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ウィンブルドン / キルステン・ダンスト

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「ウィンブルドン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

テニス界最高峰のステージ、ウィンブルドン選手権。かつては世界ランキング11位まで登り詰めたこともあるイギリス人テニス選手ピーターだったが、いまでは119位に甘んじ、この大会を最後に引退する覚悟だった。そんな彼はひょんなことから、優勝候補の一人として注目を集める新人のアメリカ人女子テニス選手リジー・ブラッドベリーと出会い、一瞬で恋に落ちる。その恋が彼にエネルギーを与えたのか、ピーターはここ最近にない活躍を見せる。しかし大会が進むうち、マスコミも彼らのロマンスに気づき2人を追いかけ回すようになり…。

「ウィンブルドン」 の作品情報

作品情報

製作年:

2004年

製作国:

イギリス/フランス

原題:

WIMBLEDON

「ウィンブルドン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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試合前のHどう思う?

投稿日:2006/12/01 レビュアー:裸足のラヴァース

だからおめでとうはないでしょう オタエドン意外と意地悪だなあ 何度もわっしが言ってるように月末に逆転を仕掛けるやからがいるんだから(それおせえたの俺だけど) 今回はオタエドンファンがてぐすねひいて待ってたの知ってたからショックはないもんね

そういえば吟遊旅人様とパープル様が遂に お会いになったんですねえ 女性は恐ろしいことを実行するなあ 新人レヴュアーの方はご存じないかもしれないけど 昔はわしなどが声を掛けると デスカスチェッカーさんに 会員の方が動揺なさいますのでおやめくださいと削除されたものなの それがわしに大胆にお声を掛けられたverybleu嬢あたりから 規制がなくなって今みたいに 煽っといてなんだけど絶対吟遊様にメールしない パロちゃんにも 勝王さんにも Yの三ちゃんにも会いたくない リナにはちょっと会いたいな<おい 50代のオダギリ・ジョーと思われてるからやだ オタエドンはけっこべらべら御自分のことしゃべっちゃってるけど わしは住んでるとことか言わないでしょ これはね地元とか言うとあっとゆうまに身元がばれるので ははは 狭い世間なのです 今お休みになってますが200位までの人でメールまでしたことのある人がいます地元なのですぐわかったのね向こうは知らないんだけどね わっしはシニアー料金で映画が観れるようになったら 身元あかすよ それまで待ってね

さて長くなっちゃった このシネマはえ〜2004年かよ 遂最近観たいとかレヴューしたような気がするんだけど オープニングでテニスだけに「見知らぬ乗客」をまんまぱくってんで おっと期待できるかなと思ったんだけど 最後にテニスのさえない試合のシーンで終わる普通のラブ・ロマンスか キルスティンは可愛いな ウディー・アレンの「マッチポイント」とは格が違いすぎるのだ

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評価★とおりです!

投稿日:2005/11/22 レビュアー:100万回生きた猫

イントロダクションを読んだだけだと「ホントに面白いの〜???」って感じでした。
評価★(およそ★×4でした)の数を信じてレンタルしてみましたが、、、、、!
ヤッホ〜!!よかったです!
内容についてはネタバレするから触れません、、、

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テニスプレーヤーも恋をする

投稿日:2005/08/29 レビュアー:パープルローズ

このキャストから推測して、落ち目のテニスプレーヤー、ポール・ベタニーが若くて身勝手なキルスティン・ダンストに振り回されるというストーリーに違いないと勝手に思っていたら、わりと普通の恋愛ものでした。キルスティンもそれほど嫌味な感じではなく、そこそこかわいかった。
私はあまりテニスはみたことがないので気にならなかったが、テニスをみてる人には「なんじゃこりゃ?」って感じかもしれませんね。でも、格式高いウインブルドンのセンターコートで映画をとれたというのは、ちょっとすごいかも。

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気軽に観られますよ。

投稿日:2005/08/28 レビュアー:sheriff

きがるーに観られる「ロマンティック・コメディ」でした。

全体的な雰囲気があれれれ?
「ノッティング・ヒルの恋人」に似てるかな?
と思って調べてみたら、どちらもワーキング・タイトル社
の作品でした。ちなみに「ラブ・アクチュアリー」
「ブリジット・ジョーンズの日記」もここの作品でしたよ。

出演に映画「スパイダーマン」のヒロイン、
キルスティン・ダンストの名前が最初にあったから
彼女を中心に話がすすむと思ったら、なんの、なんの
話題作「ドッグヴィル」のトムことポール・ベタニー
が主演でした。

でも、彼、いい味出していましたよ。
気弱で、人がよさそうなキャラクター。
私にとって好感度上昇中。

内容は
全体的にさらさらーっとお話が進んでいきました。
ロマンス部分もさらさら。
ウィンブルドンでのテニスの試合もさらさら。
タイトルの「ウィンブルドン」でスポ根ものを
期待していた人にはがっくりかも。

