BALLET アメリカン バレエ シアターの世界

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BALLET アメリカン バレエ シアターの世界 / アメリカン バレエ シアター

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「BALLET アメリカン バレエ シアターの世界」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

1992年、ニューヨーク。アメリカン・バレエ・シアターには世界中からトップダンサーが集まり、人種も様々。その精鋭がワールドツアーに向けてのレッスンを受けていた。教師やコレオグラファーが、時には叱咤激励しながらダンサーたちを厳しく指導している。肩を落として悩むダンサーの姿もある。そんな様子をカメラは容赦なく映し出していく。そしてワールドツアー。ギリシャのアクロポリス、デンマーク・コペンハーゲンの王立劇場を舞台に、クラシックからモダンまで世界最高峰のダンサーたちの競演が繰り広げられる。

「BALLET アメリカン バレエ シアターの世界」 の作品情報

作品情報

製作年: 1995年
製作国: アメリカ
原題: BALLET

「BALLET アメリカン バレエ シアターの世界」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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これ出てたのかあ最大の驚き

投稿日:2005/08/24 レビュアー:裸足のラヴァース

いやあワイズマンがあるとは 驚いた しかも最初のレヴューが 2003年9月とは 思わず人名で探すをざっとチェックしてしまった 取りこぼしないかなと

ドキュメント畑の人なので目立たないが C・イーストウッドと並ぶ今や アメリカ最大の映画作家だろう 間違いなく
なかなか見る機会がないとゆうか 時間長いのでついついアテネフランセその他へ行くのをさぼっていた 反省せねば
「コメディー・フランセズ」もDVDはピカピカの新作なので入れてくださいDISCASさん

さてTVを見ない俺 あのヴァラエティの字幕が出てうるさいコメントがついて 音楽ががんがん鳴ってってのが うっとうしくて大嫌いだからなのだが そうじゃなくても食堂なんかで 人が入るといちいちTVをつけて 高校野球なんかを強制的に聞かされるわけだが(俺は画面から顔をそむけるので)いいかげん人はこの無意識的行動から決別すべきではないか
そんな時ワイズマンの映画は こういった傾向に慣れきった人にはまるで 素うどんのようなそっけなく退屈な印象を与えると思うんだけど 俺なんか天国にいる気分だ
説明的字幕なし 音楽なし 単刀直入の素直な迫力 膨大なフィルムを編集してるので インタビューもなく人名もわからずとも この世界に没入してしまう ドキュメンタリーではもちろんあるんだが映画の興奮なんだなこれは

主に組織やその機能が見れる 一定の場所 警察 精神病院 屠殺場などを舞台として アメリカの社会システムの人との関わりと推移を執拗に追及している映画作家だ そこには過剰なメッセージや何がしかの事態を説明しようとの作為はないので とっつきずらいが 一度その魅力がわかれば そこは映画的快楽の宝庫だ
「バレー」は文字通り 舞踏の魅力を堪能できる作品になってるので 他の重苦しい題材のものより ずっと気持ちよく観れます
秋の夜長には是非 ご覧になっていただきたい 

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昔ならだまされた。

投稿日:2006/07/02 レビュアー:まぐのりあ

だまされたってきつい言い方なので額面通りに受け取らないで欲しいですが、バレエはやっぱりヨーロッパだと思いました。この映画に映っているのは、この映画で踊っているのは、英語の通じるバレエ団、アメリカ人好みのテイストのバレエ、いかにもバレエしてますという感じのバレエ。本流はもっと摩訶不思議でぞっとするくらい奥が深いと思います。熱心にやっている、けれどもそれはバレエのルーツの深い全ての歴史からしたらほんの一部、氷山の一角。自分たちの好きな所だけを取り入れてアメリカ風バレエをみんな真剣にやっている。実際はとても大変なのだろうけれど亜流に人生をなげうってやっているようで個人的に見ていて辛い感じです。映画自体が悪い訳じゃないとは思うのだけれど…何かみんな暗示にかかっていて必死で死ぬ迄その暗示で走って行くような、思い込んでる人は幸せだなというような 実際世界を見ないでアニメだけ見ているような 昔なら凄い、プロの世界ってステキ、くらい思った筈なのだけれど、人間一度知ると後へは戻れない。違う違う、どんなにプロっぽくてもこれは真似事。本当のバレエはこんなものじゃない。映画自体の出来はドキュメンタリー風で資料とはなります。

