Beautiful Life

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Beautiful Life / 木村拓哉

全体の平均評価点:(5点満点)

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「Beautiful Life」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

SMAPの木村拓哉主演による、大ヒット・ドラマ『ビューティフルライフ』。その全エピソード収録のDVD6巻をセットにして発売。

「Beautiful Life」 の作品情報

作品情報

製作年: 2000年
製作国: 日本

「Beautiful Life」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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ユーザーレビュー:23件

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1〜 5件 / 全23件

★★★シリーズの最後泣ける

投稿日:2004/02/08 レビュアー:Sarah

恋愛感情に変わっていく流れはわりと自然で、このシリーズの最後はとても泣けました。ただし、キムタクと常磐貴子はどんな役をやってもつねに同じですので、この二人を嫌いならオススメできません。

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何も変わらない。ただ車イスというだけ・・・

投稿日:2009/01/10 レビュアー:ピエロ

見ました。
リアルタイムで、再放送で。

いいね、これ。
何回見てもいい。
いやーっ、本当に・・・
感想書きます。

まぁ何回も書いてますが、やっぱり月9はこれなんです。
ベタベタの純愛。
ベタって響きはあまりよくないかもしれない。
定番とか王道とか言い方なんて山ほどあるけど結局はどれも同じ意味で・・・
出会いは国道。
ヒロイン演じる常盤貴子は車の運転中、携帯電話での話の流れで急に車の外へと手を伸ばす。その手にぶつかりそうになったのが主人公の木村拓哉。木村は彼女に注意をしようとするが彼女は話半分で車を走らす。
しかし、二人の行き先は同じ図書館だった。
(まず、ここが王道。偶然の再会)
彼女は、その図書館の受付で木村は本を探していたのだがちょっとしたことで二人は小さな口論をしてしまう。
(ここも王道。第一印象が最悪)
ここから先を全部書いてると2000字を越えてしまうので(そもそも書く気力もないし)はしょりながら。
まぁご存知の通り、木村の仕事は美容師【昔流行ったカリスマっていうやつ】で失敗パーマだった彼女の髪を切ってあげる。(これが凄い。一気に可愛くなる)
まぁ段々と惹かれあっていくのだけど、やはり問題が・・・
(言うまでもなく王道。なかなか上手くいかない恋)
木村が自分の病気を利用して有名になろうとしていたと彼女が誤解してしまう。木村も嘘をつくことができずに結局彼女を傷付けてしまう。
恋の誤解やいくつかの障害。
まぁ、もちろんそんなものも乗り越えて二人はめでたく・・・
(行くの?行かないの?そこも王道。まぁそこは自分で確かめて)
今作で一番印象的だったのが、車イスの彼女を取り巻く人の目。
可哀そう、大丈夫なの?助けてあげなきゃ・・・
そんな中、彼だけは違かった。
少しかがんで彼女と一緒の目線になった。
「これがあんたの見えてる世界なんだなー」って。

月9というブランドの品を1つも2つもあげた作品。
ぜひ見てみては?

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カリスマってすごい。。 ネタバレ

投稿日:2007/10/17 レビュアー:改め音女(おとめ)

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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面白いです。
なぜ、あんなにフィーバー(笑)したのかは謎だけど。
まあ普通ですよね。

キムタクの相手が障害者ってとこが無意識にみんなのポイントだったんじゃないだろうか。

でも、確かにこのドラマを見てから、私の心の中のバリアフリーも進んだ気がします。
当時、こういうことを題材にするのってどうなの!?とちょっと斜にかまえて見ちゃってたところもあったんだけど、
時代のヒーローの影響はやはり大きかったです。

すごいね、キムタク。


お兄ちゃん役の渡部あつろーがマジでおもしろいです。

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高視聴率の理由は?

投稿日:2007/09/09 レビュアー:tomio

木村拓哉と
常盤貴子は
相性悪かったのだろうか。
松たか子との方が
呼吸が合うのではないか。
Bzの主題歌良かったね。
ライフイズビューティフルは
ベニーニだから間違えないようにしなくては。
50点。

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ロングバケーションのようにはいかなかったけど

投稿日:2007/01/20 レビュアー:琴線

 北川さんの脚本なので期待したけど、ロンバケののようにはいかなかった。
題名からすると、もっとお気楽なフィーリングなのに、障害者の恋という微妙なニュアンスが一歩ビューティフルと感じるには重く、かといって社会問題を取り上げわけでもなく、無理に職業は今風に美容師で、相手はオーソドックスに図書館勤め。混ざり合わないものを無理にあわせて、気の強い女達と、繊細な青年達(まあ今風といえば今風)のお話という印象・・・・まあでも、キムタクファンは、素直に感動したことでしょう。

