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真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章

真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章の画像・ジャケット写真

真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章 / 阿部寛

全体の平均評価点: (5点満点)

13

真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章 /平野俊貴

全体の平均評価点: 

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「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

「真救世主伝説 北斗の拳」シリーズ5部作の第3弾となる劇場版。自らを“拳王”と称し覇業を押し進めるラオウの前に、南斗最後の将に率いられた南斗義勇軍が立ちはだかる。一方、ケンシロウは南斗五車星のフドウから南斗最後の将の正体を知らされる。

「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」 の作品情報

作品情報

製作年:

2007年

製作国:

日本

「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

監督:

平野俊貴

製作総指揮:

井本満堀江信彦

出演:

阿部寛宇梶剛士石田ゆり子角田信朗

「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」 のシリーズ作品

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1〜 5件 / 全13件

伝承者vs拳王!北斗の拳クライマックスはやっぱり素晴らしい! ネタバレ

投稿日:2007/12/22 レビュアー:RUSH

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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「北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章(劇場公開)」、「北斗の拳 ユリア伝(OVA)」に続く真・救世主伝説シリーズ第3弾(劇場公開)。個人的に北斗の拳の事実上のクライマックスだと思っている。北斗の歴史上、最強の3兄弟が存在する中で発生する主人公ケンシロウと色々な強敵との戦いの中で最強の敵がラオウであり、その戦いに到るまでのプロセス、脚本、演出がずっしりと心に残るエピソードがこの「激闘の章」に描かれるラオウvsケンシロウ、つまり北斗神拳伝承者vs覇業を推し進める拳王ことラオウの激闘なのだ。

ラオウ、トキ、ケンシロウいずれも北斗神拳伝承者となってもおかしくない実力拮抗した3人。トキはその背負った宿命により北斗神拳の伝承を諦め、自分の進むべき道を見つけ邁進し、自分の人生を全うすべく生き抜く覚悟を決めている。この辺は第4弾「トキ伝(OVA)」で全て描かれるだろう。残った二人の猛者、ラオウとケンシロウ。愛を知らないラオウは世界を恐怖で支配し覇業を推し進め、ケンシロウは北斗神拳伝承者という重い十字架を背負い、恐怖以外の慈愛の心を持ち平和を願い、世間から救世主として噂されるまでとなり、2人は全く正反対の生き様を見せ始める。正反対にいるもの同士が同じ目的を持つ場合、結果は明白である。つまり衝突である。愛を知らないラオウが死んだはずのユリアによって愛というものを知り、ケンシロウと戦うまでのプロセスが全く素晴らしい。その為にかなりの犠牲者(山のフドウなど)が出るがそれもまたこの作品をおもしろくする演出となっている。この作品で目を惹くのはラオウvsケンシロウだが、ラオウが愛を取り戻していくプロセスも見逃してはいけない。本当の意味でのこの作品のテーマはラオウが愛を取り戻していく過程に他ならないからだ。

1作目「殉愛の章」ではタイトルにラオウ伝とついているものの描かれたのはケンシロウvsサウザーであった。これに失望を感じたのは僕だけではないだろう。表立ってのラオウの活躍は皆無に等しいからだ。おまけに声優を務めた宇梶剛士の下手さ加減も相まって僕はとてもショックだった。サウザーvsケンシロウのエピソードは嫌いでないし作品としてもおもしろく拝見させてもらったが、やっぱり期待していたのはラオウとケンシロウの関わり合いだ。それが不十分であったために生じた不満だった。ストーリー上、仕方のないことだし、サウザー、シュウが登場した地点で自分が思い描いていた内容とかけ離れていることがすぐにわかり納得済みのことなのだがやはり何処か不満が残った。その不満もあってこの作品に対する期待は大きなものとなっていた。このラオウvsケンシロウの後には修羅の国での出来事や北斗神拳の伝承者に関すること、そしてリンとバットのその後が描かれ漫画としての北斗の拳は終了している。そこまで見て北斗の拳は完成するのだが、僕にとって北斗の拳のクライマックスはこのラオウvsケンシロウ以外にない。脚本の出来が他のどのエピソードよりも完成度が高いこと、ラオウvsケンシロウ以降のシナリオが後付けといった感じが強く出ている為、製作サイドの苦悩が垣間見えていたことなどから個人的な思いではあるが北斗の拳はこのラオウvsケンシロウが一番の見せ場だと思う。それをこの作品はうまくまとめ上げている。やっと見たかったエピソードが見れたという満足感でいっぱいになった。

