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外科医ポン・ダルヒ / キム・ミンジュン

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「外科医ポン・ダルヒ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

外科医研修1年生ポン・ダルヒは、他の研修生より年上で心臓病歴があるなどハンディがある女性。新米の医師として様々な現場を経験しながら成長していくヒューマンドラマ。「ファッション70’s」イ・ヨウォン主演作品。■音声:韓国語/字幕:日本語 JAN:4988013617049

「外科医ポン・ダルヒ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2007年

製作国:

韓国

原題:

Surgeon Bong Dal Hee

「外科医ポン・ダルヒ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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素顔のキム・ミンジュンII〜2008ファンミーティング イン 東京〜

韓流短編ドラマ傑作選 グッドモーニング孔子

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フィーリング

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1〜 5件 / 全29件

イ・ボムスとキム・ミンジュンとの熱い演技対決! ネタバレ

投稿日:2008/09/30 レビュアー:ミルクチョコ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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医療現場をリアルに描写。ダルヒ(イ・ヨウォン)自身も心臓に持病を抱えつつ心臓外科医となった物語ですが、話が進むに連れてのめり込みました。

やっぱり、何といっても良かったのは、イ・ボムス演じるアン・ジュングン医師です。
最初は、しかめっ面ばかりだったのですが、ダルヒの事が気になりだしてからは、笑顔が出てくるのですね。
もっと素直になりなさいよ!なんて思いましたが、彼はこういう愛情表現しかできない不器用な男なんですね。
逆にいうと、しかめっ面がそのくらい似合う男なんです。

そして、キム・ミンジュン演じるソフトな二枚目で、優秀な外科医イ・ゴヌクは、実は甘えっ子キャラでした。
最愛の一人息子が、実は自分の息子でないと分かり、その憤りさを誰にも分かってもらえなくて、ダルヒに癒しを求めていたという感じでしょうか?
髭面で、ニコッと笑うと目が優しくて、実は私は結構キム・ミンジュンさんのファンです。

だんだん分かって来る、アン・ジュングン医師とイ・ゴヌク医師のむしろ彼の叔父さんとの因縁とでもいいましょうか?
韓ドラらしいドラマチックな場面もありです。
アン医師の成長には、深い傷があって、ゴヌク医師に対する屈折したライバル意識もあり、そう簡単にはいかない葛藤もあり、二人の男気対決も面白さがあります。

ラストの方で、思い切りゴヌク医師に「俺が必死で勉強している時にお前は何をしていた?鼻の下長くして女の子とイチャイチャばかりして!」「その汚らしい髭が気に入らない!」などと気持ちをぶつけたあたりは、可笑しかったですね。

イ・ゴヌクの元妻ムンギョンの行動が今一つ納得がいきませんでしたが、終わりよければ、全てよしで後半優しくなったので、許すことにします。前半の高慢きまわりない態度は理解不能です。彼女自身が誰の子か分からないなんて、好意的にとらえても彼女を理解できません。

一切の失敗を許さないアン医師と衝突しながらも、様々な患者や事件と向き合っていくダルヒの姿は、元気をもらえるし、彼女自身が命に関わる手術を受け、アン医師がダルヒの手術で下した決断も愛する彼女のことを思ってのことです。
脚本は、「がんばれ!クムスン」のイ・ジョンソンです。

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棺おけリスト作ろうかな? ネタバレ

投稿日:2008/08/27 レビュアー:ミルクチョコ

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新米医師ダルヒ(イ・ヨンウォン)が、大学病院を舞台に心臓外科医として成長していく物語。
ダルヒ自身心臓病を患っていて、ダルヒの母親はダルヒがインターンの時に倒れたこともあり、医者になることを猛反対。しかし、彼女はどうしても医者になり、故郷の心臓病に苦しむ子供達を救うために医者になりたかった。
そこで、母親にイギリスに行くと嘘をつき、ソウルの大学病院に研修医としてやって来たのです。

冷徹な天才外科医アン・ジュングンの下で働くことになったダルヒ。しかし、彼はことごとくダルヒを冷たくあしらうのです。
それは、田舎で急患の診察をしていたアン・ジュングン医師(イ・ボムス)が、医者なら知ってて当然のレベルのことを知らず、もう少しで患者を死なせてしまいそうだった彼女を軽蔑しているから。
私も、彼女が診察をしている様子をみて、こんな医者は御免被りたいタイプですよ。手術直前の少年に与えちゃいけないサツマイモをあげたり、消化剤を与えて帰した患者が、再び急患でやって来て心臓発作で死んでしまいましたよ〜。
やっぱり、棺おけリスト作らないとダメかも?(死ぬまでにしたい10の事や、最高の人生の見つけ方でやりたいことをリストアップすること)な〜んて思ってしまいましたよ。

