ザ・ケイヴ

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ザ・ケイヴ / シビル・テムチェン
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「ザ・ケイヴ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

次世代のホラー映画を担う存在として期待されるオラトゥンデ・オスサンミ監督による新感覚パニックホラー。中央アジアの広大な砂漠・ギジルクムにて洞窟探険を行う男女8人。しかし、好奇心に満ちた探険はガイドが何者かに殺害されたことで一変する。

「ザ・ケイヴ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2005年

製作国:

アメリカ

原題:

WIthIN/THE CAVERN

「ザ・ケイヴ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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ザ・ラストシップ <セカンド・シーズン>

ユーザーレビュー:15件

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「洞窟ホラー第三弾」らしい。 ネタバレ

投稿日:2007/12/29 レビュアー:エファ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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洞穴を扱ったホラーが静かなブームになりつつあったのか、『ディセント』が出てからこの『ザ・ケイヴ』と『地獄の変異』がゾロゾロと出てきました。

でも、製作年は同じ2005年なんですよね。
この映画の邦題は『ザ・ケイヴ』になっていますが、『地獄の変異』なんかは原題が『THE CAVE』ですよ。どれがどれだか勘違いしそうです。

しかも舞台となるのはアパラチア山脈だったりカルパチア山脈だったり、ほんと紛らわしいです。

劇場公開されなかったのはこの『ザ・ケイヴ』だけで、やっぱり3作品比べてみると私も1番面白くなかったです。
やっぱり『ディセント』が1番良くて、次に『地獄の変異』が良かったと私は感じました★

しかし洞窟って怖いですよね。
洞穴ホラー3作品のクリーチャーも怖いけど、私は小川真由美に追いかけられる方が怖いかもです。

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アカン

投稿日:2007/06/09 レビュアー:だっさん

 普段は部屋の電気つけてDVD観るのですが、皆さんのレビューを見て、今回は電気を消して観ました。部屋の電気消すと、結構画面は観れます。ホラー映画は視覚と聴覚に訴えて、観衆を怖がらせるものですが、この監督は、それが解ってない。わざと、襲ってくるものを見せないようにしていますが、それでは観ているものは消化不良になります。ラストを観れば、なんで監督が主人公である襲ってくるものを見せなかったのか解ります。

 それにしても、この映画では7人ほど洞窟探検の人間が居て、それが食い物になっていますが、それまであいつは何を食って生きてたんや。

 同じ洞窟物を比較したら、誰が見ても地獄の変異に軍配が上がります。最後まで観れる(全体的に画面が暗いから?)作品ですが、ラストで、それは無いやろ、と叫んでしまう作品です。

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何がなんだかさっぱりわからん!

投稿日:2007/02/15 レビュアー:オッチャンズ55

私としたことが、「地獄の変異」と勘違いしていた!
楽しみにしていたのに、いざ、見てみると、ちょっと違うんじゃないか?ということに気が付いた。

違う作品でも面白かったらいいのだが、皆さん!聞いて下さい。

画面が暗い上に、カメラアングルが揺れて、何がなんだか分からなかった。「闇夜の烏」状態だった。

「ディセント」も画面が暗かったが、まだ、見やすく、内容も面白かった。



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小野真弓さんのファンの方で洞窟ものが好きな方にお勧めです!

投稿日:2009/09/18 レビュアー:伝衛門

”この作品を良いと評価した方は小野真弓さんのDVDを良いと評価しています”と記載してあり(たまたまみたいですが)、
そこに関心を持った以外は何も感じない作品でした。
(他にはリバイアサンとかで、こちらはまぁ納得しましたが。。。)
画面は終始暗く(洞窟なので仕方ないですが)、誰が殺されてるのか分かりにくく、化け物の正体も判明しても一連の犯行が可能かどうかも疑問に感じる不思議な作品でした。

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燃えるゴミの日は何曜日?

投稿日:2008/05/03 レビュアー:みなさん(退会)

画面が暗くて何が起きているのか全く分からない。これがリアリティだというなら見識違いも甚だしい。「バカ言ってンじゃねぇよ!」と凄みたくなる。それほどヒドい作品だ。

脚本が退屈だとか演出が浅いとか、そんな評論が一切通じない。何しろ見えないのだから。ある意味で、監督の思想とか嗜好が如何に作品を決定づけるか如実に物語っている。そういう意味では大変貴重な作品だ。(プロデューサーは何をやっていたのだろう?)

映画は、公開や販売を前提に製作されるわけだから公的な性質を生まれながら有している。だから監督は公的な責任を負っていると私は思っている。本作は、そうした責任を一切放棄している、或いは最初から認識していない、としか思えない。ヒドい話しだ。予算もなく時間もなく、スタッフも揃わずロケ地もままならない、八方塞がりのまま監督は契約した期日までに作品を仕上げなければならなかったーー、というのであれば同情もしよう。しかし、どうもそうは思えない。確信的な画づくりだ。情状酌量の余地はない。

資源ゴミにすらならない。燃えるゴミとして処分すべし。

ところで燃えるゴミの日は何曜日だ?

