ロバと王女<デジタルニューマスター版>

ロバと王女<デジタルニューマスター版>の画像・ジャケット写真

ロバと王女<デジタルニューマスター版> / カトリーヌ・ドヌーヴ
  • 画質は本編映像とは異なります。

全体の平均評価点:(5点満点)

25

全体の平均評価点:

予告編を観る

DVD

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

ジャンル :

「ロバと王女<デジタルニューマスター版>」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

解説・ストーリー

シャルル・ぺローの童話を元にした、メルヘン・ミュージカル。王様の求婚を退けるため、次々と難題を出す女性の物語。

「ロバと王女<デジタルニューマスター版>」 の作品情報

作品情報

製作年: 1970年
製作国: フランス
原題: PEAU D’ANE

「ロバと王女<デジタルニューマスター版>」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ファントマ ミサイル作戦

HOLD UP!

巴里の気まぐれ娘

昼顔

ユーザーレビュー:25件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全25件

ディズニーじゃなくてよかった!

投稿日:2006/12/10 レビュアー:武蔵野婦人

シェルブールの雨傘の監督、ジャック・ドゥミが、再びカトリーヌ・ド・ヌーヴを主役に作ったおとぎ話ミュージカル〜。原題は「ロバの皮」。

こんな映画があることさえ知らなかった私ですが、幻となっていたこの作品、ジャック・ドゥミの妻でもあるアニエズ・ヴェルダ(知らなかったよ! アニエス・ヴェルダってジャック・ドゥミと夫婦だったんだーーー!)が、デジタルマスター版で復活させたそうっす! さらには息子たちも、この復刻版に助力しているそうです。ジャック・ドゥミ、結構若くして亡くなっちゃったけど、こうして家族によって作品が引き継がれていく。いいのお。

で、肝心の映画ですが、私の知り合いのオネエ系の男の子が大絶賛。「すべての人が見るべき。美とは何かがよおくわかるわ!」ってなことだったのですが、なるほど。オネエの琴線をくすぐるドレスや宝石、王子様の出没とおとぎ話の世界満載で、かなり楽しめます。

王女が王様を困らせるためにリクエストした 空の色のドレス が本当にできてしまったのにはびっくら。

しかし。

では、親子で楽しむ子どものおとぎ話かというと、はて。自分の娘に結婚を強要する近親相姦の父ちゃんに、嫉妬から無理難題を要求する妖精。なんとなあくじっとり感を残すのは、これがディズニーではなくジャック・ドゥミの映画だから。

シンデレラのガラスの靴のかわりに、ここでは細い細い指輪がはまることが王子の結婚相手の条件です。これを聞いた女子たち、薬で指を細くしようとして、指がちぎれたり皮が剥けて骨が見えたり、万力でしめつけて……。うう。ヨーロッパのおとぎ話はこうでなくっちゃ。あぁ、ディズニーじゃなくてよかった。。。。

王女の国では馬も家臣もみんな真っ青。王子の国ではみんな真っ赤。キッチュな舞台装置に、最後にはヘリコプターまで登場するシュールぶりなのに、いまひとつ芸術作品にまでは消化しない中途半端な美術センスが、逆に安心感を誘います。

王女様がロバの皮をかぶってお菓子を作る場面が私はいちばん好きでした。
ああ、楽しかった!

このレビューは気に入りましたか? 15人の会員が気に入ったと投稿しています

ラストの「どんでん返し」をお楽しみに ネタバレ

投稿日:2006/07/28 レビュアー:parole

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ジャック・ドゥミは、アラン・レネやルイ・マルなどと同じ、左岸派と呼ばれたヌーヴェルヴァーグの一員で、もっぱらミュージカルを作っていたという、ヌーヴェルヴァーグの面々の中でも独自性の強い監督でした。全ての台詞を歌詞として歌った『シェルブールの雨傘』が有名ですが、それ以外にもフランソワーズ・ドルレアックとカトリーヌ・ドヌーヴの実姉妹が双子の役を演じていた『ロシュフォールの恋人達』や、ミュージカルではありませんでしたが映画化された『ベルサイユのばら』等の作品を手掛けています。ちなみに奥さんはやはりヌーヴェルヴァーグ左岸派の一員とみなされていたドキュメントリー出身のアニェス・ヴァルダで、ドゥミの死去に際し『ジャック・ドゥミの少年期』と言う彼の伝記的な映画を作り、ありとあらゆる方面から非難され顰蹙を買っていました(笑)。この作品はともかく、中年のジェーン・バーキンとその娘の同級生である少年との禁断の恋の物語『カンフー・ハッスル』は胸を締め付けられるような切なさのあるなかなかいい作品だと思いましたけどね。

