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ニュー・ワールド / コリン・ファレル

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ニュー・ワールド /テレンス・マリック

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「ニュー・ワールド」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

 日本でもディズニー・アニメ「ポカホンタス」などでお馴染みの有名なアメリカの建国神話を、「シン・レッド・ライン」の名匠テレンス・マリック監督が実写映画化。17世紀初頭のアメリカ大陸を舞台に、イギリスの冒険家ジョン・スミスとネイティブ・アメリカンの娘ポカホンタスとの言葉と文化の壁を超えたピュアな愛の物語が、壮大なスケールと美しい映像で綴られてゆく。主演は「アレキサンダー」のコリン・ファレル、共演に15歳の新人クオリアンカ・キルヒャー。

「ニュー・ワールド」 の作品情報

作品情報

製作年:

2005年

製作国:

アメリカ

原題:

THE NEW WORLD

「ニュー・ワールド」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全83件

実写版「ポカホンタス」、でもお客さんは選びます。 ネタバレ

投稿日:2006/08/30 レビュアー:masamune

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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Disneyアニメ「ポカホンタス」を、20年に一度の異名を誇るTerrence Malick監督が撮った作品。代表作に「天国の日々」「シン・レッド・ライン」が有るのでご存知の方も多いだろう。監督のテーマ「楽園の喪失物語」を有名なアメリカの建国神話で描くが内容に新鮮味は無く、脚本も嘘っぽいと言えば嘘っぽくノンビリしてるので退屈に感じる方が居るのも事実。とにかく、この監督の作品は「もの凄ぉーく」見る人を選ぶ作品が多いが、本作も然りだった。何が(一部の)固定ファンをガッチリ掴んでいるかと言えば、その「映像美」だ。これはご覧頂くしか説明のしようが無いのだが、とにかく美麗にして叙情的と言うか圧倒的なビジュアル感覚は良いとか悪いとかではなく「凄い!」。批判を百も承知で映像美を追求する事を第一としてるので、役者の演技は控えめで音楽もMozartを多用するなど同じ映像美で知られるRidley Scottの比ではない。なので汗臭いColin Farrellは嫌だとか、Q'Orianka Kilcherに魅力が無い、などと言っちゃダメ。個人的に好きなChristian Baleは良かったと思うが、役者の演技は映像美の引き立て役と言えば言い過ぎか?私が観た時は客席はガラガラだったが、ファンはそんな事は一向に構わないだろう。
ハマル人にはトコトンはまるテレンス・マジック!なのです。

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someone finished, broken, lost.

投稿日:2006/10/13 レビュアー:裸足のラヴァース

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素晴らしいロマン ネタバレ

投稿日:2006/10/26 レビュアー:よふかし

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 とてもとても素敵な作品です。
 寡作なテレンス・マリックの、ひとつの到達点。前作で試したけれど、ややぎくしゃくしていた特徴的な手法の数々も、ここでは研ぎ澄まされ、見事に溶け合って「世界」を語ります。

 物語は、神話をもとにしていて、きっとどこかで聞いたことがあると思います。『天国の日々』ともよく似ています。
 どうしても対立せざるを得ない集団に属する男女が出会って、恋におちる。女は幼く、愛と敬いの区別がつかない。年上の男は、少しだけ狡知をめぐらして、女の崇拝にも似た思いを勝ち取る。けれど、そんな自分にいたたまれなくなって、女の前から逃げ出してしまう。自分は死んだ、と偽装して。絶望した女の前に、別の男が現れる・・・。

 最初、主人公のふたりは言葉が通じないので、空や風や太陽を身振り手振り示しながら、少しずつ互いの距離を縮めていきます。このあたりの、生の力強さに満ちたキルヒャーはとても魅力的です。言葉が通じないぶんだけ、とても強く相手のことを知りたくなる。ふたりは目を凝らし、耳を澄まし、少しずつ触れ合っていきます。僕も、ふだんの映画の見方が通じないぶんだけ、目を凝らし、耳を澄まし、少しずつ触れ合っていきます。

 それにしても、唐突に見える編集(ジャンプカット)は、演技者の所作の美しい部分だけを切り取っているのか、ただ時間を切り詰めているのか、狙いは判然としませんけれど、かえって印象が鮮明となり、あたかもふたりのアルバムを覗き込んでいるような感じが残るのはなぜなのでしょう。

 映画は、ひとりの女性の魂の彷徨を追います。そのときどき、彼女は何を思って、何を願っているのか、僕は知りたいと思います。あれこれ想像をします。死んだと思った男と再会したとき、男のやや愚痴めいた吐露を受けたとき、何を思ったのでしょうか。きっと観るたびに、僕が想像することは変わるのです。

 そして・・・ラスト、何者かから解放された悦びを全身で表すように彼女が駆け出したとき、幸せだったのかな、と思いながら、ふと僕は衝撃を受けました。あれは、ただのフラッシュ・バックなのでしょうか? そうではない、と僕は思います。
 微笑みながら走る彼女を見つめているのは、「誰」なのでしょうか? きっと・・・男であり、夫であり、息子であり、僕であり、神である。つまり、世界が彼女を見つめている。あのとき、彼女がもういない世界、つまり新しい世界が始まったのだと思いました。90点。

