機動戦士ガンダム

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機動戦士ガンダム / 古谷徹

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「機動戦士ガンダム」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ロボットアニメの最高峰「機動戦士ガンダム」ファーストシリーズの第11巻。アムロの前に現われたララァのエルメス。両者はシャアの介在すら許さない人間の常識を超えた戦闘を繰り広げる。第40話「エルメスのララァ」から最終第43話「脱出」までを収録。

「機動戦士ガンダム」 の作品情報

作品情報

製作年: 1979年
製作国: 日本
原題: Mobile Suit Gundam

「機動戦士ガンダム」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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ユーザーレビュー:161件

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1〜 5件 / 全161件

歴史的価値

投稿日:2007/07/14 レビュアー:べっち

紅顔の中学生は「スペースコロニーを舞台にしたアニメがはじまるらしい」ってんで、早めにおうちに帰ったのでした。
  そしてショックを受ける・・・

  はっきり言って期待はしていなかった。いや、期待するのはやめていたというべきか、「SFアニメにSFらしさ」を。それまでにもダイターン3などSFマインドに富んだアニメはいくつもあったものの、頭のてっぺんから尻尾の先まで、どこを切ってもSFってな作品にはまずお目にかかれなかった。

  ああ、もちろん「スペースコロニーの手動ハッチを開ける宇宙兵、コロニー内に潜入し・・・実は“巨大ロボット”であった」という有名なシーンには、うまい作りだなと感心はした。
  しかしそれ以上にインパクトがあったのが「木馬」の一言。敵新型艦、まだ詳しいスペックもわかっていない物にニックネームをつけているという戦争モノとしてのセンス。うっわ、こりゃ対象視聴者を選んでるワイ。
  以降、「ひょんなことから“巨大ロボット”に乗り込んだ少年が操縦する」羽目になるのはお約束としても、定番の「なぜかそれなりに操れる」、ワケではなく「武器としてのインターフェイスが優れていて、かつ少年がロボット自作マニア」であるからで、しかも辛うじてその場の難を逃れるという展開。
  …むむむむ、初回を見終わった後、しばらくは鼻息が荒かった。

  無論欠点というものはいくらでも挙げられるわけだが、アニメ史に於ける位置付けはやはり不動である。
  実はガンダムシリーズ、個人的にはあまり「好き」ではないのだが、なぜかSEEDにいたるまでつい見てしまっている。やはりこの少年期に受けたファーストインパクトが大きかったのでしょうね。

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現代日本文化の象徴

投稿日:2008/12/27 レビュアー:ナナメ歩き

たかがアニメ、されどアニメ
この作品が日本の文化や経済に与えた影響は
どれ程のものだっただろうか
30年前から続くこの熱は、これからも冷めることがない
唯一無二だと感じる。

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何も言わずに撃つ

投稿日:2008/06/17 レビュアー:島精機

何も言わずに撃つんだよ。
「ロケットパンチ」「サンダーブレーク」「超電磁スピン」
その他諸々、それまでのロボット物(に限らず)には必ず必殺技があって、繰り出すときには掛け声があったんだよ。
それがこの作品では無言。強いて言えば「当たれ!」「このこのこの!」
もっと言えば、ミサイルや機銃、ビーム兵器は際限なく撃てたのが、ガンダムでは弾切れになるんだよ。
驚いた。リアル世代には本当に衝撃だった。
後のロボットアニメの基礎になったと言っても過言ではない本作品、そんな視点から見てみても面白いかも。

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君は、生きのびることができるか? 機動戦士ガンダム開幕!

投稿日:2006/07/30 レビュアー:ぶわつ

 いやもうひとことで言ってしまうと感無量です。
 そりゃ、その気になればレンタルビデオで出てるんだし、いつでも観ることができたんですが、やっぱりDVD化となると気分が違います。このDVD化にあたっては、史上初のフィルムスキャンを採用。最新のデジタル技術による、ノイズのないクリアな映像にはやっぱり感激してしまいます。

