CSI:科学捜査班 シーズン4

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CSI:科学捜査班 シーズン4 / ウィリアム・ピーターセン

全体の平均評価点:(5点満点)

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「CSI:科学捜査班 シーズン4」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

大物プロデューサー、ジェリー・ブラッカイマーを製作総指揮に置き、全米視聴率NO.1ドラマとなった“CSI:科学捜査班”のシーズン4。欲望が渦巻く街・ラスベガスを舞台に発生する凶悪犯罪に、CSI(科学捜査班)が最新の科学捜査で事件解決に導く!! JAN:4988111713544

「CSI:科学捜査班 シーズン4」 の作品情報

作品情報

製作年: 2003年
製作国: アメリカ
原題: CSI: CRIME SCENE INVESTIGATION

「CSI:科学捜査班 シーズン4」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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1〜 5件 / 全62件

待ち遠しかった。4シーズンの始まり始まりー。

投稿日:2007/03/05 レビュアー:花ちゃん

観るが物多くてなかなか間に合わないのですが、海外TVシリーズは結構見てます。24は新シーズンがきたら必須。LOSTもドンドン面白くなって、気になって待ってる状態。でもERはそろそろ引退しようかな、、、。

中でもCSIは大好き。グリッソムはなで肩でずんぐりして虫オタク?で気難しい。でもすごく魅力的。彼を筆頭に男の子がみーんなカワユイ。つまんない理由のようですが、中身もハンパじゃなく、面白いよ。今回も色々あるけど、お風呂でゆだっちゃった巨漢の残り湯ドロドロを女捜査官、ぐんぐん汲み上げるんだもん!頼もしいったらありません。
出演者が粒ぞろいなのは強みです。マイアミシリーズはそこのあたりがいイマイチです。

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CSIシリーズとは

投稿日:2007/07/11 レビュアー:はるっちょ

CSIシリーズは他にもニューヨーク、マイアミとあるですよ。
そしてそれぞれがシーズンを重ねていってます。
私は、この本家というかラスベガス班が一番好きです。
キャラが一番個性的だと思うし、それぞれのバックボーンも
一番長いシリーズだけあって詳細に語られています。
ちょっと冴えない人生を送ってると思われるグリッソム(だって、未だに独身ですよ。しかも女の影なし)率いるラスベガスCSI夜勤チーム。
時々挿入されるお気に入りのキャラの小ネタを見つけて楽しむというマニア的な見方もおススメです。

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グリッサム、耳の手術をしたのね

投稿日:2007/04/29 レビュアー:kazupon

シーズン3では、難聴が進んでいたグリッサム。
携帯の音に反応していました。
きっと、手術が上手くいったのね。(良かった!)

Vol.1 は一話完結ではなく、第1話「終末の淵まで」→第2話「狂気の仕置人」とつながっていました。
相変わらず、思わず眼を背けたくなるシーンが多いのですが、それでも懲りずに観てしまいます。
科学捜査の現場や方法が興味深く、グリッサム始め、登場人物が魅力的だからでしょう。
スピン・オフに「CSI:マイアミ」「CSI:NY」がありますが、NYの方は未見です。
(マイアミは、時々TVで観ていますが、ホレイショー以外はちょっと・・・)


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主任の薀蓄がー^^; ネタバレ

投稿日:2007/06/13 レビュアー:iuiu

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第12話「蝶の亡霊」

主任があからさまにサラを避けてます。その理由というか心情は最後に語られますが、気持ちはわかるんですが避け方が卑怯に思えてしまう。それならそれでちゃんと自分の意志を伝えないとね。


第13話「牙を持つ人々」

主任の歴史薀蓄が今回ばかりはちと怪しい。なぜって日本について語られているからです。
サラ「17世紀の鎧兜」
主任「日本の軍隊は19世紀中期までなかった。明治天皇によって作られるまで」

主任「鎧兜は19世紀のものと判明しました」
みたいな会話があるんですが、主任それ鎧兜ですから〜〜!19世紀になかったとは言わないけどさー、17世紀のほうがむしろ一般的に存在してたからー。^^;


第14話「標的の死角」

対立構造をやみくもに好む種類の人たちっています。
お前俺に恨みもってるだろう、陥れるつもりだろう、そうはいくか、やられる前にやってやるー、みたいな。
みんなそうとは限らないのだがねー、ぜんぜんそんな気がないのに「お前は俺を陥れようとしている」と思い込まれるのはウザイし怖い。

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欲を捨てて見えてくるもの

投稿日:2009/09/21 レビュアー:ぽんぽん玉

前回、【出世欲】についてレビューしました。
今回はその続きとも言えるエピソード。
4年前の事件を再調査するニック。当時はレベル2だった為にグリッソムが捜査終了の決断を下した。(決定権はレベル3にあるらしい)
その為、ホッジスに「昇進を狙うなら上司の判断を覆すようなまねはするな」とたしなめられるのです。
しかしながら、ニックは捜査官としての職務を全う。結果的に、4年前の事件が【失踪】ではなく【殺人】であった事を突き止めます。
そしてその事をグリッソムに報告するのです。
その上、【今なら疑問がすべて解決するまで捜査を打ち切る事はしなかった】とグリッソムの決断に異を唱えた。
これが功を奏し、グリッソムは密かにニックの【昇進願い】を受理。
グリッソムも「私のコピーはいらない」と言っていましたが、昇進ばかりにとらわれて上司の顔色をうかがってばかりいるようだと認めてはもらえないという事です。(よく聞いておけよ!ホッジス! 笑)
でもやっぱり言葉の少ないグリッソムです^^;
このエピソードによりニックはレベル3に昇格。これでグリッソム・キャサリン・ウォリック・ニックがレベル3。
さてさて出世欲の強いサラがレベル2から晴れてレベル3になるのはいつになるのでしょう^^;

