BLUE DRAGON

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BLUE DRAGON / 根本圭子

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DVD

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「BLUE DRAGON」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

鳥山明原案のキャラクターが活躍するXbox360用ソフト「BLUE DRAGON」をTVアニメ化した第13巻。ゾラとの再会を果たしたシュウたち。闇の封印が解かれた原因を模索する中、ゾラは彼らの考えを真っ向から否定する。第49話から最終第51話までを収録。

「BLUE DRAGON」 の作品情報

作品情報

製作年: 2007年
製作国: 日本

「BLUE DRAGON」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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ルパン三世 princess of the breeze 〜隠された空中都市〜

ぼのぼの〈TVアニメシリーズ〉

ユーザーレビュー:16件

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1〜 5件 / 全16件

サーベルタイガーがお父さんで、ブルードラゴンがアニキだったら…

投稿日:2007/08/19 レビュアー:素敵な声で抱きしめて

「BLUE DRAGON」は、Xbox 360 のゲームを中心に、多方面のメディアで展開されています。アニメの方は、テレビ東京で、毎週土曜日の朝9:00〜9:30に放映中。アニメの「ドラゴンボール」や、ゲームの「ドラゴンクエスト」でお馴染みの鳥山 明先生によるキャラデザイン。人物以外のキャラも、魅力たっぷりです。

さて、本題。

鳥山先生の描くキャラは、いつも期待以上です。それが元気に活躍してくれるんだから、アニメはやっぱりイ〜ですね〜。主人公のシュウは、正義感溢れる元気キャラ。時々暴走するけど、それがまた魅力の一つでもあります。その幼なじみの女の子=クルック。気の強さは天下一品ですが、シュウに対しては、お母さんみたいな優しさと厳しさを見せてくれます。

物語が進むと、それだけたくさんのキャラが登場。お話の中心になっている影使いと呼ばれる存在も、一人また一人と増えていきます。影使いが操る“影”とは、操る人間の影から出現し、本体のパワーを得て具現化されるもの。そのキャラクターも様々です。一番のお気に入りは、ブルードラゴン。高塚正也さんの荒々しい声も大好き。このブルードラゴン、強いんですが、気位が高くてなかなか言う事を聞いてくれません。そこもまた、イ〜んですよね。高塚さんは、ナレーションも担当されているんですが、こちらの方は爽やか系お兄さんのイメージ。ん〜、どちらも素敵ですね〜。

ゾラの“ろみ姉”さんは、もちろん女性キャラも好きですが、アニメ「プリンセス・プリンセス」の四方谷裕史郎(しほうだに ゆうじろう)役のような男性キャラの方がもっと好き。冷たくされたり意地悪されたりするのが嬉しくなってくる。美しい裕史郎クンが好き。でも声の担当は女性。それなのにその声に萌えてしまう。あ〜、何て屈折してるんだ…と、思ってたら、ゾラにも充分萌えてますんで、これって、ごく普通のMっ気だったみたいですね。

本体と影のペアという面から見ると、楽しいのはマルマロ&サーベルタイガーのペア。マルマロは、可愛い見た目からは想像もつかないキャラ。本能丸出しで女の子の胸に突進するパワーは、並みじゃありません。そして、暴走するマルマロにブレーキをかけてくれるのが、サーベルタイガー。穏やかに語りかけながら、手際よく面倒を見る姿は、まるでお父さんみたいです。堀川仁さんの柔らかい声に包まれながら、サーベルタイガーの逞しい腕の中で眠れたら、気持ちイ〜だろうなぁ〜。

「BLUE DRAGON」は、基本がRPGですから、目的に向かって旅をし、それぞれ成長していく物語。ゲームよりも主人公たちの年齢を6〜7歳低く設定しているのは、チビッ子の共感を得やすくするためでしょう。セクシー路線は、ゲームにはない女の子キャラ=ブーケちゃんが担当。

お兄さんキャラで気に入ったのは、情報師のホメロン。DVDでは、ずっと後になりますが、登場シーンも凝ってますし、大好物のキャラなんです。まさかこんなところで、森川智之さんのセクシーボイスが聞けるとは…。とっても得した気分です。

それから、三木眞一郎さんと山口勝平さんもゲスト出演してますよ。敵キャラですし、出演シーンは少ないんですが、嬉しかったんで、書いときました。


☆キャラクター&キャスト☆

シュウ…根本圭子
ジーロ…浪川大輔
クルック…葉月絵理乃
マルマロ…雨蘭咲木子
ゾラ…朴ろ美(ぱく ろみ)
 ※ぱく ろみさんの“ろ”は、王へんに路ですが、表示不能な文字でした。
ブルードラゴン/ナレーション…高塚正也
ミノタウロス…落合弘治
サーベルタイガー…堀川仁
ブーケ…中島沙樹

