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フィクサー / ジョージ・クルーニー

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フィクサー /トニー・ギルロイ

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「フィクサー」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

「ボーン・アルティメイタム」などジェイソン・ボーン三部作の脚本で注目されたトニー・ギルロイがジョージ・クルーニーを主演に迎え監督デビューを果たしたサスペンス・スリラー。弁護士事務所に所属しながら“もみ消し屋=フィクサー”として生きる男の苦悩を緊迫感溢れるタッチで描く。なお、主人公と敵対する企業弁護士を演じたティルダ・スウィントンがアカデミー賞助演女優賞を受賞した。法律で解決できない汚れ仕事に従事するマイケル・クレイトンは、ある巨大訴訟で起きた同僚の不祥事の尻ぬぐいに駆り出されるが、やがて思いも掛けない窮地に陥っていく。

「フィクサー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2007年

製作国:

アメリカ

原題:

MICHAEL CLAYTON

受賞記録:

2007年 アカデミー賞 助演女優賞

「フィクサー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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佐川最低

投稿日:2008/09/15 レビュアー:fumi

このレビューは気に入りましたか? 33人の会員が気に入ったと投稿しています

腰を据えて観ないと混乱します ネタバレ

投稿日:2008/10/11 レビュアー:こんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 この、過大な期待を抱かせる邦題は考え物でしょう。一般的な「黒幕」を想像してしまうし、「FIXする」要するに何らかの「操作をする」と言う意味(悪徳弁護士をそう言うらしいですね)を知っていたとしても、ジョージ・クルーニーが大活躍するストーリーを想像してしまいますよね。
 私は(かみさんも)ジョージ・クルーニーがあまり好きでは無いので([ER」も途中で挫折したし、オーシャンズも11だけが面白くて12.13は作るだけ無駄だったと思うし・・・11にしても、シナトラのオリジナルの方が好きなのです)今ひとつ乗り切れませんでしたねえ。抑えた演技で頑張っていると思えますし、しょぼくれた表情には妙なリアリティもあるんですけど・・・。
 先日、間違えてレンタルした「ザ・フィクサー」の方が面白かったぞ(笑)
 かみさん曰く、
「ジョージ・クルーニーって、どんな役を演じていても同じ色なのよね。演技の内容じゃなくて、イメージが。黄色いヤツなのよ。映画って作品によってトーンがあって、グレーの色調の映画、原色の赤の映画とか感じるんだけど、どんなトーンの映画でもヤツは黄色くて、好きになれないのよね」
 わかりづらいかも知れませんが、何となくジョージ・クルーニーを見事に言い表していると思うのですね。

 で、作品としては、
「お!」
と思わせるシークエンスがあったりして、つまらないとは思わないのですが引き込まれはしないのです。
 カレン(ティルダ・スウィントン)が助演女優賞を獲得したのも、彼女の演技と言うより、彼女の登場シーンの演出がうまいからなんじゃないかと思いますね。インタビューの回答を練習しているシーンと、実際にインタビューを受けているシーンが交互に提示されたりとかね。
 
 そう言い面白い部分があるにしても、これでジョージ・クルーニーが主演男優のノミネートされたり、作品賞にノミネートされるのは合点がいかないのです(笑)トニー・ギルロイは脚本家としては一流でも(「ボーン・アルティメイタム」なんぞは見事ですね)、監督ではまだスキルが追いつかないのかなと思います。
 脚本家ならではの丁寧さで、きめ細かく描いてはいる(しかも、作品のクォリティが脚本に依存していないのはスゴイ)のですが、丁寧すぎてダレてしまいますねえ。トム・ウィルキンソンやシドニー・ポラックが渋い演技を見せてくれているのに作品全体としての完成度はあまり感じられないのはそう言う部分なんでしょう。
 クライマックス・シーンを冒頭に流すことがどんな意図であったのかもよくわかりませんよね。あれを冒頭に見せたことによって、サスペンスとしての興味は大幅に薄れてしまいましたから。
 スーパースターやスーパーヒーローではない生身の人間の多面性をリアルに描いているのは素晴らしいと思いますが、もう少し整理できたら傑作になったのにと、残念に思うのです。


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孤独で、正義と私欲に揺れ動く男 ネタバレ

投稿日:2008/08/24 レビュアー:ミルクチョコ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ジョージ・クルーニーが製作総指揮と主演を勤め、ジェイソン・ボーンシリーズの脚本家トニー・ギルロイが初監督した犯罪サスペンス。

