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レイジング・ブレット 復讐の銃弾

レイジング・ブレット 復讐の銃弾の画像・ジャケット写真

レイジング・ブレット 復讐の銃弾 / サリー・フィールド

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

ジャンル :

「レイジング・ブレット 復讐の銃弾」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『24 TWENTY FOUR』のキーファー・サザーランドが極悪非道な殺人犯を演じたサスペンス。主婦のカレンは、惨殺された長女の死体を発見。犯人として食料品店の配達員が逮捕されるが、彼は無罪放免となり…。

「レイジング・ブレット 復讐の銃弾」 の作品情報

作品情報

製作年:

1996年

製作国:

アメリカ

原題:

EYE FOR AN EYE

「レイジング・ブレット 復讐の銃弾」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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24 −TWENTY FOUR− シーズンIV

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リンカーン

ユーザーレビュー:9件

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1〜 5件 / 全9件

キーファー・サザーランドの真骨頂 ネタバレ

投稿日:2007/05/30 レビュアー:こんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 もともとキーファー・サザーランドは親父さんのドナルド・サザーランドと同じく、あの風貌から極悪人の役が多く、それが見事にはまる役者でしたよね。「24」の空前の大ヒットから正義の味方っぽいイメージができてしまいましたが、この作品では思わず唾を吐きたくなるような人物をしっかりと演じています。悪人を演じたときに
「こいつ、絞め殺してやりてぇ」
と思わせるのは、それだけ良い役者であると言うことですね。

 エド・ハリス、サリー・フィールド、キーファーと豪華な顔ぶれなのに未公開作品だったと言うことが不思議なのですが、「24」のヒットによって日の目を見たと言うことで、キーファー・サザーランドの新たな面が見れて良かったんでしょうね。

 作品そのもので言えば、脚本がストレートすぎるというか、なんのひねりもなくて、消化不良な感じが残ります。娘をレイプされ殺された家族の悔しさ、無念さはたぶんあんなものではないでしょう?そして、非合法に復讐を手助けする組織って言うのもどうなんでしょう?そんな組織を登場させない方が、もっと踏み込んで描くことができたような気がしますね。
 で、セラピーで知り合った黒人女性が、非合法な復讐を防止するために潜入していたFBI捜査官って・・・。
「そんな暇と金と余裕があるんだったら、犯人をとっつかまえて有罪にする事に使えよ!」
って思います。カレンは何でそう思わないのかしら?

 殺された娘の復讐のために、犯人を殺すって言うのはモラル上よろしくない。それは理屈の上では、誰でもわかっているのだと思います。けれど、それを押しても行動に移してしまうまでの葛藤や、ロバートがあそこまでの極悪非道な人間になってしまったバックボーンとかをもう少し、描き込めば深みも出たのではないでしょうか。極悪非道の犯人だから、殺されても当然とは思えないし、カタルシスも感じません。復讐で人を殺してしまうことの重みというか、考えさせられる部分が端折られているような気がします。
 女弁護人の冷酷さと検事の無能さには、TV画面に向かって思わずつっこんでしまいました。現実にはあんな裁判もけっこうあるのかもしれませんね。
 せっかく、エド・ハリスを使ってるんだから、もう少しうまい使い方はなかったのかと思います。いい素材を使いながら、うまく調理できていないお料理ですかね。まあ、その辺は脚本に問題があるとして、役者さん達はそれぞれの役をベテランらしく演じていて、ハラハラ・ドキドキと飽きることなく見せてくれるので、レンタルしてご覧になるにはお勧めできますね。

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なかなかの良作です

投稿日:2010/09/28 レビュアー:エコエコアザラク

母娘のありふれた日常の会話。突然の襲撃と娘の悲鳴。携帯を握り締め半狂乱に走る母親カレン。
冒頭のショッキングなシーンにハラハラドキドキ。でもグロではないので苦手な方でも大丈夫です。

犯人が逮捕されるも、検察側の不手際で起訴できず釈放に。
DNAが一致してんのに釈放はちょっと納得いきませんが、アメリカでは日常茶飯事なんでしょうね。

K・サザーランドの悪役ぶりはなかなかです。昔のミッキー・ロークみたいです。

犯罪被害者の集まりに参加するも平穏な気持ちにはなれず悶々とするカレン。だが犯罪者への復讐をサポートしている組織と接触し決意を固める。そして夫に内緒で訓練に参加する。

