HEROES/ヒーローズ シーズン1

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HEROES/ヒーローズ シーズン1 / マイロ・ヴィンティミリア

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「HEROES/ヒーローズ シーズン1」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ニューヨーク、ラスベガス、東京…世界各地で次々とある異変が起こっていた。ある者は空を飛び、ある者は未来を予知…突然に不可解な能力を持たされた彼らの運命は―?「24」「LOST」「プリズン・ブレイク」を越えて、全米から新たなるヒーローたちが登場!”普通”な人々が、突然”ヒーローズ”に!!誰もが夢見るヒーロー物語がここにある! JAN:9999201926808

「HEROES/ヒーローズ シーズン1」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: アメリカ
原題: HEROES

「HEROES/ヒーローズ シーズン1」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全507件

原爆ネタは

投稿日:2008/05/12 レビュアー:poles9

控えてほしかったですね。戦争を終わらせるため広島の原爆投下は必要だった、NYの爆発も同じ事、との台詞は聞き流すには痛すぎる。制作国の共通認識なのだろうが、仮にも日本ネタを多用したこのドラマにわざわざ入れるべき台詞だろうか。脚本家の無神経ぶりに何か無力感を覚える。S2以降は見ません。

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まだなんとも。。。。。 ネタバレ

投稿日:2008/02/26 レビュアー:MonPetit

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【「24」、「LOST」(見てませんが。。。)を凌ぐ面白さ。】
【2006,2007新作ドラマ視聴率No1】
などのキャッチコピーを引っさげてのレンタル開始。

シーズン1のVol.1は群像劇風に登場人物と能力のご紹介といったところ。
X-menや4400に似ているとの意見も多いようですが、私はそれは感じなかっ
た。日本でのブレイクを意識しているのか、重要なやくどころにいわゆるオタク
の日本人がでていてしかも能力は「時空をねじ曲げる」という超A級超能力者
での登場となれば親近感もわくというもの。
相棒のアンドウの日本語に慣れるのに時間はかかったが、日本の表現も以
前のハリウッド映画のような的外れ的なところは狙いであると勝手に好解釈。

主人公は誰なのか、どこをメインにするのかというところがまだ迷走している感
があり、そのシーンごとで気持ちが途切れてしまうのは最初の頃は仕方ないと
もいえる。まぁ、HEROSというのだから能力をもった全員が主人公であるのだ
ろうが、その中でも誰を軸にするのかは重要。個人的にはモヒンダー・スレシュ
が一番いいと思う。ストーリーテラー的にまとめて欲しいものだ。彼はまだ能力
が出てないが、きっと持ってるのだろうし。

日本人のヒロ・ナカムラは不思議な魅力がいっぱいでなかなかグッド。

第一話〜第三話を収録したVol.1では評価が難しいところ。
純粋な意見は大騒ぎするほどの作品ではないような気がする。
が、ここでの判断は時期尚早というもの。見始めたからには全部みることになる
と思うが、どこではまるのか、飽きるのか、乞うご期待。

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第一章完結。素晴らしい出来だった。 ネタバレ

投稿日:2008/05/12 レビュアー:MonPetit

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第一章簡潔。
流石にエンディングを書くとネタバレしすぎなのでやめときますが、素晴らしい
出来です。こういった形でHERO達が運命に導かれたかのように終結。
そしてHEROESとなって世界を救った。
もちろん、また続いているわけでこれから二転三転するのだろうがここまでで
終わらせてもいいぐらいだ。続きも見たい気持ちも強いがそれほど素晴らしく
まとまっている。「24」、「LOST」を凌ぐというキャッチコピーで最初の方では
疑心暗鬼な部分もおおかったが中盤からは抜群の緊張感、ドラマにありがち
な1話の後半にトーンダウンしただ次への興味をつなぐようなつくりも一切ない。
長編の映画を分割して観た気分だ。

「24」、「LOST」は比じゃない。HEROESの圧勝です。

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最高潮の盛り上がり!! ネタバレ

投稿日:2008/05/12 レビュアー:MonPetit

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全く目が離せない展開。いつからだろうか、突っ込みを忘れてしまうぐらい没頭
してしまうようになったのは。6、7ぐらいからか。
それぞれが運命に引っ張られ各々の役割の中でかかわりあっていく。
超能力者というX−MENや4400のような話でありながらそこにはセンスの光
る脚本が用意されていた。各個人の能力や存在にはすべて意味があるところ
が実に見事だ。

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やや上昇ムード。面白さへの序章!? ネタバレ

投稿日:2008/02/27 レビュアー:MonPetit

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自己紹介的な話もおわりストーリー的に展開がはじまってきた。
殺人を繰り返す謎の人物と、NYで近未来に起きる核爆発。
自分の能力に気づき、世界を救おうとするもの、いまだ戸惑いの真っ只中のもの。
バラバラだった能力者たちが次第に集まってきていて未来を救うために動き出す。

ここからこじんまりとまとまってしまうのか、スケールを維持して話を展開させるの
かが重要なポイント。謎のメガネ男と脳をいじれる能力者と連続殺人犯が当面の
敵のようになっているが、悪の描写にも期待がかかる。

