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超力戦隊オーレンジャー オーレvsカクレンジャー

超力戦隊オーレンジャー オーレvsカクレンジャーの画像・ジャケット写真

超力戦隊オーレンジャー オーレvsカクレンジャー / 宍戸マサル
  • 画質は本編映像とは異なります。

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旧作

ジャンル :

「超力戦隊オーレンジャー オーレvsカクレンジャー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

神秘の“超力”を身につけた「超力戦隊オーレンジャー」の活躍を描いた人気TVシリーズのオリジナル版。妖怪、マシン獣に苦戦するオーレンジャーを助けるため、カクレンジャーが駆けつける。2大戦隊が登場する“VS”シリーズの先駆けとなった作品。

「超力戦隊オーレンジャー オーレvsカクレンジャー」 の作品情報

作品情報

製作年:

1996年

製作国:

日本

「超力戦隊オーレンジャー オーレvsカクレンジャー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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記念碑

投稿日:2005/11/09 レビュアー:かめ

昔々、「ジャッカー電撃隊対ゴレンジャー」というのがあって、それはゴレンジャーのうちモモレンジャーことペギー松山だけが登場する、〈お祭り〉と言うには少し残念な特別版だった。
 まあ、ジャッカー電撃隊行動隊長番場壮吉〈ビッグワン〉と、アオレンジャー新命明は同じ役者(宮内洋である)が演じていたのだから、ゴレンジャー全員が素顔のオリジナルキャストで共演するというのは困難だったろう。声だけでも本物が揃えば、それ以上は無い物ねだりか――ただ、アカレンジャーの声は所々誠直也の声に聞こえない気がするので、代役だったのかもしれない。
 ウルトラ兄弟でも仮面ライダーでも、或る程度シリーズが進行してからは、オリジナルキャストがゲスト出演してくれることは少なくなっていった。変身後の姿しか見せてくれず、声も別人……シリーズとはいえ、デンジマンとサンバルカンの繋がりを除けば、相互になんの関連も持たない〈戦隊シリーズ〉ではなおさらこうしたお祭り競演は期待できなかった。
 それが、どういう拍子か、毎年のお楽しみとして、〈現戦隊と前戦隊〉の競演が恒例化してくれた。その皮切りが、この「オーレvsカクレンジャー」で、作りとしては、「オーレンジャー」のエピソードの一本としての成り立ちになっている。だから、オープニング・エンディングは普段の「オーレンジャー」のままで、オープニングが終わってから、普段の通りサブタイトルとして「オーレvsカクレンジャー」と表示される。
 話の流れもあくまでオーレンジャーの物語で、敵が妖怪を助っ人として登場させたので、それに対抗してオーレンジャー指揮官の宮内洋が「妖怪のことは……」とカクレンジャーを助け人として招聘した、とカクレンジャーは特別ゲストの位置にとどまっている。
 それでも、サスケ、鶴姫の出番や活躍は十分にあるし、残りの三人もちゃんと素顔から登場してくれる。「お祭り」として文句無しの出来だった。
 これ以降、「vsシリーズ」として、毎年趣向を凝らした「お祭り」が開いてもらえるようになった。その意味で、記念碑的な意味合いも持つ一編なのだ。

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佐藤珠緒! ネタバレ

投稿日:2022/06/09 レビュアー:動物大好き

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オーレンジャーに珠緒さんでてたんだーーーーー。

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オーレVSカクレンジャー

投稿日:2018/09/03 レビュアー:リュウ

オーレンジャーがオーレンジャーロボのヘッド5種類にレッドパンチャーに2体合体してバスターオーレンジャーロボにキングピラミッダーのバトルフォーメーションにキャリアフォーメーションと、ロボ戦が凄まじい。もうこれ以上無いというくらいの総攻撃ぶり。そしてストーリーの方は…マシン獣はともかく妖怪・オンブオバケが若い女の子に抱き着いて顔をペロペロ。セーラー少女が16歳と聞いて「じゅうろっくうぅぅ!!?」とちょっとイッちゃってるぐらいの反応ぶり。ストーリー後半ぐらいになってやっと登場したカクレンジャーは良いけど、オーイエロー・樹里とオーピンク・桃の水着姿に特に桃の谷間が凄い!とは言ってもニンジャレッド・サスケが「いや、あるなと思って、谷間が…」というスケベっぷりがちょっとおかしい。このちょっとアダルト路線がVシネマなのか。最後はオーレンジャー&キングレンジャーとカクレンジャーの11戦士が勢揃いでやっとスペシャルコラボ映画らしくなった。まとめ:桃って結構お胸あるな。

