ダウン・イン・ザ・バレー

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ダウン・イン・ザ・バレー / エドワード・ノートン

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旧作

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「ダウン・イン・ザ・バレー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

 ロサンゼルス郊外の閉塞感漂う町に暮らす17歳の少女と、流れ者の風変わりな男との恋の顛末を描くドラマ。主演はエドワード・ノートンとエヴァン・レイチェル・ウッド。ロサンゼルス郊外の住宅地、サンフェルナンド・バレー。17歳の少女トーブは、厳格な刑務官の父ウェイドと13歳の弟ロニーとの3人暮らし。何もない退屈な日々にうんざりしていた彼女はある日、ガソリンスタンドでカウボーイ気取りの風変わりな店員ハーレンと出会い、彼を海へ誘う。そして瞬く間にハーレンのミステリアスな魅力に心奪われるトーブだったが…。

「ダウン・イン・ザ・バレー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2005年

製作国:

アメリカ

原題:

DOWN IN THE VALLEY

「ダウン・イン・ザ・バレー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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ザ・ピーナッツバター・ファルコン

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何がいいたいの?

投稿日:2007/05/24 レビュアー:MonPetit

なんだか何か言いたいのかよくわからない映画だった。
エドワードノートンも出る作品考えたほうがいいんでは?
精神異常者の愛とかを描きたかったんだろうか。
普通の嘘つきヤローの話!?なに?なに?何がいいたいの?

サイコな役であればもっと徹底してやって欲しいな。こんなやつそこらにいるでしょ。
まぁ、人を殺したりはしないけど、彼の発言や行動ってある意味、男の心理っぽい
ところもあるし。。。彼女を撃ったのも錯乱状態だったし。
彼をみてても恐怖も感じなければ、同情もしない、感情移入なんて皆無。

それじゃあ面白いわけがないよね。

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「この冬いちばんせつないラブストーリー」? ネタバレ

投稿日:2006/06/23 レビュアー:パープルローズ

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というキャッチコピーがついていたので、そのつもりで観に行ったのに、う〜ん、ちょっと違いました。

退屈な日常の中で過ぎていく日々。将来に夢をもつこともできないでいるトーブにとって、風変わりなカーボーイ、ハーレンはとても魅力的な存在で、ふたりはあっという間に恋に落ちてしまう。
確かに前半は甘いラブストーリーなのだが、後半「どうしてこういうことになっちゃうかなあ。」という展開なのです。
ハーレンがまるで西部劇のヒーロー気取りで、愛するトーブを救おうとする狂気。ハーレンのバックグラウンドをもう少し説明してくれないと、ただのストーカーと変わらないのではないだろうか?
エヴァン・レイチェル・ウッドはすごくきれいですよ。

余談ですが、映画館で「キャンペーン中」とのことで、マネキュア1本くれたのですが、子供が「これはネイルサロンとかで使ってるいいやつだよ。」というので、値段を調べたら2100円。映画代金より高かったので、得した気分でした。

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アイタタタ。。。

投稿日:2006/11/18 レビュアー:KEE

強烈!!

借りてしまってからレビューを読んで「お〜、ジーザス」って感じでしたよ。

なんだかね、上手く表現できないが。。。。

狂気ですね、狂気。

強いて言えば「タクシードライバー」に似てる気がした。
おいおい、どうした??みたいな。

お父さん役の David Morse、大好きなんですけど。
お父さん、厳しけど当たり前だし。厳格でもない気が。。。
娘があれだけ美しくて遊んでいれば、心配もするよ。
むしろまともです。

Evan Rachel Wood、まぶしいくらいの美しさ。
大体、エドワード・ノートンと親子くらい年の差あるでしょ??

で、ロニー役の Rory Culkin 。
物凄くマコーレー・カルキンに似ていると思ったがやはり兄弟。
この子もなんであんなにハーレイになついちゃうのか意味不明。

だらだら長いですよ。。。。



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存在意義、価値のない作品。

投稿日:2006/10/05 レビュアー:奥村チョコレート

最悪の糞映画です。
全く意味不明です。

人物の設定、キャラクターの人間性が描かれていないし、本編から伝わってくる印象だけでは、なぜこんな展開になって結末になるのか微塵も理解できません。

狂気に走る男、狂っているけど犯罪を隠し逃亡を図るあたりは妙に冷静だし、説明のつかないちゃらんぽらんなキャラクターになっています。

その男に操られる少年、いくら影のある少年といっても、あまりにも単純すぎるし、そこまで操られる理由が薄弱です。

恋する乙女は、ある程度納得できますが、出逢ったきっかけがどうもしっくりきません。

唯一まともなキャラ設定は、親父だけでした。

まじに最悪でした。

誰かも書かれてましたが、何が言いたいのか、どうしたいのか、理解不能でした。

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何を言いたいのかな。

投稿日:2006/10/07 レビュアー:ラストシアター

エドワード・ノートンは、「真実の行方」の演技を観てから常に気になる俳優だから、出来る限り彼の映画は観てるけど、「真実の行方」の演技が強烈過ぎたのかな、同じような役が多いな。

「アメリカンヒストリーX」は、彼のイメージが成功した作品だったけど、この映画は、失敗作だな。
エドワード・ノートンだから、狂気のイメージが必要なのか、作品の流れに必要なのか、さっぱり意味がわからない。

結局、この監督は、この映画で何が言いたいのか、全くわからないなぁ。

観る必要がなかったな。

好きな俳優の一人だけど、エドワード・ノートンの将来が心配になった映画だな。

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ダウン・イン・ザ・バレー

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:21件

何がいいたいの?