ルメール…三木眞一郎
アンドロポフ…山口勝平
ホメロン…森川智之


◎DVD情報

「BLUE DRAGON 1」収録内容
第一話「影、発動」(2007年4月7日放映)
第ニ話「蒼き力」(2007年4月14日放映)
第三話「シュウとジーロ」(2007年4月21日放映)
第四話「切り札はパンツ」(2007年4月28日放映)

「BLUE DRAGON 2」収録内容 ※2007年9月19日 発売予定
第五話「ゼネラル・ロギ」(2007年5月5日放映)
第六話「ふわふわのむぎゅ」(2007年5月12日放映)
第七話「貴婦人のわな」(2007年5月19日放映)
第八話「ナイトマスター」(2007年5月26日放映)


♪オープニングテーマ『FRIEND』(第1話〜)
 歌・作詞/橘慶太 作曲/T2ya 編曲/Koma2 Kaz

♪エンディングテーマ1『Fly So High』(第1話〜第16話)
 歌/山田優 作詞/TIGER 作曲・編曲/FLYING GRIND

♪エンディングテーマ2『Kokoro』(第17話〜)
 歌/SS501 作詞/SPIN 作曲/本間昭光 編曲/中村太和


◎公式サイト
http://ani.tv/bluedragon/
  

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ありゃ、10巻のあらすじを飛ばしちゃいました(^^;) ネタバレ

投稿日:2009/08/21 レビュアー:春爛漫

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せっかく、タイトルで一文を作ってみたのですけど…失敗ですね。
あはははっ!

第三十七話 決戦・空中要塞
最大の敵であるネネを前にしたシュウ達は、それぞれの決意のもと一丸となって攻撃を仕掛けていく。さすがのネネもパワーアップした一同の攻撃に防戦一方。しかし、自身の影の研究によりネネはキメラを7体に増殖してみせる。これまで優勢に戦いを進めてきたシュウ達だったが、瞬く間に形勢を逆転されてしまう。

第三十八話 最後の戦い
ネネとの激戦の中、ゾラが倒され5人となったシュウ達。そしてネネは、増殖させたキメラを今度は1体の巨大な姿へと変化させる。驚愕するシュウ達だが、クルックの指示のもと力を合わせてキメラに向かっていく。しかし、何故か全ての攻撃がキメラに通用せず、シュウはネネの驚異的な力に敗れ意識を失ってしまう。残されたジーロ達は必死に抵抗するも、次々と傷ついていく。そんな中、クルックがキメラ攻略に気付きジーロに伝える。

第三十九話 凱旋
グランキングダムを倒し捕らわれていた子供達を救出したシュウ達はロジックの街へと帰還する。そこで一同を待っていたのは、コンラッドやレゴラスを始め各国から集まった人々だった。ようやく目的を達した事を実感するシュウ達だが、ジーロはどこか元気が無い。さらに、ゾラがシュウ達の前から姿を消し、自分達の置かれた状況にクルック、ブーケも一抹の不安を抱き始めていた。

第四十話 ローゼンクロイツ
グランキングダムから離脱したロギは、影至上主義国家である『ローゼンクロイツ』を旗揚げし、元グランキングダム勢力であった都市を回り自身の傘下におさめていく。そしてアンドロポフには、再び旅を始めたシュウ達を監視させていた。アンドロポフは休息中に仲間から離れ一人となったクルックを狙おうとするのだが、クルックの花を愛でる姿に心を奪われ、その存在が気になり始める。
その頃、秘密裏に入手した情報により、ゾラ達の向かう先が『封印の地』である事を知ったロギは、ゾラの目的を聞きだすため奇襲を掛けてくる。

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いよいよ最終巻です。 ネタバレ

投稿日:2009/08/21 レビュアー:春爛漫

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第四十九話 「ゾラ」
第五十話 「絆」
第五十一話(最終話) 「シュウ」

長かったですよね。
正直、ゾラが敵に回ってしまったのは非常に残念です。
痛快な終わり方が大好きなので、この終わり方は…。
ゲームでもこうだったんですかねぇ〜

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どんでん返しの後が長いこと! ネタバレ

投稿日:2009/08/21 レビュアー:春爛漫

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第四十五話 ぷるぷるのぽよん
第四十六話 不協和音
第四十七話 闇の中へ
第四十八話 「二つの誓い」

決着まで後4話…これを毎週の放送で見ていたら、イライラしたでしょうね。

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迷惑かも知れませんよね。だからここからはちょっと内緒です。 ネタバレ