各個人の能力もはっきりしてきた感じ。
ネイサンが空を飛ぶとこんなんてドラゴンボールみたいだったのには笑った。
主役っぽい扱いのピーター・ペトレリの能力は昔のFFにいたものまね師のようで
すごい。能力を持つものの近くにいるとその能力が使えちゃうというスグレもの。

やや面白しが上昇ムードになってきて忍者のようなヒロ登場。
何故にそのメッセージをというより、何故そのコスチュームなのかが知りたい(笑)
Vol3は面白い予感。。。。

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HEROES/ヒーローズ シーズン1

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:507件

原爆ネタは

投稿日

2008/05/12

レビュアー

poles9

控えてほしかったですね。戦争を終わらせるため広島の原爆投下は必要だった、NYの爆発も同じ事、との台詞は聞き流すには痛すぎる。制作国の共通認識なのだろうが、仮にも日本ネタを多用したこのドラマにわざわざ入れるべき台詞だろうか。脚本家の無神経ぶりに何か無力感を覚える。S2以降は見ません。

まだなんとも。。。。。

投稿日

2008/02/26

レビュアー

MonPetit

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【「24」、「LOST」(見てませんが。。。)を凌ぐ面白さ。】
【2006,2007新作ドラマ視聴率No1】
などのキャッチコピーを引っさげてのレンタル開始。

シーズン1のVol.1は群像劇風に登場人物と能力のご紹介といったところ。
X-menや4400に似ているとの意見も多いようですが、私はそれは感じなかっ
た。日本でのブレイクを意識しているのか、重要なやくどころにいわゆるオタク
の日本人がでていてしかも能力は「時空をねじ曲げる」という超A級超能力者
での登場となれば親近感もわくというもの。
相棒のアンドウの日本語に慣れるのに時間はかかったが、日本の表現も以
前のハリウッド映画のような的外れ的なところは狙いであると勝手に好解釈。

主人公は誰なのか、どこをメインにするのかというところがまだ迷走している感
があり、そのシーンごとで気持ちが途切れてしまうのは最初の頃は仕方ないと
もいえる。まぁ、HEROSというのだから能力をもった全員が主人公であるのだ
ろうが、その中でも誰を軸にするのかは重要。個人的にはモヒンダー・スレシュ
が一番いいと思う。ストーリーテラー的にまとめて欲しいものだ。彼はまだ能力
が出てないが、きっと持ってるのだろうし。

日本人のヒロ・ナカムラは不思議な魅力がいっぱいでなかなかグッド。

第一話〜第三話を収録したVol.1では評価が難しいところ。
純粋な意見は大騒ぎするほどの作品ではないような気がする。
が、ここでの判断は時期尚早というもの。見始めたからには全部みることになる
と思うが、どこではまるのか、飽きるのか、乞うご期待。

第一章完結。素晴らしい出来だった。

投稿日

2008/05/12

レビュアー

MonPetit

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第一章簡潔。
流石にエンディングを書くとネタバレしすぎなのでやめときますが、素晴らしい
出来です。こういった形でHERO達が運命に導かれたかのように終結。
そしてHEROESとなって世界を救った。
もちろん、また続いているわけでこれから二転三転するのだろうがここまでで
終わらせてもいいぐらいだ。続きも見たい気持ちも強いがそれほど素晴らしく
まとまっている。「24」、「LOST」を凌ぐというキャッチコピーで最初の方では
疑心暗鬼な部分もおおかったが中盤からは抜群の緊張感、ドラマにありがち
な1話の後半にトーンダウンしただ次への興味をつなぐようなつくりも一切ない。
長編の映画を分割して観た気分だ。

「24」、「LOST」は比じゃない。HEROESの圧勝です。

最高潮の盛り上がり!!

投稿日

2008/05/12

レビュアー

MonPetit

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全く目が離せない展開。いつからだろうか、突っ込みを忘れてしまうぐらい没頭
してしまうようになったのは。6、7ぐらいからか。
それぞれが運命に引っ張られ各々の役割の中でかかわりあっていく。
超能力者というX−MENや4400のような話でありながらそこにはセンスの光
る脚本が用意されていた。各個人の能力や存在にはすべて意味があるところ
が実に見事だ。

やや上昇ムード。面白さへの序章!?

投稿日

2008/02/27

レビュアー

MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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自己紹介的な話もおわりストーリー的に展開がはじまってきた。
殺人を繰り返す謎の人物と、NYで近未来に起きる核爆発。
自分の能力に気づき、世界を救おうとするもの、いまだ戸惑いの真っ只中のもの。
バラバラだった能力者たちが次第に集まってきていて未来を救うために動き出す。

ここからこじんまりとまとまってしまうのか、スケールを維持して話を展開させるの
かが重要なポイント。謎のメガネ男と脳をいじれる能力者と連続殺人犯が当面の
敵のようになっているが、悪の描写にも期待がかかる。

各個人の能力もはっきりしてきた感じ。
ネイサンが空を飛ぶとこんなんてドラゴンボールみたいだったのには笑った。
主役っぽい扱いのピーター・ペトレリの能力は昔のFFにいたものまね師のようで
すごい。能力を持つものの近くにいるとその能力が使えちゃうというスグレもの。

やや面白しが上昇ムードになってきて忍者のようなヒロ登場。
何故にそのメッセージをというより、何故そのコスチュームなのかが知りたい(笑)
Vol3は面白い予感。。。。

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