ただ、残念でならないのは南斗五車星の中で一番好きだった雲のジュウザが全く登場しなかったことだ。この作品を含めた3作品のいずれにもジュウザは出てこない。ジュウザのエピソードがあって初めてラオウが愛を取り戻していく過程に味が出てくると僕は考えているので製作サイドが何故ジュウザのエピソードをカットしたのか不思議でならない。「殉愛の章」でジュウザが出てこなかったのでこの作品でも登場しないであろうことは予想していたがとても残念でしようがない。また、ラオウの声を演じている宇梶剛士の成長も書き留めておかねばならないだろう。1作目、2作目とお世辞にもうまいと言えなかった、ラオウというキャラのイメージからかけ離れていた彼の声だが3作目に来てようやく許容範囲に入ってくるまでとなったのである。彼の努力の賜なのか、僕が彼の声に聞き慣れただけなのかわからないがある程度満足のいくものとなっていたことは特筆すべきことだろう。

今後「トキ伝」「ケンシロウ伝」と続き、5部作が完成するが「トキ伝」はある程度予想出来るものの、ケンシロウ伝はどこから何処までを描くのだろう?とても気になる。修羅の国へ行ってからのエピソードだと予想できるが、そのエピソードの多さから一本の作品としてまとめ上げれるのだろうか?という不安や疑問が出てくる。いずれにしても早くお目にかかりたいものである。

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宇梶ラオウがクセになります ネタバレ

投稿日:2008/11/16 レビュアー:"

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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宇梶ラオウがかなり板に付いてきてクセになりそうです。
あと阿部ケンシロウはまだ顔が浮かんできます。

怪鳥音の語尾を伸ばすところは
完璧にブルース・リーのオマージュが入っていて
その筋の人にはニヤリとさせられます。
ただ尺の都合なのか
旧アニメ版と比べてセリフとセリフの間の取り方が
短いのが気になりましたね。
あとケンシロウの最後の一撃と
ラオウが全身から血を吹き出すシーンは
旧アニメ版の演出を超えられなかったようです。
詰め込み過ぎた分
ヒューイ、トウ、ジュウザ、リュウガの存在を
カットされたのは残念でした。

絵が純愛よりもやや荒くなってるような気もしました。

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壮大な兄弟喧嘩! ネタバレ

投稿日:2008/08/26 レビュアー:野良パンダ

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世紀末覇者“拳王”ことラオウの激闘を描いた章になります。

無敵を誇る彼でも不安からか幻を見たり、唯一愛した女性がユリアだったりと、ラオウから“愛”などと意外な一面を描いたりしている。
彼の前に立ちはだかる南斗義勇軍。その南斗最後の将を奪いに行きケンシロウと一戦交える事に。
北斗後継者になったケンシロウ、悲しみを背負った者のみが体得する北斗究極奥義“無想転生”の目の当たりにしたラオウは何と恐怖を抱くのである。この一戦は水が差され南斗最後の将を奪い一時退散する。ケンに抱いた恐怖を拭うには、かつて同じく恐怖を抱いた南斗五車星のフドウと交え恐怖を払拭しようとする。
この一戦は涙と感動です!

恐怖が無くなったラオウは“無想転生”さえも体得してしまう!
そして、いよいよ最後の闘いへ・・・
ここからは北斗好きならご存知の展開になります。あえて省略させて頂きます。

初めて彼らの死闘を見る人は新鮮かもしれませんが、散々見てきた者にとっては感動するとこなんでしょうが、何故か新鮮さが足りないんですよねぇ・・・むしろフドウやトキ(トキの章)とのバトルの方が新鮮でした。でもラオウを語る上では、あのシーンは見とくべきでしょうね!

壮大な兄弟喧嘩の結末をご覧あれ!

※ちなみに柴咲コウさんが声優で出演してます




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おー

投稿日:2007/11/12 レビュアー:マーサ川島

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ラオウにお疲様といいたい

投稿日:2007/10/21 レビュアー:ムササビ

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伝承者vs拳王!北斗の拳クライマックスはやっぱり素晴らしい!

投稿日

2007/12/22

レビュアー

RUSH

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「北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章(劇場公開)」、「北斗の拳 ユリア伝(OVA)」に続く真・救世主伝説シリーズ第3弾(劇場公開)。個人的に北斗の拳の事実上のクライマックスだと思っている。北斗の歴史上、最強の3兄弟が存在する中で発生する主人公ケンシロウと色々な強敵との戦いの中で最強の敵がラオウであり、その戦いに到るまでのプロセス、脚本、演出がずっしりと心に残るエピソードがこの「激闘の章」に描かれるラオウvsケンシロウ、つまり北斗神拳伝承者vs覇業を推し進める拳王ことラオウの激闘なのだ。

