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フロム・ダスク・ティル・ドーン

フロム・ダスク・ティル・ドーンの画像・ジャケット写真

フロム・ダスク・ティル・ドーン / ハーヴェイ・カイテル

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

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「フロム・ダスク・ティル・ドーン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

クエンティン・タランティーノが脚本を書き、「デスペラード」のロバート・ロドリゲスが演出したアクション・ホラー。2人組の凶悪な銀行強盗ゲッコー兄弟は、トレーラーハウスで旅をする牧師一家を人質にメキシコへと逃亡する。厳しい検問をくぐり抜け国境を越えた一行は、ゲッコー兄弟の仲間カルロスとの待ち合わせ場所、砂漠にそびえる巨大な酒場ティティ・ツイスターに向かう。だが、バイカーやトラック運転手がたむろすその場所には恐るべき秘密が隠されていた……。

「フロム・ダスク・ティル・ドーン」 の作品情報

作品情報

製作年:

1996年

製作国:

アメリカ

原題:

FROM DUSK TILL DAWN

「フロム・ダスク・ティル・ドーン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ブラック・シーザー

ユーザーレビュー:117件

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1〜 5件 / 全117件

え?何???意味が分からない・・・(爆 ネタバレ

投稿日:2011/01/10 レビュアー:MM3

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本作も名前だけ知ってましたが未見の映画でした。

観てみてビックリ!!!想像とはかけ離れた内容で・・・(汗

前半で銀行強盗(?)の逃亡ロードムービーかと思っていたし、
ジャケ写もそれ絡みのアクションぽいので、
追逃走劇、もしくはロードムービー+アクションかと思ったら・・・・・

国境越えして、酒場に入ってから・・・・・
それまでの前フリと何の繫がりがあるのか・・・・
展開が突飛すぎて、わかりません・・・・(汗

吸血鬼(ゾンビ?)と戦うアクションホラーになっちゃいました。

奴らどっからやってきたの?とか
そんなこと一切触れずに、いきなり。

ホラーと分かってれば、それなりの気分で観ていただろうけど、
あまりにブッ飛びすぎた展開についていけず・・・・
(でもホラーと分かってみてたら前半退屈でしょうね・・・)

途中で止めたい衝動に駆られながらも最後まで観ましたが
結果、意味分からずのままでした(爆


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突然の切り替わりが楽しいです ネタバレ

投稿日:2010/03/12 レビュアー:蒼生

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すごかったです。

他の方のレビューを読んでいたので、
前半→後半でジャンルが切り替わることはわかっていましたが、
それでも、その突然ぶりにはもう感嘆!

ホラーもので、何人かで殺人鬼とかのいる場所に向かうパターンの場合
大抵行き着くまでが退屈だったりするんですが、
この作品は、その過程がバイオレンスアクション風味なので
退屈がありません。

アクションは好きだけど、ホラースプラッターはダメって人は要注意ですね。
私は両方好きなので、とっても楽しめました。

最終戦なんかもう、バイオレンスだし、スプラッターだし。
ただ、人質だったお父さんと弟が吸血鬼に咬まれて
「自分を殺せ」と言う場面は哀しいものがありましたが。

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極悪非道

投稿日:2006/12/21 レビュアー:だっさん

 こんなにおもしろい映画があったでしょうか。最初からぶっ飛びです。最初は犯罪者の逃亡劇が描かれ、途中からホラー映画になります。この脚本に敬意を表したいと思います。こんな発想、どうやったらできるの、と思いました。
 普段はいいやつの役をやってるジョージ・クルーニーが極悪非道の役をやってます。これだけでも見る価値があります。最後は、味方がどんどんバンパイアになっていきます。息もつかせぬ展開で、時間の長さを感じさせません。
 やっぱり、映画は脚本が重要やなあと思いました。
 この映画は観る価値ありです。