子煩悩なパパをエド・ハリスが好演。地味な役柄でしたが良かったです。勿論、一番の熱演は、カレン役のサリー・フィールドです。終盤の活躍はカッコ良かったです。

ただ・・・「ザ・ウォッチャー」のキアヌもそうでしたが、イケメン俳優が変質者の役を演じても、なんかシックリこないんですよね。こんなことしなくてもモテるだろう! って突っ込みたくなります。

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意外な復讐者 ネタバレ

投稿日:2010/04/28 レビュアー:蒼生

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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何となく、特に理由もなく
イカツイ男性が娘を殺されて復讐するのだと思ってました。
そしたらなんと、主婦。
おばさんとは。
ものすごく予想外でした。
でも、なんだか嬉しかったです。


被害者遺族の会で訓練を受け、そして宿願を果たす。
娘を殺されるまでは、普通の主婦だったわけで、
殺人なんて別世界のできごとだったのに、
ほんとうにできるのか。
周りからも疑問視され、自分でも迷う。
リアルな感じでした。

でも、新たな被害者が出たことでその迷いは吹っ切れ、
罠まで仕掛けるという強さ、感動しました。
そこまで冷静になれるならきっとやり遂げるだろうという
私の思いも果たされ、
重いテーマなのに、スッキリとした気分です。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

ドキドキした〜!

投稿日:2007/11/19 レビュアー:飛べない魔女

なかなか面白かった。
極悪非道な犯人役のキーファー・サザーランドが本当に憎らしいほど冷酷で卑劣な人間を演じています。
ラストは思わず"逃げて−!”と叫んでしまいました。 あー、ドキドキした〜。
サリー・フィールド演じるカレンは埒の明かない警察を見放して命をかけて自分で犯人に復讐することに。 強い!
エド・ハリスはカレンの2番目の優しい夫役ですが、この映画では影は薄いです。
サリーはこのとき50歳ぐらいだから、ミーガンほどの小さな子がいる年齢ではないのですが、すごく若いです。(ほっぺたのたれ具合がちと気になりましたが。。) 女優って化け物だなあ。。とつくづく感じましたね。
オススメです。

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家宅侵入した者を撃っても罪にならない

投稿日:2018/08/05 レビュアー:趣味は洋画

レイジング・ブレット/復讐の銃弾(1996年アメリカ、カラー101分)

日本劇場未公開作品ですが、かつてVHSビデオで観て面白かった印象があり、今回久方ぶりに鑑賞。
サスペンス映画の域内ですが、この映画は犯人捜しの設定ではありません。
DISCASさんの作品紹介でも書かれていますが、犯人は最初から登場します。

カレン・マッキャン(サリー・フィールド)は渋滞に巻き込まれていた。今日は娘ミーガン(アレクサンドラ・カイル)の誕生日。カレンは買い物をして帰る途中で、帰宅が遅れる旨を電話すると、17歳になるもう一人の娘ジュリー(オリヴィア・バーネット)が電話に出た。だが会話の途中、カレンはジュリーの悲鳴を聞く。急いで家に帰ったが、ジュリーはレイプされて殺されていた。やがて食料品店に勤めるロバート(キーファー・サザーランド)が逮捕され、DNA鑑定により真犯人と実証された。ところが裁判で検事の失態により、証拠の不当性が問われ、ロバートは無罪放免となる。カレンは夫マック(エド・ハリス)と共に怒りと悲しみにくれる。カレンは少しでも荒れた心を癒そうと、同じ境遇におかれた人たちが集まるクラブに入会し、エンジェル(シャーレイン・ウッダード)という黒人女性と知り合う...。

まあ確かに細部をみればツッコミどころはあるのですが、まったく非のうちどころがなくて、水も漏らさぬ何とか...そういう映画は窮屈な感じがして肩が凝ります。
なかなかよく練られた脚本と思いきや、91年「ゆりかごを揺らす手」のアマンダ・シルヴァー女史の脚本なのですね。最近では、あの2011年「猿の惑星・創世記(ジェネシス)」と、2014年「猿の惑星・新世紀(ライジング)」の脚本と製作を手掛けています。

サリー・フィールドが復讐に燃える母親を気丈に演じています。
護身術や銃の扱い方を身につけ、ひたすらロバートを追う目は迫力さえ感じます。
アカデミー主演女優賞を二度も受賞した彼女、‘アメリカの母親’を演じさせたらピカイチですね。

