい。その方が感動的に観れます。

−クイズ−
配役の中で「チュモン」のソン・イルグクの実のお母さんが
出演しています。さて誰の役でしょう。(チョイ役では有りません)
ソン・イルグクのイメージで探すと分からないカモ
分かった方はコメント覧へご記入を(笑)

ンデ
評価は
星 4




 


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感動をありがとうっ!

投稿日:2009/04/08 レビュアー:パピーとママ

ついに100話見終わりました!
王朝シリーズを「王と私」「王の女」「チャン・ヒビン」と並行して見てきました。最初は「王と私」が一番おもしろいと思いましたが、いやいや進むにつれダントツ「チャンヒビン」が一番でした。
 役者さん達の名前は、なかなか覚えられないのですが、どの人もすばらしい演技力で、なくてはならない存在感です。国王は圧倒的な存在感と威厳があります。王妃のパクソニョンは、本当にあの「真実」に出ていたいじわる娘か!?と見間違うほどの威厳と風格です。極めつけはやはりキムヘスです、みるみる鬼の形相に変わっていきます。しかし最後の毒薬を飲まされた姿は鬼気迫るものがあります。
 「チャングム」以来の感動巨編です!衣装も音楽も美しい、演技、内容・・儒教の国の荘厳さを知りました。本当にどれをとっても一級品で、誰にもお勧めしたい作品です。
あまりにのめりこみ過ぎて早速韓国旅行を決めた私です。

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時代劇ファンとキム・ヘスssiファン必見の大作 ネタバレ

投稿日:2008/12/10 レビュアー:サランヘ

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韓国では誰もが知っている“チャン・ヒビン”の愛と野望の日々を、全100話というスケールで描いた大河ドラマです。
主役を演じたキム・ヘスssiは,歴史物での主演は初めてだと思いますが,「グッキ」「愛の群像」をはじめ「イカサマ師」や「顔の無い女」ではヌードシーンもこなすなど女優としての実績は申し分ありません。
それに,粛宗役のチョン・グァンニョルssi(ホジュン,朱蒙,王と私)、仁顕王后役のパク・ソニョンssi(王の女,真実)、荘烈王后役のカン・プジャssi(ありがとうございます)、明聖王后役のキム・ヨンエssi(ファンジニ)、さらには,ソン・シヨル役のイ・スンジェssi(商道,イサン),キム・チュンテク役のソン・イルグクssi(朱蒙,海神)など、言わずと知れた名優たちが脇を固め,これぞ韓国史劇というキャスティングで,飽きることなく究極の愛憎と野望の歴史絵巻を堪能できます。

ドラマは,朝鮮中期の宮中を背景にして,時の王である粛宗と,正室の仁顕王后,側室のチャン・ヒビンとの三角関係と権力争いなどを中心に描いています。
とにかくチャン・ヒビンの悪女ぶりが凄いです。
チャン・ヒビンは美貌と知性で宮女として仕え、粛宗の寵愛を受けるようになります。
その後、王子ユン(景宗)を生み,病弱で慎ましやかな正室を宮中から追い出して正室の地位に着きます。
粛宗は,チャン・ヒビンの権力を支持する一派に対して脅威を感じ始めると容赦なく追放し、最後には毒殺の刑に処する冷徹な一面をみせています。
わずか数年で、彼女は国母の地位から脱落し,正室であった仁顕王后を呼び戻して復位させたそうです。
と,流れ的にはこんな感じですが,何と言っても100話ですから,その時々の見せ場は
かなりの向心力があり,ハマルと少々疲れますが,最後まで頑張れる作品だと思います。

おまけ:“チャン・ヒビン”といえば,韓国三大悪女(他の二人はチョン・ナンジョンとチャン・ノクスです)の一人として有名な女性だそうですが,皆大変美人の方だったそうです。
2001年SBSで放送(KNTVでも放送済)された「女人天下」(全150話)で,カン・スヨンssiがチョン・ナンジョンを演じていますので,これも是非見ておきたいですね。