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世界の断片に触れる ネタバレ

投稿日:2007/11/25 レビュアー:ポッシュ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 テレンス・マリックという人は、映画において題材となっている「事象」や「人間ドラマ」を描こうとしているとはどうしても思えない。もちろん、それについて語ってはいるが、また決してその語りが疎かにはなっていないし、むしろ丁寧に描かれているのも事実だが、私にはそこが主眼とはどうしても思えない。『地獄の逃避行』と『天国の日々』については、もう記憶がおぼろげなので何とも言えないが、少なくとも前作『シン・レッド・ライン』は“戦争”を描いた作品とは思えなかった。この世に生けるすべてのものは、同じ魂を源とする表象の現れであるというショーペンハウエル的な世界観が主題であると、私には思えた。

 そして、本作『ニューワールド』では、17世紀初頭のヴァージニア入植を背景に、先住民の王女ポカホンタスとイギリス人男性ジョン・スミス、ジョン・ロルフの3人による純愛物語が描かれている。この「物語」は確かに心に響くもので、特に恋するポカホンタスの姿は感動的だ。「この恋は過ちなのか?」と自問するも即座に「もう考えるのはやめよう。私は満たされている」ときっぱり自分の心に向き合う。この若々しさと凛々しさ。結局はスミスに捨てられる彼女だが、そんな傷心の彼女を愛する男性が現れ結婚する。やがて、死んだと思っていたスミスが生きていたことが分かり動揺するポカホンタスだったが、再会の後、夫の愛を選ぶ。迷いを捨てて夫の腕をとり真っ直ぐに彼を見つめる彼女の目には一点の曇りもない。なんて素敵な女性だろう。

 このドラマだけでも確かに素晴らしいのだが、やはりこの映画は「物語」の枠に収まらないもっと大きなものを感じるし、そこを感じてほしいと言われているように思えてならない。人間も自然もすべてを包含する世界があることの不思議と、そこに生かされていることの奇跡・・・。上手く表現できないが、時間的にも空間的にも途方もない大きな存在があり、この映画はその世界の断片をすくいとって見せてくれた感がある。一つとして駄ショット(?)がないと思えるほど美しい画(え)と、この言い方が適切か分からないが緻密に計算された編集によるフィルムの“息遣い”、これらを味わうように受けとめることで、自分自身も世界に抱かれる。何よりもラスト・カット。風に揺れる大樹の枝葉をカメラは息をひそめるようにして見上げている。彼女の物語は幕を閉じたが、世界は今もなお、ここに、こうして、在る。そう語りかけられた気がして、涙がこぼれた。

こんな映画にはそうそう出会えないと思う。

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この比類なき美しい映画を劇場で見なかったことを激しく後悔

投稿日:2006/10/19 レビュアー:吟遊旅人

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ユーザーレビュー

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実写版「ポカホンタス」、でもお客さんは選びます。

投稿日

2006/08/30

レビュアー

masamune

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Disneyアニメ「ポカホンタス」を、20年に一度の異名を誇るTerrence Malick監督が撮った作品。代表作に「天国の日々」「シン・レッド・ライン」が有るのでご存知の方も多いだろう。監督のテーマ「楽園の喪失物語」を有名なアメリカの建国神話で描くが内容に新鮮味は無く、脚本も嘘っぽいと言えば嘘っぽくノンビリしてるので退屈に感じる方が居るのも事実。とにかく、この監督の作品は「もの凄ぉーく」見る人を選ぶ作品が多いが、本作も然りだった。何が(一部の)固定ファンをガッチリ掴んでいるかと言えば、その「映像美」だ。これはご覧頂くしか説明のしようが無いのだが、とにかく美麗にして叙情的と言うか圧倒的なビジュアル感覚は良いとか悪いとかではなく「凄い!」。批判を百も承知で映像美を追求する事を第一としてるので、役者の演技は控えめで音楽もMozartを多用するなど同じ映像美で知られるRidley Scottの比ではない。なので汗臭いColin Farrellは嫌だとか、Q'Orianka Kilcherに魅力が無い、などと言っちゃダメ。個人的に好きなChristian Baleは良かったと思うが、役者の演技は映像美の引き立て役と言えば言い過ぎか?私が観た時は客席はガラガラだったが、ファンはそんな事は一向に構わないだろう。
ハマル人にはトコトンはまるテレンス・マジック!なのです。

someone finished, broken, lost.