反面、エド・ハリスの存在感が薄く、これは実にもったいない。
長年のファンだから言う訳ではないのですが、彼の性格俳優ぶりがもっと活きる設定にすれば尚更良かった...この1点のみ悔やまれます。

監督がなんと、ジョン・シュレシンジャー。
65年「ダーリング」、69年「真夜中のカウボーイ」、76年「マラソンマン」を手掛けたイギリスの名監督ですね。
ラストの復讐を果たすに至る演出は、なるほど...と思わせるものでした。

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レイジング・ブレット 復讐の銃弾

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キーファー・サザーランドの真骨頂

投稿日

2007/05/30

レビュアー

こんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 もともとキーファー・サザーランドは親父さんのドナルド・サザーランドと同じく、あの風貌から極悪人の役が多く、それが見事にはまる役者でしたよね。「24」の空前の大ヒットから正義の味方っぽいイメージができてしまいましたが、この作品では思わず唾を吐きたくなるような人物をしっかりと演じています。悪人を演じたときに
「こいつ、絞め殺してやりてぇ」
と思わせるのは、それだけ良い役者であると言うことですね。

 エド・ハリス、サリー・フィールド、キーファーと豪華な顔ぶれなのに未公開作品だったと言うことが不思議なのですが、「24」のヒットによって日の目を見たと言うことで、キーファー・サザーランドの新たな面が見れて良かったんでしょうね。

 作品そのもので言えば、脚本がストレートすぎるというか、なんのひねりもなくて、消化不良な感じが残ります。娘をレイプされ殺された家族の悔しさ、無念さはたぶんあんなものではないでしょう?そして、非合法に復讐を手助けする組織って言うのもどうなんでしょう?そんな組織を登場させない方が、もっと踏み込んで描くことができたような気がしますね。
 で、セラピーで知り合った黒人女性が、非合法な復讐を防止するために潜入していたFBI捜査官って・・・。
「そんな暇と金と余裕があるんだったら、犯人をとっつかまえて有罪にする事に使えよ!」
って思います。カレンは何でそう思わないのかしら?

 殺された娘の復讐のために、犯人を殺すって言うのはモラル上よろしくない。それは理屈の上では、誰でもわかっているのだと思います。けれど、それを押しても行動に移してしまうまでの葛藤や、ロバートがあそこまでの極悪非道な人間になってしまったバックボーンとかをもう少し、描き込めば深みも出たのではないでしょうか。極悪非道の犯人だから、殺されても当然とは思えないし、カタルシスも感じません。復讐で人を殺してしまうことの重みというか、考えさせられる部分が端折られているような気がします。
 女弁護人の冷酷さと検事の無能さには、TV画面に向かって思わずつっこんでしまいました。現実にはあんな裁判もけっこうあるのかもしれませんね。
 せっかく、エド・ハリスを使ってるんだから、もう少しうまい使い方はなかったのかと思います。いい素材を使いながら、うまく調理できていないお料理ですかね。まあ、その辺は脚本に問題があるとして、役者さん達はそれぞれの役をベテランらしく演じていて、ハラハラ・ドキドキと飽きることなく見せてくれるので、レンタルしてご覧になるにはお勧めできますね。

なかなかの良作です

投稿日

2010/09/28

レビュアー

エコエコアザラク

母娘のありふれた日常の会話。突然の襲撃と娘の悲鳴。携帯を握り締め半狂乱に走る母親カレン。
冒頭のショッキングなシーンにハラハラドキドキ。でもグロではないので苦手な方でも大丈夫です。

犯人が逮捕されるも、検察側の不手際で起訴できず釈放に。
DNAが一致してんのに釈放はちょっと納得いきませんが、アメリカでは日常茶飯事なんでしょうね。

K・サザーランドの悪役ぶりはなかなかです。昔のミッキー・ロークみたいです。

犯罪被害者の集まりに参加するも平穏な気持ちにはなれず悶々とするカレン。だが犯罪者への復讐をサポートしている組織と接触し決意を固める。そして夫に内緒で訓練に参加する。

子煩悩なパパをエド・ハリスが好演。地味な役柄でしたが良かったです。勿論、一番の熱演は、カレン役のサリー・フィールドです。終盤の活躍はカッコ良かったです。

ただ・・・「ザ・ウォッチャー」のキアヌもそうでしたが、イケメン俳優が変質者の役を演じても、なんかシックリこないんですよね。こんなことしなくてもモテるだろう! って突っ込みたくなります。

