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DEATH NOTE デスノート the Last name

DEATH NOTE デスノート the Last nameの画像・ジャケット写真

DEATH NOTE デスノート the Last name / 藤原竜也
  • 画質は本編映像とは異なります。

全体の平均評価点: (5点満点)

352

DEATH NOTE デスノート the Last name /金子修介

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DVD

シリーズ

旧作

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「DEATH NOTE デスノート the Last name」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

"累計2,300万部を誇るカリスマコミックを、『神の左手 悪魔の右手』の金子修介監督が藤原竜也主演で映画化したサスペンスシリーズの後編。2冊目のデスノートが舞い降り、キラを崇拝するアイドル・弥海砂がそれを手に入れる。

「DEATH NOTE デスノート the Last name」 の作品情報

作品情報

製作年:

2006年

製作国:

日本

「DEATH NOTE デスノート the Last name」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

「DEATH NOTE デスノート the Last name」 のシリーズ作品

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1〜 5件 / 全352件

原作は、結構好きで ネタバレ

投稿日:2007/03/17 レビュアー:こんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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毎週楽しみにしていたのですが、映画化されると聞いてどんな描写になるのか楽しみでした。
 前編を見た限りでは、原作の雰囲気を損なわずにうまく作られているなと言う印象でしたが、あれだけの物語を4時間程度にまとめるのは無理だろうと思っていました。
 案の定、この「ラスト・ネーム」では、原作とはかなり設定も展開も違う形になっていて、原作が好きな人には違和感があるかもしれません。ただ、この時間内で納めるにはこういう設定にせざるを得なかったという苦心の跡が見て取れて、これはこれでなかなか興味深い作品に仕上がって居るんじゃないでしょうか?
 前編のレビューでも書きましたが、藤原達也というのは日本人の若手俳優の中では、ちょっと異質な役者であると思います。原作のライトとは少し違うなと思いますが、彼らしいライト像をうまく演じていると思います、エル役の松山ケンイチという人を知らなかったのですが、彼はどちらかというと原作のエルを忠実に演じているように思えます。
 昨年度は、興行収入で邦画が洋画を抜いたと言うことですが、作品の作り込みとか(当然、予算も違いますが)スケールという点では、まだまだハリウッド物に及ばないですよね。でも、邦画の中でも良い作品は増えていますし、観客を楽しませるエンターティメント性という意味では、レベルがあがっていると私は思います。渡辺謙や菊地凛子がオスカーのノミネートされたことは、やはり日本人としてうれしく思いますし、「邦画よ、がんばれ!」とエールを送ります。

このレビューは気に入りましたか? 24人の会員が気に入ったと投稿しています

ニーチェは死んだ     ・・・神 ネタバレ

投稿日:2007/02/13 レビュアー:裸足のラヴァース

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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仲代達也主演の「野獣死すべし」は最後 アメリカへ行けたのだろうか それとも羽田で逮捕されたか 遠い昔の大藪春彦体験なので忘れた しかし小説はなんと渡米編があるのだ 三部作 映画「デス・ノート」は当たったんだから 三部作でも良かったんじゃないかなあ つまり原作はアメリカの大統領まで巻き込む話に展開するんだから 壮大だ しかしまあ物語としては限界なので ああした漫画の終り方はいたし方のないものだね 終わりがあるとすれば 遂に登場しない神とゆう名の人類最大のマクガフィンが天罰を下すってとこか そこまでやったら そりゃほんとに漫画だろ 
「野獣〜」の頭脳明晰スポーツ万能の主人公伊達邦彦は やはりライトと同じにニーチェを読んでいる そしてニヒリズムは実践のみと冷酷な殺人を繰り返す 「デスノート」が現代版「野獣死すべし」と見る所以なんだけど 法を超えおのれの<意志>を貫く男