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ドキュメンタリーに興味がある人、必見

投稿日:2006/01/17 レビュアー:parole

先日から怒濤の書き込みを始めたのには実は訳があって、何を隠そう裸足のラヴァーズさんのせい・・・じゃなくておかげなのです。以前からレビュアーとして期になる存在だったため気が向くとレビューを眺めたりはしていたんだけど、どこかのレビューで一所懸命レビューを書いているのは実は「教育」のためなんだ、映画の愉しさを知ってもらうために書いてるんだなんてことが書かれてあるのを読んで、我が意を得たりと感じビビッと来たわけです。そう思ってレビューを改めて見直してみると裸足のラヴァーズさんに限らず常連の方々には良い書き込みをされている方が少なからずいるし、最早便所の書き込み状態つまり匿名を隠れ蓑にして好き勝手言いたい放題になっている某大手オンラインレンタル(笑)のレビューとの明らかな質的な差異に気がついたのです。ランキングやポイント制により書き込みの促進をしているDISCADの功績もあるけれど、それを支えているのは常連の方々の精力的な書き込みであり、それが結果的には映画の愉しさを伝えるために大きく貢献しているのだ、と。そこで、私も遅ればせながら&非力ながらその一助となりたいと思い立ったわけです。だから私が書き込むことによって少しでも映画の愉しみを感じていただければと思い、それを伝えられそうな作品について書き込みをしております。もっとも、もともと口が悪いのでことによったら反発を受けちゃうかもしれないけど、意図は映画の愉しみの様々な側面を知ってもらいたいと言うことにあるので是非ともご理解を。

と言うわけで、実はこのワイズマンの『アメリカン・バレエ・シアターの世界』の世界も、裸足のラヴァーズさんの「教育」の賜なのです。もちろんワイズマンのことは知ってはいたけどまさかDISCASに置いてあるとは思っておらず、裸足のラヴァーズさんのレビューを読んでレンタル可能である事実を知ったという次第です。

で、肝心の作品レビューする余裕が無くなっちゃったので、ドキュメンタリーに興味がある人は必見です、とだけ言っておきます。あと、DISCASさん、『コメディー・フランセーズ』も置いてもらえませんか?

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この作品は未見ですが、

投稿日:2005/08/25 レビュアー:パープルローズ

裸足のラヴァースさんのレビューを読んで、全く同感、観てみたくなりました。
私が大嫌いなのは、病院に行くとどこでも当たり前のようにテレビがついていること。特に「いいとも」なんかが流れていると、思わず消しにいきたくなる。何で病院でテレビをみないといけないのか!静かに読書させてください。
あと、スーパー。主婦だからしかたなく行くけど、すでにBGMが流れているのに、局地的にはさらに魚の歌だの、きのこの歌だのが流れていて、うるさくって買い物なんかできやしない。日本人はなんでこんなに騒音に寛容なのでしょうか?と、こんなところで怒っている私は、やっぱりおばさんですね〜。

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世界最高峰プロのレッスン風景はそう見られるものじゃない。貴重!

投稿日:2005/12/15 レビュアー:iuiu

予告編に「アメリカンバレエシアター来日記念」とありました。来日記念で撮影されたとは考えにくいので、来日記念で日本で公開またはリリースされたんでしょうか。
実に淡々と、そして延々と、レッスンの光景、舞台風景が映し出されていきます。
インタビューを望む声が高いようですが、そういう方は「エトワール」なんかいかがでしょうか。って多分すでにご覧になっていますよね。
「エトワール」は「エトワール」で面白かったのですが、私はダンサーにはダンサーの考えを言葉で聞かされるより、踊っているところを見せて欲しいので、こちらの作品のほうが好みです。
ホントにただひたすら踊っていますが、プロの、それもABTのダンサーたちですから、レッスンシーン、本番前の舞台裏の一瞬、本番での踊り、どれも本当に貴重です。コレオグラファーたちの練習での言葉、表現も、「普段こういうことを喋ってるんだあ」と非常に重く感じました。

非常に厳しくも美しい芸術であるバレエ。世の中にはまったく理解の及ばない芸術も数多いけれど、バレエは超素人の私でも「きれい」「好き」という程度には理解できるところがいい。ダンサーの筋肉のつき方ひとつを見ているだけで本当に幸せです。

