呪怨 パンデミック

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呪怨 パンデミック / アンバー・タンブリン

全体の平均評価点:(5点満点)

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「呪怨 パンデミック」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

清水崇監督が引き続き手掛けた、ジャパニーズホラー『呪怨』のハリウッドリメイク版第2弾。東京のインターナショナルスクールに通う少女たちが、幽霊屋敷と噂される一軒家に潜入。彼女らの面白半分の悪ふざけは、家に宿った怨念を呼び覚ましてしまう。

「呪怨 パンデミック」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: アメリカ
原題: THE GRUDGE 2

「呪怨 パンデミック」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:59件

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第2部「伝染」 ネタバレ

投稿日:2008/02/25 レビュアー:masamune

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前作は単なるお化け屋敷ムービーとして楽しめ、邦画とそっくりで逆に感心した。世界観を構築する上で、日本人を起用した意義も大きい。因みに原題は「The Grudge 2」、「pan-demic」はペストなど世界規模の感染症の事で、前作を感染、本作が伝染とすれば、次の流行(Part3)が有る事も暗示する。

本作は邦画「呪怨2」を踏襲せず、幾分Hollywoodらしさを取り入れ洋画に近いニュアンスに仕上げた。同じ清水崇監督なので軸足も安定し「スクリーム」のエッセンス等も取り入れつつ、世界観は保たれた。ストーリーも小粒な怖さを小出しするスタイルも相変わらずで、幕内弁当の様に色々な味を多く味わいたい人にピッタリの演出が、何処まで通用するのか?。熟成感ある作劇は既に古典芸能の趣さえ有るが、マンネリの懸念をどう払拭するのか?。恐怖より吃驚を描く為に、新たなアイデアが無いと次回は苦しい。

フィールドが米国に広がった事で、焦点も散漫に為った。増えた登場人物を整理出来ない点も気懸かりで、何と無くパンチ不足に思うのは出演者に「華」が無い為だ。前作Sarah Michelle Gellarの貢献度は大きいが、本作のAmber TamblynとArielle Kebbelは微妙で、Jennifer Bealsに懐かしさを感じる程度。やはりホラーには、相応のヒロインは欠かせない。

※補足 最近はプロの声優さんを起用せず話題作りの為に安易にタレントを使う吹替えが多過ぎる。配給会社には観客を育てる真の意味での努力が求められる。

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え〜っと、意外に楽しめたオレ ネタバレ

投稿日:2008/04/04 レビュアー:ぶわつ

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 まず何より本作で一番驚いたのは、エディソン・チャンが出てたこと。キャストとか殆ど知らずに観たからね。
 本作撮ってる時は、まだ例の写真流出してなかったわけだけど、なんか役どころがルポライターで写真現像なんかしてるシーン観ると、これぞ伽椰子の呪いか!なんてしょうもないこと考えてしまいます。いやそれにしても、例の写真、ジリアン・チョンとかセシリア・チャンとか。ちょっとだけ見たけど、エライことですねまったく。
 いきなり話が逸れました。本作の話に戻します。
 総じて評判は良くないようですが、オレは意外に楽しめてしまいました。もはや、まったく怖くはなくなってしまっているのですが、例によって、ずらした時間軸が最後につながるという描き方は、それなりに納得させてくれたし、何といっても伽椰子さんがそれこそいろいろな登場の仕方をしてくれるものですから、それがとにかく面白かった。お袋さんが流暢な英語を喋り出すところはさすがに“どないやねん!”と思いましたが、まあそれくらいですかね、もうちょっと何とかならんかったのかと思ったのは。あんまり高望みはしてなかったこともあったのか、ホンマ、意外なほど楽しめました。
 それにしても、日本の家のことは、新入り?に任せて、ついに海を渡りアメリカへ行ってしまった伽椰子さんと俊雄くん(俊雄くん演じた子役二人クレジットされてるのは日本とアメリカで一人ずつってことなのかな?)。こうなると、もう日本でわざわざ撮る必要もなくなるわけだから、清水監督以外のハリウッドの監督あたりで次々に続編が作られる可能性が出てきたってことになるのでしょうか。ジェイソンやフレディみたく。
 そして、最終的には同じく海を渡ったもう一人と共演したりして。
 タイトルはもちろん貞子改め、『サマラ VS カヤコ』!
 お〜、これはちょっと観たいかも。何の話や。