そんな中、もう一人のプリンスと呼ばれるエリート医師イ・ゴヌク(キム・ミンジュン)と知り合い、優しいだけでなく、オペ実績は、アン・ジュングンと並び、なかなかの腕前の彼に惹かれていくようです。
しかし、イ・ゴヌク医師には、忘れられない人がいて、それは、別れた妻であり、同僚の医師でもあり、さらには息子スンミンがいるのですが、どうも訳ありのようです。

心臓外科医を目指す女性研修医が、厳しい医療現場の中で、次第に成長していく姿を映し出す一方で、親子愛、兄弟愛、同期の友情あり、挫折と葛藤、生と死の物語が展開していく中で、サブストーリーも興味深く、かなり心に染みるエピソードも多く、考えさせられます。BS11で見始めました。

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ついにDVDで登場!

投稿日:2008/08/03 レビュアー:ジャスミンティー

これは超オススメです!!
韓国版『グレイズ・アナトミー』と言っても
いいのではないでしょうか???

韓国版は
アメリカ版のヒロイン、メレディスと大きく違い清純な(?)
イ・ヨウォンがポン・ダルヒを演じています。
心臓に欠陥を持つダルヒが外科医を目指す事自体、
無謀に近いのですが
夢をあきらめきれないポン・ダルヒは周囲に病をかくし
無理を重ねます。

数々の医療ドラマで研修医が過酷な労働を強いられるのは
皆さんもご存知でしょうが
このドラマの中でもダルヒたち研修医たちが
恋に、仕事に、そして家庭の問題等に悩みます。。。

『白い巨塔』ばりの派閥争いもあり
また
韓国版デレク(キム・ミンジュン)とアディソン(オ・ユナ)
の元夫婦とメレディス=ポン・ダルヒ(イ・ヨウォン)
の微妙な3角関係…
そして、
医療現場でのダルヒのひたむきな姿に
いつしか彼女を愛し始める凄腕外科医アン・ジュングン先生
(イ・ボムス)も登場。
オ・マンソクも
意外なチョイ役でゲスト出演します。お楽しみに。

外国帰りで、お金持ち、洗練されてて優しいハンサムな
ゴヌク先生(キム・ミンジュン)と
昔からの幼なじみで永遠のライバル、アン先生(イ・ボムス)
がダルヒをはさんでの
対立も見所のひとつです。。。

最初は、人を寄せ付けない冷酷なアン先生が
徐々に見せる優しさに
いつのまにか、ダルヒ同様、虜になりますよ〜〜〜♪。
彼って
もしかしてグレイズのジョージ★キャラかしらん???

とにかく
韓国版≪グレイズ・アナトミー≫『外科医ポン・ダルヒ』
最高にオススメです!!
必ず、一気見されますように…。。。

アン先生役のイ・ボムスssiは
『映画でも、ジュングンのような役には出会えなかった』と
ドラマ初主演の経緯を語っている事からも
わかるように
イ・ヨウォン同様、見かけはともかく(?)
人間味ある、素晴らしい外科医を演じていました。。。
たしかに
この人になら、診て貰いたいですね〜〜〜。

★★★★★

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イ・ボムスに惚れちゃう! ネタバレ

投稿日:2008/09/01 レビュアー:にゃんこ

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ストーリーとしてもおもしろかったです。
前半、結構人がバンバン死んじゃって、医療モノだけに
助けられなっかた悔しさや『どうしてっ!?』という思いや
いろんな意味で泣きまくって見てました。
すごく感情移入してましたね。

主役のダルヒは、ゴヌクとハッピーエンドかと思いきや、
途中から雲行きが怪しく・・・。
後半は、アン・ジュングン(イ・ボムス)に惹かれていくんですね〜
でも、ジュングンが恋をしてる様子がとても素敵でした。
ぶっきらぼうな人が発する一言が、いいんですよ♪
ラストのセリフに悶えました(*^_^*)
ガツンとファンになってしまいました。

個人的には、医療モノはかなり好きなジャンルですが、
これは、おもしろかったですね。
うまく恋愛も折り込んで。
医療についてもなかなか考えさせられる話でした。
よかれと思うことが裏目に出たり、犯人を助け、
被害者が死ぬとか・・・。命に差別はないんですけどね。

とにかく、おすすめです。


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あら、不思議! ネタバレ

投稿日:2008/10/23 レビュアー:トビー

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   なんじゃ、このおっさんと思っていたジュングンが最後には可愛く見える!!(笑)「パリ恋」のパク・シニャンの時のよう・・・

   久しぶりに最後まで面白いドラマでした。どうしてだろう?医療系の話は「ER」好きの私には特別目新しいものではなかったし、恋愛系もあっさりしていたのに・・・???

