NARUTO−ナルト−大激突!幻の地底遺跡だってばよ〈劇場版〉

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NARUTO−ナルト−大激突!幻の地底遺跡だってばよ〈劇場版〉 / 竹内順子
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(5点満点)

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  • シリーズ
ジャンル:

「NARUTO−ナルト−大激突!幻の地底遺跡だってばよ〈劇場版〉」 の解説・あらすじ・ストーリー

"累計発行部数5,000万部を数える岸本斉史原作による人気コミック「NARUTO-ナルト-」の、2005年の夏に公開された劇場版シリーズ第2弾。巨大移動要塞や地底遺跡を舞台に、ナルトや奈良シカマルたちが繰り広げる熾烈な忍者大戦を壮大なスケールで描く。"

「NARUTO−ナルト−大激突!幻の地底遺跡だってばよ〈劇場版〉」 の作品情報

製作年: 2005年
製作国: 日本

「NARUTO−ナルト−大激突!幻の地底遺跡だってばよ〈劇場版〉」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

NARUTO-ナルト- 大激突!幻の地底遺跡だってばよの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
96分 1:リニアPCM/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
ANRB2167 2006年04月28日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
29枚 0人 1人

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当直地獄だってばよネタバレ

投稿日:2008/01/30 レビュアー:trygun

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2007〜8の年末年始当直地獄(2日おき)で廃人寸前の私をすくってくれたのは、キッズステーションのナルト特集でした。順番とおり見れなかったので、漫画を一通り読んで、面白いと思いました。

まずは主人公ナルトの性格設定。ジャンプ特有の熱血馬鹿(孫悟空みたいな奴)と思っていましたが、生まれの不幸と無理に明るく振る舞っているところもあり、やるじゃんと思いました。TVだと熱血バカですが。
ナルトのひげは星飛雄馬のしわと同じと思っていましたが、九尾の狐だったのですね。ちょっとびっくり。純粋な忍術合戦が、横山光輝マンガの超人合戦(赤影、バビル2世など)を彷彿とさせ面白いです。

TVアニメとして十分アクションしており、映画セイント星矢よりフラストレーションたまりません。惜しまれるのは「人柱力」がらみ、尾獣の話で漫画でも不十分なエピソード(4〜8の尾獣は詳しく書かれていない)を映像化したほうがよかったのでは?原作の進行からだと無理かもしんないけど。後、なんとか石の設定や、背景、メカのタッチから宮崎某のアニメみたいでちょっと残念。

私の好きなキャラ、シカマルが活躍するのでなんとか平均点です。ロックリー、マイトガイの熱血師弟コンビが一番好きですが、出てこなかったです。

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当たり前ですがマンガと比べると子供向け

投稿日:2006/09/20 レビュアー:kuboh

九尾の狐等のネガティブな要素は一切廃して「仲間は大事だよね★」的な内容でした。いや、いいんです、いいんですけど。やっぱり子供だけに見せることを考えるて作るとちょっと薄味になるんだなーとおもいました。

見所はたまに出てくるカンクロウとガアラ。

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まだ見てません・・・。

投稿日:2006/08/12 レビュアー:トロワン

前にTVでやってたのを最後だけ見て、面白そうなので借りてみます♪♪映像もばらつきがなくてよかったのですが、線が単調になってて簡単に見えて、キャラの顔など微妙になってたと思います。

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劇場版第2弾!ネタバレ

投稿日:2008/02/25 レビュアー:MMB.

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TVアニメ版で云うと第147話の後ぐらいでしょうか?
(サスケがいなくなった後、ミズキ編と微香虫編の間くらい)
今回はサスケの出番がないのですがその代わり人気のシカマルが登場します。
シカマルは腕っ節はそうでもないですが頭の回転が速く機転を利かして華麗に戦うので見ていて格好良くて気持ちが良いです。
この前まで敵キャラだった我愛羅たちが味方として登場するのもポイント。
我愛羅やカンクロウの格好良い見せ場も十分に用意されています。
残念なのはオリジナルキャラであるテムジン達のキャラクタが今一歩弱いこと。
最後の螺旋丸に赤いのと青いのがあるのは良く意味が解りませんでしたが、其処は深く考えないのが大人の楽しみ方でしょうか?
細かい部分を言い出すと色々と矛盾があるのですが、全体としては面白い作品といって良いと思います。

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大人も子供も

投稿日:2007/10/21 レビュアー:六右衛門

大人も子供もいっしょに夢中になれる作品です。
人気なのがよくわかります。

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NARUTO−ナルト−大激突!幻の地底遺跡だってばよ〈劇場版〉