この作品、イントロにもあるようにシャルル・ペローの童話を原典としたファンタジーですので、とやかく説明する要はありません。頭の中を空っぽにして、非現実的かつご都合主義に彩られた脳天気な物語を気楽に楽しむのがベストでしょう。全盛期のドヌーブの美しさを堪能するのもいいでしょうし、ジャン・マレー、ジャック・ペラン、デルフィーヌ・セイリグと言ったフランスを代表するような名優達の演技を見比べるのも愉しいと思います。個人的には最後のどんでん返しとでも言うべき度肝を抜く、でも思わず笑わずにはいられないような展開が大好きですが、それが何かについて観てのお楽しみとしておきましょう。

このレビューは気に入りましたか? 11人の会員が気に入ったと投稿しています

昼下がりにゆったりとお茶でも飲みながらご覧あれ

投稿日:2007/01/20 レビュアー:おうち大好き

しっかりと気を入れて観るほどのものではありません。

カトリーヌ・ドヌーヴ の美しさ(27歳の時だったらしい)、豪華な衣装、カラフルな映像、童話のシュールな演出などをお楽しみ下さい。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

ドヌーブの衣装

投稿日:2006/09/17 レビュアー:sautet

おとぎ話として観る
という観方より
有効な観方があるとしたらならば
なんといっても
カトリーヌ・ドヌーブのお姫様ドレス姿
これはとにかく美しい
(キレイとかカワイイではなく美しいのです)
この美の説得力なくしてこの映画は成り立たないような気がします。
そして、ニューシネマ・パラダイスでは大人になったトトを演じているジャック・ペランがマッシュルームカットの王子様役!
端正な顔立ちでちょっとかっこいい
そして先ごろ「コーラス」にぺランの息子さんが出ており
最高にかわいらしかったですが
彼も青年になるときっとこんな顔立ちなのかも?

物語後半はシンデレラの指輪版といった感じ。
でも王女が苦労して苦労して報われるというような悲壮感や根性論はいっさいなし。
軽快な歌と魔法で王女様は素敵な運命を手繰り寄せ
幸せへと一歩ずつ近づいていくのです。
けれども
何だかよく考えると
妖精が自分の目的を達するため王女を王から引き離し、
それではあまりにもかわいそうなので恋のお相手と出会う機会を準備してあげた、そんな物語にも思えます!?

城内の装飾や調度品は少し悪趣味なものもあり
そこは大人のおとぎ話として わざとはずしている感 がありました

境遇を否定的に捉えず
流れに身を任せながらも悲壮感にかられない
ろばの皮をかぶって尚 美しく在る
そして運命を手繰り寄せる
おとぎ話が導いてくれる教訓があるとするならば
きっとこんな感じでしょうか?





このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

美しいトンデモ映画 ネタバレ

投稿日:2008/11/01 レビュアー:キャビア

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する



「シェルブールの雨傘」のジャック・ドゥミ、カトリーヌ・ドヌーブ、ミシェル・ルグランがつくったメルヘンミュージカルと聞けば、まず失敗は無いだろうと思って借りました。ここまで書いたところで、ふと「シェルブールの〜」とこの映画と、どっちが先につくられたんだろうと思って監督名をクリックしたら、「シェルブール〜」が無いばかりか、ジャック・ドゥミ監督の作品はこの「ロバと王女」だけということがわかり、ものすごくびっくりしました。なんでまたあっちじゃなくてこっちなんだろう・・・。ちなみに「シェ〜(←略しすぎ)」は1963年、「ロバと王女」は1970年でした。こっちが後なのね。

映画を見た感想は、一言でいうと「なんだこれ」。ものすごくトンチキなミュージカル映画でした。ペローの童話が原作なので、ドロっとしたストーリーなのは仕方ないけど、演出もえぐい。芸術的すぎ。

私だけかもしれないのですが、イギリスの映画からは、「わかる人にだけわかればいいのよ」的な排他性を感じることが時々あります。一方フランスの映画からは、「これがわかるか?わからないだろう?」的な独善性を感じます。「美とエロスのことは俺に聞け」みたいな。なんか自分が何を言いたいのかわからなくなってきましたが、とにかくこの映画も「どこまで高みを目指すの?」と聞きたくなるフツウじゃない表現がてんこもりで、ついていくのが大変でした。とりあえず退屈はしなかった。

それにカトリーヌ・ドヌーブのなんて美しいこと! ドレス姿がもうとってもビューティホー。でもそのドレスを着たまま料理をするのはやめて! 袖が! 袖が!
そしてなにより、あの美しいジャン・マレをもう一度見られたというのも、とても幸せなことでした。ジャン・マレを初めて見たのは、たしか「美女と野獣」でした。夢のように美しかった。この映画でも、多少年齢はとってるけれど、やっぱりステキ。いい年のとり方してるなぁ。さすがコクトーの彼。あんなにファンキーなネコの椅子に腰掛けていてもステキと思わせられるのは、世界広しといえどもジャン・マレくらいだと思います(←真顔で)。

楽しかったです。

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全25件

ロバと王女<デジタルニューマスター版>

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:25件

ディズニーじゃなくてよかった!

