アンダートウ 決死の逃亡

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アンダートウ 決死の逃亡 / ジェイミー・ベル

全体の平均評価点:(5点満点)

8

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「アンダートウ 決死の逃亡」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『シン・レッド・ライン』のテレンス・マリックがプロデューサーを務めたサスペンスドラマ。叔父が父を殺す現場を目撃した兄弟に魔の手が忍び寄る。出演は『リトル・ダンサー』のジェイミー・ベル、2006年夏公開予定『ポセイドン』のジョシュ・ルーカス。

「アンダートウ 決死の逃亡」 の作品情報

作品情報

製作年: 2004年
製作国: アメリカ
原題: UNDERTOW

「アンダートウ 決死の逃亡」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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金魚鉢の中の青春 ネタバレ

投稿日:2006/06/04 レビュアー:裸足のラヴァース

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テレンス・マリックがプロデュースに関わってるてことで ノーマークなので観てみたけど それとジェイミー君はどんなもんかと 父と兄弟の三人家庭に 叔父さんが尋ねて来て同居することになるが 兄に恨みを持ってたその男は父(兄)を殺し金貨を盗み 逃げる目撃者の兄弟を追ってくる まそんな話

中身知らずに観始めたのでしばらくはその 叔父の不気味さが「疑惑の影」な展開でちょっとそそる 兄弟が訪ねてきて暴力の世界がは「ヒストリーオブバイオレンス」がちょっぴり ジェイミーの兄弟とその父の兄弟の関係で 鏡像のテーマは今はやりのもの 後半のなにか原始的な自然のような中での人間回復のドラマみたいなのがマリックぽかったりして 水の中での終わりは「アカルイミライ」と・・・ 色々思い浮かぶけど決死の逃亡を開始してからの演出がまだるっこくて 早送りになってしまいました

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あんまりおもしろくなかったです。

投稿日:2006/06/10 レビュアー:パープルローズ

予告編はおもしろそうだったんだけどな。ビル・パクストンのFralityみたいなのを期待してたんだけど。前半はなんだか気持ち悪いし、後半の逃亡も緊張感が欠ける。そもそも「家族の忌まわしい過去」というのが、そんなに忌まわしくも思えなかったのですが。ジェイミー・ベルで観るなら、「ディア・ウエンディ」の方がおすすめです。

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ジェイミー・ベル見たさに・・

投稿日:2006/06/05 レビュアー:

観た映画ですが、全てが中途半端なような気がしました。ハラハラドキドキも中途半端、悲劇も中途半端。でもジェイミーが出てるからいいかな。父親と弟、男だけの家族に、また伯父が・・これで何か起こらないわけがない??弟役の子がなかなか良かったです、病気の正体が良く分からなかったけど(あんな事してたら救急車もんになると思うんだけどな〜)

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思ってた内容とちょっと違いました…。

投稿日:2006/08/02 レビュアー:Juniper Breeze

見る前までは、叔父に父親を殺された後、執拗にいじめられ、最後に決死の逃亡を試みる…みたいなストーリーを想像してたんですけど、最初から逃げてましたね。 Jennifer Lopezの”イナフ”を見たときは、別れた旦那の執拗さに、気分が悪くなりましたけど、この作品はそのような感じの執拗さはあんまありません。 家族のバックグラウンドがあまり丁寧に描かれてないのに、どうしてそこまでいじめるのか、追いかけるのか良く分からなかったし。

ジェイミー・ベル主演ということで、”リトル・ダンサー”の時は舞台がイギリスの田舎町で、アクセントが強くて何喋ってるかさっぱり…って感じだったのですが、今回はさすがアメリカ作品。 アメリカン英語(しかもちょっと南部訛り)で頑張ってましたね!

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良かったのだが

投稿日:2009/01/08 レビュアー:rose-kingdom

他の方も書いていましたが、淡々と淡々と・・・。実話だからしょうがないけれど、ラストもう少し盛り上がればな。叔父さんの役で「ステルス」で活躍してたジョシュ・ルーカスが。「メラニーが行く」にも出てたけど、やっぱむさ苦しい役の方が、合ってる感じ。ジェイミー・ベル、もっとハンサムだと思ったんだけど・・・残念。

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アンダートウ 決死の逃亡

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金魚鉢の中の青春

投稿日

2006/06/04

レビュアー

裸足のラヴァース

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テレンス・マリックがプロデュースに関わってるてことで ノーマークなので観てみたけど それとジェイミー君はどんなもんかと 父と兄弟の三人家庭に 叔父さんが尋ねて来て同居することになるが 兄に恨みを持ってたその男は父(兄)を殺し金貨を盗み 逃げる目撃者の兄弟を追ってくる まそんな話

中身知らずに観始めたのでしばらくはその 叔父の不気味さが「疑惑の影」な展開でちょっとそそる 兄弟が訪ねてきて暴力の世界がは「ヒストリーオブバイオレンス」がちょっぴり ジェイミーの兄弟とその父の兄弟の関係で 鏡像のテーマは今はやりのもの 後半のなにか原始的な自然のような中での人間回復のドラマみたいなのがマリックぽかったりして 水の中での終わりは「アカルイミライ」と・・・ 色々思い浮かぶけど決死の逃亡を開始してからの演出がまだるっこくて 早送りになってしまいました

あんまりおもしろくなかったです。

投稿日

2006/06/10

レビュアー

パープルローズ

予告編はおもしろそうだったんだけどな。ビル・パクストンのFralityみたいなのを期待してたんだけど。前半はなんだか気持ち悪いし、後半の逃亡も緊張感が欠ける。そもそも「家族の忌まわしい過去」というのが、そんなに忌まわしくも思えなかったのですが。ジェイミー・ベルで観るなら、「ディア・ウエンディ」の方がおすすめです。

ジェイミー・ベル見たさに・・

投稿日

2006/06/05

レビュアー

観た映画ですが、全てが中途半端なような気がしました。ハラハラドキドキも中途半端、悲劇も中途半端。でもジェイミーが出てるからいいかな。父親と弟、男だけの家族に、また伯父が・・これで何か起こらないわけがない??弟役の子がなかなか良かったです、病気の正体が良く分からなかったけど(あんな事してたら救急車もんになると思うんだけどな〜)

思ってた内容とちょっと違いました…。

投稿日

2006/08/02

レビュアー

Juniper Breeze

見る前までは、叔父に父親を殺された後、執拗にいじめられ、最後に決死の逃亡を試みる…みたいなストーリーを想像してたんですけど、最初から逃げてましたね。 Jennifer Lopezの”イナフ”を見たときは、別れた旦那の執拗さに、気分が悪くなりましたけど、この作品はそのような感じの執拗さはあんまありません。 家族のバックグラウンドがあまり丁寧に描かれてないのに、どうしてそこまでいじめるのか、追いかけるのか良く分からなかったし。

ジェイミー・ベル主演ということで、”リトル・ダンサー”の時は舞台がイギリスの田舎町で、アクセントが強くて何喋ってるかさっぱり…って感じだったのですが、今回はさすがアメリカ作品。 アメリカン英語(しかもちょっと南部訛り)で頑張ってましたね!

良かったのだが

投稿日

2009/01/08

レビュアー

rose-kingdom

他の方も書いていましたが、淡々と淡々と・・・。実話だからしょうがないけれど、ラストもう少し盛り上がればな。叔父さんの役で「ステルス」で活躍してたジョシュ・ルーカスが。「メラニーが行く」にも出てたけど、やっぱむさ苦しい役の方が、合ってる感じ。ジェイミー・ベル、もっとハンサムだと思ったんだけど・・・残念。

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