1. DVDレンタルTOP
  2. すべてのジャンル
  3. 洋画のDVDレンタル
  4. サスペンスのDVDレンタル
  5. ユージュアル・サスペクツ

ユージュアル・サスペクツ

ユージュアル・サスペクツの画像・ジャケット写真

ユージュアル・サスペクツ / ガブリエル・バーン

全体の平均評価点:(5点満点)

207

全体の平均評価点:

予告編を検索

DVD

映画賞受賞作品

旧作

ジャンル :

「ユージュアル・サスペクツ」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

映画賞受賞作品

旧作

解説・ストーリー

船舶の炎上事故を調べていた捜査官クラインは尋問していたヴァーバルから奇妙な話を聞かされる。6週間前に銃器強奪事件の容疑者として集められた5人が、釈放後、協力して宝石強奪を決行。ブツをさばくためにLAの故買屋と接触した5人は、そこで新たなヤマを依頼されるが、宝石と聞かされていた獲物は麻薬で、トラブルから相手を射殺してしまう。そして恐慌状態の彼らの前に、伝説のギャング“カイザー・ソゼ”の右腕と名乗る弁護士が現れたというのだ……。<br>●ご注意下さい●<BR>こちらの商品と同タイトルで異なる記番(D*PDSV109915R)のものがございますが、内容はどちらも同じです。<BR>

「ユージュアル・サスペクツ」 の作品情報

作品情報

製作年:

1995年

製作国:

アメリカ

原題:

THE USUAL SUSPECTS

受賞記録:

1995年 アカデミー賞 助演男優賞
1995年 NY批評家協会賞 助演男優賞

「ユージュアル・サスペクツ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

シーズ・オール・ザット

夏休みのレモネード

シャーク・イン・ベニス

ウルフマン

ユーザーレビュー:207件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全207件

見れば観るほど味が出る、予備情報なしでご覧下さい。 ネタバレ

投稿日:2006/12/22 レビュアー:masamune

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ネタバレとしてますが、「犯人のネタバレは書いてません」ので、ご安心を。

本作の良さは語り尽くされてる感は有るが、それでも言いたい「面白い」と。サスペンスとミステリーの巧みなブレンドが秀逸な傑作中の傑作です!。本作はBryan Singer監督の巧みな画面構成力と脚本のChristopher McQuarrieの神業とも言える語り口が観る者を見事に嵌めて行く点が凄い、そして素晴らしい。特に本作は小説などの原案が無く、純粋に映画の為の撮り下ろし脚本だが、これがオリジナルかと見紛うほど良く出来ている。本作の様な筋書き二階建て方式は、昔は結構あったのですがポイントは「犯人の役者が無名である事」で、しかも演技が巧い事が求められる為、中々作品化するのは難しいと思う。つまり本作では「あの人」と言う事になるが、それも当時は無名だったから。今となっては演技派の代名詞的な役者で皆さんご存知の通りだが、他の役者も演技的には申し分なく「だからこそ」犯人が?のまま物語が進行できる訳で、監督+脚本+俳優=∞と言う方程式の様な映画だ。普通ここまで脚本が複雑化すると、撮る監督が意味を十分に咀嚼出来ず、後半が愚だ愚だになるのが関の山だが本作は違う。むしろ後半から撮り始めたのかと思うほど、展開に「隙」が無い。一度見ただけでは監督に引きずられるのが精一杯。しかし二度目には、その構成力に驚かれる事だろう・・・全ての謎に回答が提示されて無い点が公開当時は問題に為ったらしいが、私は今の時代感覚で観ても十分説明は成されてると思う。コップを見るシーン、相手の目を見るシーンなど思わず明かりを点けてメモを取りながら見たくなる。と言えば言い過ぎか?。それでいて実際に在りそうな(アメリカの様な広大な国なら)物語のリアリティさも忘れていない点もポイントが高い。物語の手掛かりの「散らし方」は、最近の映画で言えば「SAW」並みに良く出来ている。しかし本作は容疑者が5人も居る訳だから、並大抵の脚本では即座に破綻してしまうだろうし、Oscar脚本賞受賞も当然だろう。原題の意味「常連の容疑者」の真の意味を理解した時、本作が只のパズル映画で無い事を実感される事だろう・・・私は本作の脚本に様式美すら感じたが、それは10年以上経った今でも変わらない。DVDが再販され多くの方に観て頂く機会が増えた事は、一人のハリウッド映画ファンとして素直に嬉しい、昔はこんな良い作品が有ったのだと。本作の結末を知らない貴方が羨ましい・・・ホントに。