投稿日

2007/05/24

レビュアー

MonPetit

なんだか何か言いたいのかよくわからない映画だった。
エドワードノートンも出る作品考えたほうがいいんでは?
精神異常者の愛とかを描きたかったんだろうか。
普通の嘘つきヤローの話!?なに?なに?何がいいたいの?

サイコな役であればもっと徹底してやって欲しいな。こんなやつそこらにいるでしょ。
まぁ、人を殺したりはしないけど、彼の発言や行動ってある意味、男の心理っぽい
ところもあるし。。。彼女を撃ったのも錯乱状態だったし。
彼をみてても恐怖も感じなければ、同情もしない、感情移入なんて皆無。

それじゃあ面白いわけがないよね。

「この冬いちばんせつないラブストーリー」?

投稿日

2006/06/23

レビュアー

パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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というキャッチコピーがついていたので、そのつもりで観に行ったのに、う〜ん、ちょっと違いました。

退屈な日常の中で過ぎていく日々。将来に夢をもつこともできないでいるトーブにとって、風変わりなカーボーイ、ハーレンはとても魅力的な存在で、ふたりはあっという間に恋に落ちてしまう。
確かに前半は甘いラブストーリーなのだが、後半「どうしてこういうことになっちゃうかなあ。」という展開なのです。
ハーレンがまるで西部劇のヒーロー気取りで、愛するトーブを救おうとする狂気。ハーレンのバックグラウンドをもう少し説明してくれないと、ただのストーカーと変わらないのではないだろうか?
エヴァン・レイチェル・ウッドはすごくきれいですよ。

余談ですが、映画館で「キャンペーン中」とのことで、マネキュア1本くれたのですが、子供が「これはネイルサロンとかで使ってるいいやつだよ。」というので、値段を調べたら2100円。映画代金より高かったので、得した気分でした。

アイタタタ。。。

投稿日

2006/11/18

レビュアー

KEE

強烈!!

借りてしまってからレビューを読んで「お〜、ジーザス」って感じでしたよ。

なんだかね、上手く表現できないが。。。。

狂気ですね、狂気。

強いて言えば「タクシードライバー」に似てる気がした。
おいおい、どうした??みたいな。

お父さん役の David Morse、大好きなんですけど。
お父さん、厳しけど当たり前だし。厳格でもない気が。。。
娘があれだけ美しくて遊んでいれば、心配もするよ。
むしろまともです。

Evan Rachel Wood、まぶしいくらいの美しさ。
大体、エドワード・ノートンと親子くらい年の差あるでしょ??

で、ロニー役の Rory Culkin 。
物凄くマコーレー・カルキンに似ていると思ったがやはり兄弟。
この子もなんであんなにハーレイになついちゃうのか意味不明。

だらだら長いですよ。。。。



存在意義、価値のない作品。

投稿日

2006/10/05

レビュアー

奥村チョコレート

最悪の糞映画です。
全く意味不明です。

人物の設定、キャラクターの人間性が描かれていないし、本編から伝わってくる印象だけでは、なぜこんな展開になって結末になるのか微塵も理解できません。

狂気に走る男、狂っているけど犯罪を隠し逃亡を図るあたりは妙に冷静だし、説明のつかないちゃらんぽらんなキャラクターになっています。

その男に操られる少年、いくら影のある少年といっても、あまりにも単純すぎるし、そこまで操られる理由が薄弱です。

恋する乙女は、ある程度納得できますが、出逢ったきっかけがどうもしっくりきません。

唯一まともなキャラ設定は、親父だけでした。

まじに最悪でした。

誰かも書かれてましたが、何が言いたいのか、どうしたいのか、理解不能でした。

何を言いたいのかな。

投稿日

2006/10/07

レビュアー

ラストシアター

エドワード・ノートンは、「真実の行方」の演技を観てから常に気になる俳優だから、出来る限り彼の映画は観てるけど、「真実の行方」の演技が強烈過ぎたのかな、同じような役が多いな。

「アメリカンヒストリーX」は、彼のイメージが成功した作品だったけど、この映画は、失敗作だな。
エドワード・ノートンだから、狂気のイメージが必要なのか、作品の流れに必要なのか、さっぱり意味がわからない。

結局、この監督は、この映画で何が言いたいのか、全くわからないなぁ。

観る必要がなかったな。

好きな俳優の一人だけど、エドワード・ノートンの将来が心配になった映画だな。

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