エルの死はあっけない 意外なのだが するとエルは多分現世の<法>の殉教者 ソクラテスを含意してるのだろう <法>が不確かで曖昧なものであるなら エルは自ら<法>に実質をあたえるべく 死んでゆくのだが エルはニヒリストではなく実は理想主義者であったのだろうか エルとライトは鏡像関係であり似たもの同士なのだが するとこのエルの人物造形は当初のクールなエルとはやはりいささか ずれが生じてはいないだろうか超法規的世界に逸脱する物語に ブレーキをかける様にして<法>の側の人に変貌してしまったのか ちょっと謎だよね

エルは死んだが ライトの父他にその意志は引き継がれ それぞれの信ずべきものに向けての戦いと意志が問われるだろう 世界の悪もまたはびこり出し 凡庸な警察権力はしかたなく肯定され 女の子の気持ちは揺らがない 脱力感のような不思議な余韻が残る物語ではあるだろうか 変わらずに世界はここに存在する
なお リュークは笑ってられないぞ デスノートは竹内結子に俺が渡しておいたから  

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そんなにケナしたくは、ないんだけど。 ネタバレ

投稿日:2008/02/16 レビュアー:ぴよさん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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(多くのレビュアーさんが絶賛しているので気が引けますが、正直な感想を。 デスノファンの方は、読まない方がいいです)

『DEATH NOTE デスノート』を観て、あまりのダメさに呆れかえった。金子修介は古くは『1999年の夏休み』からリアルタイムで観ていて、割と好きな監督なんだが、『恋に唄えば♪』辺りから、なんだか仕事が雑になってきた気がしてしょうがない。

『T』は、映像化する時に補完すべき部分をおざなりにし、見事なまでの「作りもの」として仕立て上げられた。大げさなセリフの言い回し、取ってつけた様な状況描写、特に警察関連のウソくさい描写には呆れてしまった。今時は実写化するなら最低限のリサーチをするべきなのに。 原作はちゃんと描けてる(どころか作画は文句無しのハイレベル)のだから、これは明らかに金子監督の演出力の無さと、金子組の未熟が原因。
「原作に忠実に撮る」のと「工夫なしに、ただ原作のまま撮る」のは、全くの別物だ。
ところが、これが大ヒットしてしまうのだから、タチが悪い。前作を反省し、次はきめ細かい演出をせねばと気づく機会が失われた。

で、続編。「やはり」というか、(まあ、『T』と同時期に撮ったんだから)代わり映えはしない。天才的頭脳を持つ筈の夜神月が、相変わらず浮きまくる。というのも、原作では事細かに描かれた「自問自答や葛藤」が省かれてしまっているからだ。Lの発想も到底天才的とは言えず、ただのちょっと察しのいい子供でしかない。これを史上最高の頭脳戦などと謳うのは、赤面モノではないか。

役者としての藤原竜也、松山ケンイチは、まあ良しとして、周りの俳優陣がいけない。松田刑事役の青山草太、弥海砂役の戸田恵梨香の演技は恥ずかしくて、見ていられない。また、さくらTV前の群衆シーン、いくらエキストラとはいえあんまりな素人芝居だ。それに、あのTVディレクターは一体…めちゃイケのコントかと思ったよ。

レムが消滅したのは、なぜ? あの時点ではLを殺れてないのだし、ミサを助けたことにはならないから、消える筈はないのでは? 何か見落としてるのかな。
細かいこと言うなと言われそうだが、『デスノート』は、まずルールありきの話なのだし、原作を変えてまであのラストにしたのなら、矛盾点は全て埋めておかねばならないはず。

月(ライト)亡き後、世界が元通りに荒れていくサマを映すべきだった。そうでなければ、月がやってきたことに意味が無く、あまりに虚しい。

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男の子たちを愛でる ネタバレ

投稿日:2008/02/14 レビュアー:ポッシュ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 なんか、すいません、変態っぽいタイトルで。

 そうですね・・・ノートが2冊で死神も2人。これで中身が2倍になるのかって言ったら、逆に半分に薄まっちゃったかなぁ、という印象。多くの方が言われていますが、「なんでもアリ」の樹海に入っちゃった。これは下手すると出てこれなくなるので、どんなもんかと。今回はギリギリ風呂敷たためたかな?

