撃鉄 GEKITETZ−ワルシャワの標的−

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撃鉄 GEKITETZ−ワルシャワの標的− / スティーブン・セガール
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「撃鉄 GEKITETZ−ワルシャワの標的−」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ポーランド、ワルシャワ。ある運び屋が、奪われた荷物の行方を追うアメリカ大使館のオリファントらに捕えられ拷問を受けていた。フランス、パリ。雇われ諜報員のジョナサン・コールドは、エージェントのマルケの依頼で、ある荷物をドイツまで運ぶ任務に就く。相棒として同行したデュノワとともに荷物の受け取り場所の農場へと向かうジョナサンだったが、そこで彼は何者かの襲撃を受けてしまう。それでも荷物を持ち脱出に成功した彼は、マルケにデュノワの裏切りを示唆するメモを渡すと任務遂行へ向け旅立つのだったが…。

「撃鉄 GEKITETZ−ワルシャワの標的−」 の作品情報

作品情報

製作年: 2003年
製作国: アメリカ
原題: THE FOREIGNER

「撃鉄 GEKITETZ−ワルシャワの標的−」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ブタの丸焼き尾頭付き ネタバレ

投稿日:2004/12/09 レビュアー:iuiu

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冒頭のアレは残虐性を示すコケオドシなんでしょうかね。私が見たら「美味しそう」としか思わなかったが。
時間がなくて一回しか見られなかったのだが、大幅にカットされているのではないかと思うくらい話が唐突だ。なぜ凄腕エージェントで誰も容易に信じないコールド(セガール)がメレディスを簡単に信用するのかわからない。メレディスに惚れてるんだか惚れてないんだかワケワカメな描写もなんだかなー。この映画はデュノワの不死身っぷりを愉しむのが正しい鑑賞法なのかも知れない。ちゃんと殺しとけよ凄腕君。しかしデュノワはザオラルで生き返っているのか、生き返るたびにHPが半分になってるくさかったなー。
特典はとくになし。
レビュアーの方、ネタバレある方はネタバレ表示お願いします〜〜。

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ストーリーがややこしくてわけわからん。

投稿日:2004/10/16 レビュアー:RUSH

セガールは足を洗いたい凄腕の雇われ諜報員、つまり雇われスパイという設定です。ですが話が進むうちに誰が敵で誰が味方なのか不鮮明になってきてあまり楽しめませんでした。アクションもたいしたことはなかったのでもう一度見ようとは思わなかったです。映画「奪還DAKKAN」の方がおもしろかったです。

セガールは色々な刺客から狙われるのですが誰がそのボスなのか凄くわかりづらいです。結局最後は母娘を救おうとするのですが二人は勝手に逃げていきます。もうなんのこっちゃ状態です。で、そのまま終わっちゃうのです。映像的にはおもしろいところがいくつか見受けられましたが大事な脚本が難しくおもしろさが半減しています。そんな中、セガールの存在感はやっぱり圧倒的です。セガールファンなら見れるのでしょうが、そうでない方は見てもつまらないと思います。

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ズボンの中にシャツを入れた姿のセガール見たことない

投稿日:2006/11/21 レビュアー:aiai

前からずっと気になってんだけど、セガールはたぶん、中年のぽっこりおなかなんだろう。それがはずかしくて、いつもだぶだぶの上着を着ているんだ、きっと。どんな映画でも必ず、だぶだぶシャツとか上着とかなんだよな。注意して見てみて。

どうでもいいけど彼は昔日本(大阪)で暮らしていたらしく、日本語が堪能らしいので、ぜひ、日本でアクション映画を撮って欲しいと常々思っている。

☆物語
よーわからん

☆aiai eye
シナリオが劣悪。セガールアクションはわかりやすさが売りなのに、こんなふうなわかりにくい話にしてしまっては面白さ半減。後半で止めてしまった。

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フライトレコーダー

投稿日:2008/03/16 レビュアー:だっさん

 これは、いいです。セガールが新境地を切り開いた作品と思います。彼独特の合気道?を使ったアクションは殆どありません。そういう面でいえば、彼のファンにしたら、少し物足りないかもしれません。でも、スパイアクションものとすれば、B級かもしれませんが、かなりレベルの高い作品だと思います。下手な金をかけた大作より、この作品の方がずっと、おもしろいと思います。これは脚本による所が大きいと思います。
 この作品のヒロイン?(厳密に言えばヒロインではないと思います)、は、無茶苦茶別嬪さんです。そして、その娘役の女の子が、またカワイイ。私は、そういう趣味はなく、単純に子供が好きなだけですが、この女の子は、ホントにかわいかった。
 いい作品です。是非、見ましょう。でも、彼のクンフーアクションは有りませんが、優れもんだと思います。

