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華麗なるギャツビー THE GREAT GATSBY

華麗なるギャツビー THE GREAT GATSBYの画像・ジャケット写真

華麗なるギャツビー THE GREAT GATSBY / ミラ・ソルヴィーノ

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

ジャンル :

「華麗なるギャツビー THE GREAT GATSBY」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

F・スコット・フィッツジェラルドの代表作を映画化した『華麗なるギャツビー』をミラ・ソルヴィーノとトビー・スティーブンス共演でTVドラマ化。ニューヨークの上流社交界を舞台に、富と名声を手に入れたひとりの男の知られざる過去と悲恋を描く。

「華麗なるギャツビー THE GREAT GATSBY」 の作品情報

作品情報

製作年:

2001年

製作国:

アメリカ/イギリス

原題:

THE GREAT GATSBY

「華麗なるギャツビー THE GREAT GATSBY」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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主役のギャツビー感が良い ネタバレ

投稿日:2013/08/11 レビュアー:シーシュポス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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原作のファンです。さまざまな翻訳、原文、何回も読んでいます。
映画はレッドフォードとディカプリオの両方見ましたが、
このドラマよりよくできていると思います。

しかし、自分の中の「ギャツビー」はこのドラマの彼なんです。
ギャツビーの気取った態度や、思い込みの激しいところや
どこか言動がチグハグな感じがよく出ています。
ニックもいい味出してます。

でもデイジー役のミラ・ソルヴィノは違いますね。
奔放さや軽薄さのようなものを全然感じなかったです。
原作読んだら、デイジーに嫌悪感が湧いてくるんですが、
どう考えてもキュートすぎます。
ティファニーで朝食を、のヘプバーンほどではないですが、
キュンキュンしてしまいます。
どうもありがとうございました。

あと、字幕はヒドいです。かなりはしょってます。

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勘違い ネタバレ

投稿日:2007/07/05 レビュアー:ともこ☆

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これ。。映画じゃないんだ。いまイントロダクションみて納得しました。

トルーマン・カポーティのインタビュー集に
「華麗なるギャツビー」の脚本は自分(カポーティ)じゃなくフランシス・F・コッポラがするようになった
と書かれていて、カポーティマイブームなのでレンタルしたものの、あぁ勘違い。

大昔、フィッツジェラルドの原作を、ギャツビーのように一人の人を一途に愛する人って、素敵。 と夢見心地で読んだ記憶があり、楽しみに見始めましたが、ZZZ あ、寝てしまった。デイジー役のミラ・ソルヴィーノは可愛らしく、衣装なども小説の時代を忠実にしていたのに、入り込めない。睡魔に勝てません。で、寝て起きても違和感がない気が。。。エンディングまで早かったです。
もしかして単調?
ごめんなさい。

このレビューは何の参考にもならず、大変申し訳ないのですが、私的にはどうやらレッドフォード主演の映画「華麗なるギャツビー」からも縁遠くなりました。

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華麗なるギャツビー THE GREAT GATSBY

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:2件

主役のギャツビー感が良い

投稿日

2013/08/11

レビュアー

シーシュポス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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原作のファンです。さまざまな翻訳、原文、何回も読んでいます。
映画はレッドフォードとディカプリオの両方見ましたが、
このドラマよりよくできていると思います。

しかし、自分の中の「ギャツビー」はこのドラマの彼なんです。
ギャツビーの気取った態度や、思い込みの激しいところや
どこか言動がチグハグな感じがよく出ています。
ニックもいい味出してます。

でもデイジー役のミラ・ソルヴィノは違いますね。
奔放さや軽薄さのようなものを全然感じなかったです。
原作読んだら、デイジーに嫌悪感が湧いてくるんですが、
どう考えてもキュートすぎます。
ティファニーで朝食を、のヘプバーンほどではないですが、
キュンキュンしてしまいます。
どうもありがとうございました。

あと、字幕はヒドいです。かなりはしょってます。

勘違い

投稿日

2007/07/05

レビュアー

ともこ☆

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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これ。。映画じゃないんだ。いまイントロダクションみて納得しました。

トルーマン・カポーティのインタビュー集に
「華麗なるギャツビー」の脚本は自分(カポーティ)じゃなくフランシス・F・コッポラがするようになった
と書かれていて、カポーティマイブームなのでレンタルしたものの、あぁ勘違い。

大昔、フィッツジェラルドの原作を、ギャツビーのように一人の人を一途に愛する人って、素敵。 と夢見心地で読んだ記憶があり、楽しみに見始めましたが、ZZZ あ、寝てしまった。デイジー役のミラ・ソルヴィーノは可愛らしく、衣装なども小説の時代を忠実にしていたのに、入り込めない。睡魔に勝てません。で、寝て起きても違和感がない気が。。。エンディングまで早かったです。
もしかして単調?
ごめんなさい。

このレビューは何の参考にもならず、大変申し訳ないのですが、私的にはどうやらレッドフォード主演の映画「華麗なるギャツビー」からも縁遠くなりました。

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