でも私は、スポーツ選手ならば必ず訪れる
引退後の生活への不安。とか、
注目されている選手とそうでない選手での
マスコミの騒ぎ方の違い。とか、
この作品のスパイス役でピリリっっと
いい味出してくれていたと思います。

そして、
ジョン・マッケンローと
クリス・エバートが解説者役で出演
してくれていたのは驚き・・・。

この作品の出演者の中で一番ギャラが
高かったのかなぁ。(笑)


これは、ピーターの人柄ひとり勝ちの
作品でした。

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私もこういう人生を送りたい。キルスティン・ダンストも手に入れて

投稿日:2008/10/02 レビュアー:bokensdorf

キルスティン・ダンスト狙いで観た。スポ根ものかと思ったが全然違った。何もの、と聞かれるとラブロマンスだが、テニスのシーンも意外に面白かった。その理由は主人公が「31歳で引退しないといけない職業の有終の美を飾る」というスカッとする話しだからだ。

思えばスポーツ選手と言うのは厳しい職業だ。私も寿命の短い職業についていたことがあるが、『ラケットを持たなくなったらどんな人生が待っているんだろう』という不安と恐怖はよく分かる。この映画ではそのことを克服するし、次の仕事にも就くし、キルスティン・ダンストは手に入れるし、文句なしのハッピーエンド。私もこういう人生を送りたい。キルスティン・ダンストも手に入れて。そういう映画だ。

英国人のユーモアが出てくるが、字幕が悪い。
試合中にラケットをボールボーイに拾ってもらって、こう言う。
Thanks, I’ll be needing that.
字幕はこうなっている。
『ありがとう これがないと』

これで面白いですか?
こう書いて欲しい。
『ありがと これがきっと必要になるはずなんだ』

決勝の前にリジーが初めてアイラブユーと言うと、ピーターはこう言う。
See that’s very good news. I thought I was alone in the love department.
リジーが答えて
Well, it turns out you’ve got company.
字幕はこうなっている。
『すごくうれしい 嫌われたと思ってた』
『一人じゃないのよ』

この字幕書いた人はきっとまだ経験が浅い。「この映画はそう難しくないから君やってみるか」と言われたのだと思う。字幕の品質向上のため、これからは字幕を書いた人の名前をクレジットするようにしてもらいたい。
ラブ・デパートメントというのは、『愛の部門』という意味で、ピーターはそこに一人ぼっちでいるのだと思っていたと言うのに対して、リジーは『あなたはカンパニー【部門の上位である会社と、仲間をかけている】を手に入れたのよ』と切り替えしているのである。ロマンティックなセリフが字幕では全然伝わってこない。

あと、なぜなのか理由が分からないが、キルスティンの顔がプリントされたロンドンバスが右に消えていって映し出されるウィンブルドンの入り口は、あれはロンドン動物園の入り口だ。ロンドンに行ったときには『あ、ここだここだ』と間違えないように。そこは動物園ですから。

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ウィンブルドン

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試合前のHどう思う?

投稿日

2006/12/01

レビュアー

裸足のラヴァース

だからおめでとうはないでしょう オタエドン意外と意地悪だなあ 何度もわっしが言ってるように月末に逆転を仕掛けるやからがいるんだから(それおせえたの俺だけど) 今回はオタエドンファンがてぐすねひいて待ってたの知ってたからショックはないもんね

そういえば吟遊旅人様とパープル様が遂に お会いになったんですねえ 女性は恐ろしいことを実行するなあ 新人レヴュアーの方はご存じないかもしれないけど 昔はわしなどが声を掛けると デスカスチェッカーさんに 会員の方が動揺なさいますのでおやめくださいと削除されたものなの それがわしに大胆にお声を掛けられたverybleu嬢あたりから 規制がなくなって今みたいに 煽っといてなんだけど絶対吟遊様にメールしない パロちゃんにも 勝王さんにも Yの三ちゃんにも会いたくない リナにはちょっと会いたいな<おい 50代のオダギリ・ジョーと思われてるからやだ オタエドンはけっこべらべら御自分のことしゃべっちゃってるけど わしは住んでるとことか言わないでしょ これはね地元とか言うとあっとゆうまに身元がばれるので ははは 狭い世間なのです 今お休みになってますが200位までの人でメールまでしたことのある人がいます地元なのですぐわかったのね向こうは知らないんだけどね わっしはシニアー料金で映画が観れるようになったら 身元あかすよ それまで待ってね

さて長くなっちゃった このシネマはえ〜2004年かよ 遂最近観たいとかレヴューしたような気がするんだけど オープニングでテニスだけに「見知らぬ乗客」をまんまぱくってんで おっと期待できるかなと思ったんだけど 最後にテニスのさえない試合のシーンで終わる普通のラブ・ロマンスか キルスティンは可愛いな ウディー・アレンの「マッチポイント」とは格が違いすぎるのだ

評価★とおりです!

