CSI:マイアミ シーズン4

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CSI:マイアミ シーズン4 / デヴィッド・カルーソ

全体の平均評価点:(5点満点)

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「CSI:マイアミ シーズン4」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

J・ブラッカイマー製作総指揮による人気TVドラマのマイアミ編第4シーズン第9巻。マラノーチェの大物・ラファエルの裁判で、検察側の証人・リアズが拳銃を奪い、騒ぎに紛れてふたりが逃走し…。第24話「止まった時間【前編】」と最終第25話を収録。

「CSI:マイアミ シーズン4」 の作品情報

作品情報

製作年: 2005年
製作国: アメリカ
原題: CSI: MIAMI

「CSI:マイアミ シーズン4」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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シーズン4 ネタバレ

投稿日:2008/03/13 レビュアー:akko

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ムズムズ感のあるCSI:マイアミですが、シーズン4に入って
ホレイショの不運に同情するようになった。

結婚したのに数時間後には妻が撃たれて死亡。
ホレイショは幼少のころかどうかは不明だが、
虐待にあっていたりと境遇が恵まれていないのに
CSIに入って犯人逮捕に全力を尽くし、そして
被害者などの心のケアをして立派だ。
境遇が恵まれなければ人は妬んだりするものだ。
でも彼はそれをしない。そういう人に何か救いでも
あればいいけど、掴んでも誰かに壊されて彼は孤独なまま。
痛々しいですね。

CSIでいろいろな人の心のケア(何かあれば自分を
頼るよう助言し、頼られたら必ず応えるetc.)を
していくのだけど、この先の彼が心配。。。
ホレイショは神でも仏でもない。一人で抱えていくのは
必ず限度がやってくる。そのとき彼はどうするのだろう?

犯人を突き止めて謎を明かす場合の切り口などは
ラスベガスに劣るが、人間性の点ではホレイショは
目が離せない登場人物ですね。

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やっぱりホレイショ

投稿日:2008/05/09 レビュアー:ましゃろ

CSIのシリーズはどれもこれも大好きなのですがちょっと異色なのがマイアミ・・・みんなCSIなのにどのシリーズでも皆DNA調べたりしているのにホレイショはやらないんですよね・・拳銃もって先頭に立って走って行って犯人射殺しちゃうのはホレイショだけです。ほとんどが1話完結で見やすくて本当にお勧めです。ラスベガスシリーズからはいりマイアミにいくとホレイショのかっこよさ爆発です。最初は猿っぽいかもしれないけどはまります・・・

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名前のない奴ら/運命の女/消せない感触

投稿日:2011/03/02 レビュアー:はち

事件の設定は大胆に、チームの心情は繊細に。
今回はホレイショが「新しい犯罪」と位置づける、
第9話のバーチャルと現実が混在してしまった事件が
何とも目を引く。サバイバルゲームやネット依存症など
日本にも土壌があるのではないだろうか。
第10話はデルコの姉が登場し、以前まで疑惑になって
いた問題が露見する。
第11話は過去の事件がDNA鑑定により覆されるという
内容。どれもあってはならない悲劇が潜む。
そして!ホレイショの銃を構える姿と、カリーの凍てつく
心が今回の見所か。

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本家との違い

投稿日:2010/01/29 レビュアー:ぽんぽん玉

CSIシリーズの中で1番ゴタゴタが多いマイアミ。
まぁ、サブストーリーが多いと言えばそれまでだが、途中ブランクがあるとついて行けなくなるのも事実。
そしてラボの研究員の多い事、多い事。。。
本家は2〜3人(?)だが、こちらは次から次へと出てくるので誰が誰やらわからない。
わかるのはヴァレーラくらいか?
本家では銃器専門っていなかったと思うけど、こちらは完全な専門職。
そういう意味では、本家は体はってたなぁ。。。
銃も自分で検証してたし、車の解体も各自でやる。
マイアミは綿棒とカメラがメインの【鑑識】という感が強い。そのくせ、取り調べもするところは刑事並み。
仕事内容がスマートなのもマイアミの特色と言えるでしょう。
ここまで仕事内容が違うのもCSIの醍醐味。
好みが分かれるのも頷けます。
ちなみに、私は本家が好きだったりして^^;

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容疑者ホレイショ・ケイン/NYからの使者/別れても憎い人

投稿日:2011/02/08 レビュアー:はち

今回の3作品、共通して一番にやっとしたのは、
ホレイショの登場シーン。特に第6、7話は来た来たって感じ。
第8話は、ウルフの驚くべき状態からの始まりなので、
腰が痛くなるのでは・・・と思いながら手に汗握る。

