タクティカルロア

タクティカルロアの画像・ジャケット写真

タクティカルロア / 中原麻衣

全体の平均評価点:(5点満点)

18

全体の平均評価点:

DVD

「タクティカルロア」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

"ふじもとよしたか監督が贈る海上戦闘と萌え要素満載のキャラクターが繰り広げる海洋アクションシリーズ最終第7巻。危険地帯となった東ルースから国民を避難させるため、“haru-niko"警備保障は艦隊派遣を決定するが…。第12話と最終第13話を収録する。"

「タクティカルロア」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: 日本

「タクティカルロア」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

関連作品

関連作品

ガラスの艦隊

ウエルベールの物語 哀しみの戦士ガラハドの挽歌

カイバ

素敵探偵ラビリンス

ユーザーレビュー:18件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全18件

テンポの良いところは気持ちがよい!

投稿日:2008/06/24 レビュアー:春爛漫

独特の設定が面白い。
少し理解しにくいところもあるのだけれど…

戦闘シーンについては、テンポの良さや女性によるところが、その悲惨さを覆い隠してくれて、さわやかでもある…
というか、戦闘シーンが無いと、ただのラブコメになりそうね。

いろいろ謎を残したまま終わってしまうのが難点だよなぁ〜

しかし、とてもモテるような男の子には見えないのだけど…
もうちょっとカッコいい所を見せてくれると感情移入できたかな?

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

細かいことは置いといて…

投稿日:2006/07/10 レビュアー:らいよん

若い女だけの戦艦に男が一人。リアル路線を狙っているようであり、安いアニメのようであり…
絶対2クールは必要な舞台設定を少ない話数に押し込んで、伏線を消化しきれず、その割にはお色気シーンはてんこ盛り。

なんてこたぁはとりあえずおいとくとして…




おいしい役だなっ! 高橋美佳子っ!!



このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

女性が鈍感なのも困りますねぇ〜

投稿日:2009/06/07 レビュアー:春爛漫

七海は…いくら弟だとしても、その格好で家庭教師はないだろう!
おまけに『なんなの!その反応は!!』ア、アホや!
そっちに疎いにしては、魅力的な格好だし、その格好の割には鈍感すぎる!
世にそんな女性がおるんだろうか…いたら面白いなぁ〜

サブタイトルは、第4話「Kのある風景」、第5話「ストライクバック」です。
初々しい恋の話のあと、かっこいい戦闘の話になります!

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

ここで登場する担当官ってやつぁ!(怒)

投稿日:2009/06/07 レビュアー:春爛漫

収録されている話のサブタイトルは、第2話「彼女の理由(わけ)」と、第3話「微笑(えがお)と素顔」です。

第2話で出てくる担当官…こ、こいつ殴りたい!
空気や状況を読めないというか、自己保身満載のこの男、えぇ加減にせぇよ!
挙句、責任逃れかい!
こういうヤツとは一緒に仕事したくないぞ!

ハァハァ…まっ、それは置いておきましょう。
どーでもいいことですけど、パスカルメイジのクルーは何故に美少女揃いなんでしょう…。
まぁ警備会社だからアイドル的な粒揃いを揃えたというところでしょうか?
実際に、女性ばかりの職場は統制を取るのが難しいもんですが、そういうところに不自然さがないのが良いですねぇ〜
逆に情けない男が多いのが、同じ男として辛いですけどね。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

 屈辱の大敗、 曳航される艦。  乙女達の心・・・。

投稿日:2007/11/22 レビュアー:ミヤビ_アニメ塊!

.
「『お気に入り』登録、設定確認しました。」

>「ライトオーバー」(Right over)
  「メール機能も使って、監視を続行。 状況は?!」

「『だいちゃん』艦 最終レビューへ・・・?、
  いやッ!作戦ポイント:2027!へ、移動開始しました!。」

>「パチスロのネタで無いのに・・・。」

「しかし、感覚が強いとの・・・。」

>「今回のオチはでかいぞ!!」
     「各員、戦闘配置!!!」

「アイ、ショーティ!」(Aye, Shortly!)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
内容:
 敵潜水艦との大激闘、飛び交う報告、錯綜する指示。
 緊張に包まれる戦闘に、一瞬の迷いが。

  パスカルメイジ 大破!!!


 武装艦に乗る意味そして覚悟、 死と隣り合わせの状況

  花を贈る・・・、発せられる事の無い、言葉の意味。


 ベタなゆるゆる 萌えアニメから一転、
  戦争と言うテーマが浮上します。
 見所満載です。 今迄が、前座? プロローグ?