投稿日

2006/12/10

レビュアー

武蔵野婦人

シェルブールの雨傘の監督、ジャック・ドゥミが、再びカトリーヌ・ド・ヌーヴを主役に作ったおとぎ話ミュージカル〜。原題は「ロバの皮」。

こんな映画があることさえ知らなかった私ですが、幻となっていたこの作品、ジャック・ドゥミの妻でもあるアニエズ・ヴェルダ(知らなかったよ! アニエス・ヴェルダってジャック・ドゥミと夫婦だったんだーーー!)が、デジタルマスター版で復活させたそうっす! さらには息子たちも、この復刻版に助力しているそうです。ジャック・ドゥミ、結構若くして亡くなっちゃったけど、こうして家族によって作品が引き継がれていく。いいのお。

で、肝心の映画ですが、私の知り合いのオネエ系の男の子が大絶賛。「すべての人が見るべき。美とは何かがよおくわかるわ!」ってなことだったのですが、なるほど。オネエの琴線をくすぐるドレスや宝石、王子様の出没とおとぎ話の世界満載で、かなり楽しめます。

王女が王様を困らせるためにリクエストした 空の色のドレス が本当にできてしまったのにはびっくら。

しかし。

では、親子で楽しむ子どものおとぎ話かというと、はて。自分の娘に結婚を強要する近親相姦の父ちゃんに、嫉妬から無理難題を要求する妖精。なんとなあくじっとり感を残すのは、これがディズニーではなくジャック・ドゥミの映画だから。

シンデレラのガラスの靴のかわりに、ここでは細い細い指輪がはまることが王子の結婚相手の条件です。これを聞いた女子たち、薬で指を細くしようとして、指がちぎれたり皮が剥けて骨が見えたり、万力でしめつけて……。うう。ヨーロッパのおとぎ話はこうでなくっちゃ。あぁ、ディズニーじゃなくてよかった。。。。

王女の国では馬も家臣もみんな真っ青。王子の国ではみんな真っ赤。キッチュな舞台装置に、最後にはヘリコプターまで登場するシュールぶりなのに、いまひとつ芸術作品にまでは消化しない中途半端な美術センスが、逆に安心感を誘います。

王女様がロバの皮をかぶってお菓子を作る場面が私はいちばん好きでした。
ああ、楽しかった!

ラストの「どんでん返し」をお楽しみに

投稿日

2006/07/28

レビュアー

parole

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ジャック・ドゥミは、アラン・レネやルイ・マルなどと同じ、左岸派と呼ばれたヌーヴェルヴァーグの一員で、もっぱらミュージカルを作っていたという、ヌーヴェルヴァーグの面々の中でも独自性の強い監督でした。全ての台詞を歌詞として歌った『シェルブールの雨傘』が有名ですが、それ以外にもフランソワーズ・ドルレアックとカトリーヌ・ドヌーヴの実姉妹が双子の役を演じていた『ロシュフォールの恋人達』や、ミュージカルではありませんでしたが映画化された『ベルサイユのばら』等の作品を手掛けています。ちなみに奥さんはやはりヌーヴェルヴァーグ左岸派の一員とみなされていたドキュメントリー出身のアニェス・ヴァルダで、ドゥミの死去に際し『ジャック・ドゥミの少年期』と言う彼の伝記的な映画を作り、ありとあらゆる方面から非難され顰蹙を買っていました(笑)。この作品はともかく、中年のジェーン・バーキンとその娘の同級生である少年との禁断の恋の物語『カンフー・ハッスル』は胸を締め付けられるような切なさのあるなかなかいい作品だと思いましたけどね。

この作品、イントロにもあるようにシャルル・ペローの童話を原典としたファンタジーですので、とやかく説明する要はありません。頭の中を空っぽにして、非現実的かつご都合主義に彩られた脳天気な物語を気楽に楽しむのがベストでしょう。全盛期のドヌーブの美しさを堪能するのもいいでしょうし、ジャン・マレー、ジャック・ペラン、デルフィーヌ・セイリグと言ったフランスを代表するような名優達の演技を見比べるのも愉しいと思います。個人的には最後のどんでん返しとでも言うべき度肝を抜く、でも思わず笑わずにはいられないような展開が大好きですが、それが何かについて観てのお楽しみとしておきましょう。