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Beautiful Life

ユーザーレビュー

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★★★シリーズの最後泣ける

投稿日

2004/02/08

レビュアー

Sarah

恋愛感情に変わっていく流れはわりと自然で、このシリーズの最後はとても泣けました。ただし、キムタクと常磐貴子はどんな役をやってもつねに同じですので、この二人を嫌いならオススメできません。

何も変わらない。ただ車イスというだけ・・・

投稿日

2009/01/10

レビュアー

ピエロ

見ました。
リアルタイムで、再放送で。

いいね、これ。
何回見てもいい。
いやーっ、本当に・・・
感想書きます。

まぁ何回も書いてますが、やっぱり月9はこれなんです。
ベタベタの純愛。
ベタって響きはあまりよくないかもしれない。
定番とか王道とか言い方なんて山ほどあるけど結局はどれも同じ意味で・・・
出会いは国道。
ヒロイン演じる常盤貴子は車の運転中、携帯電話での話の流れで急に車の外へと手を伸ばす。その手にぶつかりそうになったのが主人公の木村拓哉。木村は彼女に注意をしようとするが彼女は話半分で車を走らす。
しかし、二人の行き先は同じ図書館だった。
(まず、ここが王道。偶然の再会)
彼女は、その図書館の受付で木村は本を探していたのだがちょっとしたことで二人は小さな口論をしてしまう。
(ここも王道。第一印象が最悪)
ここから先を全部書いてると2000字を越えてしまうので(そもそも書く気力もないし)はしょりながら。
まぁご存知の通り、木村の仕事は美容師【昔流行ったカリスマっていうやつ】で失敗パーマだった彼女の髪を切ってあげる。(これが凄い。一気に可愛くなる)
まぁ段々と惹かれあっていくのだけど、やはり問題が・・・
(言うまでもなく王道。なかなか上手くいかない恋)
木村が自分の病気を利用して有名になろうとしていたと彼女が誤解してしまう。木村も嘘をつくことができずに結局彼女を傷付けてしまう。
恋の誤解やいくつかの障害。
まぁ、もちろんそんなものも乗り越えて二人はめでたく・・・
(行くの?行かないの?そこも王道。まぁそこは自分で確かめて)
今作で一番印象的だったのが、車イスの彼女を取り巻く人の目。
可哀そう、大丈夫なの?助けてあげなきゃ・・・
そんな中、彼だけは違かった。
少しかがんで彼女と一緒の目線になった。
「これがあんたの見えてる世界なんだなー」って。

月9というブランドの品を1つも2つもあげた作品。
ぜひ見てみては?

カリスマってすごい。。

投稿日

2007/10/17

レビュアー

改め音女(おとめ)

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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面白いです。
なぜ、あんなにフィーバー(笑)したのかは謎だけど。
まあ普通ですよね。

キムタクの相手が障害者ってとこが無意識にみんなのポイントだったんじゃないだろうか。

でも、確かにこのドラマを見てから、私の心の中のバリアフリーも進んだ気がします。
当時、こういうことを題材にするのってどうなの!?とちょっと斜にかまえて見ちゃってたところもあったんだけど、
時代のヒーローの影響はやはり大きかったです。

すごいね、キムタク。


お兄ちゃん役の渡部あつろーがマジでおもしろいです。

高視聴率の理由は?

投稿日

2007/09/09

レビュアー

tomio

木村拓哉と
常盤貴子は
相性悪かったのだろうか。
松たか子との方が
呼吸が合うのではないか。
Bzの主題歌良かったね。
ライフイズビューティフルは
ベニーニだから間違えないようにしなくては。
50点。

ロングバケーションのようにはいかなかったけど

投稿日

2007/01/20

レビュアー

琴線

 北川さんの脚本なので期待したけど、ロンバケののようにはいかなかった。
題名からすると、もっとお気楽なフィーリングなのに、障害者の恋という微妙なニュアンスが一歩ビューティフルと感じるには重く、かといって社会問題を取り上げわけでもなく、無理に職業は今風に美容師で、相手はオーソドックスに図書館勤め。混ざり合わないものを無理にあわせて、気の強い女達と、繊細な青年達(まあ今風といえば今風)のお話という印象・・・・まあでも、キムタクファンは、素直に感動したことでしょう。

1〜 5件 / 全23件