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千年の愛 / ソ・ジソブ

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「千年の愛」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「バリでの出来事」などでブレイクしたソ・ジソプ主演のドラマ。ヒロインには女性アイドルグループ「ピンクル」のソン・ユリを迎え、1400年という時間を超えて2003年にタイムスリップした、百済の王女と現在の若者達の愛を描いたラブファンタジードラマ。 JAN:4985914703260

「千年の愛」 の作品情報

作品情報

製作年:

2003年

製作国:

韓国

原題:

LOVE OF THOUSANDS YEARS/千年之愛

「千年の愛」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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時空を超えたお話は、これまでも沢山ありましたが・・・

投稿日:2005/10/13 レビュアー:オタエドン

仏映画の『おかしなおかいな訪問者』がもとネタで、ハリウッド映画でもリメイク、何本かの作品がありましたが、このテーマの韓国版ドラマといえるでしょうか?
1400年前の百済や新羅など、戦闘シーンの出だしから、ジュ姫を演じる、ソン・ユリの立ち回り。また何とも言えない、拙さ、台詞回しが、反対に姫を可愛らしく、とても真剣な感じにさせて、ちょっとハマッテしまいそうな雰囲気になってしまったかな?
出だしの、ソン・ジソプの、凛々しいアリ将軍スタイルと、現代のチャランポランな若者とのギャップには、驚きと、少々笑いまで。現代のタイムスリップしてからの、ジュ姫の姿や、恋のお話も、それなりに面白く、ちょっと騒々しく進行。
もう一人、敵役のユソク将軍を演じた、キム・ナムジン、『いつか楽園で』で、ソン・ユリと競演してました。日本人の藤原達次の役で、何〜〜〜とも言えない、日本語でしゃべります。聞き取れません。最後まで、訳の分からん忍者など出て来て、日本に対する、韓国の人のイメージを、こんなか??と、可笑しく思いつつ見てました。これまた、これまでのドラマとは、一味違って、面白かったかな?ソン・ユリの七変化、なかなか楽しませてもらえますよ。


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ソン・ユリのジュ姫がとってもカワユイのだ!

投稿日:2006/07/24 レビュアー:サランヘ

韓国ドラマ・映画通を自称する私が、どうして今までこの作品を見逃していたのか悔しい思いで一杯です。
韓国の作品で外れが無いといわれているのが「時空を超えたラブストーリー」です。
1300年前の南プヨ(百済)滅亡時のお姫様プヨ・ジュ(ソン・ユリ)が落花岩から身を投げると同時に現代にタイムスリップしする。ジュ姫は、タイムスリップ時に助けられたヤクザの金春秋、百済時代に愛したアリ将軍=現代のインチョル(ソ・ジゾプ)、愛するアリ将軍を殺害した敵のユソク=現代の藤原達次(キム・ナムジン)から愛されるが心は顔が同じのインチョルに惹かれていきます。
でも結局はああなってしまうんですけどね。
なんでもないドラマの中に、韓国の歴史と文化を感じさせる部分が沢山散りばめられて、時代劇のような現代劇のような不思議な気持ちにさせてくれる良質の作品です。
なんといってもジュ姫がカワユイ。決して上手いとはいえませんが、初々しく一生懸命さが伝わってきます。
同感の方は、「いつか楽園で」も見てください。

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インチョルのその後を発見!

投稿日:2006/08/08 レビュアー:サランヘ

とうとう最終回になりました。考えてみればこの内容でよくも20話ももたせたものだと感心してしまいます。
それもこれも、すべてはソン・ユリの可愛さによるものと感謝しています。
某ディレクターは朝鮮日報にソン・ユリを称して「シム・ウナ以来の美しさを秘めた女優」と述べていますし、ユン・ソクホ監督は四季シリーズ最終作「春のワルツ」の主演に彼女を抜擢しました。前途洋洋たる彼女の活躍に期待しましょう。
さてドラマの方ですが、何も問題解決しないまま、消化不良の状態で終わってしまいました。
藤原氏と姫の関係はどうだったのか、ジュ姫は結局ユソクを許したのか、姫を追って「南扶余」にタイムスリップしたインチョルはどうなってしまったのか、興味は尽きませんが無理矢理終わってしまいました。
あ〜あと思っていたところ、レンタル版には無かった特典映像にインチョルたちのその後を見つけました。
ジュ姫を追って1400年前に来たものの、何もすることが無く退屈で元の世界に戻ってきます。それを追ってジュ姫もまた現代へ、しかしそこで見たものはインチョルの年老いた姿なのでした。チャンチャン。
本編はかぐや姫、おまけは浦島太郎というオチでした。