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日本の視聴者は“悪女”だと思っただろうか

投稿日:2009/06/13 レビュアー:サランヘ

若い時のヒビン(キム・ヘスssi)には少し違和感がありましたが,年相応になってくると流石に存在感がありますし,したたかさに徹した堂々たる演技は圧倒的でしたね。
そして,ライバル役の仁顕王后を演じたパク・ソニョンssi(時代劇初出演)や淑嬪崔氏を演じたパク・イェジンssiもよく健闘していたと思います。
また,時代劇でよく善玉を演じるチョン・グァンリョルssiが,美女に弱く,疑い深く,冷徹だが政治力では長けていたという複雑な性格の粛宗を好演しました。
何よりも100話を飽きさせないで見せてくれたことがすごいですね。

韓国では,嫉妬の化身,王を巧みに言いくるめて自由に操った悪女として知られているチャン・ヒビンの生きざまを,当時の社会背景,女性の人生選択という部分に焦点を当て,単なる歴史物にしなかったところがドラマとしての成功ではなかったかと思います。

おまけ:本作のストーリーに興味を持たれた方は「大王への道」をご覧になってはいかがでしょうか,淑嬪崔氏や張禧嬪が登場します。

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朝鮮史のお勉強になりました ネタバレ

投稿日:2009/05/04 レビュアー:domodomo

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やっとー、やっと観終わりました。
長かった、途中挫折しそうでした。しかし、ヒビンの悪行がひどくなるにつれていつの間にかあれよあれよという間にすすみ観続け、でもレンタル待ちもあり4ヶ月ほどかかりました。
その間、歴代王の年表片手に朝鮮史のお勉強もしながらでしたから、他のドラマも気になってきました。
韓流大好きおばちゃんに、年表の横に参考ドラマが、いえドラマを観るための年表ですけど、コピったのをもらったので、これがないと王様の名前と時代などがピンとこなくて(^^;)王の男のヨンサン君は暴君ですし、3代悪女のノスクも出てるのでわかるのですが。
ラスト50話(一枚に2話ですけど)の中には、3大悪女のもう一人チョンナンジョを描いた「女人天下」が1話おまけで入ってましたので、これもなかなか面白そうですね。
ヒビンの母親が、ここではテビマーマーと呼ばれて高貴な役なので、まだ私の中で切り替えができなく、配役の整理から始めなければいけないのです。
でもレンタルまだなのでしょうか?見あたらないですけど・・。
ヒビンの最期にさしかかろうとする97話くらいから、面白そーと
首を突っ込んできた旦那が、私が4ヶ月もかかって観たあらすじの解説をさせたり、「それは違うよ、」とか「うんうん、俺もそう思う」とか「ほーそうくるか、なるほど参考になる(ヒビンの往生際の悪さの場面で)言ったもん勝ちだねー俺も見習おうっと(処世術)」とか、ほんとうるさくってほとんど、落ち着いて観られなかったのです。でも、2回目観るのはもう辛い。
は〜ぁ、キムヘスさんのあの血管が切れそうな逆ギレしてる怒鳴り声には観る方もエネルギーが必要でした。
ところで、先にレビューを書かれているシンチャコさんのクイズにもお答えしたいと思います、クォン尚宮がソンイルグクさんのお母様なのですね?

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張禧嬪[チャン・ヒビン]

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ドロドロ感充実!観るものを飽きさせない

投稿日

2008/11/18

レビュアー

シンチャコ

韓国3大悪女の一人とされる「チャン・ヒビン」の
波乱に満ちた生涯を描いた作品。

朝鮮第19代王スンジョン(楽宗)と仁顕王后、チャン・ヒビン
との愛欲とそれにからむ男たちの闘争の物語です。
王様役は「ホジュン」の主役や「チュモン」の王様役を演じた
お馴染み演技力抜群のチョン・ガンリョル
王后には「王の女」でキム尚宮を華麗に演じたパク・ソニョン
とそれぞれ個性的な脇役陣で固めていますがいずれもが物語りの
位置付けとしては主役クラスの重みを持っています。
それに後半、「テジョヨン」で恋人役を演ずるパク・イェジュン
が重要な役どころで登場。初々しい演技が印象的です。

