デスパレートな妻たち<シーズン1>

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デスパレートな妻たち<シーズン1> / テリー・ハッチャー

全体の平均評価点:(5点満点)

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「デスパレートな妻たち<シーズン1>」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

閑静な住宅街で起こった主婦の自殺を機に、彼女と仲のよかった4人の主婦たちそれぞれの“秘密”が暴かれていく人気TVシリーズの第1シーズン第11巻。スーザンの母・ソフィーにモーティがプロポーズする。第21話から最終第23話までを収録。

「デスパレートな妻たち<シーズン1>」 の作品情報

作品情報

製作年: 2004年
製作国: アメリカ
原題: DESPERATE HOUSEWIVES

「デスパレートな妻たち<シーズン1>」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:214件

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1〜 5件 / 全214件

好き嫌いが、かなりはっきり分かれる作品かも、ね

投稿日:2006/09/09 レビュアー:オタエドン

ベイトンさんは男性でもハマッタとか。いや、女性専門ドラマではありませんでしたね。失礼。ひぐほぐさんのうんざりする気持ちも納得。一度私も離脱した頃がありました。後半から再挑戦。正直字幕なら文句も少なかったのですが・・・かの放送局は公共性を強調するあまり、外国ドラマは吹き替え。映画はほとんどが字幕なのにね〜?長年の不満蓄積。いずれにしても面白かったドラマは後で全部レンタルし直しです。トホホ。
パープルさんも乙女座の君?最近お誕生日を迎えられたのなら。おめでとう!!ラヴァさんとは29日が同じ。あなたとは星座が一緒?ちょっとした事に嬉しがるお姉さんでした。

そう、「私の名前はキム・サムスン」が、かなり面白い。先月、集中再放送もしていました。30歳ちょっと太めなパティシエの恋愛騒動。美味しいお菓子を作ってたらやっぱりふっくらなっちゃうんだろうね。主演を演じるキム・ソナが10キロ近く体重増加して臨む、さすがな韓ドラ。リアリティあり。これまでの韓国ドラマにはないヒロイン、独身30歳の本音も暴露し、50%を超える大ヒットだったとか・・・再放送されるかも。その時はぜひご覧下さい。レンタル化はもう少し先かな?
又、「4400」が今ひとつ面白さを感じないのは、出演者に魅力を感じないせいかな?セカンドシーズン見つつ、やっぱり、「アリソン・デゥボア」の方がお好み。吹き替えも一因かも。
デッド・ゾーン6巻目まで制覇。このパターンで5シーズンまで行くかとと思うと適当なとこで見切りをつけようと。
『24』本命で。しばらく浮気をしないで。
昨夜、ぎりぎりタイムで「ヒストリー・オブ・バイオレンス」のレビューを書いたのですが間に合いませんでした。
パープルさんは、ひと月平均何回位映画館に行かれるのですか?前にも質問したかな?4〜5回?私は、なかなかまとまった時間が空かず、年に数本しか行けません。よっぽど観たいもの、でもほとんで行けないのですが・・・昨日「グエムル」観ましたよ。あいち国際女性映画祭協賛で、サービス価格。木曜が無理なので嬉しかった〜!ただ、会場の皆さんのお行儀が良くて、静かに声も出さずご覧なので、私だけ派手なリアクションが出来ず、半分不消化。いかがでしたか?さすがなジュノ監督作品でした。出演者も初怪物映画に体当たりで好演。笑ってびっくり驚きの展開でした。未見の方は、どうぞお楽しみを。

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吟遊旅人さん、これははまりますよ!

投稿日:2006/09/30 レビュアー:パープルローズ

私はボックスで購入しようかと思案しているところです。

レンタルして見直してみると、TVで見たときとはかなり人物評価が変わってきました。
まず、イーディは意外にいい人で、だんだんと好きになってきました。
ブリーも始めは「何でこういう行動にでるの?」と不思議に思っていたけど、自分の中にも多分にブリー的な部分があるような気がしてきました。息子を更正キャンプにいれたのも、息子を愛しているからなんだけど、そのことで息子から拒否されてしまう姿に、同情して泣けそうになったり。

逆に評価が下がりっぱなしなのがスーザン。今回、母親が登場しますが、ほんとに似たもの親子です。

20年前の「愛は静けさの中に」でアカデミー賞をとった、マーリン・マトリンがゲスト出演しています。あの頃はすごくふくよかだったのに、ものすごくやせていて、びっくり。でも相変わらずきれいです。

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昨夜からBSで集中再放送がスタート。 ネタバレ

投稿日:2006/09/12 レビュアー:パープルローズ

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BSなので字幕版になっているのでは?と期待してましたが、録画してみると普通の2ヶ国語放送でした。やっぱり残りもレンタルしなければ。
先日の某ニュース番組で言ってましたが、最近若い人の漢字離れが進んでいるので、映画の字幕もどんどん簡単になっているらしいです。これからは、吹き替えが主流になっていくのでしょうか?だとしたら悲しいですよね。