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やれやれ ┐(;一_一)┌ 

投稿日:2006/09/03 レビュアー:ゆん

西暦660年百済の姫(ソン・ユリ)はアリ将軍(ソ・ジソプ)と愛し合う。しかし、百済を滅亡させるために潜入していた新羅の将軍キム・ユソク(キム・ナムジン)によってアリは殺され、姫は悲しみのあまり崖から身を投げるが、突然時空の歪みに捕らわれ2003年の現代に辿り着いてしまう。
姫はそこで、アリにそっくりなカン・インチョル(ソ・ジソプ)と出会うが、姿はアリにそっくりでも全くの別人であった。
そして、また仇のキム・ユソクにそっくりな日本人・藤原タツジも現れ…
果たして姫は元の世界へ戻ることができるのか!

せっかく切ないラブストーリーでなかなかいいドラマだったのになぁ…
韓流ブーム前だからかな?日本人も観るなんて思ってもなかったのかなぁ…
そりゃもう日本語が超〜ヘタ!日本の設定もややおかしいし。はっきり言って笑いに代わります。
そりゃ韓国の人たちは字幕があるからいいけどあの日本語じゃ聞き取れんよ! 
ちょろっとしか出ない日本の友人たちだけでも日本人か、まともに日本語話せる韓国人の素人とか使えばいいのに…
日本人も韓国語を話すとあんな風に聞こえるのかなぁ?
…ってことで草g君がやった『ホテルビーナス』はどうだったんだろうとちょっと気になりました。

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ジソブがすてき!

投稿日:2007/08/13 レビュアー:みさぺいん

変な日本語が笑えました。
ジソブは黙って立ってるだけで哀しみが演じれる俳優です。
そのジソブがひょうきんな役柄でとても楽しめました。
ジソブファンからすすめられて見ましたが、一気にジソブファンになりました。

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千年の愛

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時空を超えたお話は、これまでも沢山ありましたが・・・

投稿日

2005/10/13

レビュアー

オタエドン

仏映画の『おかしなおかいな訪問者』がもとネタで、ハリウッド映画でもリメイク、何本かの作品がありましたが、このテーマの韓国版ドラマといえるでしょうか?
1400年前の百済や新羅など、戦闘シーンの出だしから、ジュ姫を演じる、ソン・ユリの立ち回り。また何とも言えない、拙さ、台詞回しが、反対に姫を可愛らしく、とても真剣な感じにさせて、ちょっとハマッテしまいそうな雰囲気になってしまったかな?
出だしの、ソン・ジソプの、凛々しいアリ将軍スタイルと、現代のチャランポランな若者とのギャップには、驚きと、少々笑いまで。現代のタイムスリップしてからの、ジュ姫の姿や、恋のお話も、それなりに面白く、ちょっと騒々しく進行。
もう一人、敵役のユソク将軍を演じた、キム・ナムジン、『いつか楽園で』で、ソン・ユリと競演してました。日本人の藤原達次の役で、何〜〜〜とも言えない、日本語でしゃべります。聞き取れません。最後まで、訳の分からん忍者など出て来て、日本に対する、韓国の人のイメージを、こんなか??と、可笑しく思いつつ見てました。これまた、これまでのドラマとは、一味違って、面白かったかな?ソン・ユリの七変化、なかなか楽しませてもらえますよ。


ソン・ユリのジュ姫がとってもカワユイのだ!