序盤:王様とオクジョン(後のチャンヒビン)とのけなげなラブ
   ストーリとチャンヒビンの一途さに魅せられます
中盤:悪女と変貌していくチャンヒビンに対抗する王后の清楚で
   気高さに感動。パクソニョンの可憐で力強い演技が光ります
終盤:鬼気迫るチャンヒビン役のキム・ヘスの演技は見もの。
   そして最後は......感動します。


同じ悪女ものとしては他に「キム尚宮」や「女人天下」等有りますがこの作品の方が一味も二味も違った面白さと感動が有ります
お薦めします。

−アドバイス−
この物語は前半はチャンヒビンの立場で、中盤以降は王后の立場で
観て下さい。その方が感動的に観れます。

−クイズ−
配役の中で「チュモン」のソン・イルグクの実のお母さんが
出演しています。さて誰の役でしょう。(チョイ役では有りません)
ソン・イルグクのイメージで探すと分からないカモ
分かった方はコメント覧へご記入を(笑)

ンデ
評価は
星 4




 


感動をありがとうっ!

投稿日

2009/04/08

レビュアー

パピーとママ

ついに100話見終わりました!
王朝シリーズを「王と私」「王の女」「チャン・ヒビン」と並行して見てきました。最初は「王と私」が一番おもしろいと思いましたが、いやいや進むにつれダントツ「チャンヒビン」が一番でした。
 役者さん達の名前は、なかなか覚えられないのですが、どの人もすばらしい演技力で、なくてはならない存在感です。国王は圧倒的な存在感と威厳があります。王妃のパクソニョンは、本当にあの「真実」に出ていたいじわる娘か!?と見間違うほどの威厳と風格です。極めつけはやはりキムヘスです、みるみる鬼の形相に変わっていきます。しかし最後の毒薬を飲まされた姿は鬼気迫るものがあります。
 「チャングム」以来の感動巨編です!衣装も音楽も美しい、演技、内容・・儒教の国の荘厳さを知りました。本当にどれをとっても一級品で、誰にもお勧めしたい作品です。
あまりにのめりこみ過ぎて早速韓国旅行を決めた私です。

時代劇ファンとキム・ヘスssiファン必見の大作

投稿日

2008/12/10

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サランヘ

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韓国では誰もが知っている“チャン・ヒビン”の愛と野望の日々を、全100話というスケールで描いた大河ドラマです。
主役を演じたキム・ヘスssiは,歴史物での主演は初めてだと思いますが,「グッキ」「愛の群像」をはじめ「イカサマ師」や「顔の無い女」ではヌードシーンもこなすなど女優としての実績は申し分ありません。
それに,粛宗役のチョン・グァンニョルssi(ホジュン,朱蒙,王と私)、仁顕王后役のパク・ソニョンssi(王の女,真実)、荘烈王后役のカン・プジャssi(ありがとうございます)、明聖王后役のキム・ヨンエssi(ファンジニ)、さらには,ソン・シヨル役のイ・スンジェssi(商道,イサン),キム・チュンテク役のソン・イルグクssi(朱蒙,海神)など、言わずと知れた名優たちが脇を固め,これぞ韓国史劇というキャスティングで,飽きることなく究極の愛憎と野望の歴史絵巻を堪能できます。

ドラマは,朝鮮中期の宮中を背景にして,時の王である粛宗と,正室の仁顕王后,側室のチャン・ヒビンとの三角関係と権力争いなどを中心に描いています。
とにかくチャン・ヒビンの悪女ぶりが凄いです。
チャン・ヒビンは美貌と知性で宮女として仕え、粛宗の寵愛を受けるようになります。
その後、王子ユン(景宗)を生み,病弱で慎ましやかな正室を宮中から追い出して正室の地位に着きます。
粛宗は,チャン・ヒビンの権力を支持する一派に対して脅威を感じ始めると容赦なく追放し、最後には毒殺の刑に処する冷徹な一面をみせています。
わずか数年で、彼女は国母の地位から脱落し,正室であった仁顕王后を呼び戻して復位させたそうです。
と,流れ的にはこんな感じですが,何と言っても100話ですから,その時々の見せ場は
かなりの向心力があり,ハマルと少々疲れますが,最後まで頑張れる作品だと思います。