 ところで、本作にはあの“鋼ちゃん”こと菜葉菜が出てるらしいから気にして観たんだけど、わからなかった。ホンマに出てるんだろうか。もう1回観てみなければ。

 ついでに、いちおう書いておきます。
 今日で、レビュー歴が丸3年になってしまいました。なんか、あっという間というか何というか。
 アホなレビューに付き合ってくださっている方々、ありがとうございます。
 これからも、少なくとも1000レビュー到達までは続けていきますので、よろしくお願いします。

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もしかして四谷怪談?とふと思ってみた

投稿日:2008/05/17 レビュアー:夜子

お恥ずかしいことに、お約束のシーンが出るたびテンションが超上がる自分っていったい(笑)それはあたかも四谷怪談のように、出たー!戸板返し〜!顔面崩壊キター!とそれでもどきどきした幼い日を思い出したりもして。
お笑い吹き替え版付きだとチャプターのタイトルを見て初めて事態に(笑)気づきチェックしたんですが、営業もいろいろ大変だなぁと思っただけでなんとも。

ビデオ版の呪怨ではまってこれまで全作見てきたけど、一人の監督による自家リメイクもしくはパロディで、見方は人によって様々、大爆笑しても超びびってもスルーしてもかまいませんというキャパがあり、なのにこんなに作ってもまだいけそうというのは多分今作の特質なんだろうなぁ。

ついにあの呪いの家から出て”爆発感染”した伽椰子の祟りは、あの海外出張所(笑)を拠点に新たな展開を見せるのか?・・・それが今後の楽しみっちゃー楽しみです。

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おまえは貞子か! ネタバレ

投稿日:2008/04/08 レビュアー:mitamita観た〜!!

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恐かった?
 と、聞かれれば、「そんなに」と答えます。
まあ前作ほどのインパクトは無かったです。

こちらの慣れのせいもあるんでしょうね。

お話しは日本とアメリカに分かれます。最後になるほどこうなるのか。というように時間のずれが重なります。

冒頭、後の怨霊の出現より恐かったフライパンシーン。
ここで必ず出るぞという期待感を裏切らない「来るぞ、出るぞ、
キターー!」の演出。ということは・・・
そう、かなり観る側に創造できやすいということで、
それだけ恐くなくなっているということです。

前作を見ていない人のためか、振り返りの要素が多かった
ような気もします。
その分ダラダラとなり、また貞子、いえ伽椰子(変換が大変)の
子供時代のお話し。もう少しひねりがほしかったなあ。

母親があんまりおばあちゃんすぎてびっくり!
んなわけないでしょう。
あきらかに伽椰子より年上のおばさんのわ・た・し。
このわたしの親でさえもっと若いわよ!
いったいいつの時代よ!

まあ次回につづくみたいな終わり方なんで、このあとどう完結させるのか、その手腕のほうが気になったりして、やっぱり観てしまうことになるんでしょうね。これもそのための作戦だったりして、なわけないか。

さて、ライター役のエディソン君。
何やってるんだろうね。
本作でもたいした役じゃなかったけど・・・
これと同じようにもうスクリーンから消えちゃうわけよね。
げに、現実は恐ろしいということですか。余談でした。

もう一度。

恐かった?
 と、聞かれれば、「ん、やっぱりお風呂に入れなかった」

  恐かったんかい!


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イタコの通訳 ネタバレ

投稿日:2008/03/11 レビュアー:裸足のラヴァース

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去年のJホラーは鶴田法男の「ドリ・クル」と この「パンデミック」の不調が すっかり日本の株価並みに 地盤沈下させてしまいましたね まさか清水崇で失望するとは思っても見なかったです

しかし変な作品のテンションなんですよね 出来上がりに サム・ライミも一瀬隆重も頭を抱えたのではないですかね このレンタル版はデレクターのカットになっていますが 劇場版とは移動があるのでしょうか どなたか確認してくれるといいのですが

勝王さんが 変なところをもどかしく箇条書きにしてるのは やはり各シークェンスがことごとく恐怖演出にしろ 物語の展開にしろシーンの未解決感といいますか すべて消化不良とでも称したいような出来に終ってるからなんですね まあ中田秀夫の「Lのチェンジ」がそうなんですが やはりちっとも面白く進まないんですが 色んな工夫で乗り切っているんですね そうゆうことは編集のテンポを変えてしまったりとか 裏テーマに専念したりとか 苦労するわけですが まさにこのデレクターズ・カットはどうなってるかと気になるわけです

