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SERIOUS! CLIMAX

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SERIOUS! CLIMAX / 布袋寅泰

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「SERIOUS! CLIMAX」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

TIMEHAS COME、SERIOUS?、SURRENDER、さよならアンディ・ウォーホル、MERRY-GO-ROUND、ANGEL WALTZ、薔薇と雨、FLY INTO YOUR DREAM、C'MON EVERYBODY、UPSIDE-DOWN、DIVING IN MY CAR、LONELY WILD、POISON、さらば青春の光、CRYING IN THE CHAPEL、POISON (ビデオ・クリップ)

「SERIOUS! CLIMAX」 の作品情報

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「SERIOUS! CLIMAX」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

出演:

布袋寅泰

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ギタリズム版のLAST GIGS

投稿日:2012/12/27 レビュアー:Alonzo "Junior"

LDデッキが壊れて見られなくなったものの、DVDは廃盤で中古も高騰。
仕方なくレンタルした。
これは数ある布袋のライヴ映像の中でも、トップクラスと言っていい名演だ。
布袋ソロの初期を飾るギタリズム・シリーズの最終公演であり、当時の布袋バンドのラストコンサートでもある。
現場では「GUITARHYTHM IV」からの曲が多かったが、ソフト化に際してギタリズム全部を総括する選曲となった。
完全収録でないのは惜しいところだが、これはこれで絞ったからこそ“ギタリズムのベスト盤”として機能するし、スッキリ見られるタイトさも心地よい。

布袋のソロ史上最多となる約130公演をこなしたギタリズムバンドの息はピッタリで、本人もPoisonによって一皮剥けようとする脂の乗りきった時期。
この充実ぶりは、現在を総決算しながら、未来に向けて踏み出す集中力あればこそなのだろう。
まさにギタリズム版の「LAST GIGS」と言える充実の1本だ。
BOØWYの「LAST GIGS」、山下久美子の「STOP STOP ROCK'N'ROLL」、COMPLEXの「19901108」、そして本作。
この4本はいずれも節目となる最終公演のムードがたっぷり。
一連のセットで楽しみたい。

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SERIOUS! CLIMAX

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ギタリズム版のLAST GIGS

投稿日

2012/12/27

レビュアー

Alonzo "Junior"

LDデッキが壊れて見られなくなったものの、DVDは廃盤で中古も高騰。
仕方なくレンタルした。
これは数ある布袋のライヴ映像の中でも、トップクラスと言っていい名演だ。
布袋ソロの初期を飾るギタリズム・シリーズの最終公演であり、当時の布袋バンドのラストコンサートでもある。
現場では「GUITARHYTHM IV」からの曲が多かったが、ソフト化に際してギタリズム全部を総括する選曲となった。
完全収録でないのは惜しいところだが、これはこれで絞ったからこそ“ギタリズムのベスト盤”として機能するし、スッキリ見られるタイトさも心地よい。

布袋のソロ史上最多となる約130公演をこなしたギタリズムバンドの息はピッタリで、本人もPoisonによって一皮剥けようとする脂の乗りきった時期。
この充実ぶりは、現在を総決算しながら、未来に向けて踏み出す集中力あればこそなのだろう。
まさにギタリズム版の「LAST GIGS」と言える充実の1本だ。
BOØWYの「LAST GIGS」、山下久美子の「STOP STOP ROCK'N'ROLL」、COMPLEXの「19901108」、そして本作。
この4本はいずれも節目となる最終公演のムードがたっぷり。
一連のセットで楽しみたい。

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