   結局のところ、イ・ボムスマジックにかかったって事かな(苦笑)

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外科医ポン・ダルヒ

ユーザーレビュー

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イ・ボムスとキム・ミンジュンとの熱い演技対決!

投稿日

2008/09/30

レビュアー

ミルクチョコ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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医療現場をリアルに描写。ダルヒ(イ・ヨウォン)自身も心臓に持病を抱えつつ心臓外科医となった物語ですが、話が進むに連れてのめり込みました。

やっぱり、何といっても良かったのは、イ・ボムス演じるアン・ジュングン医師です。
最初は、しかめっ面ばかりだったのですが、ダルヒの事が気になりだしてからは、笑顔が出てくるのですね。
もっと素直になりなさいよ!なんて思いましたが、彼はこういう愛情表現しかできない不器用な男なんですね。
逆にいうと、しかめっ面がそのくらい似合う男なんです。

そして、キム・ミンジュン演じるソフトな二枚目で、優秀な外科医イ・ゴヌクは、実は甘えっ子キャラでした。
最愛の一人息子が、実は自分の息子でないと分かり、その憤りさを誰にも分かってもらえなくて、ダルヒに癒しを求めていたという感じでしょうか?
髭面で、ニコッと笑うと目が優しくて、実は私は結構キム・ミンジュンさんのファンです。

だんだん分かって来る、アン・ジュングン医師とイ・ゴヌク医師のむしろ彼の叔父さんとの因縁とでもいいましょうか?
韓ドラらしいドラマチックな場面もありです。
アン医師の成長には、深い傷があって、ゴヌク医師に対する屈折したライバル意識もあり、そう簡単にはいかない葛藤もあり、二人の男気対決も面白さがあります。

ラストの方で、思い切りゴヌク医師に「俺が必死で勉強している時にお前は何をしていた?鼻の下長くして女の子とイチャイチャばかりして!」「その汚らしい髭が気に入らない!」などと気持ちをぶつけたあたりは、可笑しかったですね。

イ・ゴヌクの元妻ムンギョンの行動が今一つ納得がいきませんでしたが、終わりよければ、全てよしで後半優しくなったので、許すことにします。前半の高慢きまわりない態度は理解不能です。彼女自身が誰の子か分からないなんて、好意的にとらえても彼女を理解できません。

一切の失敗を許さないアン医師と衝突しながらも、様々な患者や事件と向き合っていくダルヒの姿は、元気をもらえるし、彼女自身が命に関わる手術を受け、アン医師がダルヒの手術で下した決断も愛する彼女のことを思ってのことです。
脚本は、「がんばれ!クムスン」のイ・ジョンソンです。

棺おけリスト作ろうかな?

投稿日

2008/08/27

レビュアー

ミルクチョコ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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新米医師ダルヒ(イ・ヨンウォン)が、大学病院を舞台に心臓外科医として成長していく物語。
ダルヒ自身心臓病を患っていて、ダルヒの母親はダルヒがインターンの時に倒れたこともあり、医者になることを猛反対。しかし、彼女はどうしても医者になり、故郷の心臓病に苦しむ子供達を救うために医者になりたかった。
そこで、母親にイギリスに行くと嘘をつき、ソウルの大学病院に研修医としてやって来たのです。

冷徹な天才外科医アン・ジュングンの下で働くことになったダルヒ。しかし、彼はことごとくダルヒを冷たくあしらうのです。
それは、田舎で急患の診察をしていたアン・ジュングン医師(イ・ボムス)が、医者なら知ってて当然のレベルのことを知らず、もう少しで患者を死なせてしまいそうだった彼女を軽蔑しているから。
私も、彼女が診察をしている様子をみて、こんな医者は御免被りたいタイプですよ。手術直前の少年に与えちゃいけないサツマイモをあげたり、消化剤を与えて帰した患者が、再び急患でやって来て心臓発作で死んでしまいましたよ〜。
やっぱり、棺おけリスト作らないとダメかも?(死ぬまでにしたい10の事や、最高の人生の見つけ方でやりたいことをリストアップすること)な〜んて思ってしまいましたよ。

そんな中、もう一人のプリンスと呼ばれるエリート医師イ・ゴヌク(キム・ミンジュン)と知り合い、優しいだけでなく、オペ実績は、アン・ジュングンと並び、なかなかの腕前の彼に惹かれていくようです。
しかし、イ・ゴヌク医師には、忘れられない人がいて、それは、別れた妻であり、同僚の医師でもあり、さらには息子スンミンがいるのですが、どうも訳ありのようです。

心臓外科医を目指す女性研修医が、厳しい医療現場の中で、次第に成長していく姿を映し出す一方で、親子愛、兄弟愛、同期の友情あり、挫折と葛藤、生と死の物語が展開していく中で、サブストーリーも興味深く、かなり心に染みるエピソードも多く、考えさせられます。BS11で見始めました。

ついにDVDで登場!

