楊家将

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楊家将 / リー・シークー

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「楊家将」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

10世紀末に宋に帰順した軍閥・楊家の熾烈な戦いの日々を描いた史劇ドラマの第10巻。八男二女の子宝に恵まれた楊継業は、内外から押し寄せる敵に家族一丸となって挑んでいく。だが強国・遼とのせめぎ合いは長期に及び…。第29話から最終第32話を収録。

「楊家将」 の作品情報

作品情報

製作年: 1991年
製作国: 中国
原題: 楊家将

「楊家将」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

水滸傳

三国志 完全版

レジェンド・オブ・ヒドゥンタウン〜隠市奇聞録〜

水滸伝 宋江篇

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1〜 5件 / 全8件

遼とも和解して ネタバレ

投稿日:2009/02/03 レビュアー:tmm

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やっと、遼と和解して、これで楊家も幸せになるのかと
思ったら、今度は、西から攻められて、なんと楊家の男子は全滅。
ええええ!!!って、それだけでも思うのですが、誰も、皇帝を
助けようとする人がいなくなっているのです。
最悪なのは、それでも楊家に頼ること。。。駄目な私達よりも
楊家の女子の方がいいって・・・。
楊家はなんと、残された母親を大将とし、嫁、娘、など合わせて戦いに行きます。こんなことって・・・
確かに京劇なのどでは何回か見ましたが、作り話かとおもいきや
本当に、これに近いことがあったのですね。
そのとき大将となって、出陣するのも、息子達が全滅してと聞いて間もない、母親が立ち上がるときの、すさまじい気迫。
映像の古さなんて、まったく感じませんでした。素晴らしい作品です。

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ついに ネタバレ

投稿日:2009/01/09 レビュアー:tmm

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ついに女性も、遼との戦に参戦です。強い、強い。
京劇の話は、作り話?と思っていたのですが、実際に、これに近いことがあったのか・・・と、考えてしまいました。楊家一族、恐るべし。しかし、やっと出てきた5郎。仏門にはいっていたのに、呼び出されて、兄を救うべく参戦。なのに、そんなに早くいなくなってしまうとは・・・本当に、この一族の苦労は絶えないようで、胸が痛みます。

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やっと ネタバレ

投稿日:2009/01/09 レビュアー:tmm

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やっと、楊家も幸せに!と思ったらまた、いまいちな皇帝が
玉座に!いったい、どうなっているやら・・・皇帝はなぜいつも
いまいちな方が多いのか?!
そういうストーリーだから仕方がないのか???と思いつつ、でも、今回は、的のスパイに踊らされている宋の国が、とても不安でなりません。なんで気がつかないのだ!宋国。これだけの知恵者があつまってもダメってこと?遼国の皇太后がすごいです。
かっこいいというか・・・なんだか、この人で話が作れるのではないか?とうくらいの気概がありました。

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少しだけ救われた5枚目 ネタバレ

投稿日:2008/12/23 レビュアー:tmm

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本当に、少しだけ救われたのですが・・・
素晴らしい裁判官が出てきて、一人だけ息子の命は
助かりました。
ところが・・・ああ、また無実の罪。なんてこと!!
どうして、こうも不幸続きなんだ楊家!
ここまで来ると、悲しいのを通り越して、本当に
少しでもいいから、誰か幸せになってくれることを
祈るばかりです。l

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まだ3枚目なのに・・・ ネタバレ

投稿日:2008/12/23 レビュアー:tmm

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もう、息子のほとんどが死んでしまいました。
宋の皇帝の身代わりになったり、敵につかまってしまったり。
さらには、敵につかまって、その後、首を自ら切るもの。
無実の罪で、見方に殺されるもの。
まだ、三枚目なんですよ・・・なのに、この苦しい展開。
だれか!楊家を助けて!!!

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楊家将

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ユーザーレビュー:8件

遼とも和解して

投稿日

2009/02/03

レビュアー

tmm

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やっと、遼と和解して、これで楊家も幸せになるのかと
思ったら、今度は、西から攻められて、なんと楊家の男子は全滅。
ええええ!!!って、それだけでも思うのですが、誰も、皇帝を
助けようとする人がいなくなっているのです。
最悪なのは、それでも楊家に頼ること。。。駄目な私達よりも
楊家の女子の方がいいって・・・。
楊家はなんと、残された母親を大将とし、嫁、娘、など合わせて戦いに行きます。こんなことって・・・
確かに京劇なのどでは何回か見ましたが、作り話かとおもいきや
本当に、これに近いことがあったのですね。
そのとき大将となって、出陣するのも、息子達が全滅してと聞いて間もない、母親が立ち上がるときの、すさまじい気迫。
映像の古さなんて、まったく感じませんでした。素晴らしい作品です。

ついに

投稿日

2009/01/09

レビュアー

tmm

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ついに女性も、遼との戦に参戦です。強い、強い。
京劇の話は、作り話?と思っていたのですが、実際に、これに近いことがあったのか・・・と、考えてしまいました。楊家一族、恐るべし。しかし、やっと出てきた5郎。仏門にはいっていたのに、呼び出されて、兄を救うべく参戦。なのに、そんなに早くいなくなってしまうとは・・・本当に、この一族の苦労は絶えないようで、胸が痛みます。

やっと

投稿日

2009/01/09

レビュアー

tmm

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やっと、楊家も幸せに!と思ったらまた、いまいちな皇帝が
玉座に!いったい、どうなっているやら・・・皇帝はなぜいつも
いまいちな方が多いのか?!
そういうストーリーだから仕方がないのか???と思いつつ、でも、今回は、的のスパイに踊らされている宋の国が、とても不安でなりません。なんで気がつかないのだ!宋国。これだけの知恵者があつまってもダメってこと?遼国の皇太后がすごいです。
かっこいいというか・・・なんだか、この人で話が作れるのではないか?とうくらいの気概がありました。

少しだけ救われた5枚目

投稿日

2008/12/23

レビュアー

tmm

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本当に、少しだけ救われたのですが・・・
素晴らしい裁判官が出てきて、一人だけ息子の命は
助かりました。
ところが・・・ああ、また無実の罪。なんてこと!!
どうして、こうも不幸続きなんだ楊家!
ここまで来ると、悲しいのを通り越して、本当に
少しでもいいから、誰か幸せになってくれることを
祈るばかりです。l

まだ3枚目なのに・・・

投稿日

2008/12/23

レビュアー

tmm

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もう、息子のほとんどが死んでしまいました。
宋の皇帝の身代わりになったり、敵につかまってしまったり。
さらには、敵につかまって、その後、首を自ら切るもの。
無実の罪で、見方に殺されるもの。
まだ、三枚目なんですよ・・・なのに、この苦しい展開。
だれか!楊家を助けて!!!

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