ファイナル・デッド

ファイナル・デッドの画像・ジャケット写真

ファイナル・デッド / ミシェル・ロドリゲス

全体の平均評価点:(5点満点)

18

全体の平均評価点:

DVD

TSUTAYA TV

見放題

動画ポイント利用可

ジャンル :

「ファイナル・デッド」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

TSUTAYA TV

見放題

動画ポイント利用可

解説・ストーリー

『エルム街の悪夢』のウェス・クレイヴンが放つサバイバルパニックスリラー。休暇のため、無人島に降り立った5人の男女。しかしそこで無残に傷付けられた死体を発見する。愕然とする彼らに恐ろしいモンスターが忍び寄り、容赦なく襲い掛かる。

「ファイナル・デッド」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: ドイツ/南アフリカ/アメリカ
原題: THE BREED

「ファイナル・デッド」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ワイルド・スピードMAX

デビル・ハザード

ワイルド・スピード EURO MISSION

ワイルド・スピード ICE BREAK

ユーザーレビュー:18件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全18件

60点(凡作) ネタバレ

投稿日:2012/02/06 レビュアー:ホヨマックス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

シェパード等の犬の恐怖を描いたパニック・プチスリラーってとこかな。

男女数人が訪れた島は、軍事目的に戦闘犬を訓練する施設であった。
狂犬病が流行り犬らを殺処分にして閉鎖していたはずが、生き残りが繁殖し凶暴化。
さすが戦闘犬、賢い。 先回りして人間の逃げ道を塞ぐ手段も取るのだ。
一人噛まれ、また一人襲われて死ぬ展開。

だが、犬の目は狂犬には見えず、ワンコちゃんって感じ^^
カメラには写らぬ飼い主の指示に非常に忠実に従っているにしか思えぬ。

ま、こんな題材の映画も有っておかしくはない。
が、無論「ファイナル」シリーズとは無関係^^

このレビューは気に入りましたか? 18人の会員が気に入ったと投稿しています

アニマルパニック系だと認識して鑑賞下さい

投稿日:2010/08/15 レビュアー:AVANZSUR

なかなか楽しめるアニマルパニック系の作品なんですが、先ずイントロの”モンスター”は明らかに虚偽表現ですよね。
モンスターパニック作品を期待して借りる方は正体を知って肩を落とす結果になるし、きちんと”犬”という言葉に置き換えないと作品としても不幸な評価にしか繋がりませんから(-"-;)

と言う事で本作で人間を恐怖のどん底に陥れる動物は”犬”です。
ちなみに『ジョーズ』大ヒット以降量産されたアニマルパニック系作品なんですが、1980年代になるとブーム?も下火になり作品自体影を潜めるんですが、本作はまさに王道行くアニマルパニック作品に仕上がっています。
Sキング原作で狂犬病に罹ったセントバーナードが人間を襲撃する『クジョー』、原因不明で集団となって街の住民に牙をむいて襲いかかる『ドッグ』、等と違い本作は無人島と言う閉塞空間で人間を次々と血祭りに上げる、人工的改変が行われた犬集団が登場します。

元々人間の側に寄り添ってくれる愛玩動物NO1の王者”犬”が人間を襲う狂犬として描くこと自体難しい話なんですけど、実際私自身動物大好き人間なんで先ず”わんちゃん”を”狂犬”として認識する意識改革を行う作業がなかなか進まず(笑)往生しました。
正直申しますと最後まで作業は終わらず・・・と言っても人間をじりじり追い詰める展開は勿論スリリングで、いかに無人島から脱出するのか?、犬が凶暴になった原因は?、と見どころはきちんとありますし、びっくり箱を開けた時のような驚かしも随所に盛り込んでます。

非常にオーソドックスな展開でラストもまさに古典的なオチながら、やっぱりこの手のアニマルパニック系はB級っぽくて楽しめますね。
過度な期待をせず、たまには人間を襲う”モノ”がゾンビや悪魔、悪霊と違った作品を観るのも一興じゃないでしょうか。
おススメです♪

このレビューは気に入りましたか? 13人の会員が気に入ったと投稿しています

やっぱ これでしょう! ネタバレ

投稿日:2008/11/09 レビュアー:リラっ妻

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

こういう 設定が単純で昔のピラニアやクジョーを
思い出させるのがいいでしょう!!この感覚!
最近こんな感じのヒットは この作品とキャビンフィーバーかな!
昔風というか 元祖というか(^^)