 さて、この【01】には1〜3話までが収録されています。
 [第1話 ガンダム大地に立つ]
  サイド7。地球連邦の新鋭戦艦ホワイトベースが、完成した新モビルスーツ、ガンダムを受け取るために入港してくる。だが、航行中のホワイトベースを偶然捕捉したジオン公国のシャアが追尾してくる。そして、ザク3機が偵察のためにコロニー内へ潜入してくる・・・。
 で、ともかくガンダムが大地に立つのです。いきなり2機のザクを倒してしまうわけです。当然操縦するのはアムロ・レイ。ガンダムのコクピットに座ったアムロが「5倍以上のエネルギーゲインがある」と驚く場面で、何の5倍以上?ってのが話題になりました。“ハロ”のじゃないかというのが有力でしたっけ。それから、ラスト、シャアの有名な台詞「認めたくないものだな、自分自身の若さゆえの過ちというものを」は、もともと星山博之のシナリオにはなかったそうです。が、富野氏が(勝手に)追加。観る側には凄くインパクトのある台詞ながら、星山氏はちょっとムッときていたとか。
 [第2話 ガンダム破壊命令]
 セイラさん登場!わかっていても嬉しい!カイは登場するなりセイラさんに「軟弱者!」とビンタをくらいます。
 そして、セイラさんと兄であるシャア(キャスバル)との一瞬の再会。また、アムロと赤い彗星たるシャアが初めてあいまみえます。
 [第3話 敵の補給艦を叩け!]
 ルナツーへ向かうホワイトベースを追走するシャアの戦艦ムサイ。しかし、ザクをはじめ物資が不足していたために補給艦を待つ。そして、攻撃は最大の防御と、ホワイトベースがムサイ撃沈に打って出る。VSシャア第2ラウンド。
 第3話では、何といっても補給艦の艦長ガデムの男気と彼が乗る“旧ザク”ですね。やはりガンダムの魅力のひとつは印象的な脇キャラのエピソードですね。

 主題歌「翔べ!ガンダム」と終わりの「永遠にアムロ」もなつかしくて、何回も繰り返し一緒に歌ってしまいました。
 
 さあ、次は【02】だ!

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名エピソード2篇「時間よ止まれ」と「ククルス・ドアンの島」 ネタバレ

投稿日:2007/03/07 レビュアー:ぶわつ

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 [第12話 ジオンの脅威]
 ガルマ・ザビの仇を討てとのドズル・ザビからの特命を受け、ザンジバルで地球に降下してきたランバ・ラル隊。途中、キャッチしたホワイトベースに挨拶代わりの奇襲攻撃。ランバ・ラル操る新型モビルスーツ、グフのパワーに圧倒されるアムロ。
 出た!“ザクとは違うのだよ、ザクとわあぁぁ!!”
 いっぽう、ジオン公国はガルマの国葬を全世界に向けて生中継。ギレン・ザビの演説に「ぼうやだからさ」と笑うシャアに、「ジオンの独裁を企む連中が、何を言うか!」と激昂するブライト。そして、初めて目にする敵の実像に思わず怯むアムロ。「これが・・・敵」。劇場版1作目はこれがラストシーンだったかな。
 [第13話 再会、母よ]
 アムロは故郷で母親と再会。ジオン軍兵士に銃を撃つアムロに「そんな子に育てた覚えはありません!」って、あなた、アムロが幼い時にコロニーに一緒に移住せずに地球に残ったんでしょ・・・。久しぶりの再会なのに、お互いの変わり様を受け入れられないまま、アムロはホワイトベースへ戻るのでありました、哀し〜。この時、「お子様をお預かりします。失礼します」と母親に敬礼して踵を返すブライトがやけにカッコ良く見えたのはオレだけか?
 [第13話 時間よ止まれ]
 サブタイトルだけ見て、何の話やったかな〜と記憶を辿るも思い出せず、けれど、本編観初めて一気に思い出した。
 ジオンの偵察部隊か何かの兵士たちが、一発勝負に出てガンダムに時限式の爆弾を仕掛けるんです、5個ほど。それで、いつ爆発するか分からない爆弾を、最悪の事態を想定してアムロがたった一人で除去しようとするのですが・・・。この時のブライトら他のクルー達が最後に取る行動がやっぱりいいんです。この時初めて、たまたま同乗することになっただけのホワイトベースの面々にはっきりとした仲間意識が芽生えた瞬間じゃないかなんて思ってます。そして、こんな所でガンダムが爆破されると話が進まないので、当然爆弾は全て除去されるわけですが、作戦に失敗したジオン兵士達が次に取る行動がまた粋なんですよ。名エピソードのひとつに数えられる一篇でしょう。
 [第14話 ククルス・ドアンの島]
 連邦軍の緊急信号を受けたホワイトベース、ブライトはアムロに、救難信号の発せられている地点、ポイント305の偵察を命じる。そして、ポイント305に到着したアムロは、そこでククルス・ドアンという一人の男に出会う・・・。『機動戦士ガンダム』の中でも屈指の名エピソードに挙げる人も少なくない本話。オレもやぶさかではありません。何といっても、アムロの最後のセリフ「あなたの戦いの匂いを消させてください、ククルス・ドアン」がいいですね。