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見る前にレビュー読まないほうがいいです どれ読んでも多分ネタバレ ネタバレ

投稿日:2004/12/27 レビュアー:iuiu

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ほとんど予備知識なく見た。イントロダクションに「アクションホラー」とあるのを見て「ホラー?」と首を傾げていた。ホラーの気配が出てくるのって半分終わってからだし、その前はタランティーノがひとりでヒタスラ怖い。しかしリッチーむちゃくちゃな奴だな。私がセスなら絶対こんな奴とは組まんよ。ヴァンパイアより何よりリッチーにムカついた。
話が前半後半とぶった切れてるのは仕方ないかも知れない。後半いきなり退屈になったから、前半を引っ張るしかなかったんだと思う。メキシコ国内に入るまでのほうが断然緊迫感があった。脚本の妙味も前半にしかない。
しかし監督の思い入れは当然後半にあるだろう。ティッティー・ツイスターのやらしいネオンサイン、股間の銃、死体ギターなど、うれしくて仕方ないという感じでくどいほど何度も登場させている。すべてが終わったあとに建物を裏手から撮影したシーンは、メキシコの遺跡を思わせてよかったが。
無理やりテーマ的なものを見つけるとしたら、神を愛することができなくなった牧師が、神の力を借りてヴァンパイアを退け、子どもたちを逃げ延びさせようと決意するに至ったあたりだろうか。ラストに至ってようやく「あ、このタイトルってそういう意味・・・」と腑に落ちる。
ロドリゲスフィルムだから当然かも知れないが、またダニー・トレホにチーチ・マリン(三役は出すぎだろ!)か。そして“ゴージャス”サルマ・ハエック。タランティーノのフェティシズムを満足させるシーンはお疲れ様と言いたい。
特典は予告編、キャスト・スタッフなど。
吹替え版担当は、野沢那智、広川太一郎、大塚周夫、松本梨香、ほか。

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びっくりしました!

投稿日:2003/04/26 レビュアー:SKY MESSAGE

映画が始まってから30分が経ち、それぞれの登場人物の特徴を出し終わり、銀行強盗と人質のやりとりの映画で最後の落ちがどうなるのかなぁと見ていました。そう、現実の世界でした。が、途中からガラリと変わります。正直、前半と後半で監督、脚本が変わったのか、監督の意図で急にアクション・ホラーに切り替えたのか、全く変わってます。ということで、前半の銀行強盗のやりとりもなんとなく意味がないし、後半につながる布石みたいなものが必要だったのではと思う。やりたい放題の映画ということで、見る価値あるかなぁ。

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フロム・ダスク・ティル・ドーン

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:117件

え?何???意味が分からない・・・(爆

投稿日

2011/01/10

レビュアー

MM3

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本作も名前だけ知ってましたが未見の映画でした。

観てみてビックリ!!!想像とはかけ離れた内容で・・・(汗

前半で銀行強盗(?)の逃亡ロードムービーかと思っていたし、
ジャケ写もそれ絡みのアクションぽいので、
追逃走劇、もしくはロードムービー+アクションかと思ったら・・・・・

国境越えして、酒場に入ってから・・・・・
それまでの前フリと何の繫がりがあるのか・・・・
展開が突飛すぎて、わかりません・・・・(汗

吸血鬼(ゾンビ?)と戦うアクションホラーになっちゃいました。

奴らどっからやってきたの?とか
そんなこと一切触れずに、いきなり。

ホラーと分かってれば、それなりの気分で観ていただろうけど、
あまりにブッ飛びすぎた展開についていけず・・・・
(でもホラーと分かってみてたら前半退屈でしょうね・・・)

途中で止めたい衝動に駆られながらも最後まで観ましたが
結果、意味分からずのままでした(爆


突然の切り替わりが楽しいです

投稿日

2010/03/12

レビュアー

蒼生

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すごかったです。

他の方のレビューを読んでいたので、
前半→後半でジャンルが切り替わることはわかっていましたが、
それでも、その突然ぶりにはもう感嘆!