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

ベンツ

投稿日:2008/06/20 レビュアー:だっさん

 こういう映画も、たまには良いものです。どちらかと言うと、正統派の映画になるんかな。最初は、普通の青春映画みたいですが、後からはガンガン押しまくってくれます。

 ゾンビとかエイリアンとか異形のものが襲ってくるのではなく、普段見慣れているものが集団で襲ってくるから、それはそれで怖いと思います。ホラーと言うより動物パニックものになるのかな。

 ああいうのは、白人や黒人の体格の良い兄ちゃんだったら、一撃でやっつけられそうですが、そうはいかないみたいです。

 ミッシェル・ロドリゲスが出てるとは思いませんでした。彼女は、なかなかセクシーでした。

 ☆3つは有ると思います。暇つぶしには最適です。

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

面白いけど、物足りない

投稿日:2013/07/28 レビュアー:みなさん(退会)

ウェス・クレイヴンが製作に名を連ねたアニマル・パニック映画。
邦題がヒドい。(笑) 明らかに『ファイナル・デッド』シリーズにあやかってのことだろう。原題は『THE BREED』 。本家とは、いっさい関係ありませんので、念のため。未見の方はご注意下さい。

イマイチな感じはするけど、面白い作品だった。この“イマイチ感”は、『スクリーム』や『ラストサマー』なんかにも共通する印象なので、作り手としてはそうは思っていないのだろう。個人的には、クライマックスに向けて収斂して行く構造の方が好みだ。本作品は、緊張感の連続というわけでもないし、中途半端で物足りない。(だから、劇場未公開なのかも)

或る孤島――。水陸両用機でやって来たのは、男 3人に女 2人のグループ。彼らは、ゆっくり休日を過ごすためにやって来た。最初は他愛のない遊びに戯れていたが、突然、襲って来た野犬に女が咬まれてから事態は一変する。
……というのが前半のお話し。ホラー映画には定番の設定だが、丹念に描かれている。
「いまさら……」と思ったが、これから使われるであろうアイテムを一つひとつ遊びの中で紹介されると、俄然、興味がわいて来る。(笑)

野犬の数が増え、彼らは別荘に閉じ込められてしまう。何とか脱出しようとするが、飛行機は犬たちによって流され、車のエンジンもかからない。その夜、地下室から忍び込んだ犬に仲間の一人が殺されると、それを合図のように野犬の群れが窓や扉を破って建物内に侵入して来た。
彼らは、辛うじて屋根裏に逃げるが、そこで思わぬ事実を発見する。
……というのが中盤の展開。
残念ながら、序盤で見せてくれたアイテムは、あまり活躍しなかった。使われることは使われるが、見せ場というほどではない。この辺りが物足りない由縁だ。(苦笑)
だから、「逃げないで一匹づつ殺せばいいじゃん、犬なんだからさ」と思ってしまった。そう思ったのは、私だけではあるまい。人間なんだから知性を働かせて戦おうよ。(笑)
弓矢もバットも猟銃もある。刃物だってあるだろう。何十頭いるのか知らないが、一匹づつ誘き出して始末して行けば、何てこともないんじゃない?
動物愛護団体から抗議を受けそうだが、私なら生き延びるために、そうするな。(物騒だな)

野犬とみられた犬たちは、戦闘力を高めるために遺伝子操作されたバケモノだった。
真相を知った主人公たちは、納屋の車で閉鎖された犬の訓練施設まで行くことを決意する。そこなら外部との通信手段があるかも知れない。しかし、そこも犬たちのテリトリーだった。
……という後半の展開。
本作品にはHなシーンが少ない。あっても露骨に描写しない。 古き良きホラー映画の伝統を踏みにじる行為だ。(笑)
“遺伝子操作”のくだりは、ちょっと蛇足な感じがする。描き方も曖昧だった。もともと脚本にはなかったのではないかな。個人的には、なくても良いと思う。その方が、不気味なんじゃないかなぁ。

最後はホラー映画らしいオチでしめている。異論はないが、これも蛇足だろう。あれは緊張と弛緩があってこそ成立するものであって、タラタラしたサヴァイバルでは効果が薄い、ということである。

――そう、緊張感が足りない作品だった。
アイデアは悪くない。モンスターではなく普通の犬が襲って来るヴィジュアルにも説得力があった。
けれど、主人公たちに切迫感が足りなかった。犬に咬まれた女の子の様子も、ハッキリしない。演技力の問題か、演出の問題か、――いずれにせよ、一刻も早く病院に行かなければ、と思わせるものがなかった。脚本上の欠点と言えるだろう。

最初にクレジットされているのが、ミッシェル・ロドリゲス。これは、キャリアによるものだろう。本作品は2006年の製作だから『アバター』に出演する前だが、『LOST』などで評価が高まった頃だ。軍人ではない(笑)が、フリークライミングなどに興じるフツーの女の子を演じている。(ちょっと不満) 見せ場は1箇所だけかなぁ。
地下室で殺されるお調子者のキャラを演じるのは、ヒル・ハーバー。『CSI:NY』のレギュラーなので馴染み深い。

決してベストな作りではないが、アニマトロニクスやCGを使った犬の描写は見事だった。これ以下の作品で劇場公開している作品はたくさんある。もう少し評価されてもいい作品だろう。
ちょっとだけオススメ!