意味不明のシーンもあるし 取り直さなければ どうにも作品全体の印象は かわらないレベルかもしれません 似たような印象で 正反対の結果が 題名は忘れたのですが 中田秀夫のアメリカで撮った Jホラー えーと「リング」の2かなんかかな ですね 清水崇が のれそでのれない「ミスターブー 花嫁の父」を撮ってしまったようなものですか 残念な結果です お勧めしません

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呪怨 パンデミック

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第2部「伝染」

投稿日

2008/02/25

レビュアー

masamune

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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前作は単なるお化け屋敷ムービーとして楽しめ、邦画とそっくりで逆に感心した。世界観を構築する上で、日本人を起用した意義も大きい。因みに原題は「The Grudge 2」、「pan-demic」はペストなど世界規模の感染症の事で、前作を感染、本作が伝染とすれば、次の流行(Part3)が有る事も暗示する。

本作は邦画「呪怨2」を踏襲せず、幾分Hollywoodらしさを取り入れ洋画に近いニュアンスに仕上げた。同じ清水崇監督なので軸足も安定し「スクリーム」のエッセンス等も取り入れつつ、世界観は保たれた。ストーリーも小粒な怖さを小出しするスタイルも相変わらずで、幕内弁当の様に色々な味を多く味わいたい人にピッタリの演出が、何処まで通用するのか?。熟成感ある作劇は既に古典芸能の趣さえ有るが、マンネリの懸念をどう払拭するのか?。恐怖より吃驚を描く為に、新たなアイデアが無いと次回は苦しい。

フィールドが米国に広がった事で、焦点も散漫に為った。増えた登場人物を整理出来ない点も気懸かりで、何と無くパンチ不足に思うのは出演者に「華」が無い為だ。前作Sarah Michelle Gellarの貢献度は大きいが、本作のAmber TamblynとArielle Kebbelは微妙で、Jennifer Bealsに懐かしさを感じる程度。やはりホラーには、相応のヒロインは欠かせない。

※補足 最近はプロの声優さんを起用せず話題作りの為に安易にタレントを使う吹替えが多過ぎる。配給会社には観客を育てる真の意味での努力が求められる。

え〜っと、意外に楽しめたオレ

投稿日

2008/04/04

レビュアー

ぶわつ

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 まず何より本作で一番驚いたのは、エディソン・チャンが出てたこと。キャストとか殆ど知らずに観たからね。
 本作撮ってる時は、まだ例の写真流出してなかったわけだけど、なんか役どころがルポライターで写真現像なんかしてるシーン観ると、これぞ伽椰子の呪いか!なんてしょうもないこと考えてしまいます。いやそれにしても、例の写真、ジリアン・チョンとかセシリア・チャンとか。ちょっとだけ見たけど、エライことですねまったく。
 いきなり話が逸れました。本作の話に戻します。
 総じて評判は良くないようですが、オレは意外に楽しめてしまいました。もはや、まったく怖くはなくなってしまっているのですが、例によって、ずらした時間軸が最後につながるという描き方は、それなりに納得させてくれたし、何といっても伽椰子さんがそれこそいろいろな登場の仕方をしてくれるものですから、それがとにかく面白かった。お袋さんが流暢な英語を喋り出すところはさすがに“どないやねん!”と思いましたが、まあそれくらいですかね、もうちょっと何とかならんかったのかと思ったのは。あんまり高望みはしてなかったこともあったのか、ホンマ、意外なほど楽しめました。
 それにしても、日本の家のことは、新入り?に任せて、ついに海を渡りアメリカへ行ってしまった伽椰子さんと俊雄くん(俊雄くん演じた子役二人クレジットされてるのは日本とアメリカで一人ずつってことなのかな?)。こうなると、もう日本でわざわざ撮る必要もなくなるわけだから、清水監督以外のハリウッドの監督あたりで次々に続編が作られる可能性が出てきたってことになるのでしょうか。ジェイソンやフレディみたく。
 そして、最終的には同じく海を渡ったもう一人と共演したりして。
 タイトルはもちろん貞子改め、『サマラ VS カヤコ』!
 お〜、これはちょっと観たいかも。何の話や。

 ところで、本作にはあの“鋼ちゃん”こと菜葉菜が出てるらしいから気にして観たんだけど、わからなかった。ホンマに出てるんだろうか。もう1回観てみなければ。

 ついでに、いちおう書いておきます。
 今日で、レビュー歴が丸3年になってしまいました。なんか、あっという間というか何というか。
 アホなレビューに付き合ってくださっている方々、ありがとうございます。
 これからも、少なくとも1000レビュー到達までは続けていきますので、よろしくお願いします。