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記念碑

投稿日

2005/11/09

レビュアー

かめ

昔々、「ジャッカー電撃隊対ゴレンジャー」というのがあって、それはゴレンジャーのうちモモレンジャーことペギー松山だけが登場する、〈お祭り〉と言うには少し残念な特別版だった。
 まあ、ジャッカー電撃隊行動隊長番場壮吉〈ビッグワン〉と、アオレンジャー新命明は同じ役者(宮内洋である)が演じていたのだから、ゴレンジャー全員が素顔のオリジナルキャストで共演するというのは困難だったろう。声だけでも本物が揃えば、それ以上は無い物ねだりか――ただ、アカレンジャーの声は所々誠直也の声に聞こえない気がするので、代役だったのかもしれない。
 ウルトラ兄弟でも仮面ライダーでも、或る程度シリーズが進行してからは、オリジナルキャストがゲスト出演してくれることは少なくなっていった。変身後の姿しか見せてくれず、声も別人……シリーズとはいえ、デンジマンとサンバルカンの繋がりを除けば、相互になんの関連も持たない〈戦隊シリーズ〉ではなおさらこうしたお祭り競演は期待できなかった。
 それが、どういう拍子か、毎年のお楽しみとして、〈現戦隊と前戦隊〉の競演が恒例化してくれた。その皮切りが、この「オーレvsカクレンジャー」で、作りとしては、「オーレンジャー」のエピソードの一本としての成り立ちになっている。だから、オープニング・エンディングは普段の「オーレンジャー」のままで、オープニングが終わってから、普段の通りサブタイトルとして「オーレvsカクレンジャー」と表示される。
 話の流れもあくまでオーレンジャーの物語で、敵が妖怪を助っ人として登場させたので、それに対抗してオーレンジャー指揮官の宮内洋が「妖怪のことは……」とカクレンジャーを助け人として招聘した、とカクレンジャーは特別ゲストの位置にとどまっている。
 それでも、サスケ、鶴姫の出番や活躍は十分にあるし、残りの三人もちゃんと素顔から登場してくれる。「お祭り」として文句無しの出来だった。
 これ以降、「vsシリーズ」として、毎年趣向を凝らした「お祭り」が開いてもらえるようになった。その意味で、記念碑的な意味合いも持つ一編なのだ。

佐藤珠緒!

投稿日

2022/06/09

レビュアー

動物大好き

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オーレンジャーに珠緒さんでてたんだーーーーー。

オーレVSカクレンジャー

投稿日

2018/09/03

レビュアー

リュウ

オーレンジャーがオーレンジャーロボのヘッド5種類にレッドパンチャーに2体合体してバスターオーレンジャーロボにキングピラミッダーのバトルフォーメーションにキャリアフォーメーションと、ロボ戦が凄まじい。もうこれ以上無いというくらいの総攻撃ぶり。そしてストーリーの方は…マシン獣はともかく妖怪・オンブオバケが若い女の子に抱き着いて顔をペロペロ。セーラー少女が16歳と聞いて「じゅうろっくうぅぅ!!?」とちょっとイッちゃってるぐらいの反応ぶり。ストーリー後半ぐらいになってやっと登場したカクレンジャーは良いけど、オーイエロー・樹里とオーピンク・桃の水着姿に特に桃の谷間が凄い!とは言ってもニンジャレッド・サスケが「いや、あるなと思って、谷間が…」というスケベっぷりがちょっとおかしい。このちょっとアダルト路線がVシネマなのか。最後はオーレンジャー&キングレンジャーとカクレンジャーの11戦士が勢揃いでやっとスペシャルコラボ映画らしくなった。まとめ:桃って結構お胸あるな。

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