  第一部 「完」 では無いのですが・・・。


 今更なんですが、OP曲のサビの部分、
  リズムに合わせ、ソナー音が・・・、このセンスが好きです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


「緊急報告!!!」

>「!!!!」

「リニア音確認ッ!」

>「先手を取られたかッ!!」

「魚雷、対艦発射口、注水音確認ッ!! 来ます!!」

>「こちらにも来るぞ、デコイ 発射用意ッ!」

「『べっち』さんレビュー、ロックされていますッ!!」

>「『だいちゃん』艦の行動終了後、状況確認!!」
   「遅かったかッ!!!」


                                to next・・・



このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全18件

タクティカルロア

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:18件

テンポの良いところは気持ちがよい!

投稿日

2008/06/24

レビュアー

春爛漫

独特の設定が面白い。
少し理解しにくいところもあるのだけれど…

戦闘シーンについては、テンポの良さや女性によるところが、その悲惨さを覆い隠してくれて、さわやかでもある…
というか、戦闘シーンが無いと、ただのラブコメになりそうね。

いろいろ謎を残したまま終わってしまうのが難点だよなぁ〜

しかし、とてもモテるような男の子には見えないのだけど…
もうちょっとカッコいい所を見せてくれると感情移入できたかな?

細かいことは置いといて…

投稿日

2006/07/10

レビュアー

らいよん

若い女だけの戦艦に男が一人。リアル路線を狙っているようであり、安いアニメのようであり…
絶対2クールは必要な舞台設定を少ない話数に押し込んで、伏線を消化しきれず、その割にはお色気シーンはてんこ盛り。

なんてこたぁはとりあえずおいとくとして…




おいしい役だなっ! 高橋美佳子っ!!



女性が鈍感なのも困りますねぇ〜

投稿日

2009/06/07

レビュアー

春爛漫

七海は…いくら弟だとしても、その格好で家庭教師はないだろう!
おまけに『なんなの!その反応は!!』ア、アホや!
そっちに疎いにしては、魅力的な格好だし、その格好の割には鈍感すぎる!
世にそんな女性がおるんだろうか…いたら面白いなぁ〜

サブタイトルは、第4話「Kのある風景」、第5話「ストライクバック」です。
初々しい恋の話のあと、かっこいい戦闘の話になります!

ここで登場する担当官ってやつぁ!(怒)

投稿日

2009/06/07

レビュアー

春爛漫

収録されている話のサブタイトルは、第2話「彼女の理由(わけ)」と、第3話「微笑(えがお)と素顔」です。

第2話で出てくる担当官…こ、こいつ殴りたい!
空気や状況を読めないというか、自己保身満載のこの男、えぇ加減にせぇよ!
挙句、責任逃れかい!
こういうヤツとは一緒に仕事したくないぞ!

ハァハァ…まっ、それは置いておきましょう。
どーでもいいことですけど、パスカルメイジのクルーは何故に美少女揃いなんでしょう…。
まぁ警備会社だからアイドル的な粒揃いを揃えたというところでしょうか?
実際に、女性ばかりの職場は統制を取るのが難しいもんですが、そういうところに不自然さがないのが良いですねぇ〜
逆に情けない男が多いのが、同じ男として辛いですけどね。

 屈辱の大敗、 曳航される艦。  乙女達の心・・・。

投稿日

2007/11/22

レビュアー

ミヤビ_アニメ塊!

.
「『お気に入り』登録、設定確認しました。」

>「ライトオーバー」(Right over)
  「メール機能も使って、監視を続行。 状況は?!」

「『だいちゃん』艦 最終レビューへ・・・?、
  いやッ!作戦ポイント:2027!へ、移動開始しました!。」

>「パチスロのネタで無いのに・・・。」

「しかし、感覚が強いとの・・・。」

>「今回のオチはでかいぞ!!」
     「各員、戦闘配置!!!」

「アイ、ショーティ!」(Aye, Shortly!)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
内容:
 敵潜水艦との大激闘、飛び交う報告、錯綜する指示。
 緊張に包まれる戦闘に、一瞬の迷いが。

  パスカルメイジ 大破!!!


 武装艦に乗る意味そして覚悟、 死と隣り合わせの状況

  花を贈る・・・、発せられる事の無い、言葉の意味。


 ベタなゆるゆる 萌えアニメから一転、
  戦争と言うテーマが浮上します。
 見所満載です。 今迄が、前座? プロローグ?

  第一部 「完」 では無いのですが・・・。


 今更なんですが、OP曲のサビの部分、
  リズムに合わせ、ソナー音が・・・、このセンスが好きです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


「緊急報告!!!」

>「!!!!」

「リニア音確認ッ!」

>「先手を取られたかッ!!」

「魚雷、対艦発射口、注水音確認ッ!! 来ます!!」

>「こちらにも来るぞ、デコイ 発射用意ッ!」

「『べっち』さんレビュー、ロックされていますッ!!」

>「『だいちゃん』艦の行動終了後、状況確認!!」
   「遅かったかッ!!!」


                                to next・・・



1〜 5件 / 全18件