もしかして四谷怪談?とふと思ってみた

投稿日

2008/05/17

レビュアー

夜子

お恥ずかしいことに、お約束のシーンが出るたびテンションが超上がる自分っていったい(笑)それはあたかも四谷怪談のように、出たー!戸板返し〜!顔面崩壊キター!とそれでもどきどきした幼い日を思い出したりもして。
お笑い吹き替え版付きだとチャプターのタイトルを見て初めて事態に(笑)気づきチェックしたんですが、営業もいろいろ大変だなぁと思っただけでなんとも。

ビデオ版の呪怨ではまってこれまで全作見てきたけど、一人の監督による自家リメイクもしくはパロディで、見方は人によって様々、大爆笑しても超びびってもスルーしてもかまいませんというキャパがあり、なのにこんなに作ってもまだいけそうというのは多分今作の特質なんだろうなぁ。

ついにあの呪いの家から出て”爆発感染”した伽椰子の祟りは、あの海外出張所(笑)を拠点に新たな展開を見せるのか?・・・それが今後の楽しみっちゃー楽しみです。

おまえは貞子か!

投稿日

2008/04/08

レビュアー

mitamita観た〜!!

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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恐かった?
 と、聞かれれば、「そんなに」と答えます。
まあ前作ほどのインパクトは無かったです。

こちらの慣れのせいもあるんでしょうね。

お話しは日本とアメリカに分かれます。最後になるほどこうなるのか。というように時間のずれが重なります。

冒頭、後の怨霊の出現より恐かったフライパンシーン。
ここで必ず出るぞという期待感を裏切らない「来るぞ、出るぞ、
キターー!」の演出。ということは・・・
そう、かなり観る側に創造できやすいということで、
それだけ恐くなくなっているということです。

前作を見ていない人のためか、振り返りの要素が多かった
ような気もします。
その分ダラダラとなり、また貞子、いえ伽椰子(変換が大変)の
子供時代のお話し。もう少しひねりがほしかったなあ。

母親があんまりおばあちゃんすぎてびっくり!
んなわけないでしょう。
あきらかに伽椰子より年上のおばさんのわ・た・し。
このわたしの親でさえもっと若いわよ!
いったいいつの時代よ!

まあ次回につづくみたいな終わり方なんで、このあとどう完結させるのか、その手腕のほうが気になったりして、やっぱり観てしまうことになるんでしょうね。これもそのための作戦だったりして、なわけないか。

さて、ライター役のエディソン君。
何やってるんだろうね。
本作でもたいした役じゃなかったけど・・・
これと同じようにもうスクリーンから消えちゃうわけよね。
げに、現実は恐ろしいということですか。余談でした。

もう一度。

恐かった?
 と、聞かれれば、「ん、やっぱりお風呂に入れなかった」

  恐かったんかい!


イタコの通訳

投稿日

2008/03/11

レビュアー

裸足のラヴァース

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去年のJホラーは鶴田法男の「ドリ・クル」と この「パンデミック」の不調が すっかり日本の株価並みに 地盤沈下させてしまいましたね まさか清水崇で失望するとは思っても見なかったです

しかし変な作品のテンションなんですよね 出来上がりに サム・ライミも一瀬隆重も頭を抱えたのではないですかね このレンタル版はデレクターのカットになっていますが 劇場版とは移動があるのでしょうか どなたか確認してくれるといいのですが

勝王さんが 変なところをもどかしく箇条書きにしてるのは やはり各シークェンスがことごとく恐怖演出にしろ 物語の展開にしろシーンの未解決感といいますか すべて消化不良とでも称したいような出来に終ってるからなんですね まあ中田秀夫の「Lのチェンジ」がそうなんですが やはりちっとも面白く進まないんですが 色んな工夫で乗り切っているんですね そうゆうことは編集のテンポを変えてしまったりとか 裏テーマに専念したりとか 苦労するわけですが まさにこのデレクターズ・カットはどうなってるかと気になるわけです

意味不明のシーンもあるし 取り直さなければ どうにも作品全体の印象は かわらないレベルかもしれません 似たような印象で 正反対の結果が 題名は忘れたのですが 中田秀夫のアメリカで撮った Jホラー えーと「リング」の2かなんかかな ですね 清水崇が のれそでのれない「ミスターブー 花嫁の父」を撮ってしまったようなものですか 残念な結果です お勧めしません

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