昼下がりにゆったりとお茶でも飲みながらご覧あれ

投稿日

2007/01/20

レビュアー

おうち大好き

しっかりと気を入れて観るほどのものではありません。

カトリーヌ・ドヌーヴ の美しさ(27歳の時だったらしい)、豪華な衣装、カラフルな映像、童話のシュールな演出などをお楽しみ下さい。

ドヌーブの衣装

投稿日

2006/09/17

レビュアー

sautet

おとぎ話として観る
という観方より
有効な観方があるとしたらならば
なんといっても
カトリーヌ・ドヌーブのお姫様ドレス姿
これはとにかく美しい
(キレイとかカワイイではなく美しいのです)
この美の説得力なくしてこの映画は成り立たないような気がします。
そして、ニューシネマ・パラダイスでは大人になったトトを演じているジャック・ペランがマッシュルームカットの王子様役!
端正な顔立ちでちょっとかっこいい
そして先ごろ「コーラス」にぺランの息子さんが出ており
最高にかわいらしかったですが
彼も青年になるときっとこんな顔立ちなのかも?

物語後半はシンデレラの指輪版といった感じ。
でも王女が苦労して苦労して報われるというような悲壮感や根性論はいっさいなし。
軽快な歌と魔法で王女様は素敵な運命を手繰り寄せ
幸せへと一歩ずつ近づいていくのです。
けれども
何だかよく考えると
妖精が自分の目的を達するため王女を王から引き離し、
それではあまりにもかわいそうなので恋のお相手と出会う機会を準備してあげた、そんな物語にも思えます!?

城内の装飾や調度品は少し悪趣味なものもあり
そこは大人のおとぎ話として わざとはずしている感 がありました

境遇を否定的に捉えず
流れに身を任せながらも悲壮感にかられない
ろばの皮をかぶって尚 美しく在る
そして運命を手繰り寄せる
おとぎ話が導いてくれる教訓があるとするならば
きっとこんな感じでしょうか?





美しいトンデモ映画

投稿日

2008/11/01

レビュアー

キャビア

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する



「シェルブールの雨傘」のジャック・ドゥミ、カトリーヌ・ドヌーブ、ミシェル・ルグランがつくったメルヘンミュージカルと聞けば、まず失敗は無いだろうと思って借りました。ここまで書いたところで、ふと「シェルブールの〜」とこの映画と、どっちが先につくられたんだろうと思って監督名をクリックしたら、「シェルブール〜」が無いばかりか、ジャック・ドゥミ監督の作品はこの「ロバと王女」だけということがわかり、ものすごくびっくりしました。なんでまたあっちじゃなくてこっちなんだろう・・・。ちなみに「シェ〜(←略しすぎ)」は1963年、「ロバと王女」は1970年でした。こっちが後なのね。

映画を見た感想は、一言でいうと「なんだこれ」。ものすごくトンチキなミュージカル映画でした。ペローの童話が原作なので、ドロっとしたストーリーなのは仕方ないけど、演出もえぐい。芸術的すぎ。

私だけかもしれないのですが、イギリスの映画からは、「わかる人にだけわかればいいのよ」的な排他性を感じることが時々あります。一方フランスの映画からは、「これがわかるか?わからないだろう?」的な独善性を感じます。「美とエロスのことは俺に聞け」みたいな。なんか自分が何を言いたいのかわからなくなってきましたが、とにかくこの映画も「どこまで高みを目指すの?」と聞きたくなるフツウじゃない表現がてんこもりで、ついていくのが大変でした。とりあえず退屈はしなかった。

それにカトリーヌ・ドヌーブのなんて美しいこと! ドレス姿がもうとってもビューティホー。でもそのドレスを着たまま料理をするのはやめて! 袖が! 袖が!
そしてなにより、あの美しいジャン・マレをもう一度見られたというのも、とても幸せなことでした。ジャン・マレを初めて見たのは、たしか「美女と野獣」でした。夢のように美しかった。この映画でも、多少年齢はとってるけれど、やっぱりステキ。いい年のとり方してるなぁ。さすがコクトーの彼。あんなにファンキーなネコの椅子に腰掛けていてもステキと思わせられるのは、世界広しといえどもジャン・マレくらいだと思います(←真顔で)。

楽しかったです。

1〜 5件 / 全25件