しかし、かくいう私も最近レビューに脱字や間違いが多くて、読み返すと愕然。
History of Violenceのレビューで、ヴィゴ・モーテンセンの名前を間違ってしまい、びぐぼぐさんをはじめ、ヴィゴファンのみなさま、ごめんなさい。

この巻、ミセス・フーバーの死体がついに発見されます。
姉フェリシアも強烈なキャラクター。
ミセス・フーバーが日記を残していたということを知り、スーザンはまたまたピンチに。でも、そもそも火事の原因について言わずにすませようとしたことが間違いだし、そこがスーザンのいやなところでもあります。

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Desperate Teenagers

投稿日:2006/09/08 レビュアー:パープルローズ

びぐぼぐさんの、「おもしろくなくて10話くらいでギブアップ」というレビューが軽くショックだったのですが、「それぞれの奥さんのやってることがあんまり」というコメントは、わかるような気がします。

私がこのドラマの中で嫌いなのは、スーザンの14歳の娘に対する接し方。
マイクの気を引くためのダシに娘を使ったり、ヤング家の秘密を探るためにザックの入院先に潜入させたり、あんまりじゃないかしら?
「私の初体験とママの現役復帰はどっちが早いかしら?」なんて娘に言われたら、私なら平手打ちだ!母子家庭ってこんななのかな?私は子供と友達感覚で付き合いたいとは絶対思わないけど。

ブリーのティーンエイジャーの子供たちもかなりひどい。(ちなみに私はこのふたりのせりふがほとんど聞き取れません・・・。)特にアンドリューの方は、今後さらにひどくなっていきます。

さて、ちょっと脱線しますが、先日私の誕生日で、古くからの友人がメールを送ってきてくれたのですが、「わたしの名前はキム・サンスン」が非常におもしろくて、はまっているんだそうです。迷って「4400」をみてしまった私としては、ちょっと残念。オタエドンさま、「アリソン・デュボア」は途中からですがみています。「4400」よりおもしろですね。

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Sex and the Cityの主婦版と言われたこのドラマ。

投稿日:2006/08/23 レビュアー:パープルローズ

キャストのクレジット順からすると、主役はスーザンことテリ・ハッチャーのようなので、スーザン=キャリーとすると、奔放なガブリエル=サマンサで・・・と当てはめることは出来るのですが、大きく違っている点は、このドラマにはミステリーの要素があることです。4人の仲良しの主婦メアリー・アリスの突然の自殺から始まり、シーズン1の終わりまでには、ウィステリアレーンの住人の何人かは殺されることになります。

さらに大きく違うのは、主人公4人が仲良し主婦とはいいながらも、必ずしも自分の本音をさらけ出しているわけではないこと。また必要以上に相手の事情に立ち入ろうともしない。なぜならそれぞれに守らなければならない秘密を抱えているから。それは自分の情事だったり、夫の浮気だったり、家庭の経済状態だったりと、さまざまなのですが、それを守ろうとして必死になる、そのdesparateさがこのドラマのおもしろさだと思います。

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デスパレートな妻たち<シーズン1>

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好き嫌いが、かなりはっきり分かれる作品かも、ね

投稿日

2006/09/09

レビュアー

オタエドン

ベイトンさんは男性でもハマッタとか。いや、女性専門ドラマではありませんでしたね。失礼。ひぐほぐさんのうんざりする気持ちも納得。一度私も離脱した頃がありました。後半から再挑戦。正直字幕なら文句も少なかったのですが・・・かの放送局は公共性を強調するあまり、外国ドラマは吹き替え。映画はほとんどが字幕なのにね〜?長年の不満蓄積。いずれにしても面白かったドラマは後で全部レンタルし直しです。トホホ。
パープルさんも乙女座の君?最近お誕生日を迎えられたのなら。おめでとう!!ラヴァさんとは29日が同じ。あなたとは星座が一緒?ちょっとした事に嬉しがるお姉さんでした。

そう、「私の名前はキム・サムスン」が、かなり面白い。先月、集中再放送もしていました。30歳ちょっと太めなパティシエの恋愛騒動。美味しいお菓子を作ってたらやっぱりふっくらなっちゃうんだろうね。主演を演じるキム・ソナが10キロ近く体重増加して臨む、さすがな韓ドラ。リアリティあり。これまでの韓国ドラマにはないヒロイン、独身30歳の本音も暴露し、50%を超える大ヒットだったとか・・・再放送されるかも。その時はぜひご覧下さい。レンタル化はもう少し先かな?
又、「4400」が今ひとつ面白さを感じないのは、出演者に魅力を感じないせいかな?セカンドシーズン見つつ、やっぱり、「アリソン・デゥボア」の方がお好み。吹き替えも一因かも。
デッド・ゾーン6巻目まで制覇。このパターンで5シーズンまで行くかとと思うと適当なとこで見切りをつけようと。
『24』本命で。しばらく浮気をしないで。
昨夜、ぎりぎりタイムで「ヒストリー・オブ・バイオレンス」のレビューを書いたのですが間に合いませんでした。
パープルさんは、ひと月平均何回位映画館に行かれるのですか?前にも質問したかな?4〜5回?私は、なかなかまとまった時間が空かず、年に数本しか行けません。よっぽど観たいもの、でもほとんで行けないのですが・・・昨日「グエムル」観ましたよ。あいち国際女性映画祭協賛で、サービス価格。木曜が無理なので嬉しかった〜!ただ、会場の皆さんのお行儀が良くて、静かに声も出さずご覧なので、私だけ派手なリアクションが出来ず、半分不消化。いかがでしたか?さすがなジュノ監督作品でした。出演者も初怪物映画に体当たりで好演。笑ってびっくり驚きの展開でした。未見の方は、どうぞお楽しみを。

吟遊旅人さん、これははまりますよ!