 というわけで、次巻05から『哀戦士編』が始まります。あっ、違うか。

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機動戦士ガンダム

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:161件

歴史的価値

投稿日

2007/07/14

レビュアー

べっち

紅顔の中学生は「スペースコロニーを舞台にしたアニメがはじまるらしい」ってんで、早めにおうちに帰ったのでした。
  そしてショックを受ける・・・

  はっきり言って期待はしていなかった。いや、期待するのはやめていたというべきか、「SFアニメにSFらしさ」を。それまでにもダイターン3などSFマインドに富んだアニメはいくつもあったものの、頭のてっぺんから尻尾の先まで、どこを切ってもSFってな作品にはまずお目にかかれなかった。

  ああ、もちろん「スペースコロニーの手動ハッチを開ける宇宙兵、コロニー内に潜入し・・・実は“巨大ロボット”であった」という有名なシーンには、うまい作りだなと感心はした。
  しかしそれ以上にインパクトがあったのが「木馬」の一言。敵新型艦、まだ詳しいスペックもわかっていない物にニックネームをつけているという戦争モノとしてのセンス。うっわ、こりゃ対象視聴者を選んでるワイ。
  以降、「ひょんなことから“巨大ロボット”に乗り込んだ少年が操縦する」羽目になるのはお約束としても、定番の「なぜかそれなりに操れる」、ワケではなく「武器としてのインターフェイスが優れていて、かつ少年がロボット自作マニア」であるからで、しかも辛うじてその場の難を逃れるという展開。
  …むむむむ、初回を見終わった後、しばらくは鼻息が荒かった。

  無論欠点というものはいくらでも挙げられるわけだが、アニメ史に於ける位置付けはやはり不動である。
  実はガンダムシリーズ、個人的にはあまり「好き」ではないのだが、なぜかSEEDにいたるまでつい見てしまっている。やはりこの少年期に受けたファーストインパクトが大きかったのでしょうね。

現代日本文化の象徴

投稿日

2008/12/27

レビュアー

ナナメ歩き

たかがアニメ、されどアニメ
この作品が日本の文化や経済に与えた影響は
どれ程のものだっただろうか
30年前から続くこの熱は、これからも冷めることがない
唯一無二だと感じる。

何も言わずに撃つ

投稿日

2008/06/17

レビュアー

島精機

何も言わずに撃つんだよ。
「ロケットパンチ」「サンダーブレーク」「超電磁スピン」
その他諸々、それまでのロボット物(に限らず)には必ず必殺技があって、繰り出すときには掛け声があったんだよ。
それがこの作品では無言。強いて言えば「当たれ!」「このこのこの!」
もっと言えば、ミサイルや機銃、ビーム兵器は際限なく撃てたのが、ガンダムでは弾切れになるんだよ。
驚いた。リアル世代には本当に衝撃だった。
後のロボットアニメの基礎になったと言っても過言ではない本作品、そんな視点から見てみても面白いかも。

君は、生きのびることができるか? 機動戦士ガンダム開幕!

投稿日

2006/07/30

レビュアー

ぶわつ

 いやもうひとことで言ってしまうと感無量です。
 そりゃ、その気になればレンタルビデオで出てるんだし、いつでも観ることができたんですが、やっぱりDVD化となると気分が違います。このDVD化にあたっては、史上初のフィルムスキャンを採用。最新のデジタル技術による、ノイズのないクリアな映像にはやっぱり感激してしまいます。