おまけ:“チャン・ヒビン”といえば,韓国三大悪女(他の二人はチョン・ナンジョンとチャン・ノクスです)の一人として有名な女性だそうですが,皆大変美人の方だったそうです。
2001年SBSで放送(KNTVでも放送済)された「女人天下」(全150話)で,カン・スヨンssiがチョン・ナンジョンを演じていますので,これも是非見ておきたいですね。

日本の視聴者は“悪女”だと思っただろうか

投稿日

2009/06/13

レビュアー

サランヘ

若い時のヒビン(キム・ヘスssi)には少し違和感がありましたが,年相応になってくると流石に存在感がありますし,したたかさに徹した堂々たる演技は圧倒的でしたね。
そして,ライバル役の仁顕王后を演じたパク・ソニョンssi(時代劇初出演)や淑嬪崔氏を演じたパク・イェジンssiもよく健闘していたと思います。
また,時代劇でよく善玉を演じるチョン・グァンリョルssiが,美女に弱く,疑い深く,冷徹だが政治力では長けていたという複雑な性格の粛宗を好演しました。
何よりも100話を飽きさせないで見せてくれたことがすごいですね。

韓国では,嫉妬の化身,王を巧みに言いくるめて自由に操った悪女として知られているチャン・ヒビンの生きざまを,当時の社会背景,女性の人生選択という部分に焦点を当て,単なる歴史物にしなかったところがドラマとしての成功ではなかったかと思います。

おまけ:本作のストーリーに興味を持たれた方は「大王への道」をご覧になってはいかがでしょうか,淑嬪崔氏や張禧嬪が登場します。

朝鮮史のお勉強になりました

投稿日

2009/05/04

レビュアー

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やっとー、やっと観終わりました。
長かった、途中挫折しそうでした。しかし、ヒビンの悪行がひどくなるにつれていつの間にかあれよあれよという間にすすみ観続け、でもレンタル待ちもあり4ヶ月ほどかかりました。
その間、歴代王の年表片手に朝鮮史のお勉強もしながらでしたから、他のドラマも気になってきました。
韓流大好きおばちゃんに、年表の横に参考ドラマが、いえドラマを観るための年表ですけど、コピったのをもらったので、これがないと王様の名前と時代などがピンとこなくて(^^;)王の男のヨンサン君は暴君ですし、3代悪女のノスクも出てるのでわかるのですが。
ラスト50話(一枚に2話ですけど)の中には、3大悪女のもう一人チョンナンジョを描いた「女人天下」が1話おまけで入ってましたので、これもなかなか面白そうですね。
ヒビンの母親が、ここではテビマーマーと呼ばれて高貴な役なので、まだ私の中で切り替えができなく、配役の整理から始めなければいけないのです。
でもレンタルまだなのでしょうか?見あたらないですけど・・。
ヒビンの最期にさしかかろうとする97話くらいから、面白そーと
首を突っ込んできた旦那が、私が4ヶ月もかかって観たあらすじの解説をさせたり、「それは違うよ、」とか「うんうん、俺もそう思う」とか「ほーそうくるか、なるほど参考になる(ヒビンの往生際の悪さの場面で)言ったもん勝ちだねー俺も見習おうっと(処世術)」とか、ほんとうるさくってほとんど、落ち着いて観られなかったのです。でも、2回目観るのはもう辛い。
は〜ぁ、キムヘスさんのあの血管が切れそうな逆ギレしてる怒鳴り声には観る方もエネルギーが必要でした。
ところで、先にレビューを書かれているシンチャコさんのクイズにもお答えしたいと思います、クォン尚宮がソンイルグクさんのお母様なのですね?

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