投稿日

2006/09/30

レビュアー

パープルローズ

私はボックスで購入しようかと思案しているところです。

レンタルして見直してみると、TVで見たときとはかなり人物評価が変わってきました。
まず、イーディは意外にいい人で、だんだんと好きになってきました。
ブリーも始めは「何でこういう行動にでるの?」と不思議に思っていたけど、自分の中にも多分にブリー的な部分があるような気がしてきました。息子を更正キャンプにいれたのも、息子を愛しているからなんだけど、そのことで息子から拒否されてしまう姿に、同情して泣けそうになったり。

逆に評価が下がりっぱなしなのがスーザン。今回、母親が登場しますが、ほんとに似たもの親子です。

20年前の「愛は静けさの中に」でアカデミー賞をとった、マーリン・マトリンがゲスト出演しています。あの頃はすごくふくよかだったのに、ものすごくやせていて、びっくり。でも相変わらずきれいです。

昨夜からBSで集中再放送がスタート。

投稿日

2006/09/12

レビュアー

パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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BSなので字幕版になっているのでは?と期待してましたが、録画してみると普通の2ヶ国語放送でした。やっぱり残りもレンタルしなければ。
先日の某ニュース番組で言ってましたが、最近若い人の漢字離れが進んでいるので、映画の字幕もどんどん簡単になっているらしいです。これからは、吹き替えが主流になっていくのでしょうか?だとしたら悲しいですよね。

しかし、かくいう私も最近レビューに脱字や間違いが多くて、読み返すと愕然。
History of Violenceのレビューで、ヴィゴ・モーテンセンの名前を間違ってしまい、びぐぼぐさんをはじめ、ヴィゴファンのみなさま、ごめんなさい。

この巻、ミセス・フーバーの死体がついに発見されます。
姉フェリシアも強烈なキャラクター。
ミセス・フーバーが日記を残していたということを知り、スーザンはまたまたピンチに。でも、そもそも火事の原因について言わずにすませようとしたことが間違いだし、そこがスーザンのいやなところでもあります。

Desperate Teenagers

投稿日

2006/09/08

レビュアー

パープルローズ

びぐぼぐさんの、「おもしろくなくて10話くらいでギブアップ」というレビューが軽くショックだったのですが、「それぞれの奥さんのやってることがあんまり」というコメントは、わかるような気がします。

私がこのドラマの中で嫌いなのは、スーザンの14歳の娘に対する接し方。
マイクの気を引くためのダシに娘を使ったり、ヤング家の秘密を探るためにザックの入院先に潜入させたり、あんまりじゃないかしら?
「私の初体験とママの現役復帰はどっちが早いかしら?」なんて娘に言われたら、私なら平手打ちだ!母子家庭ってこんななのかな?私は子供と友達感覚で付き合いたいとは絶対思わないけど。

ブリーのティーンエイジャーの子供たちもかなりひどい。(ちなみに私はこのふたりのせりふがほとんど聞き取れません・・・。)特にアンドリューの方は、今後さらにひどくなっていきます。

さて、ちょっと脱線しますが、先日私の誕生日で、古くからの友人がメールを送ってきてくれたのですが、「わたしの名前はキム・サンスン」が非常におもしろくて、はまっているんだそうです。迷って「4400」をみてしまった私としては、ちょっと残念。オタエドンさま、「アリソン・デュボア」は途中からですがみています。「4400」よりおもしろですね。

Sex and the Cityの主婦版と言われたこのドラマ。

投稿日

2006/08/23

レビュアー

パープルローズ

キャストのクレジット順からすると、主役はスーザンことテリ・ハッチャーのようなので、スーザン=キャリーとすると、奔放なガブリエル=サマンサで・・・と当てはめることは出来るのですが、大きく違っている点は、このドラマにはミステリーの要素があることです。4人の仲良しの主婦メアリー・アリスの突然の自殺から始まり、シーズン1の終わりまでには、ウィステリアレーンの住人の何人かは殺されることになります。

さらに大きく違うのは、主人公4人が仲良し主婦とはいいながらも、必ずしも自分の本音をさらけ出しているわけではないこと。また必要以上に相手の事情に立ち入ろうともしない。なぜならそれぞれに守らなければならない秘密を抱えているから。それは自分の情事だったり、夫の浮気だったり、家庭の経済状態だったりと、さまざまなのですが、それを守ろうとして必死になる、そのdesparateさがこのドラマのおもしろさだと思います。

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