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全18件

ファイナル・デッド

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:18件

60点(凡作)

投稿日

2012/02/06

レビュアー

ホヨマックス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

シェパード等の犬の恐怖を描いたパニック・プチスリラーってとこかな。

男女数人が訪れた島は、軍事目的に戦闘犬を訓練する施設であった。
狂犬病が流行り犬らを殺処分にして閉鎖していたはずが、生き残りが繁殖し凶暴化。
さすが戦闘犬、賢い。 先回りして人間の逃げ道を塞ぐ手段も取るのだ。
一人噛まれ、また一人襲われて死ぬ展開。

だが、犬の目は狂犬には見えず、ワンコちゃんって感じ^^
カメラには写らぬ飼い主の指示に非常に忠実に従っているにしか思えぬ。

ま、こんな題材の映画も有っておかしくはない。
が、無論「ファイナル」シリーズとは無関係^^

アニマルパニック系だと認識して鑑賞下さい

投稿日

2010/08/15

レビュアー

AVANZSUR

なかなか楽しめるアニマルパニック系の作品なんですが、先ずイントロの”モンスター”は明らかに虚偽表現ですよね。
モンスターパニック作品を期待して借りる方は正体を知って肩を落とす結果になるし、きちんと”犬”という言葉に置き換えないと作品としても不幸な評価にしか繋がりませんから(-"-;)

と言う事で本作で人間を恐怖のどん底に陥れる動物は”犬”です。
ちなみに『ジョーズ』大ヒット以降量産されたアニマルパニック系作品なんですが、1980年代になるとブーム?も下火になり作品自体影を潜めるんですが、本作はまさに王道行くアニマルパニック作品に仕上がっています。
Sキング原作で狂犬病に罹ったセントバーナードが人間を襲撃する『クジョー』、原因不明で集団となって街の住民に牙をむいて襲いかかる『ドッグ』、等と違い本作は無人島と言う閉塞空間で人間を次々と血祭りに上げる、人工的改変が行われた犬集団が登場します。

元々人間の側に寄り添ってくれる愛玩動物NO1の王者”犬”が人間を襲う狂犬として描くこと自体難しい話なんですけど、実際私自身動物大好き人間なんで先ず”わんちゃん”を”狂犬”として認識する意識改革を行う作業がなかなか進まず(笑)往生しました。
正直申しますと最後まで作業は終わらず・・・と言っても人間をじりじり追い詰める展開は勿論スリリングで、いかに無人島から脱出するのか?、犬が凶暴になった原因は?、と見どころはきちんとありますし、びっくり箱を開けた時のような驚かしも随所に盛り込んでます。

非常にオーソドックスな展開でラストもまさに古典的なオチながら、やっぱりこの手のアニマルパニック系はB級っぽくて楽しめますね。
過度な期待をせず、たまには人間を襲う”モノ”がゾンビや悪魔、悪霊と違った作品を観るのも一興じゃないでしょうか。
おススメです♪

やっぱ これでしょう!

投稿日

2008/11/09

レビュアー

リラっ妻

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

こういう 設定が単純で昔のピラニアやクジョーを
思い出させるのがいいでしょう!!この感覚!
最近こんな感じのヒットは この作品とキャビンフィーバーかな!
昔風というか 元祖というか(^^)

ベンツ

投稿日

2008/06/20

レビュアー

だっさん

 こういう映画も、たまには良いものです。どちらかと言うと、正統派の映画になるんかな。最初は、普通の青春映画みたいですが、後からはガンガン押しまくってくれます。

 ゾンビとかエイリアンとか異形のものが襲ってくるのではなく、普段見慣れているものが集団で襲ってくるから、それはそれで怖いと思います。ホラーと言うより動物パニックものになるのかな。

 ああいうのは、白人や黒人の体格の良い兄ちゃんだったら、一撃でやっつけられそうですが、そうはいかないみたいです。

 ミッシェル・ロドリゲスが出てるとは思いませんでした。彼女は、なかなかセクシーでした。

 ☆3つは有ると思います。暇つぶしには最適です。

面白いけど、物足りない

投稿日

2013/07/28

レビュアー

みなさん(退会)