 さて、この【01】には1〜3話までが収録されています。
 [第1話 ガンダム大地に立つ]
  サイド7。地球連邦の新鋭戦艦ホワイトベースが、完成した新モビルスーツ、ガンダムを受け取るために入港してくる。だが、航行中のホワイトベースを偶然捕捉したジオン公国のシャアが追尾してくる。そして、ザク3機が偵察のためにコロニー内へ潜入してくる・・・。
 で、ともかくガンダムが大地に立つのです。いきなり2機のザクを倒してしまうわけです。当然操縦するのはアムロ・レイ。ガンダムのコクピットに座ったアムロが「5倍以上のエネルギーゲインがある」と驚く場面で、何の5倍以上?ってのが話題になりました。“ハロ”のじゃないかというのが有力でしたっけ。それから、ラスト、シャアの有名な台詞「認めたくないものだな、自分自身の若さゆえの過ちというものを」は、もともと星山博之のシナリオにはなかったそうです。が、富野氏が(勝手に)追加。観る側には凄くインパクトのある台詞ながら、星山氏はちょっとムッときていたとか。
 [第2話 ガンダム破壊命令]
 セイラさん登場!わかっていても嬉しい!カイは登場するなりセイラさんに「軟弱者!」とビンタをくらいます。
 そして、セイラさんと兄であるシャア(キャスバル)との一瞬の再会。また、アムロと赤い彗星たるシャアが初めてあいまみえます。
 [第3話 敵の補給艦を叩け!]
 ルナツーへ向かうホワイトベースを追走するシャアの戦艦ムサイ。しかし、ザクをはじめ物資が不足していたために補給艦を待つ。そして、攻撃は最大の防御と、ホワイトベースがムサイ撃沈に打って出る。VSシャア第2ラウンド。
 第3話では、何といっても補給艦の艦長ガデムの男気と彼が乗る“旧ザク”ですね。やはりガンダムの魅力のひとつは印象的な脇キャラのエピソードですね。

 主題歌「翔べ!ガンダム」と終わりの「永遠にアムロ」もなつかしくて、何回も繰り返し一緒に歌ってしまいました。
 
 さあ、次は【02】だ!

名エピソード2篇「時間よ止まれ」と「ククルス・ドアンの島」

投稿日

2007/03/07

レビュアー

ぶわつ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 [第12話 ジオンの脅威]
 ガルマ・ザビの仇を討てとのドズル・ザビからの特命を受け、ザンジバルで地球に降下してきたランバ・ラル隊。途中、キャッチしたホワイトベースに挨拶代わりの奇襲攻撃。ランバ・ラル操る新型モビルスーツ、グフのパワーに圧倒されるアムロ。
 出た!“ザクとは違うのだよ、ザクとわあぁぁ!!”
 いっぽう、ジオン公国はガルマの国葬を全世界に向けて生中継。ギレン・ザビの演説に「ぼうやだからさ」と笑うシャアに、「ジオンの独裁を企む連中が、何を言うか!」と激昂するブライト。そして、初めて目にする敵の実像に思わず怯むアムロ。「これが・・・敵」。劇場版1作目はこれがラストシーンだったかな。
 [第13話 再会、母よ]
 アムロは故郷で母親と再会。ジオン軍兵士に銃を撃つアムロに「そんな子に育てた覚えはありません!」って、あなた、アムロが幼い時にコロニーに一緒に移住せずに地球に残ったんでしょ・・・。久しぶりの再会なのに、お互いの変わり様を受け入れられないまま、アムロはホワイトベースへ戻るのでありました、哀し〜。この時、「お子様をお預かりします。失礼します」と母親に敬礼して踵を返すブライトがやけにカッコ良く見えたのはオレだけか?
 [第13話 時間よ止まれ]
 サブタイトルだけ見て、何の話やったかな〜と記憶を辿るも思い出せず、けれど、本編観初めて一気に思い出した。
 ジオンの偵察部隊か何かの兵士たちが、一発勝負に出てガンダムに時限式の爆弾を仕掛けるんです、5個ほど。それで、いつ爆発するか分からない爆弾を、最悪の事態を想定してアムロがたった一人で除去しようとするのですが・・・。この時のブライトら他のクルー達が最後に取る行動がやっぱりいいんです。この時初めて、たまたま同乗することになっただけのホワイトベースの面々にはっきりとした仲間意識が芽生えた瞬間じゃないかなんて思ってます。そして、こんな所でガンダムが爆破されると話が進まないので、当然爆弾は全て除去されるわけですが、作戦に失敗したジオン兵士達が次に取る行動がまた粋なんですよ。名エピソードのひとつに数えられる一篇でしょう。
 [第14話 ククルス・ドアンの島]
 連邦軍の緊急信号を受けたホワイトベース、ブライトはアムロに、救難信号の発せられている地点、ポイント305の偵察を命じる。そして、ポイント305に到着したアムロは、そこでククルス・ドアンという一人の男に出会う・・・。『機動戦士ガンダム』の中でも屈指の名エピソードに挙げる人も少なくない本話。オレもやぶさかではありません。何といっても、アムロの最後のセリフ「あなたの戦いの匂いを消させてください、ククルス・ドアン」がいいですね。

 というわけで、次巻05から『哀戦士編』が始まります。あっ、違うか。

1〜 5件 / 全161件