 しかしながら、この度も男の子2人がいいです。特に藤原くん、感心しました。記憶をなくしたり取り戻したり、そのオン・オフぶりがもう、たいした、たまげた。いいもん見せてもらいましたよ。

 そして「こう来たか」のラスト。エルは、ああまでして勝ちたかったんだ、といじらしくなった。甘い物は脳にイイって言うけど、天才ともなるとああまで糖分が必要になるのかね、あのとてつもない脳内CPUはギャル曽根ばりに糖を分解するのでしょうか。自分だったら、板チョコ1枚くらいで全開バリバリ(死語)っすよ。

このレビューは気に入りましたか? 11人の会員が気に入ったと投稿しています

藤原竜也の演技の方が上手い

投稿日:2007/05/02 レビュアー:ハット

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1〜 5件 / 全352件

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原作は、結構好きで

投稿日

2007/03/17

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こんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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毎週楽しみにしていたのですが、映画化されると聞いてどんな描写になるのか楽しみでした。
 前編を見た限りでは、原作の雰囲気を損なわずにうまく作られているなと言う印象でしたが、あれだけの物語を4時間程度にまとめるのは無理だろうと思っていました。
 案の定、この「ラスト・ネーム」では、原作とはかなり設定も展開も違う形になっていて、原作が好きな人には違和感があるかもしれません。ただ、この時間内で納めるにはこういう設定にせざるを得なかったという苦心の跡が見て取れて、これはこれでなかなか興味深い作品に仕上がって居るんじゃないでしょうか?
 前編のレビューでも書きましたが、藤原達也というのは日本人の若手俳優の中では、ちょっと異質な役者であると思います。原作のライトとは少し違うなと思いますが、彼らしいライト像をうまく演じていると思います、エル役の松山ケンイチという人を知らなかったのですが、彼はどちらかというと原作のエルを忠実に演じているように思えます。
 昨年度は、興行収入で邦画が洋画を抜いたと言うことですが、作品の作り込みとか(当然、予算も違いますが)スケールという点では、まだまだハリウッド物に及ばないですよね。でも、邦画の中でも良い作品は増えていますし、観客を楽しませるエンターティメント性という意味では、レベルがあがっていると私は思います。渡辺謙や菊地凛子がオスカーのノミネートされたことは、やはり日本人としてうれしく思いますし、「邦画よ、がんばれ!」とエールを送ります。

ニーチェは死んだ     ・・・神

投稿日

2007/02/13

レビュアー

裸足のラヴァース

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仲代達也主演の「野獣死すべし」は最後 アメリカへ行けたのだろうか それとも羽田で逮捕されたか 遠い昔の大藪春彦体験なので忘れた しかし小説はなんと渡米編があるのだ 三部作 映画「デス・ノート」は当たったんだから 三部作でも良かったんじゃないかなあ つまり原作はアメリカの大統領まで巻き込む話に展開するんだから 壮大だ しかしまあ物語としては限界なので ああした漫画の終り方はいたし方のないものだね 終わりがあるとすれば 遂に登場しない神とゆう名の人類最大のマクガフィンが天罰を下すってとこか そこまでやったら そりゃほんとに漫画だろ 
「野獣〜」の頭脳明晰スポーツ万能の主人公伊達邦彦は やはりライトと同じにニーチェを読んでいる そしてニヒリズムは実践のみと冷酷な殺人を繰り返す 「デスノート」が現代版「野獣死すべし」と見る所以なんだけど 法を超えおのれの<意志>を貫く男

エルの死はあっけない 意外なのだが するとエルは多分現世の<法>の殉教者 ソクラテスを含意してるのだろう <法>が不確かで曖昧なものであるなら エルは自ら<法>に実質をあたえるべく 死んでゆくのだが エルはニヒリストではなく実は理想主義者であったのだろうか エルとライトは鏡像関係であり似たもの同士なのだが するとこのエルの人物造形は当初のクールなエルとはやはりいささか ずれが生じてはいないだろうか超法規的世界に逸脱する物語に ブレーキをかける様にして<法>の側の人に変貌してしまったのか ちょっと謎だよね

