ザ・シーカー 光の六つのしるし

ザ・シーカー 光の六つのしるしの画像・ジャケット写真

ザ・シーカー 光の六つのしるし / アレクサンダー・ルドウィグ

全体の平均評価点:(5点満点)

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「ザ・シーカー 光の六つのしるし」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

スーザン・クーパーのファンタジーシリーズ“闇の戦い”の第1作を映画化。はるか昔から続く<光>と<闇>の戦い。いま、最強の<闇>が目覚めようとしている時、14歳の少年が世界の命運を託される。監督は「エンド・オブ・オール・ウォーズ」のデヴィッド・L・カニンガム。かつて世界を守るために、光の力は6つの“しるし”に分けられ、異なる時代に隠された。イングランドに暮らすごく普通の少年ウィル。その14歳の誕生日、<闇>の力から世界を守る<光>のものたちが現われ、ウィルが世界の救世主だと告げる。ウィルは過去の異なる時代を行き来して“6つのしるし”を見つけ、光の力を取り戻す使命を帯び危険な旅に向かうのだった。

「ザ・シーカー 光の六つのしるし」 の作品情報

作品情報

製作年: 2007年
製作国: アメリカ
原題: THE SEEKER: THE DARK IS RISING

「ザ・シーカー 光の六つのしるし」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:21件

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ちっちゃいちっちゃいファンタジーw ネタバレ

投稿日:2009/09/21 レビュアー:

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かんな〜り、物足りなかったような…。

光と闇の戦いってのはファンタジー作品ならば面白くなりそうな感じなのですが、
その光チームと闇チームの規模がちっちゃいと言いますかw
数人vs数人なんです(笑
闇チームに至っては常に戦ってるのは1人でその人だけが頑張ってるw
で、魔力みたいなのも闇の人は使うのに光チームの面々は武力みたいなw
ファンタジーと言うなら全然物足りないです。はい。

変な生き物みたいなのが出てきたり、迫力満点の映像が出てきたりってのは基本的にありません(^_^;)
6つのしるしを見つける為にいろいろと主人公は動きまわりますが移動距離がそんなになく、
主人公の近辺に6つのしるしが隠されてて旅に出ずに実家から探しに行きますw 
別にファンタジーは全部旅に出ないといけないってわけじゃないですがw
過去に行ったりするのが旅なのだったらそれでいいのかも知れませんが
やっぱりイマイチでしたね〜(-.-)私には…。

ま、短かったので別にいいですけど、観なくてもよかった映画でした。

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少し浅い冒険活劇。残念。でも嫌いじゃないです。はい。

投稿日:2008/09/30 レビュアー:mitamita観た〜!!

ばあばチョイスです。

こんなんいきなり言われても・・・
14歳の誕生日にいきなり「あなたは世界を護る救世主だ。闇の力を封じる6つの印を探せ!」と言われます。
多感な少年期の主人公が現実を受け入れる間もなく物語りはどんどん進みます。つづきがあるんでしょうか。そのわりには事が性急過ぎて・・・。
最近「デイ・ウォッチ」「ナイト・ウォッチ」を観たばかり。
これも「光と闇」の対決物でした。あちらは大人用、こちらは子供用かな?だったらもう少し説明が欲しかった。

闇のボス?がちょっと迫力なさすぎ。マスクの時はそれなりにだったけど、はずすとそのへんの頼りないおっさん。なんとかせえよ!
まあ誘惑のお姉さん、そのへんの役割はみえみえでした。

少年が印を手にするたびに成長しますがもう少し手にするまでの試練が欲しかったなあ。ワクワク感が少しは増したと思います。残念。

まあ、お話しは単調ですのでサラ−と観賞できます。
続編があるならもう少し丁寧に描いてくれるなら手にしようと思います。

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中途半端なファンタジー映画 ネタバレ

投稿日:2008/10/18 レビュアー:"

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普通の思春期の少年が
急にこの世の未来を左右する役割を課せられた。
主人公の戸惑いなどは、
現代風で巧く描かれていましたが、
やはり原作にあった奥の深さが描かれず、
唯の光と闇の闘いをこじんまり描いた感が強く、
闘いの迫力もいまいちで
中途半端なファンタジー映画というのが正直な感想でした。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

面白くなるまで少し我慢が必要です。

投稿日:2008/10/19 レビュアー:春爛漫

最初の内は、謎かけみたいなシーンが続いて、それが何を意味するのかが分からないのでチョーット焦らされる感じですね。
イントロダクションからすると長編のようですから、どうしてもそうなるのでしょうね。

少しゆったり見られる気分の時に観られるといいかもしれません。
子供向けって感じでもないですね。
どちらかというと、若者向け…でもカップルには向かないかな?
彼女が冒険モノが好きなら別ですけど…
どうでもいいことですが、ハリーポッターのフレッドとジョージみたいな兄弟が出ます。
イギリスの双子のイメージって、こんなんなのかな?