アマンダ・マッケローが出ていた。持ってる〜! 牧阿佐美バレエ団の「白鳥の湖」の公演でアマンダがゲスト出演したときのビデオ〜! あのときは1万円だったんですビデオ。今はもっと安くDVDが買えます。こないだキーロフのドンキ買いました。や〜、いい時代です。
でも舞台の映像も貴重ですが、世界一流プロダンサーのレッスン風景がたっぷりと見られるこの作品はもっと貴重です。(数が少ないから。)私は野球にはそれほど興味ないですが、もし仮にイチローが練習に打ち込むシーンを3時間たっぷり撮影した映像があったら、ぜひぜひ見たいと思います。
私は舞台は一年に一本も見られない非マニアですけど3時間たっぷり楽しめました。てゆーかこれはレンタルではなくコレクション向きのような気がします。

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これ出てたのかあ最大の驚き

投稿日

2005/08/24

レビュアー

裸足のラヴァース

いやあワイズマンがあるとは 驚いた しかも最初のレヴューが 2003年9月とは 思わず人名で探すをざっとチェックしてしまった 取りこぼしないかなと

ドキュメント畑の人なので目立たないが C・イーストウッドと並ぶ今や アメリカ最大の映画作家だろう 間違いなく
なかなか見る機会がないとゆうか 時間長いのでついついアテネフランセその他へ行くのをさぼっていた 反省せねば
「コメディー・フランセズ」もDVDはピカピカの新作なので入れてくださいDISCASさん

さてTVを見ない俺 あのヴァラエティの字幕が出てうるさいコメントがついて 音楽ががんがん鳴ってってのが うっとうしくて大嫌いだからなのだが そうじゃなくても食堂なんかで 人が入るといちいちTVをつけて 高校野球なんかを強制的に聞かされるわけだが(俺は画面から顔をそむけるので)いいかげん人はこの無意識的行動から決別すべきではないか
そんな時ワイズマンの映画は こういった傾向に慣れきった人にはまるで 素うどんのようなそっけなく退屈な印象を与えると思うんだけど 俺なんか天国にいる気分だ
説明的字幕なし 音楽なし 単刀直入の素直な迫力 膨大なフィルムを編集してるので インタビューもなく人名もわからずとも この世界に没入してしまう ドキュメンタリーではもちろんあるんだが映画の興奮なんだなこれは

主に組織やその機能が見れる 一定の場所 警察 精神病院 屠殺場などを舞台として アメリカの社会システムの人との関わりと推移を執拗に追及している映画作家だ そこには過剰なメッセージや何がしかの事態を説明しようとの作為はないので とっつきずらいが 一度その魅力がわかれば そこは映画的快楽の宝庫だ
「バレー」は文字通り 舞踏の魅力を堪能できる作品になってるので 他の重苦しい題材のものより ずっと気持ちよく観れます
秋の夜長には是非 ご覧になっていただきたい 

昔ならだまされた。

投稿日

2006/07/02

レビュアー

まぐのりあ

だまされたってきつい言い方なので額面通りに受け取らないで欲しいですが、バレエはやっぱりヨーロッパだと思いました。この映画に映っているのは、この映画で踊っているのは、英語の通じるバレエ団、アメリカ人好みのテイストのバレエ、いかにもバレエしてますという感じのバレエ。本流はもっと摩訶不思議でぞっとするくらい奥が深いと思います。熱心にやっている、けれどもそれはバレエのルーツの深い全ての歴史からしたらほんの一部、氷山の一角。自分たちの好きな所だけを取り入れてアメリカ風バレエをみんな真剣にやっている。実際はとても大変なのだろうけれど亜流に人生をなげうってやっているようで個人的に見ていて辛い感じです。映画自体が悪い訳じゃないとは思うのだけれど…何かみんな暗示にかかっていて必死で死ぬ迄その暗示で走って行くような、思い込んでる人は幸せだなというような 実際世界を見ないでアニメだけ見ているような 昔なら凄い、プロの世界ってステキ、くらい思った筈なのだけれど、人間一度知ると後へは戻れない。違う違う、どんなにプロっぽくてもこれは真似事。本当のバレエはこんなものじゃない。映画自体の出来はドキュメンタリー風で資料とはなります。