投稿日

2008/08/03

レビュアー

ジャスミンティー

これは超オススメです!!
韓国版『グレイズ・アナトミー』と言っても
いいのではないでしょうか???

韓国版は
アメリカ版のヒロイン、メレディスと大きく違い清純な(?)
イ・ヨウォンがポン・ダルヒを演じています。
心臓に欠陥を持つダルヒが外科医を目指す事自体、
無謀に近いのですが
夢をあきらめきれないポン・ダルヒは周囲に病をかくし
無理を重ねます。

数々の医療ドラマで研修医が過酷な労働を強いられるのは
皆さんもご存知でしょうが
このドラマの中でもダルヒたち研修医たちが
恋に、仕事に、そして家庭の問題等に悩みます。。。

『白い巨塔』ばりの派閥争いもあり
また
韓国版デレク(キム・ミンジュン)とアディソン(オ・ユナ)
の元夫婦とメレディス=ポン・ダルヒ(イ・ヨウォン)
の微妙な3角関係…
そして、
医療現場でのダルヒのひたむきな姿に
いつしか彼女を愛し始める凄腕外科医アン・ジュングン先生
(イ・ボムス)も登場。
オ・マンソクも
意外なチョイ役でゲスト出演します。お楽しみに。

外国帰りで、お金持ち、洗練されてて優しいハンサムな
ゴヌク先生(キム・ミンジュン)と
昔からの幼なじみで永遠のライバル、アン先生(イ・ボムス)
がダルヒをはさんでの
対立も見所のひとつです。。。

最初は、人を寄せ付けない冷酷なアン先生が
徐々に見せる優しさに
いつのまにか、ダルヒ同様、虜になりますよ〜〜〜♪。
彼って
もしかしてグレイズのジョージ★キャラかしらん???

とにかく
韓国版≪グレイズ・アナトミー≫『外科医ポン・ダルヒ』
最高にオススメです!!
必ず、一気見されますように…。。。

アン先生役のイ・ボムスssiは
『映画でも、ジュングンのような役には出会えなかった』と
ドラマ初主演の経緯を語っている事からも
わかるように
イ・ヨウォン同様、見かけはともかく(?)
人間味ある、素晴らしい外科医を演じていました。。。
たしかに
この人になら、診て貰いたいですね〜〜〜。

★★★★★

イ・ボムスに惚れちゃう!

投稿日

2008/09/01

レビュアー

にゃんこ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ストーリーとしてもおもしろかったです。
前半、結構人がバンバン死んじゃって、医療モノだけに
助けられなっかた悔しさや『どうしてっ!?』という思いや
いろんな意味で泣きまくって見てました。
すごく感情移入してましたね。

主役のダルヒは、ゴヌクとハッピーエンドかと思いきや、
途中から雲行きが怪しく・・・。
後半は、アン・ジュングン(イ・ボムス)に惹かれていくんですね〜
でも、ジュングンが恋をしてる様子がとても素敵でした。
ぶっきらぼうな人が発する一言が、いいんですよ♪
ラストのセリフに悶えました(*^_^*)
ガツンとファンになってしまいました。

個人的には、医療モノはかなり好きなジャンルですが、
これは、おもしろかったですね。
うまく恋愛も折り込んで。
医療についてもなかなか考えさせられる話でした。
よかれと思うことが裏目に出たり、犯人を助け、
被害者が死ぬとか・・・。命に差別はないんですけどね。

とにかく、おすすめです。


あら、不思議!

投稿日

2008/10/23

レビュアー

トビー

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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   なんじゃ、このおっさんと思っていたジュングンが最後には可愛く見える!!(笑)「パリ恋」のパク・シニャンの時のよう・・・

   久しぶりに最後まで面白いドラマでした。どうしてだろう?医療系の話は「ER」好きの私には特別目新しいものではなかったし、恋愛系もあっさりしていたのに・・・???

   結局のところ、イ・ボムスマジックにかかったって事かな(苦笑)

1〜 5件 / 全29件