作風から、残念ながら次の話を映画化するつもりはなさそうな感じです。
原作を読んでみようかな?

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原作本はまだよかったが。

投稿日:2008/10/13 レビュアー:ていくす

原作本「光の6つのしるし」は読みました。
まあまあファンタジーとして成り立っていました。
しかし、この映画版はいけてません。

主人公の男子に魅力がありません。
また映画全編を通して見せ場が特にないのも痛い。

続編があってもみないでしょう。

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ザ・シーカー 光の六つのしるし

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:21件

ちっちゃいちっちゃいファンタジーw

投稿日

2009/09/21

レビュアー

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かんな〜り、物足りなかったような…。

光と闇の戦いってのはファンタジー作品ならば面白くなりそうな感じなのですが、
その光チームと闇チームの規模がちっちゃいと言いますかw
数人vs数人なんです(笑
闇チームに至っては常に戦ってるのは1人でその人だけが頑張ってるw
で、魔力みたいなのも闇の人は使うのに光チームの面々は武力みたいなw
ファンタジーと言うなら全然物足りないです。はい。

変な生き物みたいなのが出てきたり、迫力満点の映像が出てきたりってのは基本的にありません(^_^;)
6つのしるしを見つける為にいろいろと主人公は動きまわりますが移動距離がそんなになく、
主人公の近辺に6つのしるしが隠されてて旅に出ずに実家から探しに行きますw 
別にファンタジーは全部旅に出ないといけないってわけじゃないですがw
過去に行ったりするのが旅なのだったらそれでいいのかも知れませんが
やっぱりイマイチでしたね〜(-.-)私には…。

ま、短かったので別にいいですけど、観なくてもよかった映画でした。

少し浅い冒険活劇。残念。でも嫌いじゃないです。はい。

投稿日

2008/09/30

レビュアー

mitamita観た〜!!

ばあばチョイスです。

こんなんいきなり言われても・・・
14歳の誕生日にいきなり「あなたは世界を護る救世主だ。闇の力を封じる6つの印を探せ!」と言われます。
多感な少年期の主人公が現実を受け入れる間もなく物語りはどんどん進みます。つづきがあるんでしょうか。そのわりには事が性急過ぎて・・・。
最近「デイ・ウォッチ」「ナイト・ウォッチ」を観たばかり。
これも「光と闇」の対決物でした。あちらは大人用、こちらは子供用かな?だったらもう少し説明が欲しかった。

闇のボス?がちょっと迫力なさすぎ。マスクの時はそれなりにだったけど、はずすとそのへんの頼りないおっさん。なんとかせえよ!
まあ誘惑のお姉さん、そのへんの役割はみえみえでした。

少年が印を手にするたびに成長しますがもう少し手にするまでの試練が欲しかったなあ。ワクワク感が少しは増したと思います。残念。

まあ、お話しは単調ですのでサラ−と観賞できます。
続編があるならもう少し丁寧に描いてくれるなら手にしようと思います。

中途半端なファンタジー映画

投稿日

2008/10/18

レビュアー

"

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普通の思春期の少年が
急にこの世の未来を左右する役割を課せられた。
主人公の戸惑いなどは、
現代風で巧く描かれていましたが、
やはり原作にあった奥の深さが描かれず、
唯の光と闇の闘いをこじんまり描いた感が強く、
闘いの迫力もいまいちで
中途半端なファンタジー映画というのが正直な感想でした。

面白くなるまで少し我慢が必要です。

投稿日

2008/10/19

レビュアー

春爛漫

最初の内は、謎かけみたいなシーンが続いて、それが何を意味するのかが分からないのでチョーット焦らされる感じですね。
イントロダクションからすると長編のようですから、どうしてもそうなるのでしょうね。

少しゆったり見られる気分の時に観られるといいかもしれません。
子供向けって感じでもないですね。
どちらかというと、若者向け…でもカップルには向かないかな?
彼女が冒険モノが好きなら別ですけど…
どうでもいいことですが、ハリーポッターのフレッドとジョージみたいな兄弟が出ます。
イギリスの双子のイメージって、こんなんなのかな?

作風から、残念ながら次の話を映画化するつもりはなさそうな感じです。
原作を読んでみようかな?

原作本はまだよかったが。

投稿日

2008/10/13

レビュアー

ていくす

原作本「光の6つのしるし」は読みました。
まあまあファンタジーとして成り立っていました。
しかし、この映画版はいけてません。

主人公の男子に魅力がありません。
また映画全編を通して見せ場が特にないのも痛い。

続編があってもみないでしょう。

1〜 5件 / 全21件