ウェス・クレイヴンが製作に名を連ねたアニマル・パニック映画。
邦題がヒドい。(笑) 明らかに『ファイナル・デッド』シリーズにあやかってのことだろう。原題は『THE BREED』 。本家とは、いっさい関係ありませんので、念のため。未見の方はご注意下さい。

イマイチな感じはするけど、面白い作品だった。この“イマイチ感”は、『スクリーム』や『ラストサマー』なんかにも共通する印象なので、作り手としてはそうは思っていないのだろう。個人的には、クライマックスに向けて収斂して行く構造の方が好みだ。本作品は、緊張感の連続というわけでもないし、中途半端で物足りない。(だから、劇場未公開なのかも)

或る孤島――。水陸両用機でやって来たのは、男 3人に女 2人のグループ。彼らは、ゆっくり休日を過ごすためにやって来た。最初は他愛のない遊びに戯れていたが、突然、襲って来た野犬に女が咬まれてから事態は一変する。
……というのが前半のお話し。ホラー映画には定番の設定だが、丹念に描かれている。
「いまさら……」と思ったが、これから使われるであろうアイテムを一つひとつ遊びの中で紹介されると、俄然、興味がわいて来る。(笑)

野犬の数が増え、彼らは別荘に閉じ込められてしまう。何とか脱出しようとするが、飛行機は犬たちによって流され、車のエンジンもかからない。その夜、地下室から忍び込んだ犬に仲間の一人が殺されると、それを合図のように野犬の群れが窓や扉を破って建物内に侵入して来た。
彼らは、辛うじて屋根裏に逃げるが、そこで思わぬ事実を発見する。
……というのが中盤の展開。
残念ながら、序盤で見せてくれたアイテムは、あまり活躍しなかった。使われることは使われるが、見せ場というほどではない。この辺りが物足りない由縁だ。(苦笑)
だから、「逃げないで一匹づつ殺せばいいじゃん、犬なんだからさ」と思ってしまった。そう思ったのは、私だけではあるまい。人間なんだから知性を働かせて戦おうよ。(笑)
弓矢もバットも猟銃もある。刃物だってあるだろう。何十頭いるのか知らないが、一匹づつ誘き出して始末して行けば、何てこともないんじゃない?
動物愛護団体から抗議を受けそうだが、私なら生き延びるために、そうするな。(物騒だな)

野犬とみられた犬たちは、戦闘力を高めるために遺伝子操作されたバケモノだった。
真相を知った主人公たちは、納屋の車で閉鎖された犬の訓練施設まで行くことを決意する。そこなら外部との通信手段があるかも知れない。しかし、そこも犬たちのテリトリーだった。
……という後半の展開。
本作品にはHなシーンが少ない。あっても露骨に描写しない。 古き良きホラー映画の伝統を踏みにじる行為だ。(笑)
“遺伝子操作”のくだりは、ちょっと蛇足な感じがする。描き方も曖昧だった。もともと脚本にはなかったのではないかな。個人的には、なくても良いと思う。その方が、不気味なんじゃないかなぁ。

最後はホラー映画らしいオチでしめている。異論はないが、これも蛇足だろう。あれは緊張と弛緩があってこそ成立するものであって、タラタラしたサヴァイバルでは効果が薄い、ということである。

――そう、緊張感が足りない作品だった。
アイデアは悪くない。モンスターではなく普通の犬が襲って来るヴィジュアルにも説得力があった。
けれど、主人公たちに切迫感が足りなかった。犬に咬まれた女の子の様子も、ハッキリしない。演技力の問題か、演出の問題か、――いずれにせよ、一刻も早く病院に行かなければ、と思わせるものがなかった。脚本上の欠点と言えるだろう。

最初にクレジットされているのが、ミッシェル・ロドリゲス。これは、キャリアによるものだろう。本作品は2006年の製作だから『アバター』に出演する前だが、『LOST』などで評価が高まった頃だ。軍人ではない(笑)が、フリークライミングなどに興じるフツーの女の子を演じている。(ちょっと不満) 見せ場は1箇所だけかなぁ。
地下室で殺されるお調子者のキャラを演じるのは、ヒル・ハーバー。『CSI:NY』のレギュラーなので馴染み深い。

決してベストな作りではないが、アニマトロニクスやCGを使った犬の描写は見事だった。これ以下の作品で劇場公開している作品はたくさんある。もう少し評価されてもいい作品だろう。
ちょっとだけオススメ!

1〜 5件 / 全18件