投稿日:2009/08/21 レビュアー:春爛漫

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第四十一話 籠の中の小鳥
ロギの居城へと連れ去られたクルックは、影の力を封じられ逃げ出せない状態に陥っていた。そんなクルックに尋問を始めるロギ。ゾラの行動には何か裏があると考え、何を企んでいるのかを聞きだそうとするのだが、仲間であるゾラを信じるクルックに、ロギも思うようには事を進められないのだった。
一方、ゾラはクルックを助けに行くのでは無く、本来の目的通り封印の地を目指そうとする。

第四十二話 覚醒
第四十三話 七人の光の戦士
第四十四話 真実

なんで内緒にしてるのかは、見ていただければ分かると思います。

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BLUE DRAGON

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サーベルタイガーがお父さんで、ブルードラゴンがアニキだったら…

投稿日

2007/08/19

レビュアー

素敵な声で抱きしめて

「BLUE DRAGON」は、Xbox 360 のゲームを中心に、多方面のメディアで展開されています。アニメの方は、テレビ東京で、毎週土曜日の朝9:00〜9:30に放映中。アニメの「ドラゴンボール」や、ゲームの「ドラゴンクエスト」でお馴染みの鳥山 明先生によるキャラデザイン。人物以外のキャラも、魅力たっぷりです。

さて、本題。

鳥山先生の描くキャラは、いつも期待以上です。それが元気に活躍してくれるんだから、アニメはやっぱりイ〜ですね〜。主人公のシュウは、正義感溢れる元気キャラ。時々暴走するけど、それがまた魅力の一つでもあります。その幼なじみの女の子=クルック。気の強さは天下一品ですが、シュウに対しては、お母さんみたいな優しさと厳しさを見せてくれます。

物語が進むと、それだけたくさんのキャラが登場。お話の中心になっている影使いと呼ばれる存在も、一人また一人と増えていきます。影使いが操る“影”とは、操る人間の影から出現し、本体のパワーを得て具現化されるもの。そのキャラクターも様々です。一番のお気に入りは、ブルードラゴン。高塚正也さんの荒々しい声も大好き。このブルードラゴン、強いんですが、気位が高くてなかなか言う事を聞いてくれません。そこもまた、イ〜んですよね。高塚さんは、ナレーションも担当されているんですが、こちらの方は爽やか系お兄さんのイメージ。ん〜、どちらも素敵ですね〜。

ゾラの“ろみ姉”さんは、もちろん女性キャラも好きですが、アニメ「プリンセス・プリンセス」の四方谷裕史郎(しほうだに ゆうじろう)役のような男性キャラの方がもっと好き。冷たくされたり意地悪されたりするのが嬉しくなってくる。美しい裕史郎クンが好き。でも声の担当は女性。それなのにその声に萌えてしまう。あ〜、何て屈折してるんだ…と、思ってたら、ゾラにも充分萌えてますんで、これって、ごく普通のMっ気だったみたいですね。

本体と影のペアという面から見ると、楽しいのはマルマロ&サーベルタイガーのペア。マルマロは、可愛い見た目からは想像もつかないキャラ。本能丸出しで女の子の胸に突進するパワーは、並みじゃありません。そして、暴走するマルマロにブレーキをかけてくれるのが、サーベルタイガー。穏やかに語りかけながら、手際よく面倒を見る姿は、まるでお父さんみたいです。堀川仁さんの柔らかい声に包まれながら、サーベルタイガーの逞しい腕の中で眠れたら、気持ちイ〜だろうなぁ〜。

「BLUE DRAGON」は、基本がRPGですから、目的に向かって旅をし、それぞれ成長していく物語。ゲームよりも主人公たちの年齢を6〜7歳低く設定しているのは、チビッ子の共感を得やすくするためでしょう。セクシー路線は、ゲームにはない女の子キャラ=ブーケちゃんが担当。

お兄さんキャラで気に入ったのは、情報師のホメロン。DVDでは、ずっと後になりますが、登場シーンも凝ってますし、大好物のキャラなんです。まさかこんなところで、森川智之さんのセクシーボイスが聞けるとは…。とっても得した気分です。

それから、三木眞一郎さんと山口勝平さんもゲスト出演してますよ。敵キャラですし、出演シーンは少ないんですが、嬉しかったんで、書いときました。


☆キャラクター&キャスト☆

シュウ…根本圭子
ジーロ…浪川大輔
クルック…葉月絵理乃
マルマロ…雨蘭咲木子
ゾラ…朴ろ美(ぱく ろみ)
 ※ぱく ろみさんの“ろ”は、王へんに路ですが、表示不能な文字でした。
ブルードラゴン/ナレーション…高塚正也
ミノタウロス…落合弘治
サーベルタイガー…堀川仁
ブーケ…中島沙樹

ルメール…三木眞一郎
アンドロポフ…山口勝平
ホメロン…森川智之


◎DVD情報

「BLUE DRAGON 1」収録内容
第一話「影、発動」(2007年4月7日放映)
第ニ話「蒼き力」(2007年4月14日放映)
第三話「シュウとジーロ」(2007年4月21日放映)
第四話「切り札はパンツ」(2007年4月28日放映)