ホラーもので、何人かで殺人鬼とかのいる場所に向かうパターンの場合
大抵行き着くまでが退屈だったりするんですが、
この作品は、その過程がバイオレンスアクション風味なので
退屈がありません。

アクションは好きだけど、ホラースプラッターはダメって人は要注意ですね。
私は両方好きなので、とっても楽しめました。

最終戦なんかもう、バイオレンスだし、スプラッターだし。
ただ、人質だったお父さんと弟が吸血鬼に咬まれて
「自分を殺せ」と言う場面は哀しいものがありましたが。

極悪非道

投稿日

2006/12/21

レビュアー

だっさん

 こんなにおもしろい映画があったでしょうか。最初からぶっ飛びです。最初は犯罪者の逃亡劇が描かれ、途中からホラー映画になります。この脚本に敬意を表したいと思います。こんな発想、どうやったらできるの、と思いました。
 普段はいいやつの役をやってるジョージ・クルーニーが極悪非道の役をやってます。これだけでも見る価値があります。最後は、味方がどんどんバンパイアになっていきます。息もつかせぬ展開で、時間の長さを感じさせません。
 やっぱり、映画は脚本が重要やなあと思いました。
 この映画は観る価値ありです。

見る前にレビュー読まないほうがいいです どれ読んでも多分ネタバレ

投稿日

2004/12/27

レビュアー

iuiu

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ほとんど予備知識なく見た。イントロダクションに「アクションホラー」とあるのを見て「ホラー?」と首を傾げていた。ホラーの気配が出てくるのって半分終わってからだし、その前はタランティーノがひとりでヒタスラ怖い。しかしリッチーむちゃくちゃな奴だな。私がセスなら絶対こんな奴とは組まんよ。ヴァンパイアより何よりリッチーにムカついた。
話が前半後半とぶった切れてるのは仕方ないかも知れない。後半いきなり退屈になったから、前半を引っ張るしかなかったんだと思う。メキシコ国内に入るまでのほうが断然緊迫感があった。脚本の妙味も前半にしかない。
しかし監督の思い入れは当然後半にあるだろう。ティッティー・ツイスターのやらしいネオンサイン、股間の銃、死体ギターなど、うれしくて仕方ないという感じでくどいほど何度も登場させている。すべてが終わったあとに建物を裏手から撮影したシーンは、メキシコの遺跡を思わせてよかったが。
無理やりテーマ的なものを見つけるとしたら、神を愛することができなくなった牧師が、神の力を借りてヴァンパイアを退け、子どもたちを逃げ延びさせようと決意するに至ったあたりだろうか。ラストに至ってようやく「あ、このタイトルってそういう意味・・・」と腑に落ちる。
ロドリゲスフィルムだから当然かも知れないが、またダニー・トレホにチーチ・マリン(三役は出すぎだろ!)か。そして“ゴージャス”サルマ・ハエック。タランティーノのフェティシズムを満足させるシーンはお疲れ様と言いたい。
特典は予告編、キャスト・スタッフなど。
吹替え版担当は、野沢那智、広川太一郎、大塚周夫、松本梨香、ほか。

びっくりしました!

投稿日

2003/04/26

レビュアー

SKY MESSAGE

映画が始まってから30分が経ち、それぞれの登場人物の特徴を出し終わり、銀行強盗と人質のやりとりの映画で最後の落ちがどうなるのかなぁと見ていました。そう、現実の世界でした。が、途中からガラリと変わります。正直、前半と後半で監督、脚本が変わったのか、監督の意図で急にアクション・ホラーに切り替えたのか、全く変わってます。ということで、前半の銀行強盗のやりとりもなんとなく意味がないし、後半につながる布石みたいなものが必要だったのではと思う。やりたい放題の映画ということで、見る価値あるかなぁ。

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