エルは死んだが ライトの父他にその意志は引き継がれ それぞれの信ずべきものに向けての戦いと意志が問われるだろう 世界の悪もまたはびこり出し 凡庸な警察権力はしかたなく肯定され 女の子の気持ちは揺らがない 脱力感のような不思議な余韻が残る物語ではあるだろうか 変わらずに世界はここに存在する
なお リュークは笑ってられないぞ デスノートは竹内結子に俺が渡しておいたから  

そんなにケナしたくは、ないんだけど。

投稿日

2008/02/16

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ぴよさん

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『DEATH NOTE デスノート』を観て、あまりのダメさに呆れかえった。金子修介は古くは『1999年の夏休み』からリアルタイムで観ていて、割と好きな監督なんだが、『恋に唄えば♪』辺りから、なんだか仕事が雑になってきた気がしてしょうがない。

『T』は、映像化する時に補完すべき部分をおざなりにし、見事なまでの「作りもの」として仕立て上げられた。大げさなセリフの言い回し、取ってつけた様な状況描写、特に警察関連のウソくさい描写には呆れてしまった。今時は実写化するなら最低限のリサーチをするべきなのに。 原作はちゃんと描けてる(どころか作画は文句無しのハイレベル)のだから、これは明らかに金子監督の演出力の無さと、金子組の未熟が原因。
「原作に忠実に撮る」のと「工夫なしに、ただ原作のまま撮る」のは、全くの別物だ。
ところが、これが大ヒットしてしまうのだから、タチが悪い。前作を反省し、次はきめ細かい演出をせねばと気づく機会が失われた。

で、続編。「やはり」というか、(まあ、『T』と同時期に撮ったんだから)代わり映えはしない。天才的頭脳を持つ筈の夜神月が、相変わらず浮きまくる。というのも、原作では事細かに描かれた「自問自答や葛藤」が省かれてしまっているからだ。Lの発想も到底天才的とは言えず、ただのちょっと察しのいい子供でしかない。これを史上最高の頭脳戦などと謳うのは、赤面モノではないか。

役者としての藤原竜也、松山ケンイチは、まあ良しとして、周りの俳優陣がいけない。松田刑事役の青山草太、弥海砂役の戸田恵梨香の演技は恥ずかしくて、見ていられない。また、さくらTV前の群衆シーン、いくらエキストラとはいえあんまりな素人芝居だ。それに、あのTVディレクターは一体…めちゃイケのコントかと思ったよ。

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月(ライト)亡き後、世界が元通りに荒れていくサマを映すべきだった。そうでなければ、月がやってきたことに意味が無く、あまりに虚しい。

男の子たちを愛でる

投稿日

2008/02/14

レビュアー

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 なんか、すいません、変態っぽいタイトルで。

 そうですね・・・ノートが2冊で死神も2人。これで中身が2倍になるのかって言ったら、逆に半分に薄まっちゃったかなぁ、という印象。多くの方が言われていますが、「なんでもアリ」の樹海に入っちゃった。これは下手すると出てこれなくなるので、どんなもんかと。今回はギリギリ風呂敷たためたかな?

 しかしながら、この度も男の子2人がいいです。特に藤原くん、感心しました。記憶をなくしたり取り戻したり、そのオン・オフぶりがもう、たいした、たまげた。いいもん見せてもらいましたよ。

 そして「こう来たか」のラスト。エルは、ああまでして勝ちたかったんだ、といじらしくなった。甘い物は脳にイイって言うけど、天才ともなるとああまで糖分が必要になるのかね、あのとてつもない脳内CPUはギャル曽根ばりに糖を分解するのでしょうか。自分だったら、板チョコ1枚くらいで全開バリバリ(死語)っすよ。

藤原竜也の演技の方が上手い

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