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CSI:マイアミ シーズン1

CSI:マイアミ シーズン1の画像・ジャケット写真

CSI:マイアミ シーズン1 / デヴィッド・カルーソ

全体の平均評価点:(5点満点)

120

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旧作

「CSI:マイアミ シーズン1」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

ジェリー・ブラッカイマー製作総指揮による人気TVドラマのスピンオフシリーズ第8巻。人気クラブで火災が発生し、多数の死者が出てしまう。捜査班が火のまわりの早さに疑問を抱く中、さらに現場から刺殺体が見つかる。第22話から最終第24話までを収録。

「CSI:マイアミ シーズン1」 の作品情報

作品情報

製作年:

2002年

製作国:

アメリカ

原題:

C.S.I.: MIAMI

「CSI:マイアミ シーズン1」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:120件

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1〜 5件 / 全120件

面白いです! 主役は理想の上司

投稿日:2006/05/23 レビュアー:まつゆみ

ラスベガスとこのマイアミのどちらが好きか、好みが分かれると思います。

ラスベガスの方がキャラクター設定がしっかりしていて、登場人物の大半がオタクっぽいです。

一方、こちらのマイアミは、初めはキャラクターの性格がいまひとつつかめませんが、登場人物の専門分野がはっきりしていて(例:爆弾処理、指紋解析、銃、など)、頭に入りやすいです。
そして、音楽のせいか画面のせいか分かりませんが、マイアミの方が明るい雰囲気で、ラスベガスよりシリアスかなと思う重大事件も、みんな淡々と調査に当たるさまが興味深いです。
シリーズ後半になると各キャラクターの性格も少しずつはっきりしてくるので、1枚みて興味を持った方はぜひ、続けて見てみて下さい!

ラスベガスとマイアミの一番大きな違いは、科学捜査班のチーフ(つまり主人公)のタイプです。
ラスベガスのグリッサムは研究者肌でオタク、少しシャイ。
マイアミのホレイショ(発音的にはホレイシオだと思うのですが)は、判断が迅速で的確、部下を信頼して仕事を任せるけどいいタイミングで一言アドバイスをくれる、理想の上司!です。
銃の構え方もかっこよく、ちょっと軍人っぽい。(「プルーフ・オブ・ライフ」の役柄の影響もあるかな・・・)
ウケ狙いなのか2枚目狙いなのかわからないけど、毎回エンディングでサングラスをかける姿がちとキザです。

もう1つの大きな違いは、土地柄や気候による事件性の違いです。
ラスベガスでは金銭がらみのトラブルや砂漠での事件が多かったですが、マイアミでは密輸など水際での事件が多く、ワニなども出てきてドキッとします。

あー、早く続きのシリーズが見たい!
そしてNYのDVD化も期待しています!

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CSIのシリーズでは“マイアミ”が一番! ネタバレ

投稿日:2006/04/29 レビュアー:みなさん(退会)

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ケーブルTVで観てからファンになった。本家“ラスベガス”や“ニューヨーク”もあるが、“マイアミ”が一番面白い。

1 マイアミ上空 17秒間の惨劇
飛行機事故なのか事件なのか、たまたま現場に一番はじめに到着したからと始まる捜査。特に人物紹介もなく展開される物語り。そう、ドラマの普遍化を目指すならこの方法がいい。日本のドラマは説明し過ぎるね。

2 戦慄の首輪爆弾
爆弾事件を扱った作品は多いが、サスペンス色の強いものばかりだった。本作のように“爆弾”そのものを描いた作品は少ない。規制もあるだろうから詳しくは描けないにしても、やはりある程度満足させてほしいものだ。その点、この作品は○。

3 漂流 新月の闇
サメの体から人体の一部が出て来る――それだけで興味をそそられるではないか。こういう扇情的な題材を扱うのが本シリーズの特徴だが、ホラーやサイコ・スリラーに偏らない姿勢がいい。あくまでも科学的アプローチに徹している。最後は、インスピレーションなのだけれどね。

明度を上げた画面作りはマイアミという土地の雰囲気を伝えるのに役立っている。(行ったことないけど)強調された明暗、陰と陽がこのシリーズの最大の魅力かも知れない。
チーフのホレイショウを演じるD.カルーソはなかなか渋くてハマり役。寡黙だが、命じることに慣れた男の孤独感なんかを体現している。明るく陽気な太陽の下にたたずむ陰を帯びた男――大人の色気だね。

オススメ!!!!!

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見て間違いなし!!