「フィクサ−」とは、米法曹界で「もみ消しや」を意味する隠語だそうです。
マイケル(J・クルーニー)は、訴訟弁護士を目指していたにも関わらず、裏稼業もみ消し専門であることに妥協しています。
上から命令されれば、彼の正義感はどこへ行ってしまったものやら、組織のコマとして動かなければならずに・・・
同僚の弁護士アーサー(トム・ウィルキンソン)は、良心の呵責から原告に寝返り、すでに精神に支障をきたすほどに壊れ始めています。
さらに、マイケルの私生活は、サイドビジネスの失敗、離婚をして、息子の親権問題と崖っぷちに立たされています。

映画は、訴訟問題そのものよりも、お金のためなら何でもやりかねないマイケルの行動を取り上げ、事件の真相に気付きながらも一度はお金に目が眩み、証拠書類を片手に8万ドルを貰ってしまうシーンは、私欲に揺れ動く静かなハイライト!

マイケルが、本当のところで、我に返るシーンが、静寂で印象に残ります。
そこからのマイケルの反撃が始まり、反撃後もマイケル自身はそれほどスカットしていないようで、ラストは、むしろ複雑な表情を浮かべています。彼の胸の内にあったのは、虚無感でしょうか?
マイケル始め、同僚アーサー、企業内法務部長カレンのNY巨大企業に生きる人の業や、心の葛藤が丁寧に描写され、むしろ爽快感はありません。

冒頭、企業内法務部長カレンは、洗面所で脇の下たっぷりと汗をかいていたシーンからして、強烈です。
普段は誰の前でも毅然とした態度をとり、スピーチも実に上手いのですが、しかし、その裏では何度も練習に余念がない場面がカットバックされています。重圧に押し潰され、モラルを逸脱してしまった彼女もまた会社の被害者だったのでしょうか?
カレンを演じたティルダ・スウィントンが助演女優賞を取っています。



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最初はつまらないかも

投稿日:2010/12/02 レビュアー:Maru

このレビューは気に入りましたか? 10人の会員が気に入ったと投稿しています

馬と爆弾 ネタバレ

投稿日:2008/08/10 レビュアー:裸足のラヴァース

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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あらら 誰もレヴューがないですね それではちょい ぼかしぼかしいきますか このシネマにはバクダンが仕掛けられている 脚本はなかなかうまいのだが やっぱりハリウッドなバクダンが 「キングダム」のように いいかげんなのか妥当なのかな 落ちとかとともに 脚本のもろさもまた露呈してしまう

マイケル・マンの「インサイダー」は 実名ばんばんの あれまあな企業告発テーマなのだが こちら「フィクサー」も その手のシネマとしては新手の描き方かもしれない 出てくるほとんどの登場人物が どこか自信がなくて仕事の遂行に 決してスムーズに着手するわけでなく 迷いと独断の綱渡りを余儀なくされ そのぐだぐだ感が 中盤から面白くなってきて クルーニーの 人の借金でうんぬんはわざとらしい設定なんだけど 二時間はそれほど退屈ではない クルーニー好みの この種シネマのひねりぶりだ スピルバーグもかんでますので 当然観て損はないでしょう

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ユーザーレビュー

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佐川最低

投稿日

2008/09/15

レビュアー

fumi

腰を据えて観ないと混乱します

投稿日

2008/10/11

レビュアー

こんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 この、過大な期待を抱かせる邦題は考え物でしょう。一般的な「黒幕」を想像してしまうし、「FIXする」要するに何らかの「操作をする」と言う意味(悪徳弁護士をそう言うらしいですね)を知っていたとしても、ジョージ・クルーニーが大活躍するストーリーを想像してしまいますよね。
 私は(かみさんも)ジョージ・クルーニーがあまり好きでは無いので([ER」も途中で挫折したし、オーシャンズも11だけが面白くて12.13は作るだけ無駄だったと思うし・・・11にしても、シナトラのオリジナルの方が好きなのです)今ひとつ乗り切れませんでしたねえ。抑えた演技で頑張っていると思えますし、しょぼくれた表情には妙なリアリティもあるんですけど・・・。
 先日、間違えてレンタルした「ザ・フィクサー」の方が面白かったぞ(笑)
 かみさん曰く、
「ジョージ・クルーニーって、どんな役を演じていても同じ色なのよね。演技の内容じゃなくて、イメージが。黄色いヤツなのよ。映画って作品によってトーンがあって、グレーの色調の映画、原色の赤の映画とか感じるんだけど、どんなトーンの映画でもヤツは黄色くて、好きになれないのよね」
 わかりづらいかも知れませんが、何となくジョージ・クルーニーを見事に言い表していると思うのですね。

 で、作品としては、
「お!」
と思わせるシークエンスがあったりして、つまらないとは思わないのですが引き込まれはしないのです。
 カレン(ティルダ・スウィントン)が助演女優賞を獲得したのも、彼女の演技と言うより、彼女の登場シーンの演出がうまいからなんじゃないかと思いますね。インタビューの回答を練習しているシーンと、実際にインタビューを受けているシーンが交互に提示されたりとかね。
 