まあ今の映画と比較するとラストで「もう一捻り」ないとダメかもしれない。それは「SAW」の様に残酷シーンそのものがミス・ディレクションとして成り立つ様な切迫感が今の時代に求められてるのかも、しれない。因みに再販されたDVDには「なんの」特典もない・・・まあ、最近までオークションで10,000円以上の高値が付いてた作品だけに何ですが、しかし米国版DVDには未公開シーンなどが2disk仕様で満載だけど、ねぇParamountさん。

このレビューは気に入りましたか? 32人の会員が気に入ったと投稿しています

イライラする映画

投稿日:2009/10/01 レビュアー:ホヨマックス

あ〜
また無駄にDVDを借りても〜た〜
レンタル料返せ〜
ちょ〜つまんねえ映画〜

このレビューは気に入りましたか? 28人の会員が気に入ったと投稿しています

うをー!すっかり騙された〜w面白い!!! ネタバレ

投稿日:2009/01/07 レビュアー:pokorou

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

絶対こいつや!と思ったのに〜w

ちゃうかった〜〜〜〜www

すっかり騙されました!気持ちよ〜に騙されましたw

いや〜、面白いね〜、これ。

気に入った!!!


しかし、恐るべし・・・ソゼw

あなたは本物の悪魔だわw


で、なんで外人さんって、あんな発音になるんかね〜。

コバヤ〜シ〜って。ヤ〜シ〜じゃないわよwヤシよ!

コ!バ!ヤ!シ! コバヤ〜シ〜ちゃう!

なんで変なとこ伸ばすかな・・・w


ま・・・ええけどw 面白かったから!


あ〜、私ってやっぱり男なのかも・・・w


で、やっぱり推理力も無いかも〜www


            §* ̄ー ̄)フw

このレビューは気に入りましたか? 21人の会員が気に入ったと投稿しています

面通しで出会ったふたりの俳優

投稿日:2010/10/27 レビュアー:まみもぉ

映画の中での出会い。もちろん、こちら側一方通行の出会い。
でも、素敵な出会いがたくさんあります。
十数年前、この作品ではかなり衝撃的な出会いがありました。しかもおふたり。
ベニチオ・デル・トロとケヴィン・スペイシー。      
それから年齢重ねるごとに、出演される作品ごとに男らしさまし、
ますますセクシーに…今も、それ継続中。(嬉)
最初の印象と変わらない俳優さんでもあります。
切羽詰った逃れがたい悲しみを内に秘めている・・
どんな役を演じても、それが軸にあるので観ていて心に響きます。

面通しの名シーン。並んだ五人。左から、
ケヴィン・ボラック
スティーヴン・ボールドウィン
ベニチオ・デル・トロ
ガブリエル・バーン
ケヴィン・スペイシー
なんという面構えの面々!
デルトロは、すぐに、消されて出番少ないのですが、
このシーンだけで十分過ぎるほどの強印象。
訛りのある大きな口叩きながらも、その表情に浮かぶ様々な感情の影。
悩殺された…に近かったです。

顔の皺が深くなるにつれ、その悲哀の深淵が増していきました。
『トラフィック』大きな支柱、ロドリゲス刑事。
『21グラム』『悲しみが乾くまで』の鬼気迫る苦渋の表情。
ゲバラ自身であった『チェ』…

ケヴィン・スペイシー(ヴァーバル・キント)は、この面通しからあの最後まで、
変わらない表情の中、でも時々強くなる視線。
何か知って隠している…までの憶測はできましたが、あのラストは…!
気持ちよく、意表をど真ん中を突き抜いてくれました。