今回、ホテルマンの役で【24】のCTU職員エドガー・スタイルズくんが登場。やっぱり憎めない人柄です 笑
ついでに今シーズンから保安官が、アーロン・ピアースからジョージ・メイソンに変更!
。。。って、みんな【24】だよ。。。^^;

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ユーザーレビュー:62件

待ち遠しかった。4シーズンの始まり始まりー。

投稿日

2007/03/05

レビュアー

花ちゃん

観るが物多くてなかなか間に合わないのですが、海外TVシリーズは結構見てます。24は新シーズンがきたら必須。LOSTもドンドン面白くなって、気になって待ってる状態。でもERはそろそろ引退しようかな、、、。

中でもCSIは大好き。グリッソムはなで肩でずんぐりして虫オタク?で気難しい。でもすごく魅力的。彼を筆頭に男の子がみーんなカワユイ。つまんない理由のようですが、中身もハンパじゃなく、面白いよ。今回も色々あるけど、お風呂でゆだっちゃった巨漢の残り湯ドロドロを女捜査官、ぐんぐん汲み上げるんだもん!頼もしいったらありません。
出演者が粒ぞろいなのは強みです。マイアミシリーズはそこのあたりがいイマイチです。

CSIシリーズとは

投稿日

2007/07/11

レビュアー

はるっちょ

CSIシリーズは他にもニューヨーク、マイアミとあるですよ。
そしてそれぞれがシーズンを重ねていってます。
私は、この本家というかラスベガス班が一番好きです。
キャラが一番個性的だと思うし、それぞれのバックボーンも
一番長いシリーズだけあって詳細に語られています。
ちょっと冴えない人生を送ってると思われるグリッソム(だって、未だに独身ですよ。しかも女の影なし)率いるラスベガスCSI夜勤チーム。
時々挿入されるお気に入りのキャラの小ネタを見つけて楽しむというマニア的な見方もおススメです。

グリッサム、耳の手術をしたのね

投稿日

2007/04/29

レビュアー

kazupon

シーズン3では、難聴が進んでいたグリッサム。
携帯の音に反応していました。
きっと、手術が上手くいったのね。(良かった!)

Vol.1 は一話完結ではなく、第1話「終末の淵まで」→第2話「狂気の仕置人」とつながっていました。
相変わらず、思わず眼を背けたくなるシーンが多いのですが、それでも懲りずに観てしまいます。
科学捜査の現場や方法が興味深く、グリッサム始め、登場人物が魅力的だからでしょう。
スピン・オフに「CSI:マイアミ」「CSI:NY」がありますが、NYの方は未見です。
(マイアミは、時々TVで観ていますが、ホレイショー以外はちょっと・・・)


主任の薀蓄がー^^;

投稿日

2007/06/13

レビュアー

iuiu

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第12話「蝶の亡霊」

主任があからさまにサラを避けてます。その理由というか心情は最後に語られますが、気持ちはわかるんですが避け方が卑怯に思えてしまう。それならそれでちゃんと自分の意志を伝えないとね。


第13話「牙を持つ人々」

主任の歴史薀蓄が今回ばかりはちと怪しい。なぜって日本について語られているからです。
サラ「17世紀の鎧兜」
主任「日本の軍隊は19世紀中期までなかった。明治天皇によって作られるまで」

主任「鎧兜は19世紀のものと判明しました」
みたいな会話があるんですが、主任それ鎧兜ですから〜〜!19世紀になかったとは言わないけどさー、17世紀のほうがむしろ一般的に存在してたからー。^^;


第14話「標的の死角」

対立構造をやみくもに好む種類の人たちっています。
お前俺に恨みもってるだろう、陥れるつもりだろう、そうはいくか、やられる前にやってやるー、みたいな。
みんなそうとは限らないのだがねー、ぜんぜんそんな気がないのに「お前は俺を陥れようとしている」と思い込まれるのはウザイし怖い。

欲を捨てて見えてくるもの

投稿日

2009/09/21

レビュアー

ぽんぽん玉

前回、【出世欲】についてレビューしました。
今回はその続きとも言えるエピソード。
4年前の事件を再調査するニック。当時はレベル2だった為にグリッソムが捜査終了の決断を下した。(決定権はレベル3にあるらしい)
その為、ホッジスに「昇進を狙うなら上司の判断を覆すようなまねはするな」とたしなめられるのです。
しかしながら、ニックは捜査官としての職務を全う。結果的に、4年前の事件が【失踪】ではなく【殺人】であった事を突き止めます。
そしてその事をグリッソムに報告するのです。
その上、【今なら疑問がすべて解決するまで捜査を打ち切る事はしなかった】とグリッソムの決断に異を唱えた。
これが功を奏し、グリッソムは密かにニックの【昇進願い】を受理。
グリッソムも「私のコピーはいらない」と言っていましたが、昇進ばかりにとらわれて上司の顔色をうかがってばかりいるようだと認めてはもらえないという事です。(よく聞いておけよ!ホッジス! 笑)
でもやっぱり言葉の少ないグリッソムです^^;
このエピソードによりニックはレベル3に昇格。これでグリッソム・キャサリン・ウォリック・ニックがレベル3。
さてさて出世欲の強いサラがレベル2から晴れてレベル3になるのはいつになるのでしょう^^;

今回、ホテルマンの役で【24】のCTU職員エドガー・スタイルズくんが登場。やっぱり憎めない人柄です 笑
ついでに今シーズンから保安官が、アーロン・ピアースからジョージ・メイソンに変更!
。。。って、みんな【24】だよ。。。^^;

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