投稿日:2007/04/28 レビュアー:はちみつ

このCSIのシリーズは、間違いないので、
見るの悩んでいる方は是非みてください!!

主任のホレイショもかなりいい感じです。
日本では実現できないくらい、製作にお金をかけているのか、
出来は物凄くいい!!

臭いドラマを見せることよりも、事件をメインに
捜査官やそれらのドラマを見せる方法は、
アメリカのテレビシリーズの脚本のクォリティーの高さを
感じさせます!!

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ビジュアル的には・・・☆4

投稿日:2005/10/17 レビュアー:国士無双

 CSI(ラスベガスバージョン)と比べて特にお勧めできる部分と言えば、ビジュアル的な所でしょうか。正直に言ってラスベガスバージョンでは、美人と呼べる女性はいませんでしたから、その意味では男性が初めて見るにはこちらの方が良いような気がします。

 ただ、ラスベガスバージョンと異なり、個性が強いキャラクターがあまりいないような気がする点は他のレビューアーが書かれているとおりだと思いました。そして、画面構成が若干明るくなっているような気がする点も特徴としてあげられるような気がします。

 第1話「マイアミ上空 17秒間の惨劇」はこの物語最初の一話ですが、空飛ぶ「密室」航空機で何が起きたのか、それとも何もなかったのかを解明する話です。

 第2話「戦慄の首輪爆弾」はタイトルそのままの事件ですが、テロの恐怖を味わうことができる点がポイント。アクションやホラージャンルのドラマではなく、社会問題にもなっている事ですから特に身近な題材と言えると思います。

 第3話「漂流 新月の闇」は被害者の登場シーンがこのシリーズ中でも特徴がある事件です。これも前2話と同様身近な題材でミステリーを作っているだけにリアルに感じられる所がポイント。また、船自体が大きな密室を構成するだけにこの巻は「密室」がテーマの一つなのかと思える事件でもありました。

 総じて、男性が初めてこのシリーズを見るにはこちらの方がお勧めできます。また、この巻については何かを考えさせてくれる点も魅力的でした。そこで、評価は☆4

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レンタル数少なっ!!

投稿日:2008/12/17 レビュアー:ももさくるみ

CSIシリーズなのに、カリスマ捜査官「ホレイショ・ケイン」を中心に捜査官全員がガン・アクションを披露する意外なシリーズ。

スケールは大きいし、展開もスリリング☆
その上、いつものシリーズ同様、精密な科学捜査を駆使して事件に迫っていくストーリー。

「CSI:科学捜査班」は 冷静沈着
「CSI:NY] は スタイリッシュでクール
「CSI:マイアミ」は 権力に動じず、悪を許さぬ頑固な姿勢

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CSI:マイアミ シーズン1

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:120件

面白いです! 主役は理想の上司

投稿日

2006/05/23

レビュアー

まつゆみ

ラスベガスとこのマイアミのどちらが好きか、好みが分かれると思います。

ラスベガスの方がキャラクター設定がしっかりしていて、登場人物の大半がオタクっぽいです。

一方、こちらのマイアミは、初めはキャラクターの性格がいまひとつつかめませんが、登場人物の専門分野がはっきりしていて(例:爆弾処理、指紋解析、銃、など)、頭に入りやすいです。
そして、音楽のせいか画面のせいか分かりませんが、マイアミの方が明るい雰囲気で、ラスベガスよりシリアスかなと思う重大事件も、みんな淡々と調査に当たるさまが興味深いです。
シリーズ後半になると各キャラクターの性格も少しずつはっきりしてくるので、1枚みて興味を持った方はぜひ、続けて見てみて下さい!

ラスベガスとマイアミの一番大きな違いは、科学捜査班のチーフ(つまり主人公)のタイプです。
ラスベガスのグリッサムは研究者肌でオタク、少しシャイ。
マイアミのホレイショ(発音的にはホレイシオだと思うのですが)は、判断が迅速で的確、部下を信頼して仕事を任せるけどいいタイミングで一言アドバイスをくれる、理想の上司!です。
銃の構え方もかっこよく、ちょっと軍人っぽい。(「プルーフ・オブ・ライフ」の役柄の影響もあるかな・・・)
ウケ狙いなのか2枚目狙いなのかわからないけど、毎回エンディングでサングラスをかける姿がちとキザです。

もう1つの大きな違いは、土地柄や気候による事件性の違いです。
ラスベガスでは金銭がらみのトラブルや砂漠での事件が多かったですが、マイアミでは密輸など水際での事件が多く、ワニなども出てきてドキッとします。

あー、早く続きのシリーズが見たい!
そしてNYのDVD化も期待しています!