追い詰められてもぎりぎりのところで踏みとどまっている、
目には見えない心中の痛み苦しみ、それを抱えたまま生きる姿、
それぞれの役柄を魅力的な無表情で表現される、素晴らしい俳優さんです。
『セブン』のあのジョン・ドウ
『交渉人』のクリス。
愛おしい『アメリカン・ビューティー』のパパ、レスター。
琴座の近くの『K−PAX』星から光に乗って地球を訪れたプロート。
壊れた心の治し方を教えてくれた『シッピング・ニュース』でのクォイル…

願わくば、成熟したおふたりのユージュアルサスペクツっぷりを、
サスペスンス群像劇、絡みありのシーンでの観てみたいです。
監督は、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥで…
勝手にそんな片思いできるのも、映画の素敵なところです。

このレビューは気に入りましたか? 19人の会員が気に入ったと投稿しています

混乱 ネタバレ

投稿日:2006/12/25 レビュアー:裸足のラヴァース

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

勝王さんが まあ良く出来ててそれだけの映画ってのは あたってますな 俺がこうゆう「どうだ俺は才能があるだろう」って感じが出てる映画は嫌いなのは わかると思うんだけど ブライアン・シンガーはXメンとかスッパマンのがいいな これはこれで認めるけどね ちょっと突っ込ませてもらえば なんかこの悪の水戸黄門カイザー・ノエって よっぽど対面恐怖症なのか秘密主義で関係者に正体をばらさないため 殺していったりするけど そんなこといちいち一人でやってるほうが よっぽど大変だと思うけど 題名忘れた西村晃が百地三太夫になった忍者映画の時代じゃないんだから そいで最後にまた変装してタクシーを降りるとき周りをきょろきょろ確認したりして 小心者だうちのおふくろと同じ不安神経症なんだ こんなとこ

なにが混乱するかとゆうと カイザーゾエじゃなくて オタエねえさん あなたはね連続TVドラマとかみんな見てんでしょ その上でスカパーなんてもう物理的に見れないもんね 俺なんかたまっちゃうからいい作品ほどダヴィングしたあとまったく見ないで ゾンビとかそんなのばっか見る羽目になる それで最近ね若い友人にミキシーなるものに入れてもらったの これがけっこうはまって わたくしめもボラのコミュニティーなど立ち上げたのね これあればもうブログいらないよね 吟遊旅人さんなんかは当然ミキシー入ってると思いますけど ブログの内容をミキシに引っ張ったりしてる人多いけど こんだけ自己発信の場が多くなると混乱しちゃうよね 俺のボラ仲間も自分たちのサイトでなくミキシのほうが自由にしゃべってるもん それでありましたここにDISCASのコミュニティが ははは まだ300人ほどねここに入っちゃえばみんな繋がっちゃうよ え〜とインフィニティさんめっけ みたいな 俺が立ち上げてもいいかなと思ったけどやばいよなあ それより別のアドレスでそっと入って カイザーゾア=ラヴァ様として スパイするのもどうよみたいな

オタエねえさんを混乱させてしまいました

このレビューは気に入りましたか? 15人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全207件

ユージュアル・サスペクツ

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:207件

見れば観るほど味が出る、予備情報なしでご覧下さい。

投稿日

2006/12/22

レビュアー

masamune

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ネタバレとしてますが、「犯人のネタバレは書いてません」ので、ご安心を。