意外な復讐者

投稿日

2010/04/28

レビュアー

蒼生

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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何となく、特に理由もなく
イカツイ男性が娘を殺されて復讐するのだと思ってました。
そしたらなんと、主婦。
おばさんとは。
ものすごく予想外でした。
でも、なんだか嬉しかったです。


被害者遺族の会で訓練を受け、そして宿願を果たす。
娘を殺されるまでは、普通の主婦だったわけで、
殺人なんて別世界のできごとだったのに、
ほんとうにできるのか。
周りからも疑問視され、自分でも迷う。
リアルな感じでした。

でも、新たな被害者が出たことでその迷いは吹っ切れ、
罠まで仕掛けるという強さ、感動しました。
そこまで冷静になれるならきっとやり遂げるだろうという
私の思いも果たされ、
重いテーマなのに、スッキリとした気分です。

ドキドキした〜!

投稿日

2007/11/19

レビュアー

飛べない魔女

なかなか面白かった。
極悪非道な犯人役のキーファー・サザーランドが本当に憎らしいほど冷酷で卑劣な人間を演じています。
ラストは思わず"逃げて−!”と叫んでしまいました。 あー、ドキドキした〜。
サリー・フィールド演じるカレンは埒の明かない警察を見放して命をかけて自分で犯人に復讐することに。 強い!
エド・ハリスはカレンの2番目の優しい夫役ですが、この映画では影は薄いです。
サリーはこのとき50歳ぐらいだから、ミーガンほどの小さな子がいる年齢ではないのですが、すごく若いです。(ほっぺたのたれ具合がちと気になりましたが。。) 女優って化け物だなあ。。とつくづく感じましたね。
オススメです。

家宅侵入した者を撃っても罪にならない

投稿日

2018/08/05

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趣味は洋画

レイジング・ブレット/復讐の銃弾(1996年アメリカ、カラー101分)

日本劇場未公開作品ですが、かつてVHSビデオで観て面白かった印象があり、今回久方ぶりに鑑賞。
サスペンス映画の域内ですが、この映画は犯人捜しの設定ではありません。
DISCASさんの作品紹介でも書かれていますが、犯人は最初から登場します。

カレン・マッキャン(サリー・フィールド)は渋滞に巻き込まれていた。今日は娘ミーガン(アレクサンドラ・カイル)の誕生日。カレンは買い物をして帰る途中で、帰宅が遅れる旨を電話すると、17歳になるもう一人の娘ジュリー(オリヴィア・バーネット)が電話に出た。だが会話の途中、カレンはジュリーの悲鳴を聞く。急いで家に帰ったが、ジュリーはレイプされて殺されていた。やがて食料品店に勤めるロバート(キーファー・サザーランド)が逮捕され、DNA鑑定により真犯人と実証された。ところが裁判で検事の失態により、証拠の不当性が問われ、ロバートは無罪放免となる。カレンは夫マック(エド・ハリス)と共に怒りと悲しみにくれる。カレンは少しでも荒れた心を癒そうと、同じ境遇におかれた人たちが集まるクラブに入会し、エンジェル(シャーレイン・ウッダード)という黒人女性と知り合う...。

まあ確かに細部をみればツッコミどころはあるのですが、まったく非のうちどころがなくて、水も漏らさぬ何とか...そういう映画は窮屈な感じがして肩が凝ります。
なかなかよく練られた脚本と思いきや、91年「ゆりかごを揺らす手」のアマンダ・シルヴァー女史の脚本なのですね。最近では、あの2011年「猿の惑星・創世記(ジェネシス)」と、2014年「猿の惑星・新世紀(ライジング)」の脚本と製作を手掛けています。

サリー・フィールドが復讐に燃える母親を気丈に演じています。
護身術や銃の扱い方を身につけ、ひたすらロバートを追う目は迫力さえ感じます。
アカデミー主演女優賞を二度も受賞した彼女、‘アメリカの母親’を演じさせたらピカイチですね。

反面、エド・ハリスの存在感が薄く、これは実にもったいない。
長年のファンだから言う訳ではないのですが、彼の性格俳優ぶりがもっと活きる設定にすれば尚更良かった...この1点のみ悔やまれます。

監督がなんと、ジョン・シュレシンジャー。
65年「ダーリング」、69年「真夜中のカウボーイ」、76年「マラソンマン」を手掛けたイギリスの名監督ですね。
ラストの復讐を果たすに至る演出は、なるほど...と思わせるものでした。

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