 そう言い面白い部分があるにしても、これでジョージ・クルーニーが主演男優のノミネートされたり、作品賞にノミネートされるのは合点がいかないのです(笑)トニー・ギルロイは脚本家としては一流でも(「ボーン・アルティメイタム」なんぞは見事ですね)、監督ではまだスキルが追いつかないのかなと思います。
 脚本家ならではの丁寧さで、きめ細かく描いてはいる(しかも、作品のクォリティが脚本に依存していないのはスゴイ)のですが、丁寧すぎてダレてしまいますねえ。トム・ウィルキンソンやシドニー・ポラックが渋い演技を見せてくれているのに作品全体としての完成度はあまり感じられないのはそう言う部分なんでしょう。
 クライマックス・シーンを冒頭に流すことがどんな意図であったのかもよくわかりませんよね。あれを冒頭に見せたことによって、サスペンスとしての興味は大幅に薄れてしまいましたから。
 スーパースターやスーパーヒーローではない生身の人間の多面性をリアルに描いているのは素晴らしいと思いますが、もう少し整理できたら傑作になったのにと、残念に思うのです。


孤独で、正義と私欲に揺れ動く男

投稿日

2008/08/24

レビュアー

ミルクチョコ

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ジョージ・クルーニーが製作総指揮と主演を勤め、ジェイソン・ボーンシリーズの脚本家トニー・ギルロイが初監督した犯罪サスペンス。

「フィクサ−」とは、米法曹界で「もみ消しや」を意味する隠語だそうです。
マイケル(J・クルーニー)は、訴訟弁護士を目指していたにも関わらず、裏稼業もみ消し専門であることに妥協しています。
上から命令されれば、彼の正義感はどこへ行ってしまったものやら、組織のコマとして動かなければならずに・・・
同僚の弁護士アーサー(トム・ウィルキンソン)は、良心の呵責から原告に寝返り、すでに精神に支障をきたすほどに壊れ始めています。
さらに、マイケルの私生活は、サイドビジネスの失敗、離婚をして、息子の親権問題と崖っぷちに立たされています。

映画は、訴訟問題そのものよりも、お金のためなら何でもやりかねないマイケルの行動を取り上げ、事件の真相に気付きながらも一度はお金に目が眩み、証拠書類を片手に8万ドルを貰ってしまうシーンは、私欲に揺れ動く静かなハイライト!

マイケルが、本当のところで、我に返るシーンが、静寂で印象に残ります。
そこからのマイケルの反撃が始まり、反撃後もマイケル自身はそれほどスカットしていないようで、ラストは、むしろ複雑な表情を浮かべています。彼の胸の内にあったのは、虚無感でしょうか?
マイケル始め、同僚アーサー、企業内法務部長カレンのNY巨大企業に生きる人の業や、心の葛藤が丁寧に描写され、むしろ爽快感はありません。

冒頭、企業内法務部長カレンは、洗面所で脇の下たっぷりと汗をかいていたシーンからして、強烈です。
普段は誰の前でも毅然とした態度をとり、スピーチも実に上手いのですが、しかし、その裏では何度も練習に余念がない場面がカットバックされています。重圧に押し潰され、モラルを逸脱してしまった彼女もまた会社の被害者だったのでしょうか?
カレンを演じたティルダ・スウィントンが助演女優賞を取っています。



最初はつまらないかも

投稿日

2010/12/02

レビュアー

Maru

馬と爆弾

投稿日

2008/08/10

レビュアー

裸足のラヴァース

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あらら 誰もレヴューがないですね それではちょい ぼかしぼかしいきますか このシネマにはバクダンが仕掛けられている 脚本はなかなかうまいのだが やっぱりハリウッドなバクダンが 「キングダム」のように いいかげんなのか妥当なのかな 落ちとかとともに 脚本のもろさもまた露呈してしまう

マイケル・マンの「インサイダー」は 実名ばんばんの あれまあな企業告発テーマなのだが こちら「フィクサー」も その手のシネマとしては新手の描き方かもしれない 出てくるほとんどの登場人物が どこか自信がなくて仕事の遂行に 決してスムーズに着手するわけでなく 迷いと独断の綱渡りを余儀なくされ そのぐだぐだ感が 中盤から面白くなってきて クルーニーの 人の借金でうんぬんはわざとらしい設定なんだけど 二時間はそれほど退屈ではない クルーニー好みの この種シネマのひねりぶりだ スピルバーグもかんでますので 当然観て損はないでしょう

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