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誰が敵で誰が見方か? ネタバレ

投稿日:2005/11/22 レビュアー:maki

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物語は冒頭から混乱を始めます。

依頼主は殺され、相棒は裏切り、古い知人にはアメリカ大使館の手が・・・。届け先の妻と夫の間には確執が、夫の生死は・・・。

箱の中には何が?というところを巡って次から次へと命を狙われるセガール。今回は爆弾&銃撃がメインです。なかなか楽しませてくれるアクションになっています。

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ユーザーレビュー:21件

ブタの丸焼き尾頭付き

投稿日

2004/12/09

レビュアー

iuiu

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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冒頭のアレは残虐性を示すコケオドシなんでしょうかね。私が見たら「美味しそう」としか思わなかったが。
時間がなくて一回しか見られなかったのだが、大幅にカットされているのではないかと思うくらい話が唐突だ。なぜ凄腕エージェントで誰も容易に信じないコールド(セガール)がメレディスを簡単に信用するのかわからない。メレディスに惚れてるんだか惚れてないんだかワケワカメな描写もなんだかなー。この映画はデュノワの不死身っぷりを愉しむのが正しい鑑賞法なのかも知れない。ちゃんと殺しとけよ凄腕君。しかしデュノワはザオラルで生き返っているのか、生き返るたびにHPが半分になってるくさかったなー。
特典はとくになし。
レビュアーの方、ネタバレある方はネタバレ表示お願いします〜〜。

ストーリーがややこしくてわけわからん。

投稿日

2004/10/16

レビュアー

RUSH

セガールは足を洗いたい凄腕の雇われ諜報員、つまり雇われスパイという設定です。ですが話が進むうちに誰が敵で誰が味方なのか不鮮明になってきてあまり楽しめませんでした。アクションもたいしたことはなかったのでもう一度見ようとは思わなかったです。映画「奪還DAKKAN」の方がおもしろかったです。

セガールは色々な刺客から狙われるのですが誰がそのボスなのか凄くわかりづらいです。結局最後は母娘を救おうとするのですが二人は勝手に逃げていきます。もうなんのこっちゃ状態です。で、そのまま終わっちゃうのです。映像的にはおもしろいところがいくつか見受けられましたが大事な脚本が難しくおもしろさが半減しています。そんな中、セガールの存在感はやっぱり圧倒的です。セガールファンなら見れるのでしょうが、そうでない方は見てもつまらないと思います。

ズボンの中にシャツを入れた姿のセガール見たことない

投稿日

2006/11/21

レビュアー

aiai

前からずっと気になってんだけど、セガールはたぶん、中年のぽっこりおなかなんだろう。それがはずかしくて、いつもだぶだぶの上着を着ているんだ、きっと。どんな映画でも必ず、だぶだぶシャツとか上着とかなんだよな。注意して見てみて。

どうでもいいけど彼は昔日本(大阪)で暮らしていたらしく、日本語が堪能らしいので、ぜひ、日本でアクション映画を撮って欲しいと常々思っている。

☆物語
よーわからん

☆aiai eye
シナリオが劣悪。セガールアクションはわかりやすさが売りなのに、こんなふうなわかりにくい話にしてしまっては面白さ半減。後半で止めてしまった。

フライトレコーダー

投稿日

2008/03/16

レビュアー

だっさん

 これは、いいです。セガールが新境地を切り開いた作品と思います。彼独特の合気道?を使ったアクションは殆どありません。そういう面でいえば、彼のファンにしたら、少し物足りないかもしれません。でも、スパイアクションものとすれば、B級かもしれませんが、かなりレベルの高い作品だと思います。下手な金をかけた大作より、この作品の方がずっと、おもしろいと思います。これは脚本による所が大きいと思います。
 この作品のヒロイン?(厳密に言えばヒロインではないと思います)、は、無茶苦茶別嬪さんです。そして、その娘役の女の子が、またカワイイ。私は、そういう趣味はなく、単純に子供が好きなだけですが、この女の子は、ホントにかわいかった。
 いい作品です。是非、見ましょう。でも、彼のクンフーアクションは有りませんが、優れもんだと思います。

誰が敵で誰が見方か?

投稿日

2005/11/22

レビュアー

maki

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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物語は冒頭から混乱を始めます。

依頼主は殺され、相棒は裏切り、古い知人にはアメリカ大使館の手が・・・。届け先の妻と夫の間には確執が、夫の生死は・・・。

箱の中には何が?というところを巡って次から次へと命を狙われるセガール。今回は爆弾&銃撃がメインです。なかなか楽しませてくれるアクションになっています。

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