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SECRET ROOM no.7

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SECRET ROOM no.7 / ジンタナ・アロンニェン

全体の平均評価点:(5点満点)

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DVD

旧作

ジャンル :

「SECRET ROOM no.7」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

「the EYE【アイ】」シリーズなど、ホラー界で注目を集めているタイから放たれたスタイリッシュホラーサスペンス。真実の愛が決して消えないのならば、もはや死は人生のピリオドではない。その真実の愛から離れられない時、人のとる行動とは…。

「SECRET ROOM no.7」 の作品情報

作品情報

製作年:

2006年

製作国:

タイ

原題:

SECRET ROOM no.7

「SECRET ROOM no.7」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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Blind Moon 女子校生吸血鬼伝説

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人肉喰らいの精霊だとぉ? ネタバレ

投稿日:2010/11/03 レビュアー:奇怪伯爵

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

『ピーポップ』という、一歩間違えば某有名不良高校生作品と似た響きを持つ、タイの人肉喰らいの精霊が題材。

ジャケに美女を配し、タイ発スタイリッシュ・サスペンスホラーの文句に惹かれたのが間違いでした。

人肉喰らいの精霊って、ゾンビみたいなものかと思ったら、これが小太り・不精ひげの冴えないオッサン。
このオッサン、何故か綺麗なお姉ちゃんと恋愛関係を築き、愛だの何だのをテーマにしたような話でしたが、正直ストーリーが理解できませんでした。

また、もう一人のヒロイン(ジャケに登場)も、なんか歯に矯正器つけているようで、作品として興醒め。

スプラッター描写盛り込むも、私的には生理的嫌悪感を覚えるレベル。
極めつけは、嘔吐した男性の口元にズームイン。
抗議殺到級の、モラル越え。
アメリカ人が見たら、間違いなく「シッ○」の嵐。

そして、決して忘れられない仰天シーン。
不自然な綺麗さを持つヒロインの、トイレシーン。
(何でこんなシーンがあったかは、既に忘却の彼方へ)
いきなり、カマします。
それも、かなり濃い〜のを。ブバッ、ブビッ的音響です。
屁だけに、ブッ飛び!!

書いている今も信じられないシーンですが、とても2度見する勇気がなく、ひょっとすると何かの誤解かもしれないことを予め断っておきます。

私的には、王様のトラウマ的存在。

「タイのヘタレホラーは、本当の屁垂れだ」by奇怪伯爵 


このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

5分でわかります。

投稿日:2006/10/17 レビュアー:ジュリエット

 「the EYE【アイ】」シリーズなど、ホラー界で注目を集めているタイから放たれたスタイリッシュホラーサスペンス。
 これが宣伝文句です。「タイ」という部分しか共通項がありません。劇場用公開作品としてつくられていない、最低限度のレベルに達していない作品は、あまりにも酷い出来で、見る価値がないのが通常です。タイ作品で、大きな失望を感じたくない方は、見る前に必ずその商品が劇場公開作品であるかどうかを確認して下さい。
 この作品のように、内容が最低であるにもかかわらず、日本に輸出されている作品はなるべく見ないようにしましょう。この作品は劇場用の作品ではなく、輸出を目的とした手抜き作品、はっきりいいって、「ゴミ」です。誹謗・中傷という理由でこのコメントがいつ削除されるかわかりませんが、それが真実です。

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SECRET ROOM no.7

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ユーザーレビュー:2件

人肉喰らいの精霊だとぉ?

投稿日

2010/11/03

レビュアー

奇怪伯爵

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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『ピーポップ』という、一歩間違えば某有名不良高校生作品と似た響きを持つ、タイの人肉喰らいの精霊が題材。

ジャケに美女を配し、タイ発スタイリッシュ・サスペンスホラーの文句に惹かれたのが間違いでした。

人肉喰らいの精霊って、ゾンビみたいなものかと思ったら、これが小太り・不精ひげの冴えないオッサン。
このオッサン、何故か綺麗なお姉ちゃんと恋愛関係を築き、愛だの何だのをテーマにしたような話でしたが、正直ストーリーが理解できませんでした。

また、もう一人のヒロイン(ジャケに登場)も、なんか歯に矯正器つけているようで、作品として興醒め。

スプラッター描写盛り込むも、私的には生理的嫌悪感を覚えるレベル。
極めつけは、嘔吐した男性の口元にズームイン。
抗議殺到級の、モラル越え。
アメリカ人が見たら、間違いなく「シッ○」の嵐。

そして、決して忘れられない仰天シーン。
不自然な綺麗さを持つヒロインの、トイレシーン。
(何でこんなシーンがあったかは、既に忘却の彼方へ)
いきなり、カマします。
それも、かなり濃い〜のを。ブバッ、ブビッ的音響です。
屁だけに、ブッ飛び!!

書いている今も信じられないシーンですが、とても2度見する勇気がなく、ひょっとすると何かの誤解かもしれないことを予め断っておきます。

私的には、王様のトラウマ的存在。

「タイのヘタレホラーは、本当の屁垂れだ」by奇怪伯爵 


5分でわかります。

投稿日

2006/10/17

レビュアー

ジュリエット

 「the EYE【アイ】」シリーズなど、ホラー界で注目を集めているタイから放たれたスタイリッシュホラーサスペンス。
 これが宣伝文句です。「タイ」という部分しか共通項がありません。劇場用公開作品としてつくられていない、最低限度のレベルに達していない作品は、あまりにも酷い出来で、見る価値がないのが通常です。タイ作品で、大きな失望を感じたくない方は、見る前に必ずその商品が劇場公開作品であるかどうかを確認して下さい。
 この作品のように、内容が最低であるにもかかわらず、日本に輸出されている作品はなるべく見ないようにしましょう。この作品は劇場用の作品ではなく、輸出を目的とした手抜き作品、はっきりいいって、「ゴミ」です。誹謗・中傷という理由でこのコメントがいつ削除されるかわかりませんが、それが真実です。

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