本作の良さは語り尽くされてる感は有るが、それでも言いたい「面白い」と。サスペンスとミステリーの巧みなブレンドが秀逸な傑作中の傑作です!。本作はBryan Singer監督の巧みな画面構成力と脚本のChristopher McQuarrieの神業とも言える語り口が観る者を見事に嵌めて行く点が凄い、そして素晴らしい。特に本作は小説などの原案が無く、純粋に映画の為の撮り下ろし脚本だが、これがオリジナルかと見紛うほど良く出来ている。本作の様な筋書き二階建て方式は、昔は結構あったのですがポイントは「犯人の役者が無名である事」で、しかも演技が巧い事が求められる為、中々作品化するのは難しいと思う。つまり本作では「あの人」と言う事になるが、それも当時は無名だったから。今となっては演技派の代名詞的な役者で皆さんご存知の通りだが、他の役者も演技的には申し分なく「だからこそ」犯人が?のまま物語が進行できる訳で、監督+脚本+俳優=∞と言う方程式の様な映画だ。普通ここまで脚本が複雑化すると、撮る監督が意味を十分に咀嚼出来ず、後半が愚だ愚だになるのが関の山だが本作は違う。むしろ後半から撮り始めたのかと思うほど、展開に「隙」が無い。一度見ただけでは監督に引きずられるのが精一杯。しかし二度目には、その構成力に驚かれる事だろう・・・全ての謎に回答が提示されて無い点が公開当時は問題に為ったらしいが、私は今の時代感覚で観ても十分説明は成されてると思う。コップを見るシーン、相手の目を見るシーンなど思わず明かりを点けてメモを取りながら見たくなる。と言えば言い過ぎか?。それでいて実際に在りそうな(アメリカの様な広大な国なら)物語のリアリティさも忘れていない点もポイントが高い。物語の手掛かりの「散らし方」は、最近の映画で言えば「SAW」並みに良く出来ている。しかし本作は容疑者が5人も居る訳だから、並大抵の脚本では即座に破綻してしまうだろうし、Oscar脚本賞受賞も当然だろう。原題の意味「常連の容疑者」の真の意味を理解した時、本作が只のパズル映画で無い事を実感される事だろう・・・私は本作の脚本に様式美すら感じたが、それは10年以上経った今でも変わらない。DVDが再販され多くの方に観て頂く機会が増えた事は、一人のハリウッド映画ファンとして素直に嬉しい、昔はこんな良い作品が有ったのだと。本作の結末を知らない貴方が羨ましい・・・ホントに。

まあ今の映画と比較するとラストで「もう一捻り」ないとダメかもしれない。それは「SAW」の様に残酷シーンそのものがミス・ディレクションとして成り立つ様な切迫感が今の時代に求められてるのかも、しれない。因みに再販されたDVDには「なんの」特典もない・・・まあ、最近までオークションで10,000円以上の高値が付いてた作品だけに何ですが、しかし米国版DVDには未公開シーンなどが2disk仕様で満載だけど、ねぇParamountさん。

イライラする映画

投稿日

2009/10/01

レビュアー

ホヨマックス

あ〜
また無駄にDVDを借りても〜た〜
レンタル料返せ〜
ちょ〜つまんねえ映画〜

うをー!すっかり騙された〜w面白い!!!

投稿日

2009/01/07

レビュアー

pokorou

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

絶対こいつや!と思ったのに〜w

ちゃうかった〜〜〜〜www

すっかり騙されました!気持ちよ〜に騙されましたw

いや〜、面白いね〜、これ。

気に入った!!!


しかし、恐るべし・・・ソゼw

あなたは本物の悪魔だわw


で、なんで外人さんって、あんな発音になるんかね〜。

コバヤ〜シ〜って。ヤ〜シ〜じゃないわよwヤシよ!

コ!バ!ヤ!シ! コバヤ〜シ〜ちゃう!

なんで変なとこ伸ばすかな・・・w


ま・・・ええけどw 面白かったから!


あ〜、私ってやっぱり男なのかも・・・w


で、やっぱり推理力も無いかも〜www


            §* ̄ー ̄)フw

面通しで出会ったふたりの俳優

投稿日

2010/10/27

レビュアー

まみもぉ

映画の中での出会い。もちろん、こちら側一方通行の出会い。
でも、素敵な出会いがたくさんあります。
十数年前、この作品ではかなり衝撃的な出会いがありました。しかもおふたり。
ベニチオ・デル・トロとケヴィン・スペイシー。      
それから年齢重ねるごとに、出演される作品ごとに男らしさまし、
ますますセクシーに…今も、それ継続中。(嬉)
最初の印象と変わらない俳優さんでもあります。
切羽詰った逃れがたい悲しみを内に秘めている・・
どんな役を演じても、それが軸にあるので観ていて心に響きます。