投稿日

2006/10/13

レビュアー

裸足のラヴァース

素晴らしいロマン

投稿日

2006/10/26

レビュアー

よふかし

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 とてもとても素敵な作品です。
 寡作なテレンス・マリックの、ひとつの到達点。前作で試したけれど、ややぎくしゃくしていた特徴的な手法の数々も、ここでは研ぎ澄まされ、見事に溶け合って「世界」を語ります。

 物語は、神話をもとにしていて、きっとどこかで聞いたことがあると思います。『天国の日々』ともよく似ています。
 どうしても対立せざるを得ない集団に属する男女が出会って、恋におちる。女は幼く、愛と敬いの区別がつかない。年上の男は、少しだけ狡知をめぐらして、女の崇拝にも似た思いを勝ち取る。けれど、そんな自分にいたたまれなくなって、女の前から逃げ出してしまう。自分は死んだ、と偽装して。絶望した女の前に、別の男が現れる・・・。

 最初、主人公のふたりは言葉が通じないので、空や風や太陽を身振り手振り示しながら、少しずつ互いの距離を縮めていきます。このあたりの、生の力強さに満ちたキルヒャーはとても魅力的です。言葉が通じないぶんだけ、とても強く相手のことを知りたくなる。ふたりは目を凝らし、耳を澄まし、少しずつ触れ合っていきます。僕も、ふだんの映画の見方が通じないぶんだけ、目を凝らし、耳を澄まし、少しずつ触れ合っていきます。

 それにしても、唐突に見える編集(ジャンプカット)は、演技者の所作の美しい部分だけを切り取っているのか、ただ時間を切り詰めているのか、狙いは判然としませんけれど、かえって印象が鮮明となり、あたかもふたりのアルバムを覗き込んでいるような感じが残るのはなぜなのでしょう。

 映画は、ひとりの女性の魂の彷徨を追います。そのときどき、彼女は何を思って、何を願っているのか、僕は知りたいと思います。あれこれ想像をします。死んだと思った男と再会したとき、男のやや愚痴めいた吐露を受けたとき、何を思ったのでしょうか。きっと観るたびに、僕が想像することは変わるのです。

 そして・・・ラスト、何者かから解放された悦びを全身で表すように彼女が駆け出したとき、幸せだったのかな、と思いながら、ふと僕は衝撃を受けました。あれは、ただのフラッシュ・バックなのでしょうか? そうではない、と僕は思います。
 微笑みながら走る彼女を見つめているのは、「誰」なのでしょうか? きっと・・・男であり、夫であり、息子であり、僕であり、神である。つまり、世界が彼女を見つめている。あのとき、彼女がもういない世界、つまり新しい世界が始まったのだと思いました。90点。

世界の断片に触れる

投稿日

2007/11/25

レビュアー

ポッシュ

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 テレンス・マリックという人は、映画において題材となっている「事象」や「人間ドラマ」を描こうとしているとはどうしても思えない。もちろん、それについて語ってはいるが、また決してその語りが疎かにはなっていないし、むしろ丁寧に描かれているのも事実だが、私にはそこが主眼とはどうしても思えない。『地獄の逃避行』と『天国の日々』については、もう記憶がおぼろげなので何とも言えないが、少なくとも前作『シン・レッド・ライン』は“戦争”を描いた作品とは思えなかった。この世に生けるすべてのものは、同じ魂を源とする表象の現れであるというショーペンハウエル的な世界観が主題であると、私には思えた。

 そして、本作『ニューワールド』では、17世紀初頭のヴァージニア入植を背景に、先住民の王女ポカホンタスとイギリス人男性ジョン・スミス、ジョン・ロルフの3人による純愛物語が描かれている。この「物語」は確かに心に響くもので、特に恋するポカホンタスの姿は感動的だ。「この恋は過ちなのか?」と自問するも即座に「もう考えるのはやめよう。私は満たされている」ときっぱり自分の心に向き合う。この若々しさと凛々しさ。結局はスミスに捨てられる彼女だが、そんな傷心の彼女を愛する男性が現れ結婚する。やがて、死んだと思っていたスミスが生きていたことが分かり動揺するポカホンタスだったが、再会の後、夫の愛を選ぶ。迷いを捨てて夫の腕をとり真っ直ぐに彼を見つめる彼女の目には一点の曇りもない。なんて素敵な女性だろう。

 このドラマだけでも確かに素晴らしいのだが、やはりこの映画は「物語」の枠に収まらないもっと大きなものを感じるし、そこを感じてほしいと言われているように思えてならない。人間も自然もすべてを包含する世界があることの不思議と、そこに生かされていることの奇跡・・・。上手く表現できないが、時間的にも空間的にも途方もない大きな存在があり、この映画はその世界の断片をすくいとって見せてくれた感がある。一つとして駄ショット(?)がないと思えるほど美しい画(え)と、この言い方が適切か分からないが緻密に計算された編集によるフィルムの“息遣い”、これらを味わうように受けとめることで、自分自身も世界に抱かれる。何よりもラスト・カット。風に揺れる大樹の枝葉をカメラは息をひそめるようにして見上げている。彼女の物語は幕を閉じたが、世界は今もなお、ここに、こうして、在る。そう語りかけられた気がして、涙がこぼれた。

こんな映画にはそうそう出会えないと思う。

この比類なき美しい映画を劇場で見なかったことを激しく後悔

投稿日

2006/10/19

レビュアー

吟遊旅人

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