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ザ・ケイヴ

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:15件

「洞窟ホラー第三弾」らしい。

投稿日

2007/12/29

レビュアー

エファ

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洞穴を扱ったホラーが静かなブームになりつつあったのか、『ディセント』が出てからこの『ザ・ケイヴ』と『地獄の変異』がゾロゾロと出てきました。

でも、製作年は同じ2005年なんですよね。
この映画の邦題は『ザ・ケイヴ』になっていますが、『地獄の変異』なんかは原題が『THE CAVE』ですよ。どれがどれだか勘違いしそうです。

しかも舞台となるのはアパラチア山脈だったりカルパチア山脈だったり、ほんと紛らわしいです。

劇場公開されなかったのはこの『ザ・ケイヴ』だけで、やっぱり3作品比べてみると私も1番面白くなかったです。
やっぱり『ディセント』が1番良くて、次に『地獄の変異』が良かったと私は感じました★

しかし洞窟って怖いですよね。
洞穴ホラー3作品のクリーチャーも怖いけど、私は小川真由美に追いかけられる方が怖いかもです。

アカン

投稿日

2007/06/09

レビュアー

だっさん

 普段は部屋の電気つけてDVD観るのですが、皆さんのレビューを見て、今回は電気を消して観ました。部屋の電気消すと、結構画面は観れます。ホラー映画は視覚と聴覚に訴えて、観衆を怖がらせるものですが、この監督は、それが解ってない。わざと、襲ってくるものを見せないようにしていますが、それでは観ているものは消化不良になります。ラストを観れば、なんで監督が主人公である襲ってくるものを見せなかったのか解ります。

 それにしても、この映画では7人ほど洞窟探検の人間が居て、それが食い物になっていますが、それまであいつは何を食って生きてたんや。

 同じ洞窟物を比較したら、誰が見ても地獄の変異に軍配が上がります。最後まで観れる(全体的に画面が暗いから?)作品ですが、ラストで、それは無いやろ、と叫んでしまう作品です。

何がなんだかさっぱりわからん!

投稿日

2007/02/15

レビュアー

オッチャンズ55

私としたことが、「地獄の変異」と勘違いしていた!
楽しみにしていたのに、いざ、見てみると、ちょっと違うんじゃないか?ということに気が付いた。

違う作品でも面白かったらいいのだが、皆さん!聞いて下さい。

画面が暗い上に、カメラアングルが揺れて、何がなんだか分からなかった。「闇夜の烏」状態だった。

「ディセント」も画面が暗かったが、まだ、見やすく、内容も面白かった。



小野真弓さんのファンの方で洞窟ものが好きな方にお勧めです!

投稿日

2009/09/18

レビュアー

伝衛門

”この作品を良いと評価した方は小野真弓さんのDVDを良いと評価しています”と記載してあり(たまたまみたいですが)、
そこに関心を持った以外は何も感じない作品でした。
(他にはリバイアサンとかで、こちらはまぁ納得しましたが。。。)
画面は終始暗く(洞窟なので仕方ないですが)、誰が殺されてるのか分かりにくく、化け物の正体も判明しても一連の犯行が可能かどうかも疑問に感じる不思議な作品でした。

燃えるゴミの日は何曜日?

投稿日

2008/05/03

レビュアー

みなさん(退会)

画面が暗くて何が起きているのか全く分からない。これがリアリティだというなら見識違いも甚だしい。「バカ言ってンじゃねぇよ!」と凄みたくなる。それほどヒドい作品だ。

脚本が退屈だとか演出が浅いとか、そんな評論が一切通じない。何しろ見えないのだから。ある意味で、監督の思想とか嗜好が如何に作品を決定づけるか如実に物語っている。そういう意味では大変貴重な作品だ。(プロデューサーは何をやっていたのだろう?)

映画は、公開や販売を前提に製作されるわけだから公的な性質を生まれながら有している。だから監督は公的な責任を負っていると私は思っている。本作は、そうした責任を一切放棄している、或いは最初から認識していない、としか思えない。ヒドい話しだ。予算もなく時間もなく、スタッフも揃わずロケ地もままならない、八方塞がりのまま監督は契約した期日までに作品を仕上げなければならなかったーー、というのであれば同情もしよう。しかし、どうもそうは思えない。確信的な画づくりだ。情状酌量の余地はない。

資源ゴミにすらならない。燃えるゴミとして処分すべし。

ところで燃えるゴミの日は何曜日だ?

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