ラオウ、トキ、ケンシロウいずれも北斗神拳伝承者となってもおかしくない実力拮抗した3人。トキはその背負った宿命により北斗神拳の伝承を諦め、自分の進むべき道を見つけ邁進し、自分の人生を全うすべく生き抜く覚悟を決めている。この辺は第4弾「トキ伝(OVA)」で全て描かれるだろう。残った二人の猛者、ラオウとケンシロウ。愛を知らないラオウは世界を恐怖で支配し覇業を推し進め、ケンシロウは北斗神拳伝承者という重い十字架を背負い、恐怖以外の慈愛の心を持ち平和を願い、世間から救世主として噂されるまでとなり、2人は全く正反対の生き様を見せ始める。正反対にいるもの同士が同じ目的を持つ場合、結果は明白である。つまり衝突である。愛を知らないラオウが死んだはずのユリアによって愛というものを知り、ケンシロウと戦うまでのプロセスが全く素晴らしい。その為にかなりの犠牲者(山のフドウなど)が出るがそれもまたこの作品をおもしろくする演出となっている。この作品で目を惹くのはラオウvsケンシロウだが、ラオウが愛を取り戻していくプロセスも見逃してはいけない。本当の意味でのこの作品のテーマはラオウが愛を取り戻していく過程に他ならないからだ。

1作目「殉愛の章」ではタイトルにラオウ伝とついているものの描かれたのはケンシロウvsサウザーであった。これに失望を感じたのは僕だけではないだろう。表立ってのラオウの活躍は皆無に等しいからだ。おまけに声優を務めた宇梶剛士の下手さ加減も相まって僕はとてもショックだった。サウザーvsケンシロウのエピソードは嫌いでないし作品としてもおもしろく拝見させてもらったが、やっぱり期待していたのはラオウとケンシロウの関わり合いだ。それが不十分であったために生じた不満だった。ストーリー上、仕方のないことだし、サウザー、シュウが登場した地点で自分が思い描いていた内容とかけ離れていることがすぐにわかり納得済みのことなのだがやはり何処か不満が残った。その不満もあってこの作品に対する期待は大きなものとなっていた。このラオウvsケンシロウの後には修羅の国での出来事や北斗神拳の伝承者に関すること、そしてリンとバットのその後が描かれ漫画としての北斗の拳は終了している。そこまで見て北斗の拳は完成するのだが、僕にとって北斗の拳のクライマックスはこのラオウvsケンシロウ以外にない。脚本の出来が他のどのエピソードよりも完成度が高いこと、ラオウvsケンシロウ以降のシナリオが後付けといった感じが強く出ている為、製作サイドの苦悩が垣間見えていたことなどから個人的な思いではあるが北斗の拳はこのラオウvsケンシロウが一番の見せ場だと思う。それをこの作品はうまくまとめ上げている。やっと見たかったエピソードが見れたという満足感でいっぱいになった。

ただ、残念でならないのは南斗五車星の中で一番好きだった雲のジュウザが全く登場しなかったことだ。この作品を含めた3作品のいずれにもジュウザは出てこない。ジュウザのエピソードがあって初めてラオウが愛を取り戻していく過程に味が出てくると僕は考えているので製作サイドが何故ジュウザのエピソードをカットしたのか不思議でならない。「殉愛の章」でジュウザが出てこなかったのでこの作品でも登場しないであろうことは予想していたがとても残念でしようがない。また、ラオウの声を演じている宇梶剛士の成長も書き留めておかねばならないだろう。1作目、2作目とお世辞にもうまいと言えなかった、ラオウというキャラのイメージからかけ離れていた彼の声だが3作目に来てようやく許容範囲に入ってくるまでとなったのである。彼の努力の賜なのか、僕が彼の声に聞き慣れただけなのかわからないがある程度満足のいくものとなっていたことは特筆すべきことだろう。

今後「トキ伝」「ケンシロウ伝」と続き、5部作が完成するが「トキ伝」はある程度予想出来るものの、ケンシロウ伝はどこから何処までを描くのだろう?とても気になる。修羅の国へ行ってからのエピソードだと予想できるが、そのエピソードの多さから一本の作品としてまとめ上げれるのだろうか?という不安や疑問が出てくる。いずれにしても早くお目にかかりたいものである。

宇梶ラオウがクセになります

投稿日

2008/11/16

レビュアー

"

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宇梶ラオウがかなり板に付いてきてクセになりそうです。
あと阿部ケンシロウはまだ顔が浮かんできます。

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壮大な兄弟喧嘩!

投稿日

2008/08/26

レビュアー

野良パンダ

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世紀末覇者“拳王”ことラオウの激闘を描いた章になります。

無敵を誇る彼でも不安からか幻を見たり、唯一愛した女性がユリアだったりと、ラオウから“愛”などと意外な一面を描いたりしている。
彼の前に立ちはだかる南斗義勇軍。その南斗最後の将を奪いに行きケンシロウと一戦交える事に。
北斗後継者になったケンシロウ、悲しみを背負った者のみが体得する北斗究極奥義“無想転生”の目の当たりにしたラオウは何と恐怖を抱くのである。この一戦は水が差され南斗最後の将を奪い一時退散する。ケンに抱いた恐怖を拭うには、かつて同じく恐怖を抱いた南斗五車星のフドウと交え恐怖を払拭しようとする。
この一戦は涙と感動です!

恐怖が無くなったラオウは“無想転生”さえも体得してしまう!
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