投稿日

2006/07/24

レビュアー

サランヘ

韓国ドラマ・映画通を自称する私が、どうして今までこの作品を見逃していたのか悔しい思いで一杯です。
韓国の作品で外れが無いといわれているのが「時空を超えたラブストーリー」です。
1300年前の南プヨ(百済)滅亡時のお姫様プヨ・ジュ(ソン・ユリ)が落花岩から身を投げると同時に現代にタイムスリップしする。ジュ姫は、タイムスリップ時に助けられたヤクザの金春秋、百済時代に愛したアリ将軍=現代のインチョル(ソ・ジゾプ)、愛するアリ将軍を殺害した敵のユソク=現代の藤原達次(キム・ナムジン)から愛されるが心は顔が同じのインチョルに惹かれていきます。
でも結局はああなってしまうんですけどね。
なんでもないドラマの中に、韓国の歴史と文化を感じさせる部分が沢山散りばめられて、時代劇のような現代劇のような不思議な気持ちにさせてくれる良質の作品です。
なんといってもジュ姫がカワユイ。決して上手いとはいえませんが、初々しく一生懸命さが伝わってきます。
同感の方は、「いつか楽園で」も見てください。

インチョルのその後を発見!

投稿日

2006/08/08

レビュアー

サランヘ

とうとう最終回になりました。考えてみればこの内容でよくも20話ももたせたものだと感心してしまいます。
それもこれも、すべてはソン・ユリの可愛さによるものと感謝しています。
某ディレクターは朝鮮日報にソン・ユリを称して「シム・ウナ以来の美しさを秘めた女優」と述べていますし、ユン・ソクホ監督は四季シリーズ最終作「春のワルツ」の主演に彼女を抜擢しました。前途洋洋たる彼女の活躍に期待しましょう。
さてドラマの方ですが、何も問題解決しないまま、消化不良の状態で終わってしまいました。
藤原氏と姫の関係はどうだったのか、ジュ姫は結局ユソクを許したのか、姫を追って「南扶余」にタイムスリップしたインチョルはどうなってしまったのか、興味は尽きませんが無理矢理終わってしまいました。
あ〜あと思っていたところ、レンタル版には無かった特典映像にインチョルたちのその後を見つけました。
ジュ姫を追って1400年前に来たものの、何もすることが無く退屈で元の世界に戻ってきます。それを追ってジュ姫もまた現代へ、しかしそこで見たものはインチョルの年老いた姿なのでした。チャンチャン。
本編はかぐや姫、おまけは浦島太郎というオチでした。

やれやれ ┐(;一_一)┌ 

投稿日

2006/09/03

レビュアー

ゆん

西暦660年百済の姫(ソン・ユリ)はアリ将軍(ソ・ジソプ)と愛し合う。しかし、百済を滅亡させるために潜入していた新羅の将軍キム・ユソク(キム・ナムジン)によってアリは殺され、姫は悲しみのあまり崖から身を投げるが、突然時空の歪みに捕らわれ2003年の現代に辿り着いてしまう。
姫はそこで、アリにそっくりなカン・インチョル(ソ・ジソプ)と出会うが、姿はアリにそっくりでも全くの別人であった。
そして、また仇のキム・ユソクにそっくりな日本人・藤原タツジも現れ…
果たして姫は元の世界へ戻ることができるのか!

せっかく切ないラブストーリーでなかなかいいドラマだったのになぁ…
韓流ブーム前だからかな?日本人も観るなんて思ってもなかったのかなぁ…
そりゃもう日本語が超〜ヘタ!日本の設定もややおかしいし。はっきり言って笑いに代わります。
そりゃ韓国の人たちは字幕があるからいいけどあの日本語じゃ聞き取れんよ! 
ちょろっとしか出ない日本の友人たちだけでも日本人か、まともに日本語話せる韓国人の素人とか使えばいいのに…
日本人も韓国語を話すとあんな風に聞こえるのかなぁ?
…ってことで草g君がやった『ホテルビーナス』はどうだったんだろうとちょっと気になりました。

ジソブがすてき!

投稿日

2007/08/13

レビュアー

みさぺいん

変な日本語が笑えました。
ジソブは黙って立ってるだけで哀しみが演じれる俳優です。
そのジソブがひょうきんな役柄でとても楽しめました。
ジソブファンからすすめられて見ましたが、一気にジソブファンになりました。

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