CSIのシリーズでは“マイアミ”が一番!

投稿日

2006/04/29

レビュアー

みなさん(退会)

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ケーブルTVで観てからファンになった。本家“ラスベガス”や“ニューヨーク”もあるが、“マイアミ”が一番面白い。

1 マイアミ上空 17秒間の惨劇
飛行機事故なのか事件なのか、たまたま現場に一番はじめに到着したからと始まる捜査。特に人物紹介もなく展開される物語り。そう、ドラマの普遍化を目指すならこの方法がいい。日本のドラマは説明し過ぎるね。

2 戦慄の首輪爆弾
爆弾事件を扱った作品は多いが、サスペンス色の強いものばかりだった。本作のように“爆弾”そのものを描いた作品は少ない。規制もあるだろうから詳しくは描けないにしても、やはりある程度満足させてほしいものだ。その点、この作品は○。

3 漂流 新月の闇
サメの体から人体の一部が出て来る――それだけで興味をそそられるではないか。こういう扇情的な題材を扱うのが本シリーズの特徴だが、ホラーやサイコ・スリラーに偏らない姿勢がいい。あくまでも科学的アプローチに徹している。最後は、インスピレーションなのだけれどね。

明度を上げた画面作りはマイアミという土地の雰囲気を伝えるのに役立っている。(行ったことないけど)強調された明暗、陰と陽がこのシリーズの最大の魅力かも知れない。
チーフのホレイショウを演じるD.カルーソはなかなか渋くてハマり役。寡黙だが、命じることに慣れた男の孤独感なんかを体現している。明るく陽気な太陽の下にたたずむ陰を帯びた男――大人の色気だね。

オススメ!!!!!

見て間違いなし!!

投稿日

2007/04/28

レビュアー

はちみつ

このCSIのシリーズは、間違いないので、
見るの悩んでいる方は是非みてください!!

主任のホレイショもかなりいい感じです。
日本では実現できないくらい、製作にお金をかけているのか、
出来は物凄くいい!!

臭いドラマを見せることよりも、事件をメインに
捜査官やそれらのドラマを見せる方法は、
アメリカのテレビシリーズの脚本のクォリティーの高さを
感じさせます!!

ビジュアル的には・・・☆4

投稿日

2005/10/17

レビュアー

国士無双

 CSI(ラスベガスバージョン)と比べて特にお勧めできる部分と言えば、ビジュアル的な所でしょうか。正直に言ってラスベガスバージョンでは、美人と呼べる女性はいませんでしたから、その意味では男性が初めて見るにはこちらの方が良いような気がします。

 ただ、ラスベガスバージョンと異なり、個性が強いキャラクターがあまりいないような気がする点は他のレビューアーが書かれているとおりだと思いました。そして、画面構成が若干明るくなっているような気がする点も特徴としてあげられるような気がします。

 第1話「マイアミ上空 17秒間の惨劇」はこの物語最初の一話ですが、空飛ぶ「密室」航空機で何が起きたのか、それとも何もなかったのかを解明する話です。

 第2話「戦慄の首輪爆弾」はタイトルそのままの事件ですが、テロの恐怖を味わうことができる点がポイント。アクションやホラージャンルのドラマではなく、社会問題にもなっている事ですから特に身近な題材と言えると思います。

 第3話「漂流 新月の闇」は被害者の登場シーンがこのシリーズ中でも特徴がある事件です。これも前2話と同様身近な題材でミステリーを作っているだけにリアルに感じられる所がポイント。また、船自体が大きな密室を構成するだけにこの巻は「密室」がテーマの一つなのかと思える事件でもありました。

 総じて、男性が初めてこのシリーズを見るにはこちらの方がお勧めできます。また、この巻については何かを考えさせてくれる点も魅力的でした。そこで、評価は☆4

レンタル数少なっ!!

投稿日

2008/12/17

レビュアー

ももさくるみ

CSIシリーズなのに、カリスマ捜査官「ホレイショ・ケイン」を中心に捜査官全員がガン・アクションを披露する意外なシリーズ。

スケールは大きいし、展開もスリリング☆
その上、いつものシリーズ同様、精密な科学捜査を駆使して事件に迫っていくストーリー。

「CSI:科学捜査班」は 冷静沈着
「CSI:NY] は スタイリッシュでクール
「CSI:マイアミ」は 権力に動じず、悪を許さぬ頑固な姿勢

1〜 5件 / 全120件