ドキュメンタリーに興味がある人、必見

投稿日

2006/01/17

レビュアー

parole

先日から怒濤の書き込みを始めたのには実は訳があって、何を隠そう裸足のラヴァーズさんのせい・・・じゃなくておかげなのです。以前からレビュアーとして期になる存在だったため気が向くとレビューを眺めたりはしていたんだけど、どこかのレビューで一所懸命レビューを書いているのは実は「教育」のためなんだ、映画の愉しさを知ってもらうために書いてるんだなんてことが書かれてあるのを読んで、我が意を得たりと感じビビッと来たわけです。そう思ってレビューを改めて見直してみると裸足のラヴァーズさんに限らず常連の方々には良い書き込みをされている方が少なからずいるし、最早便所の書き込み状態つまり匿名を隠れ蓑にして好き勝手言いたい放題になっている某大手オンラインレンタル(笑)のレビューとの明らかな質的な差異に気がついたのです。ランキングやポイント制により書き込みの促進をしているDISCADの功績もあるけれど、それを支えているのは常連の方々の精力的な書き込みであり、それが結果的には映画の愉しさを伝えるために大きく貢献しているのだ、と。そこで、私も遅ればせながら&非力ながらその一助となりたいと思い立ったわけです。だから私が書き込むことによって少しでも映画の愉しみを感じていただければと思い、それを伝えられそうな作品について書き込みをしております。もっとも、もともと口が悪いのでことによったら反発を受けちゃうかもしれないけど、意図は映画の愉しみの様々な側面を知ってもらいたいと言うことにあるので是非ともご理解を。

と言うわけで、実はこのワイズマンの『アメリカン・バレエ・シアターの世界』の世界も、裸足のラヴァーズさんの「教育」の賜なのです。もちろんワイズマンのことは知ってはいたけどまさかDISCASに置いてあるとは思っておらず、裸足のラヴァーズさんのレビューを読んでレンタル可能である事実を知ったという次第です。

で、肝心の作品レビューする余裕が無くなっちゃったので、ドキュメンタリーに興味がある人は必見です、とだけ言っておきます。あと、DISCASさん、『コメディー・フランセーズ』も置いてもらえませんか?

この作品は未見ですが、

投稿日

2005/08/25

レビュアー

パープルローズ

裸足のラヴァースさんのレビューを読んで、全く同感、観てみたくなりました。
私が大嫌いなのは、病院に行くとどこでも当たり前のようにテレビがついていること。特に「いいとも」なんかが流れていると、思わず消しにいきたくなる。何で病院でテレビをみないといけないのか!静かに読書させてください。
あと、スーパー。主婦だからしかたなく行くけど、すでにBGMが流れているのに、局地的にはさらに魚の歌だの、きのこの歌だのが流れていて、うるさくって買い物なんかできやしない。日本人はなんでこんなに騒音に寛容なのでしょうか?と、こんなところで怒っている私は、やっぱりおばさんですね〜。

世界最高峰プロのレッスン風景はそう見られるものじゃない。貴重!

投稿日

2005/12/15

レビュアー

iuiu

予告編に「アメリカンバレエシアター来日記念」とありました。来日記念で撮影されたとは考えにくいので、来日記念で日本で公開またはリリースされたんでしょうか。
実に淡々と、そして延々と、レッスンの光景、舞台風景が映し出されていきます。
インタビューを望む声が高いようですが、そういう方は「エトワール」なんかいかがでしょうか。って多分すでにご覧になっていますよね。
「エトワール」は「エトワール」で面白かったのですが、私はダンサーにはダンサーの考えを言葉で聞かされるより、踊っているところを見せて欲しいので、こちらの作品のほうが好みです。
ホントにただひたすら踊っていますが、プロの、それもABTのダンサーたちですから、レッスンシーン、本番前の舞台裏の一瞬、本番での踊り、どれも本当に貴重です。コレオグラファーたちの練習での言葉、表現も、「普段こういうことを喋ってるんだあ」と非常に重く感じました。

非常に厳しくも美しい芸術であるバレエ。世の中にはまったく理解の及ばない芸術も数多いけれど、バレエは超素人の私でも「きれい」「好き」という程度には理解できるところがいい。ダンサーの筋肉のつき方ひとつを見ているだけで本当に幸せです。

アマンダ・マッケローが出ていた。持ってる〜! 牧阿佐美バレエ団の「白鳥の湖」の公演でアマンダがゲスト出演したときのビデオ〜! あのときは1万円だったんですビデオ。今はもっと安くDVDが買えます。こないだキーロフのドンキ買いました。や〜、いい時代です。
でも舞台の映像も貴重ですが、世界一流プロダンサーのレッスン風景がたっぷりと見られるこの作品はもっと貴重です。(数が少ないから。)私は野球にはそれほど興味ないですが、もし仮にイチローが練習に打ち込むシーンを3時間たっぷり撮影した映像があったら、ぜひぜひ見たいと思います。
私は舞台は一年に一本も見られない非マニアですけど3時間たっぷり楽しめました。てゆーかこれはレンタルではなくコレクション向きのような気がします。

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