アメリカン・スウィートハート

アメリカン・スウィートハートの画像・ジャケット写真
アメリカン・スウィートハート / ジュリア・ロバーツ
全体の平均評価点:
(5点満点)

57

  • DVD
ジャンル:

「アメリカン・スウィートハート」 の解説・あらすじ・ストーリー

キキはハリウッドの人気女優グウェンの妹で彼女の付き人をする独身女性。姉に向けられるスポットライトの影で裏方に徹する地味な毎日。そんなキキはグウェンの夫でこちらも人気俳優のエディに密かな恋心を抱いていた。大物同士の結婚に“理想のカップル”と言われたグウェンとエディも、グウェンの浮気をきっかけに現在は別居状態。しかし、いまだにグウェンへの未練を断ち切れないエディにとってキキは単なるかわいい妹。そんなある日、やり手宣伝マンのリーが、話題づくりのために二人の復縁に手を貸してくれ、とキキに話を持ちかけてきた。

「アメリカン・スウィートハート」 の作品情報

製作年: 2001年
製作国: アメリカ
原題: AMERICA’S SWEETHEARTS

「アメリカン・スウィートハート」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

アメリカン・スウィートハートの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
103分 日本語 英語 吹き替え用 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBP71062 2003年06月16日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 1人 0人

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ユーザーレビュー:57件

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1〜 5件 / 全57件

ラブコメ?これ又面白い吹き替え発見wネタバレ

投稿日:2008/12/27 レビュアー:pokorou

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たまたま録画してた洋画。いつもタイトルとか気にしないで、とりあえず、録画予約をする私w

これは当たりだ!なんちゅう出演者の豪華さ!

ジュリア・ロバーツ
キャサリン・ゼタ・ジョーンズ
ジョン・キューザック
お名前は知りませんが、監督役の人も何度か拝見してます。結構好きな俳優さんです。独特の雰囲気を持ってる方ですね。

で、期待してた訳じゃ無かったかからか、結構面白かった。

ストーリーはラブコメ?完全なラブストーリでは無いねw

TV放送の録画を見たので、吹き替えでした。
これってレンタルのDVDに吹き替えはあるんかな?

とりあえずはハッピーエンドですが、そこまでには色々と問題有り。
ジュリアとキャサリンは姉妹役。ジュリアが妹、キャサリンは姉で女優。
ジョン・キューザックはキャサリンと結婚はしているものの、別居中w
キャサリンには彼がいる。この彼はスペインなまりらしい。で、吹き替えが、笑えるw

「こしぬけヤロー」を「コチヌケヤローw」と言う
「チョットイイデチュカー?」等・・・赤ちゃん言葉の様だw

キャサリンに自分の大事な所を口紅程度だと暴露され・・・
「チョットイイデチュカーーー!ワタチノイチモチュニチュイテノコネントハ、マッタクノアヤマリデチュ!!!オトコップリニハジチンガアル!チンタイケンチャヲウケテモイイ!」

§*≧з≦) ぷっ!

ラブコメだと思ったらお下品でもありますわwww

しかしね、キャサリンが凄く嫌な女を上手に演じてましたわ。
ジュリアロバーツは本作では結果幸せにはなるけど、ちょっと地味な役ですね。
ジョン・キューザックはどこか寂しげと言うか暗いと言うか・・・
頼りなさ気な役を上手にこなしますね。

勇ましいジョン・キューザックを見たのは「スナイパー」くらいかしら?「スナイパー」?「ザ・スナイパー」?モーガンと共演してた作品。

気に入ったセリフがある。
「物言わぬ真実。ありのままの現実」ええ言葉やな〜。
と、思ったものの、この言葉を聞いて感動出来る程のシーンにしては若干物足りない気がした。もうちょっと尺が長ければこのセリフも、いきたのかもしれんが・・・w

ちょっと残念。

が、なんも知らんと録画したのが、この豪華キャスト。
得した気分♪

「コノ、コチヌケヤロー」が、耳から離れてくれない・・・

(*≧∀≦)ブハ!


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叶姉妹も真っ青?

投稿日:2007/10/05 レビュアー:ムーミンママ

というくらい豪華な姉妹です。
だって、スターの姉グウェンにキャサリーン・ゼタ・ジョーンズ。
その付き人をする妹キキにジュリア・ロバーツですよ。

で、その姉グウェンはハナモチならない嫌な女。
よくゼタ・ジョーンズも引き受けたよな、こんな役・・・
とも思うんですが、さすがの演技。
こういう役は女優冥利につきるというか、やりがいがあるのかもしれませんね。
そして、キキに甘えるシーンはめちゃくちゃ可愛かったです。

新作映画の試写会を迎えるまでのドタバタ劇なんですけれど
この新作映画っていうのが、また面白い♪
この完成作品が実際にあったら観てみたいと思うくらい・・

最初から最後まで思い切り笑わせてくれて、ちょっぴりホロリもある、私の大好きなテイストの映画でしたよ。

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めちゃくちゃ胸キュン

投稿日:2007/02/16 レビュアー:飛べない魔女

だって、お相手がジョン・キューザックですもの。
そりゃあ、姉妹で取り合いたくもなりますよん。
このエディ、なんか情けない中途半端な感じの男なんですよね。
母性本能をくすぐってくれるタイプ?
いつも超美女だと思っていたキャサリン・ゼダ・ジョーンズがなぜかこの作品ではブスに見えるのです。
ぜんぜんきれいじゃない。性悪女の役どころだからか?
で、ジュリア・ロバーツは大女優の地味な妹役。これがけなげで、ガンバレーって感じで、すごっくかわいい!
私は結構楽しめました。

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やっぱりアノ人が出演してたのでヨシ(笑)!

投稿日:2004/12/06 レビュアー:しゃれこうべ

ビリー・クリスタル製作・脚本・出演だったからちょっと期待してたんだけれど、いまいち乗り切れなかったですね〜。
残念。
しかも、珍しくこの作品のジュリア・ロバーツは目立たないですよね!
もしかして、今作でもまたビッチを演じてるキャサリン・ゼタ・ジョーンズにちょっと負けてる(まあ彼女は確かに派手だから…)?

ストーリーは愛憎渦巻く…っていうよりは、結構ゆるゆるって感じで、ラブコメってほどでもないような印象も受けちゃいました。

でも、ツボだったのがクリストファー・ウォーケン!
ユナボマーの小屋を買い取って、自宅の庭に設置。そこで映画の編集作業をするという変人の映画監督を演じてました(笑)。
もうそれだけで爆笑なのに、ボサボサの長髪でひょうひょうととんでもない暴露映画を作るところなど、もう私のツボにハマりまくりでした!

というわけで、なによりもクリストファー・ウォーケンの出演に万々歳! 
やっぱりこういうコメディでも鬼気迫る(?)演技見せてくれてます♪

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犬猿の仲

投稿日:2008/03/11 レビュアー:さむこ

映画自体はそんなに面白くなかった。

しかし、ジュリア・ロバーツとキャサリン・セタ・ジョーンズ、この2人が「オーシャンズ12」でも共演してるけど、犬猿の仲だったらしい。
ジュリアがキャサリンの衣装を地味にするように、監督に直談判までしたとか。
そう思ってみると、ちょっと楽しめます。

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