第7話のNYからの使者は、CSI:NYのテイラー捜査官が
登場。前編はマイアミで、後編はNYに続くなんて気を揉む。
チーム1人1人のキャラクターが好きなマイアミだけに、
人間関係でも一癖二癖あるのは痛し痒しというか・・・。

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CSI:マイアミ シーズン4

ユーザーレビュー

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シーズン4

投稿日

2008/03/13

レビュアー

akko

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ムズムズ感のあるCSI:マイアミですが、シーズン4に入って
ホレイショの不運に同情するようになった。

結婚したのに数時間後には妻が撃たれて死亡。
ホレイショは幼少のころかどうかは不明だが、
虐待にあっていたりと境遇が恵まれていないのに
CSIに入って犯人逮捕に全力を尽くし、そして
被害者などの心のケアをして立派だ。
境遇が恵まれなければ人は妬んだりするものだ。
でも彼はそれをしない。そういう人に何か救いでも
あればいいけど、掴んでも誰かに壊されて彼は孤独なまま。
痛々しいですね。

CSIでいろいろな人の心のケア(何かあれば自分を
頼るよう助言し、頼られたら必ず応えるetc.)を
していくのだけど、この先の彼が心配。。。
ホレイショは神でも仏でもない。一人で抱えていくのは
必ず限度がやってくる。そのとき彼はどうするのだろう?

犯人を突き止めて謎を明かす場合の切り口などは
ラスベガスに劣るが、人間性の点ではホレイショは
目が離せない登場人物ですね。

やっぱりホレイショ

投稿日

2008/05/09

レビュアー

ましゃろ

CSIのシリーズはどれもこれも大好きなのですがちょっと異色なのがマイアミ・・・みんなCSIなのにどのシリーズでも皆DNA調べたりしているのにホレイショはやらないんですよね・・拳銃もって先頭に立って走って行って犯人射殺しちゃうのはホレイショだけです。ほとんどが1話完結で見やすくて本当にお勧めです。ラスベガスシリーズからはいりマイアミにいくとホレイショのかっこよさ爆発です。最初は猿っぽいかもしれないけどはまります・・・

名前のない奴ら/運命の女/消せない感触

投稿日

2011/03/02

レビュアー

はち

事件の設定は大胆に、チームの心情は繊細に。
今回はホレイショが「新しい犯罪」と位置づける、
第9話のバーチャルと現実が混在してしまった事件が
何とも目を引く。サバイバルゲームやネット依存症など
日本にも土壌があるのではないだろうか。
第10話はデルコの姉が登場し、以前まで疑惑になって
いた問題が露見する。
第11話は過去の事件がDNA鑑定により覆されるという
内容。どれもあってはならない悲劇が潜む。
そして!ホレイショの銃を構える姿と、カリーの凍てつく
心が今回の見所か。

本家との違い

投稿日

2010/01/29

レビュアー

ぽんぽん玉

CSIシリーズの中で1番ゴタゴタが多いマイアミ。
まぁ、サブストーリーが多いと言えばそれまでだが、途中ブランクがあるとついて行けなくなるのも事実。
そしてラボの研究員の多い事、多い事。。。
本家は2〜3人(?)だが、こちらは次から次へと出てくるので誰が誰やらわからない。
わかるのはヴァレーラくらいか?
本家では銃器専門っていなかったと思うけど、こちらは完全な専門職。
そういう意味では、本家は体はってたなぁ。。。
銃も自分で検証してたし、車の解体も各自でやる。
マイアミは綿棒とカメラがメインの【鑑識】という感が強い。そのくせ、取り調べもするところは刑事並み。
仕事内容がスマートなのもマイアミの特色と言えるでしょう。
ここまで仕事内容が違うのもCSIの醍醐味。
好みが分かれるのも頷けます。
ちなみに、私は本家が好きだったりして^^;

容疑者ホレイショ・ケイン/NYからの使者/別れても憎い人

投稿日

2011/02/08

レビュアー

はち

今回の3作品、共通して一番にやっとしたのは、
ホレイショの登場シーン。特に第6、7話は来た来たって感じ。
第8話は、ウルフの驚くべき状態からの始まりなので、
腰が痛くなるのでは・・・と思いながら手に汗握る。

第7話のNYからの使者は、CSI:NYのテイラー捜査官が
登場。前編はマイアミで、後編はNYに続くなんて気を揉む。
チーム1人1人のキャラクターが好きなマイアミだけに、
人間関係でも一癖二癖あるのは痛し痒しというか・・・。

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