「BLUE DRAGON 2」収録内容 ※2007年9月19日 発売予定
第五話「ゼネラル・ロギ」(2007年5月5日放映)
第六話「ふわふわのむぎゅ」(2007年5月12日放映)
第七話「貴婦人のわな」(2007年5月19日放映)
第八話「ナイトマスター」(2007年5月26日放映)


♪オープニングテーマ『FRIEND』(第1話〜)
 歌・作詞/橘慶太 作曲/T2ya 編曲/Koma2 Kaz

♪エンディングテーマ1『Fly So High』(第1話〜第16話)
 歌/山田優 作詞/TIGER 作曲・編曲/FLYING GRIND

♪エンディングテーマ2『Kokoro』(第17話〜)
 歌/SS501 作詞/SPIN 作曲/本間昭光 編曲/中村太和


◎公式サイト
http://ani.tv/bluedragon/
  

ありゃ、10巻のあらすじを飛ばしちゃいました(^^;)

投稿日

2009/08/21

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春爛漫

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あはははっ!

第三十七話 決戦・空中要塞
最大の敵であるネネを前にしたシュウ達は、それぞれの決意のもと一丸となって攻撃を仕掛けていく。さすがのネネもパワーアップした一同の攻撃に防戦一方。しかし、自身の影の研究によりネネはキメラを7体に増殖してみせる。これまで優勢に戦いを進めてきたシュウ達だったが、瞬く間に形勢を逆転されてしまう。

第三十八話 最後の戦い
ネネとの激戦の中、ゾラが倒され5人となったシュウ達。そしてネネは、増殖させたキメラを今度は1体の巨大な姿へと変化させる。驚愕するシュウ達だが、クルックの指示のもと力を合わせてキメラに向かっていく。しかし、何故か全ての攻撃がキメラに通用せず、シュウはネネの驚異的な力に敗れ意識を失ってしまう。残されたジーロ達は必死に抵抗するも、次々と傷ついていく。そんな中、クルックがキメラ攻略に気付きジーロに伝える。

第三十九話 凱旋
グランキングダムを倒し捕らわれていた子供達を救出したシュウ達はロジックの街へと帰還する。そこで一同を待っていたのは、コンラッドやレゴラスを始め各国から集まった人々だった。ようやく目的を達した事を実感するシュウ達だが、ジーロはどこか元気が無い。さらに、ゾラがシュウ達の前から姿を消し、自分達の置かれた状況にクルック、ブーケも一抹の不安を抱き始めていた。

第四十話 ローゼンクロイツ
グランキングダムから離脱したロギは、影至上主義国家である『ローゼンクロイツ』を旗揚げし、元グランキングダム勢力であった都市を回り自身の傘下におさめていく。そしてアンドロポフには、再び旅を始めたシュウ達を監視させていた。アンドロポフは休息中に仲間から離れ一人となったクルックを狙おうとするのだが、クルックの花を愛でる姿に心を奪われ、その存在が気になり始める。
その頃、秘密裏に入手した情報により、ゾラ達の向かう先が『封印の地』である事を知ったロギは、ゾラの目的を聞きだすため奇襲を掛けてくる。

いよいよ最終巻です。

投稿日

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第四十九話 「ゾラ」
第五十話 「絆」
第五十一話(最終話) 「シュウ」

長かったですよね。
正直、ゾラが敵に回ってしまったのは非常に残念です。
痛快な終わり方が大好きなので、この終わり方は…。
ゲームでもこうだったんですかねぇ〜

どんでん返しの後が長いこと!

投稿日

2009/08/21

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春爛漫

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第四十五話 ぷるぷるのぽよん
第四十六話 不協和音
第四十七話 闇の中へ
第四十八話 「二つの誓い」

決着まで後4話…これを毎週の放送で見ていたら、イライラしたでしょうね。

迷惑かも知れませんよね。だからここからはちょっと内緒です。

投稿日

2009/08/21

レビュアー

春爛漫

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第四十一話 籠の中の小鳥
ロギの居城へと連れ去られたクルックは、影の力を封じられ逃げ出せない状態に陥っていた。そんなクルックに尋問を始めるロギ。ゾラの行動には何か裏があると考え、何を企んでいるのかを聞きだそうとするのだが、仲間であるゾラを信じるクルックに、ロギも思うようには事を進められないのだった。
一方、ゾラはクルックを助けに行くのでは無く、本来の目的通り封印の地を目指そうとする。

第四十二話 覚醒
第四十三話 七人の光の戦士
第四十四話 真実

なんで内緒にしてるのかは、見ていただければ分かると思います。

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