面通しの名シーン。並んだ五人。左から、
ケヴィン・ボラック
スティーヴン・ボールドウィン
ベニチオ・デル・トロ
ガブリエル・バーン
ケヴィン・スペイシー
なんという面構えの面々!
デルトロは、すぐに、消されて出番少ないのですが、
このシーンだけで十分過ぎるほどの強印象。
訛りのある大きな口叩きながらも、その表情に浮かぶ様々な感情の影。
悩殺された…に近かったです。

顔の皺が深くなるにつれ、その悲哀の深淵が増していきました。
『トラフィック』大きな支柱、ロドリゲス刑事。
『21グラム』『悲しみが乾くまで』の鬼気迫る苦渋の表情。
ゲバラ自身であった『チェ』…

ケヴィン・スペイシー(ヴァーバル・キント)は、この面通しからあの最後まで、
変わらない表情の中、でも時々強くなる視線。
何か知って隠している…までの憶測はできましたが、あのラストは…!
気持ちよく、意表をど真ん中を突き抜いてくれました。

追い詰められてもぎりぎりのところで踏みとどまっている、
目には見えない心中の痛み苦しみ、それを抱えたまま生きる姿、
それぞれの役柄を魅力的な無表情で表現される、素晴らしい俳優さんです。
『セブン』のあのジョン・ドウ
『交渉人』のクリス。
愛おしい『アメリカン・ビューティー』のパパ、レスター。
琴座の近くの『K−PAX』星から光に乗って地球を訪れたプロート。
壊れた心の治し方を教えてくれた『シッピング・ニュース』でのクォイル…

願わくば、成熟したおふたりのユージュアルサスペクツっぷりを、
サスペスンス群像劇、絡みありのシーンでの観てみたいです。
監督は、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥで…
勝手にそんな片思いできるのも、映画の素敵なところです。

混乱

投稿日

2006/12/25

レビュアー

裸足のラヴァース

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

勝王さんが まあ良く出来ててそれだけの映画ってのは あたってますな 俺がこうゆう「どうだ俺は才能があるだろう」って感じが出てる映画は嫌いなのは わかると思うんだけど ブライアン・シンガーはXメンとかスッパマンのがいいな これはこれで認めるけどね ちょっと突っ込ませてもらえば なんかこの悪の水戸黄門カイザー・ノエって よっぽど対面恐怖症なのか秘密主義で関係者に正体をばらさないため 殺していったりするけど そんなこといちいち一人でやってるほうが よっぽど大変だと思うけど 題名忘れた西村晃が百地三太夫になった忍者映画の時代じゃないんだから そいで最後にまた変装してタクシーを降りるとき周りをきょろきょろ確認したりして 小心者だうちのおふくろと同じ不安神経症なんだ こんなとこ

なにが混乱するかとゆうと カイザーゾエじゃなくて オタエねえさん あなたはね連続TVドラマとかみんな見てんでしょ その上でスカパーなんてもう物理的に見れないもんね 俺なんかたまっちゃうからいい作品ほどダヴィングしたあとまったく見ないで ゾンビとかそんなのばっか見る羽目になる それで最近ね若い友人にミキシーなるものに入れてもらったの これがけっこうはまって わたくしめもボラのコミュニティーなど立ち上げたのね これあればもうブログいらないよね 吟遊旅人さんなんかは当然ミキシー入ってると思いますけど ブログの内容をミキシに引っ張ったりしてる人多いけど こんだけ自己発信の場が多くなると混乱しちゃうよね 俺のボラ仲間も自分たちのサイトでなくミキシのほうが自由にしゃべってるもん それでありましたここにDISCASのコミュニティが ははは まだ300人ほどねここに入っちゃえばみんな繋がっちゃうよ え〜とインフィニティさんめっけ みたいな 俺が立ち上げてもいいかなと思ったけどやばいよなあ それより別のアドレスでそっと入って カイザーゾア=ラヴァ様として スパイするのもどうよみたいな

オタエねえさんを混乱させてしまいました

1〜 5件 / 全207件