投稿日

2005/11/22

レビュアー

100万回生きた猫

イントロダクションを読んだだけだと「ホントに面白いの〜???」って感じでした。
評価★(およそ★×4でした)の数を信じてレンタルしてみましたが、、、、、!
ヤッホ〜!!よかったです!
内容についてはネタバレするから触れません、、、

テニスプレーヤーも恋をする

投稿日

2005/08/29

レビュアー

パープルローズ

このキャストから推測して、落ち目のテニスプレーヤー、ポール・ベタニーが若くて身勝手なキルスティン・ダンストに振り回されるというストーリーに違いないと勝手に思っていたら、わりと普通の恋愛ものでした。キルスティンもそれほど嫌味な感じではなく、そこそこかわいかった。
私はあまりテニスはみたことがないので気にならなかったが、テニスをみてる人には「なんじゃこりゃ?」って感じかもしれませんね。でも、格式高いウインブルドンのセンターコートで映画をとれたというのは、ちょっとすごいかも。

気軽に観られますよ。

投稿日

2005/08/28

レビュアー

sheriff

きがるーに観られる「ロマンティック・コメディ」でした。

全体的な雰囲気があれれれ?
「ノッティング・ヒルの恋人」に似てるかな?
と思って調べてみたら、どちらもワーキング・タイトル社
の作品でした。ちなみに「ラブ・アクチュアリー」
「ブリジット・ジョーンズの日記」もここの作品でしたよ。

出演に映画「スパイダーマン」のヒロイン、
キルスティン・ダンストの名前が最初にあったから
彼女を中心に話がすすむと思ったら、なんの、なんの
話題作「ドッグヴィル」のトムことポール・ベタニー
が主演でした。

でも、彼、いい味出していましたよ。
気弱で、人がよさそうなキャラクター。
私にとって好感度上昇中。

内容は
全体的にさらさらーっとお話が進んでいきました。
ロマンス部分もさらさら。
ウィンブルドンでのテニスの試合もさらさら。
タイトルの「ウィンブルドン」でスポ根ものを
期待していた人にはがっくりかも。

でも私は、スポーツ選手ならば必ず訪れる
引退後の生活への不安。とか、
注目されている選手とそうでない選手での
マスコミの騒ぎ方の違い。とか、
この作品のスパイス役でピリリっっと
いい味出してくれていたと思います。

そして、
ジョン・マッケンローと
クリス・エバートが解説者役で出演
してくれていたのは驚き・・・。

この作品の出演者の中で一番ギャラが
高かったのかなぁ。(笑)


これは、ピーターの人柄ひとり勝ちの
作品でした。

私もこういう人生を送りたい。キルスティン・ダンストも手に入れて

投稿日

2008/10/02

レビュアー

bokensdorf

キルスティン・ダンスト狙いで観た。スポ根ものかと思ったが全然違った。何もの、と聞かれるとラブロマンスだが、テニスのシーンも意外に面白かった。その理由は主人公が「31歳で引退しないといけない職業の有終の美を飾る」というスカッとする話しだからだ。

思えばスポーツ選手と言うのは厳しい職業だ。私も寿命の短い職業についていたことがあるが、『ラケットを持たなくなったらどんな人生が待っているんだろう』という不安と恐怖はよく分かる。この映画ではそのことを克服するし、次の仕事にも就くし、キルスティン・ダンストは手に入れるし、文句なしのハッピーエンド。私もこういう人生を送りたい。キルスティン・ダンストも手に入れて。そういう映画だ。

英国人のユーモアが出てくるが、字幕が悪い。
試合中にラケットをボールボーイに拾ってもらって、こう言う。
Thanks, I’ll be needing that.
字幕はこうなっている。
『ありがとう これがないと』

これで面白いですか?
こう書いて欲しい。
『ありがと これがきっと必要になるはずなんだ』

決勝の前にリジーが初めてアイラブユーと言うと、ピーターはこう言う。
See that’s very good news. I thought I was alone in the love department.
リジーが答えて
Well, it turns out you’ve got company.
字幕はこうなっている。
『すごくうれしい 嫌われたと思ってた』
『一人じゃないのよ』

この字幕書いた人はきっとまだ経験が浅い。「この映画はそう難しくないから君やってみるか」と言われたのだと思う。字幕の品質向上のため、これからは字幕を書いた人の名前をクレジットするようにしてもらいたい。
ラブ・デパートメントというのは、『愛の部門』という意味で、ピーターはそこに一人ぼっちでいるのだと思っていたと言うのに対して、リジーは『あなたはカンパニー【部門の上位である会社と、仲間をかけている】を手に入れたのよ』と切り替えしているのである。ロマンティックなセリフが字幕では全然伝わってこない。

あと、なぜなのか理由が分からないが、キルスティンの顔がプリントされたロンドンバスが右に消えていって映し出されるウィンブルドンの入り口は、あれはロンドン動物園の入り口だ。ロンドンに行ったときには『あ、ここだここだ』と間違えないように。そこは動物園ですから。

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